缶コーヒーの表示を見てみると、コーヒーや砂糖以外に、
植物性油脂やカゼイン、安定剤、酸化防止剤などが入っています。

また、例えばスタバとか以外の普通の喫茶店や
ファーストフードのアイスコーヒーだと、もちろんそのお店やメーカーにも
よりますけれど、そういう添加物の味というかの方がの強いように思うとこもあります。

これらは自分で入れるコーヒー、
お湯を注ぐだけのものやコーヒーメーカーなどで
豆から入れる場合にも(すでに豆の段階から)入ってるのでしょうか。
それともこの場合だと豆と、または自分で入れる砂糖などだけになるのでしょうか。
要するに、余計なものや添加物が入ってないかということです。

教えてください。
よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

植物性油脂→コーヒーホワイト代わり


カゼイン、安定剤、酸化防止剤→保存料
豆に含まれている訳ではありません。
保存する為に添加しているのです。
淹れたてのコーヒーに添加剤は含まれていません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
豆に含まれているわけではないのですね。
コーヒーホワイトも表示を見てみようと思います。

お礼日時:2009/01/21 22:41

缶コーヒーは「コーヒー」ではありませんよ。

あれは合成食品の
まがい物です。豆から抽出する「コーヒー」とは別物です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうですよね。認識を変えようかなと思います。
加工食品だと食べ物と思えないというかもっとひどいのがありますね。

お礼日時:2009/01/21 22:56

自宅なら豆と砂糖のみになります。

かんコーヒーは製品を長持ちさせるために添加物を加えます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうですよね。紙コップの中にシュガーとクリームと
コーヒーがセットになって後はお湯を注ぐだけのものでも
たぶん缶コーヒーほどは入ってなくって砂糖の量も若干違うような気がします。

お礼日時:2009/01/21 21:57

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Aベストアンサー

亜硫酸に関しては、使用濃度に制限があり、
その範囲内では安全とされています。
古代ギリシアではワインに硫黄を吹き込むことで、
亜硫酸を加えていたことが知られており、
歴史的な経緯もあります。

添加物としては、保存料としてソルビン酸もしくはソルビン酸カリウムが使用されているものがあります。
表示義務がありますので、ラベルを探して書いてなければ使っていない、
というのが建前です。
こちらも使用濃度の制限があります。

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参考URL:http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kobetu/syouhi/818/01.pdf

亜硫酸に関しては、使用濃度に制限があり、
その範囲内では安全とされています。
古代ギリシアではワインに硫黄を吹き込むことで、
亜硫酸を加えていたことが知られており、
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添加物としては、保存料としてソルビン酸もしくはソルビン酸カリウムが使用されているものがあります。
表示義務がありますので、ラベルを探して書いてなければ使っていない、
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こちらも使用濃度の制限があります。

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原料の糖度が低...続きを読む

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酸化防止剤が入っていないのだから酸化しやすい訳です。 もちろん開封後はなるべく早くお飲みくださいと表示されています

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そこでメーカーに問い合わせてみました

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このワインは空気が入らないキャップ だから缶詰のように開封しない限りは酸化しないと言うことなのでしょうね。
酸化しないとしてもなぜ製造年月日の表示をしないのでしょうか
また法律では表示の義務はないのですか?
私なりに考えた所
原料のブドウは冷凍された果汁を複数の国から輸入しているそうで実際にワインを製造するときに原料のブドウがいつ取れた物なのか判断できないからブドウが取れた年の表示は出来ないんだろうな・と考えました
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担当の方に以前にも同じ問い合わせがなかったか聞くと、たま同じような問い合わせがあるそうです。
それでも表示する予定はないそうです。

質問をまとめます
1、法律的には製造年月日や賞味期限など無くてもよいのか?
2、なぜメーカーは製造年月日などについての問い合わせが有るにも関わらず表示しようとしないのか
本当に謎なので詳しいかたよろしくお願いします

普通のワインには製造された年?ブドウが取れた年?が表示されていますよね?
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ワインに製造年月日または賞味期限の表示義務はありません。日本では公正競争取引規約でこれらの表示を義務付けすることができますがワイン業界がそのように決めればの話です。つまりワインに製造年月日または賞味期限表示の規約はありません。規約がないということはある業者が自社ワインに製造年月日または賞味期限を記すと公正競争規約違反になります。製造年月日または賞味期限を表示してはいけないのです。

製造年月日または賞味期限を表示しない理由(私の推論)
ワインは製造後何十年も経った品質の良いワイン(高級ワインは10~20年まで品質が保てます)がある一方1年で劣化するワインもあり、もし製造年月日または賞味期限表示を義務付けたらどうなるでしょう。混乱しますね。従って製造年月日または賞味期限の表示義務化は困難。

収穫年や産地地域の表示はルールに従って表示できます。AOCは代表格です。だがこれらは高級ワインだけです。

年数を経たワインでも品質が保たれたものがある一方瓶詰め後間もなくても劣化しているワインはあります。ワインを買うときは商品管理がいい酒店で買うべきですが、それでもアタリハズレのくじ引きみたいなものと思うしかありません。

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 >毎日摂取しても問題ないのでしょうか
 ちょっと乱暴に言いますね。
 ヒトが毎日一生涯摂取しても問題ない数値を1/100にしたものが食品添加物の基準です。たとえばあなたがPETボトル飲料を毎日1000本、一生飲み続ければ何か問題があるかもしれません。
 また増粘安定剤で有名なものは果物に普通に含まれているペクチン、とうもろこしを発酵させてつくるキサンタンガムなど。酸化防止剤で有名なのはビタミンC、E、お茶に含まれるカテキンなど。
 何か問題がありますか。

 食品添加物が危険だなんだというのは、はるか昔の話です。今では生協(狂信的なところは別)でもそんなことは言いません。どちらかといえば「危険」と言って怪しげなものを法外な価格で売りつける輩が多数出没しています。お気をつけください。
 

Qお酒をおいしく飲む(攪拌する)

先日、テレビで「お酒のおいしい飲み方」を放送していたそうで、それによると酒をグラスに注ぐ前に瓶をよく振ってから(酒を思いっきり攪拌する)コップにそそいで飲むと、酒が ”マロヤカな味” になる。と妻が言っていたので早速やってみました。
日本酒一升瓶でやってみました。うん、確かにマロヤカな味になっています。次に芋焼酎の湯割りで、湯をグラスにそこそこ入れ、その上に一升瓶の芋焼酎を思いっきり攪拌して注いだ湯割りを飲んでみました。はい、マロヤカな味になっておりました。

これって、どんな化学現象でしょうか? 酒、アルコール成分は水に完全に溶解してないで分離した状態で存在しており、攪拌することによりアルコール分子が完全に水に溶け合うことにより、マロヤカな味になるのでしょうか? また攪拌により空気が混ざり味に作用するのでしょうか?
テレビの放送内ではその種証しがあったのではないでしょうか?
この番組を視聴された方おられましたらよろしく。

Aベストアンサー

テレビでは、
アルコール分子が凝集しているので、
振ることでそれが分離して、
まろやかな口当たりになると言ってました。

http://aguri.blog.jp/1019307190


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