推理小説とかで殺人が起きたときに警察が必ず動くのですが作家さんたちはどうして警察の動きをあんなに詳しく上手に描写できるのでしょうか?
私も趣味で小説を書いているのですが、警察の動きは酷くなりがちなので、現実とまでは行かないまでも警察が必ず踏む手順というものがすっかり抜けてしまいます。(主人公側を強調するために警察が馬鹿以外なにものでもなくなってしまい、嫌になってしまいます)

やはり、会社経由で取材を申し込んで、教えてもらっているのですか?
個人で最低限調べる方法がありましたら教えてください。

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A 回答 (1件)

1. 警察官と友達になって、守秘義務違反にならない程度で教えて貰う。


2. 警察について書いた本を読む。(『ミステリーファンのための警察学読本』、毛利文彦など)
3. 警察出身の作家の作品を読む。(佐竹一彦、濱嘉之、萩生田勝など)
4. 記者出身の作家の作品を読む。(麻生幾、横山秀夫、松本清張、島田一男、三沢明彦など)
5. その他警察に詳しい作家の作品を読む。(今野敏、佐々木譲など)
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2009/02/04 23:10

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Q「非公式取材」の意味やルールを教えて

毎日新聞の11日朝刊の2面に、以下の 「放射能をつけるぞ」非公式取材で発言 記事がありました。
≪鉢呂経産相は8日午後11時過ぎごろ、視察を終えて防災服のまま東京の議員宿舎に帰宅し、記者団の非公式取材に応じた。10人程度の記者に囲まれ、視察について「ひどいと感じた」などと感想を述べた。その際、近くにいた毎日新聞記者に近寄って防災服をすりつける仕草をし「放射能つけるぞ」という趣旨の発言をした。その後、除染作業を急ぐ必要性を強調した≫
でも私は、「非公式取材」の意味やルールが解らず困っています。
多分、深夜とか早朝などの時間外(取材対象の生活時間中にムリして取材に応じてもらう)で、何らかの制限(記事にする場合は取材対象の事前了解など)を設けたものと思います。

Aベストアンサー

「記者団の非公式取材」とありますが、10人ほどの記者が囲んだとありますから、
限りなく公式の取材に近いものだと思います。
記事にするとしても、特別了解が必要なケースではないと思います。
要するに、報道各社の記者が帰宅を待ち受け、囲んだか、
ずっと同行してきて、家に入る間際に立ち止まって話したのでしょう。
想像するに、普通の取材よりは和んだ雰囲気だったんでしょうね、
で、顔見知りの記者に「ほら、放射能つけるぞ」とかおチャラけたんだと思います。
その場にいた記者全員が、最初から問題視したとも思えません。
1人、2人が「今の発言は問題でしょう」とか言い始めて、
それから話が大きくなったような気がします。
本来、親近感を表そうとして言った冗談の類なんでしょうが、
1公人としては配慮に欠けた発言であることは確かです。
半面、揚げ足取りというか、プライベートに近い場での発言を
あげつらうのはいかがなものかという見方もあるかと思います。
本人からすれば、「報道機関へのサービスのつもりが、
足元をすくわれた」という思いもあるでしょうね。

ちなみに、この場の「非公式取材」は、
記事の要素の1つとして、どのような取材の場だったかを説明するため、
公式か非公式かという分け方をしたのでしょう。

公式取材という場合は、あらかじめ日時、場所を設けての記者会見とか、
個別の取材でも省庁や役所の中でのインタビューとかが当たると思います。
後者は、公式と非公式、いずれの場合もあるでしょうね。
一方、非公式という場合は、今回問題になったような、立ち話の延長とか、
酒席や食事の場などが、それに当たるかと思います。
取材の分け方としては、ほかに「オンレコ」「オフレコ」という言い方で、
公式、非公式を分ける場合もあります。

