人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

今日初めてセルフでガソリンを入れてみようとしたら、
間違って灯油を入れてしまいました…。

普通車で普段はレギュラーです。
残りあと10リッターくらいの所から満タンにしたので
30リッター以上は灯油が入ったと思います…。

スタンドの人に聞いたら一応走れないことはないと言われたので、
なんとか家までは走って帰ってきたのですが、
マフラーから煙も出て、40k以上出すとカラカラ音がします。

年末に入るのでディーラーもどこも開いていなくて、
オートバックスなどの車屋さんにも聞いてみましたが、扱ってくれないそうです。

年末年始は車を走らせる機会が多くなりそうなのですが、
やはり今入っている灯油を使いきるまで走るのは良くないでしょうか?(エンジンが壊れてしまったりするでしょうか?)

又、年始にディーラーで灯油を抜いてもらうとなった場合はいくらくらいかかるものなのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

A 回答 (6件)

最近の車にはドレーンがないので、燃料ポンプの所を開けて吸い出すしかないです。


ガソリンの盗難防止のために、給油口からは抜き取りが出来ません。

吸い出しには1時間ほどかかるでしょうから、5000円から1万円ほど。
それに廃油(もう何にも使えませんから)の処理費用

例えセルフでも間違えないところに灯油の機械はあるはずなんですけどねぇ・・・
どうやったら間違えられるのか・・・

エンジンをかければかけるだけ壊れる確率が高くなります。
できれば引き取りに来てくれるところに頼んでください。

どうしてもダメで、車が必要ならレンタカーを手配するしかないかな。
たっかい勉強代になったねぇ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

そのくらいの費用で済んでくれればまだ助かりますね。。
エンジン壊れて数十万とか行ったらと思うと…

>例えセルフでも間違えないところに灯油の機械はあるはずなんですけどねぇ・・・
>どうやったら間違えられるのか・・・

言い訳すると…、ガソリンと灯油が全く同じレーンで同じ設置になっていたんですよ…。
灯油と書いてあったはずなんですが、自分がうっかりしていたのもありまして。。

車は動かさないようにして修理に取りにきてもらおうと思います。
本当に高い勉強になりました(>_<)
もう2度とセルフは利用しないと思います。。

お礼日時:2008/12/27 17:25

専門家に処理してもらった方が良いです。

ちゃんとしたスタンドなら大丈夫かな?

なお、ガソリンの混じった灯油、引火性はガソリンと同等になっている可能性があります(1:3ではどうか分かりませんが・・・) 非常に危険ですので、自分で抜くなんて考えない方が良いです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

初めての給油だけでも恐いくらいだったので、
自分で抜くのはとても無理です^^;

明日以降修理工場を探して家まで来てもらいたいと思います。

お礼日時:2008/12/27 16:46

脱税とか云々よりも、現状灯油が入ったままでエンジン掛けるのは止めてください。


燃料噴射装置などにダメージを与えます。最悪修理代で数十万かかる可能性があります。
近くのスタンドや修理工場でタンクの中を全て抜き取り、ガソリンを満タンに入れ直し、異常がないかどうか点検すべきです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

灯油で走るのはそんなに危険なことだったのですね…。
スタンドの人には走っても大丈夫だと言われたので、
ここで聞かなければ危うく灯油使い切るまで走り続けるところでした…。
修理に出してしっかり点検してもらおうと思います。

お礼日時:2008/12/27 16:44

実際問題、帰るまでにインジェクション壊れているかもしれないですけど



とりあえず、灯油ポンプの吸い込むほうになるべく太いホースをつけて
ガソリンタンクに入れて吸い出してみてうまくいけばラッキーというところでしょう
その後、ガソリンを携行缶で買ってきて満タンにする

本当はジャッキアップするとドレンコックがあるはずなのですが
そこまでは普通できないですから
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

帰るまでに壊れていないことを願っています。。

そのような灯油の取り方もあるのですね。
でも恐いのでやはり修理工場を探して行きたいと思います。

お礼日時:2008/12/27 16:39

灯油は潤滑性が低いのでエンジンが壊れる危険性があります。


絶対に走らせないほうがいいでしょう。

またガソリンには税金がかかっているので
灯油を使うと脱税の罪にもなります。
気をつけましょう。
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この回答へのお礼

