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よく洞窟や神社などに石が積んであるのを
目にするのですが、

それを見つけると「怖い」というイメージがあるのですが、
どういった経緯で石が積まれるようになったんでしょうか??

最初は意味がある行いだったと思うのですが、
最近では意味も知らずに石を積み上げたりする人もいると思うので、

ちゃんとした理由が知りたいです。
何か参考になるようなことはありますでしょうか??

A 回答 (2件)

>どういった経緯で石が積まれるようになったんでしょうか??



元は墓標のようなものです。
賽ノ河原やケルンなどもそうです。

三途の川というと、有名なセリフが
「一つ積んでは父のため・・・」というのがあります。
http://fleshwords.at.infoseek.co.jp/dt/dt048.htm
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http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2268574.html

三途の川・賽の河原 の 石積なら…
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Q賽の河原に積んである石積み(ケルン?)について

賽の河原に積んである石積み(ケルン?)は
どういう意味があるのでしょうか?
崩したら呪われるのでしょうか?

Aベストアンサー

おはようございます。

先ず、「ケルン」は登山用語で、先に登った登山者が後進の登山者の為に、頂上や登山路を示す為に積み上げた石山のことです。こっちは壊すと、道標が無くなって困っちゃいますね。まあ、登頂記念に作っていくパーティーなんかもいたりします。

そして賽の河原の石積みですが、説法の一つに逆縁で親より早く夭逝した子供たちは、親不孝をしたと言う罪により、賽の河原で石積みをせねばならないとされており、親を思いながら一つずつ積んでも、その罪により積んだ端から地獄の鬼に壊されなければならず、いつまでも賽の河原で石積みをし続ける・・・と言うものがあります。
その子達を憐れに思う人、子供が夭逝してしまった親などが、その子の負担を軽くしようとして、実際の河原などで石を積んだりしているんですよ。

崩したら呪われるどうのと言う事ではなく、その積んだ人の心を思えば、崩すことは出来ないものだと言う事ですね。


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