「記者団の非公式取材」とありますが、10人ほどの記者が囲んだとありますから、
限りなく公式の取材に近いものだと思います。
記事にするとしても、特別了解が必要なケースではないと思います。
要するに、報道各社の記者が帰宅を待ち受け、囲んだか、
ずっと同行してきて、家に入る間際に立ち止まって話したのでしょう。
想像するに、普通の取材よりは和んだ雰囲気だったんでしょうね、
で、顔見知りの記者に「ほら、放射能つけるぞ」とかおチャラけたんだと思います。
その場にいた記者全員が、最初から問題視し...続きを読む

Qこの推理小説のタイトルを教えてください

・推理小説
・別荘みたいなところに登場人物たちは閉じ込められる・とにかく大量に人が殺される
・主人公は、女のような書きっぷりで書かれているが、実は男だった(名前もどちらでも納得がいくような名前)

ぜひとも教えてください!!

Aベストアンサー

多分、西澤保彦の「殺意の集う夜」ではないでしょうか?
別荘みたいな家に閉じ込められて、一人一人殺されていきます。
ネタバレになってしまいますが、たしか名前は「真理」だったと思います。
確か「シンリ」というのが名前で「マリ」と呼ばれていたような・・・。
新書版で読んだのが随分前の事なので、うろ覚えですが、多分これだと思います。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062647192/503-6398668-0959105?v=glance&n=465392

話の途中、ちょっと気分を悪くするシーンがあったと思うので(私がそうでした)、注意して読んでください。

Q訴訟提起直後の被告側への取材は意味があるのか?

民事訴訟を提起した人が記者会見をした後、マスコミは提起された側(被告側)にもコメントを求める様子をよく見ます。決まって「訴状を見ていないのでコメントは控えさせていただきます」という内容です。
当サイトの別カテゴリーで「訴状が届くのはいつごろか」と質問させていただいたところ、2~3週間は掛かることが分りました。
とすれば、確かに、訴訟提起直後にコメントを求められても、被告側としてはコメントのしようがありません。
手掛かり(つまり訴状)が全くない状態よりも、きちんと訴状が届いてから被告側の考え方を取材した方が、よっぽど被告側の言い分や裁判に対する方針などが聞くことができて有意義だと思います。
どうして、馬鹿の一つ覚え(失礼!)のように、マスコミは訴訟提起直後に被告側にコメントを求める取材をするのでしょうか?

Aベストアンサー

民事訴訟など意見が対立している問題を報道する場合に、一方の主張だけを伝えたのでは不公平になりますので、報道機関としては被告側の談話(主張)は必ず取材・報道しなければならない性質のものです。ただ、提訴直後には被告側に訴えの内容が十分伝わっていないことも多く、ご指摘のように「訴状を見ていないのでコメントできない」と言われる場合もあります。

この問題について、かなり昔に警察・裁判担当の記者の仕事をしていたころ、私も質問者様と同様の疑問を感じていました。そこである民事訴訟が起こされた際、訴状のコピーを作って被告の会社に持って行って渡し、「こういう訴状が○○地方裁判所▽▽支部に出されました。X時間後に会社としてのコメントをお願いします」と取材したことがありましたが、会社の担当者は相当困惑していました。

このように訴状のコピーまで渡すかどうかは別としても、報道機関の立場としては、現実には「提訴内容を詳しく被告側に伝えて、できるだけ中身のあるコメントを取材できるように努める」ほかないと今も考えています。被告側に裁判所から訴状が届いてから提訴そのものを原告・被告双方の主張を入れて報道すればよいというのも、ひとつの考え方ではあると思いますが、提訴の事実を知った以上、ニュースとして伝える価値があるものを、報道機関として何日も報道せずにおくわけにはいきません。また被告側のコメント(主張)だけを後日別に伝えるというのも現実的ではないと思います。