脱税にもなるんですか!
エンジンも壊れたら大変ですね…。

やはりJAFに聞いたところ絶対に走らせてはいけないということだったので、
修理するまでは走らせないようにしようと思います。

お礼日時:2008/12/27 16:37

行きつけのスタンドはありませんか、


そこで抜いて貰う事は出来ませんか?
あるいはJAFに聞かれるとか・・

灯油交じりのガソリン・・エンジンに良いとは思われません。
煤も凄いでしょうし・・エンジン内部真っ黒では?
プラグなど・・真っ黒・・

それを正月にかけて乗り回すなど、私なら恐ろしくて・・
何処で止まるか・・・
JAFなどでレッカーされるのが見える様です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

JAFに聞いてみたところ、「絶対に走らせないようにしてください」といわれました。。
行きつけのスタンドでは抜き取りはやっていなかったので、明日以降修理工場を探してみたいと思います。

そうですね、レッカーされることになったら悲惨ですね…。
修理できるまでは走らないようにしようと思います。

お礼日時:2008/12/27 16:35

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> ・エンジン内部でどんな反応が起きてるのか?
> ・何種類の化学反応がおきているのか?
爆発燃焼、体積の膨張。
ディーゼルは、高圧下における、自然発火。
ガソリンは、火花点火。

> ・燃料の違い(沸点)によるエネルギー効率の違いは?
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どちらの機関も、沸点は基本的には関係ないです。
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> (朝ですから、-10度から0度)。
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そのガム質が、配管などに詰まって故障する話は良くあります。
この場合は、5月になっても、症状は悪化するばかりです。


> カクテルガソリンは、昭和50年代以降でもありました。
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Qガソリン車に軽油をいれたらどうなるの

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いずれにしても完全な燃焼を望むべくも無く、エンジンの性能を十分に引き出すことはできないでしょうし、激しいノッキングは時にエンジンを破壊(特にターボチャージャーなどの過給機を備えたものでは)にいたる場合もあります。

逆にディーゼル車にガソリンを給油してしまうとエンジンの始動自体が不可能になる場合がほとんどです。

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Q間違えて給油した時の対応

ふと思ったのですが、スタンドで間違えて給油した場合、それもガソリン車に軽油とか、ディーゼル車にガソリンとかという決定的な間違えをした場合、どうするんでしょうか? どっかから抜くことができるんですか? あるいはそれ用の大きなポンプがあるとか?

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Aベストアンサー

タンク内だけならタンク底面のドレーンプラグから抜いてやれば先ずは問題ないでしょう。ただし油種の間違いに気が付かず始動(始動操作だけの場合を含む)指定待った場合は油種によっては結構面倒ですね。ハイオクとレギュラーの間違え程度であればさほどの問題ではないのです(現在主流のインジェクション仕様のエンジンでは燃料はタンクとエンジンの間を常に循環しているため、燃料を入れ替えることでフューエルライン内の燃料も入れ替わるため)が、ディーゼル車にガソリンを給油してしまうとかなり厄介です。ディーゼルエンジンはガソリンでは運転不可能(燃料の着火点が高いので燃料に着火できません)ですし、フューエルポンプ自体がエンジンで駆動されるためエンジンが掛からないとポンプも回りません。また、噴射ポンプ内の潤滑を燃料で行っているため、ガソリンでは潤滑がうまくいかずポンプを壊してしまう可能性もあります。そのためタンク内に軽油を給油した後にセジメンター(油水分離用のフィルター)のドレーンから内部の燃料を抜き取り、ハンドフィードポンプ(燃料ラインのエア抜き用の手動ポンプ)を利用して噴射ポンプ内やフューエルライン内の燃料をすべて入れ替える必要があります。

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Aベストアンサー

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 なぜかといいますと、軽油には「軽油引取税」という税金(道路整備などに使われる)がかかっており、そのために灯油より高いのです。

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Aベストアンサー

ガソリンと軽油の機械トラブルの誤入での大きな要因は、燃料に潤滑性能が有るか否かの問題です。
ご質問者の場合 燃料噴射関係の機械側に潤滑を求めていないにも関わらず、潤滑性能の高い燃料を入れてしまったわけですから機械的なトラブルは皆無と言って良いでしょう。
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又失火が繰り返されていますのでエンジンオイルもシャビシャビの薄い状態になっている可能性もあります。
以上のことを踏まえると、前の回答者の方々のお勧めする「軽油抜き取り作業+洗浄」+「エンジンオイル&フィルター交換」+「エンジンコンピューター学習値のリセット」と数回以上燃料を満タン交換する走行を繰り返した後に「エンジンコンピューター学習値のリセット」+「エンジンオイル交換」をお勧めしますね。
それでもコンピューターが学習することで、エンジンが本調子に戻るまでかなり時間がかかると思います。

