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ガソリンと間違え灯油いれてしまいました。
すぐに、店員の方に言い、代車にて帰ってきました。
明日の朝一番にて、灯油を抜いてくれます。
やはり、エンジンなど、故障したりするのでしょうか?心配です。どなたかアドバイス宜しくお願いします><。

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A 回答 (3件)

結論から先に言うと、大丈夫です。



タンクの油を完全に抜くのは難しいですが、抜けるだけ抜いて、多少残ったままでも、ガソリン満タンにすれば壊れることはありません。

それでも、車によっては、少し調子が悪くなるかもしれません、そのときは、乗っていられないほどでは無いと思うので4分の1程度消費してから、またガソリンを満タンにすれば大分解消されるはずです。

あと、少しマフラーから煙が出ると思いますが、心配は要りません。
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この回答へのお礼

みなさんのアドバイスで、安心でしてきました!
ありがとうございました!

お礼日時:2005/05/21 21:30

こんばんは



抜き方ですね
本来はエンジンは一切掛けずに
リフト等で上げてタンクのドレンボルトから
間違えて入れた油を抜きます

まず大丈夫ですよ

車を受け取った時にエンジンの廻り具合を確認して下さい
排気の色もね
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
umikozoのおかげで、少し安心しました!

お礼日時:2005/05/21 21:21

誰が間違えたの?



タンクの洗浄が必要でしょう。
ディーラーに相談するべき。
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この回答へのお礼

セルフにて父親が、間違えてしまいました><。
ありがとうございました!

お礼日時:2005/05/21 21:27

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Q車に間違って灯油を入れてしまいました。

今日初めてセルフでガソリンを入れてみようとしたら、
間違って灯油を入れてしまいました…。

普通車で普段はレギュラーです。
残りあと10リッターくらいの所から満タンにしたので
30リッター以上は灯油が入ったと思います…。

スタンドの人に聞いたら一応走れないことはないと言われたので、
なんとか家までは走って帰ってきたのですが、
マフラーから煙も出て、40k以上出すとカラカラ音がします。

年末に入るのでディーラーもどこも開いていなくて、
オートバックスなどの車屋さんにも聞いてみましたが、扱ってくれないそうです。

年末年始は車を走らせる機会が多くなりそうなのですが、
やはり今入っている灯油を使いきるまで走るのは良くないでしょうか?(エンジンが壊れてしまったりするでしょうか?)

又、年始にディーラーで灯油を抜いてもらうとなった場合はいくらくらいかかるものなのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

最近の車にはドレーンがないので、燃料ポンプの所を開けて吸い出すしかないです。
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例えセルフでも間違えないところに灯油の機械はあるはずなんですけどねぇ・・・
どうやったら間違えられるのか・・・

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できれば引き取りに来てくれるところに頼んでください。

どうしてもダメで、車が必要ならレンタカーを手配するしかないかな。
たっかい勉強代になったねぇ。

Qガソリン車に間違えて灯油を・・・・・

セルフのガソリンスタンドで、ガソリン車に間違えて灯油を入れてしまいました。
すぐに気がついて1.5Lで給油を止めました。
ボヤーとしてたのでしょうね・・・とほほほほ・・・・・
その後ガソリンを40Lほど入れて50kmほどの道のりを帰ってきました。
途中問題なく走りましたが、タンクの内部の燃料を一回洗浄したほうがいいでしょうか??

Aベストアンサー

一昔前のガソリン添加剤に、灯油の主成分のケロシンが使われている製品がありました。

ですからガソリンに「昔のガソリン添加剤を多めに入れた」と思えば、多少の問題はあるかもしれませんが、このままでも良いでしょう。

Q間違えて給油した時の対応

ふと思ったのですが、スタンドで間違えて給油した場合、それもガソリン車に軽油とか、ディーゼル車にガソリンとかという決定的な間違えをした場合、どうするんでしょうか? どっかから抜くことができるんですか? あるいはそれ用の大きなポンプがあるとか?