Q自家用車(軽自動車)に砂糖を入れられました。

タイトルのままなのですが、先週の金曜日にガソリンの値上げに備えて半分以上ガソリンが入っていたのですが、満タンにしようと思いセルフSSに行きました。
まず、運転席から給油口のレバーを引っ張っても蓋が開かず、カード等を使っても開かず、ディーラーに持って行きました。
つまみ部分が壊れていた為に開かなかったらしいです。
そこでもう一度SSに戻り、ガソリンを給油しようとキャップを回して開けたら、粉で一杯でした。
思わず固まってしまい、店長を呼んで確認をしてもらうと「砂糖」を入れられていました。
直ちに警察に連絡をして被害届を出したのですが、車が壊れた訳ではないので受理出来ないと言われました。
(給油口の蓋の損傷と運転席側の後部ドアに刺したような傷があり、それについては「器物損壊」になりました)
しかし車両保険に入っていたので、全額修理代が出る事にはなりました。
現在はディーラーで修理中なのですが、ポンプの掃除とフィルターの交換等をするらしいです。
でもどれくらい入れたのか分からないし、どれくらい走行したのかも分かりません(もちろん犯人も分かりません)
修理に出して直してもらっても、エンジンの調子が悪くなったりはしないのでしょうか??
ディーラーの整備の方を信用するしかないのですが、不安で一杯です。
やっと一回目の車検を受けたばかりだったのに。。。

物凄くショックで日ごと恐怖感が増してきています。
警察でも悪質な怨恨による犯罪だっと言われました。
思い当たる人はいるのですが、怖くて聞けません。
一週間前に彼のバイクのシートとタイヤを切られる事件があったばかりなので。。。

長くなってしまいまいましたが、砂糖でエンジンが焼きつくと言われているのは、本当でしょうか???
修理(ポンプの洗浄、フィルター交換等)で大丈夫なのでしょうか??
どなたか教えていただけませんでしょうか???

宜しくお願い致します<m(__)m>

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思わず固まってしまい、店長を呼んで確認をしてもらうと「砂糖」を入れられてい...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。興味深い内容だと思いました。
私が過去に見たことが参考になれば。

>砂糖でエンジンが焼きつくと言われているのは、本当でしょうか???
※ガソリンに砂糖を混入させると、エンジンが焼きつくのは「本当」です。都市伝説ではありません。紹介のサイトの理屈は「机上の空論」。

ガソリンに含まれる水分、そして燃料系統にガソリンから分離して溜まっている水に砂糖が溶け込むと、徐々にシリンダー内に運ばれます。また、普通の砂糖ならともかく、三温糖などは粒子が細かいのでガソリンに溶解しなくてもガソリンの流れに乗って、フィルターを通り越してシリンダーに到達する場合もあります。結果として、シリンダー周辺の高温部に焼きつき、対応が遅ければ致命的な結果となります。(砂糖を使った嫌がらせの手段はまだまだあるのですが、悪用されると危険なのでこの程度で)。

以前赴任していた土地の自動車整備工場で、ガソリンに砂糖を混入されたと言う車のエンジンを見たことがありますが、そこの整備工場の社長のお話では、その土地で偶にある事と言っておりました。(そこの土地は、ある種の差別問題があったて、地域住民の間でトラブルが絶えなかった所でした)。ディーゼルエンジンでも同様の現象が起きるそうです。
この手の嫌がらせは、主に昭和のマイカーブームの頃に全国的に流行したとの事ですが、現在でも漁師等は同業者同士のトラブルの際にする事があるそうです。(なんせ漁船のエンジンは1台で1千万以上しますから)。

>修理(ポンプの洗浄、フィルター交換等)で大丈夫なのでしょうか??
エンジニアを信じるしかないでしょう。もし自動車が戻って来ても、異常があったら出来るだけ早く専門家の判断を仰ぐべきだと思います。しばらくは遠乗りや高速道路の利用は控えた方が良いと思います。

一応犯人の心当たりはあるようですが、この事から、犯人像が浮かんできませんか?
メカに詳しいと言うよりも、そう言うマイナーな知識を持ている、あいは情報を得る事が出来る人間。執念。用意周到さ・・・。

狙われないような対策をするのであれば、防犯装置を導入したり、或いは今までの駐車場所から少し離れた賃貸駐車場や知人の所などに車を預け、犯人に見つからないようにすると言う方法もあると思います。
半端な気持ちで犯行に及んだわけじゃないようです。
私はこの程度しか助言できませんが、元気を出してください。

こんばんは。興味深い内容だと思いました。
私が過去に見たことが参考になれば。

>砂糖でエンジンが焼きつくと言われているのは、本当でしょうか???
※ガソリンに砂糖を混入させると、エンジンが焼きつくのは「本当」です。都市伝説ではありません。紹介のサイトの理屈は「机上の空論」。

ガソリンに含まれる水分、そして燃料系統にガソリンから分離して溜まっている水に砂糖が溶け込むと、徐々にシリンダー内に運ばれます。また、普通の砂糖ならともかく、三温糖などは粒子が細かいのでガソリンに溶解し...続きを読む

Qアクセルを踏むと変な音がするように・・

国産のオートマ車なんですけど、
今朝から、アクセルを踏むと変な音がするようになりました。
表現がむずかしいのですが、金属がこすれ合うような音?みたいな。
普通に走行はできるのですが。

そういえば、オイル交換とかメンテ類は、一昨年の車検以来何もしていません。
それ以来どのくらい走行したかは全然チェックしていなくて。
(現在は77000キロくらいです)
遠出はそんなにしないのですが、毎日の生活に頻繁に使用しています。
新車の頃は、マメに気をつけてオイル交換や定期点検していたのですが
もう今はぜんぜんで・・。

今日は日曜で行きつけの修理工場がお休みです。
できれば夜乗りたいので、オートバックスなんかで治る程度のものなら
すぐに行きたいと思うのですが。

私は女性で、車(特にエンジンや機械面)には全く知識がありません。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間に壊れました。(回転数4500~5000rpmを越えてところでした。)
車種にもよりますが、修理には2000ccクラスで70万円程度かかります。

今回の対応は、ブレーキパッドだけでなく、
使用状況を伝えて、エンジン内の汚れのチェックもしてもらいましょう。
今回はオイル交換前にエンジン内洗浄もしてもらうことをお勧めします。

基本的に、点検整備が済むまでは
☆☆☆「急アクセル」は踏まないでください。☆☆☆
やさしい運転ならば大丈夫だと思います。

別の話ですが、
エンジンの外部についているベルトやプーリー(ベルトがかかっている輪)が滑って「キュルキュル」と金属的な異音(摩擦音)を出す場合もあります。これは簡単に直ります。

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間...続きを読む

Q砂糖でエンジンが壊れるの?

私の友人が、ガソリンスタンドで仕事をしているのですが
その友人が言うには、ガソリンタンクの中に角砂糖を入れると
エンジンが壊れるそうなのですが、どういう理由で壊れるのかは
知らないそうです。スタンドの中では常識らしいのですが、なぜ
壊れるのか、本当に壊れれるのか、どのようにして壊れるのか
ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

何日か見ておりましたが、実際にはなかなか見る機会が無いようですね。私も一回だけ修理しました。
カナダ在住メカニックです。
その車はエンジンがかから無いと言うご用命でした。
色々見て、どうやら燃料が来てませんでした。
ポンプはタンク内蔵なので、ポンプはずしてみると、
何かポンプ周りに結晶のようにびっしりと付いてます。真冬だったので、タンク内の水分が凍るとこうなるのかな?・・・って思っていたら、いつまでたっても溶けません・・・あれ?もしや・・・って思い、
ガソリンが付いてない部分の結晶をほんの少しなめると・・・甘い!!!
タンク内には思いっきり砂糖が入っていました。
ガソリン内にドローーって大量に砂糖が・・・
多分1~2キロぐらい入ってました。
インジェクターを見てみると噴射口にも少し結晶状についてました。
ただ、シリンダー内部やバルブに飴状にベッタリかと思ったらそれは全然無かったです。

ポンプとインジェクターを交換し、タンクとパイプすべてを水で洗い、乾燥させ組みなおしたら、正常に動きました。
ということで。一回限りの経験ですが、
エンジン自体は壊れない(壊れなかった)けど
壊れる前に始動できなくなる、ということでした。

思わず舐めちゃったけど、毒物劇物じゃなくって
本当によかった^^

何日か見ておりましたが、実際にはなかなか見る機会が無いようですね。私も一回だけ修理しました。
カナダ在住メカニックです。
その車はエンジンがかから無いと言うご用命でした。
色々見て、どうやら燃料が来てませんでした。
ポンプはタンク内蔵なので、ポンプはずしてみると、
何かポンプ周りに結晶のようにびっしりと付いてます。真冬だったので、タンク内の水分が凍るとこうなるのかな?・・・って思っていたら、いつまでたっても溶けません・・・あれ?もしや・・・って思い、
ガソリンが付いてない...続きを読む


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