いくらスタンドのプロだって、やっぱり人間ですからね、間違えることってあるんじゃないかと思うんですが、そういう経験をお持ちの方や、知っている方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。

Aベストアンサー

タンク内だけならタンク底面のドレーンプラグから抜いてやれば先ずは問題ないでしょう。ただし油種の間違いに気が付かず始動(始動操作だけの場合を含む)指定待った場合は油種によっては結構面倒ですね。ハイオクとレギュラーの間違え程度であればさほどの問題ではないのです(現在主流のインジェクション仕様のエンジンでは燃料はタンクとエンジンの間を常に循環しているため、燃料を入れ替えることでフューエルライン内の燃料も入れ替わるため)が、ディーゼル車にガソリンを給油してしまうとかなり厄介です。ディーゼルエンジンはガソリンでは運転不可能(燃料の着火点が高いので燃料に着火できません)ですし、フューエルポンプ自体がエンジンで駆動されるためエンジンが掛からないとポンプも回りません。また、噴射ポンプ内の潤滑を燃料で行っているため、ガソリンでは潤滑がうまくいかずポンプを壊してしまう可能性もあります。そのためタンク内に軽油を給油した後にセジメンター(油水分離用のフィルター)のドレーンから内部の燃料を抜き取り、ハンドフィードポンプ(燃料ラインのエア抜き用の手動ポンプ)を利用して噴射ポンプ内やフューエルライン内の燃料をすべて入れ替える必要があります。

ガソリン車であれば仮に軽油を給油した後にエンジンをかけてしまっても、タンク内の燃料を抜き取り正規の燃料に入れ替えた後に、エンジンからタンクへの燃料のリターンパイプをはずし、廃油を受けるタンクに入れてエンジンを始動すれば(ガソリンエンジンは調子は悪いものの軽油でも掛かります)燃料ラインないの燃料もすべて入れ替わります。ただしキャブレター仕様車では燃料のリターンがないので、キャブレターのドレーンを開きそこから軽油を排出することになり少々厄介です。

タンク内だけならタンク底面のドレーンプラグから抜いてやれば先ずは問題ないでしょう。ただし油種の間違いに気が付かず始動(始動操作だけの場合を含む)指定待った場合は油種によっては結構面倒ですね。ハイオクとレギュラーの間違え程度であればさほどの問題ではないのです(現在主流のインジェクション仕様のエンジンでは燃料はタンクとエンジンの間を常に循環しているため、燃料を入れ替えることでフューエルライン内の燃料も入れ替わるため)が、ディーゼル車にガソリンを給油してしまうとかなり厄介です。...続きを読む

Qガソリンと灯油を間違えて販売!!

本日、上尾市のガソリンスタンドが、灯油を購入に来た客に、間違えてガソリンを販売したそうです。

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車に入れたんですか?

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Qガソリン車に軽油をいれたらどうなるの

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Aベストアンサー

ガソリン車に軽油を入れた場合、とりあえずほとんどの場合エンジンはかかりますが、軽油の着火温度がガソリンより低いため非常にオクタン価の低い燃料と等価であると考えら、強烈なノッキングを発生するでしょう。また、引火点は逆に軽油の方が高く揮発性も低いため十分に燃料がガス化しないため混合気が均一とはならず、燃焼室内で過濃な部分や過薄な部分ができ、これも安定した燃焼を妨げる原因になるでしょう。

排気ガスの色については白色(燃焼が完全に進まず未燃焼の燃料蒸気が排出される場合)と黒色(燃料と空気の混合が不完全で部分的に酸欠状態が起こる場合)の両方が考えられます。どちらが発生するか、または双方が同時に起こり灰色の排気になるかは、エンジンの運転状況やエンジンの機種毎に異なるかと思います。

いずれにしても完全な燃焼を望むべくも無く、エンジンの性能を十分に引き出すことはできないでしょうし、激しいノッキングは時にエンジンを破壊(特にターボチャージャーなどの過給機を備えたものでは)にいたる場合もあります。

逆にディーゼル車にガソリンを給油してしまうとエンジンの始動自体が不可能になる場合がほとんどです。

ガソリン車に軽油を入れた場合、とりあえずほとんどの場合エンジンはかかりますが、軽油の着火温度がガソリンより低いため非常にオクタン価の低い燃料と等価であると考えら、強烈なノッキングを発生するでしょう。また、引火点は逆に軽油の方が高く揮発性も低いため十分に燃料がガス化しないため混合気が均一とはならず、燃焼室内で過濃な部分や過薄な部分ができ、これも安定した燃焼を妨げる原因になるでしょう。

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