民事訴訟など意見が対立している問題を報道する場合に、一方の主張だけを伝えたのでは不公平になりますので、報道機関としては被告側の談話(主張)は必ず取材・報道しなければならない性質のものです。ただ、提訴直後には被告側に訴えの内容が十分伝わっていないことも多く、ご指摘のように「訴状を見ていないのでコメントできない」と言われる場合もあります。

この問題について、かなり昔に警察・裁判担当の記者の仕事をしていたころ、私も質問者様と同様の疑問を感じていました。そこである民事訴訟が起こさ...続きを読む

Q【館モノ】の推理小説を探しています。

こんばんわ。読書の秋にはちと遅いですが、これから小説を読みた
いと思っています。特に、好きなジャンルはミステリや推理小説で
す。犯人やトリックを自分なりに推理し、作者に翻弄されながらハ
ラハラドキドキして読むのが楽しいです。

特に、【館】モノが好きで、閉ざされた洋館(和館も勿論。)が舞
台になっているモノを探しています。館の見取り図なんかが掲載さ
れていればイメージも湧きやすく尚良しです。例えば、綾辻行人氏
の十角館をはじめとする暗黒館までの館シリーズや霧越邸のような
感じの小説を探しています。

オススメの【館モノ】推理小説があったら、教えて下さい。作者と
書籍名、それにどんなトコロが舞台になっているか、(外国の古城
とか、古びた温泉宿とか)、見取り図の有無などを教えて頂ければ
有難いです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 
● 『スウェーデン館の謎』  有栖川 有栖
http://www.excite.co.jp/book/product/ASIN_4062637936

● 『三毛猫ホームズの騎士道』  赤川 次郎
http://pdabook.jp/pdabook/recommend.asp?sku=kb12991

● 『本陣殺人事件』  横溝 正史
http://www31.ocn.ne.jp/~chunweb/books/honjin.html

● 『横浜秘色歌留多』  『花園の迷宮』  山崎 洋子
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Shikibu/8050/kanso.yamazaki.html

● 『薔薇の名前』  ウンベルト・エーコ
http://park8.wakwak.com/~w22/43.htm

    ご趣味に合うかどうか わかりませんが...

Q取材源秘匿と証言拒否についての記事

私には記事の内容が難しいので、教えてもらいたいことがあります。
(いきなりです…)
「取材源が国家公務員の場合には国家公務員には守秘主義があるので、その取材源について記者に証言拒否は決められていない」というのは、どういう意味ですか?考えてもうまく理解できません。
「取材源の証言拒否を認めることは間接的に情報漏洩という犯罪行為の隠蔽に加担することに等しく、許されない」と「取材源に国家公務員法違反の行為を要請する結果になるとしても、ただちに取材活動が違法となることはないし、社会的公共的な価値のために取材源を秘匿する必要が相応に認められる」というのは、同じことを主張しているのでしょうか?私には、表現が難しすぎて理解できません。
タイトルのことで知っていることや、内容を少しでも知っている方は、是非やさしい日本語で教えてください!!
よろしくお願いします。わかりにくい質問ですいません。

Aベストアンサー

どうも、4月24日の東京地裁決定のことらしい、とは思うんですが…

>「取材源が国家公務員の場合には国家公務員には守秘主義があるので、その取材源について記者に証言拒否は決められていない」

>「取材源の証言拒否を認めることは間接的に情報漏洩という犯罪行為の隠蔽に加担することに等しく、許されない」

>「取材源に国家公務員法違反の行為を要請する結果になるとしても、ただちに取材活動が違法となることはないし、社会的公共的な価値のために取材源を秘匿する必要が相応に認められる」

3つの主張はそれぞれ誰のものなのか教えてください。

たぶん、裁判所の結論は3番目なんですが、その結論に対する位置づけが分からなければ、
意味が通るのか通らないのかも分かりません。
(今読む限りは、2つめと3つめは正反対のことを主張しているようにしか読めません)

ところで、決定の原文はどこかで読めるんでしょうか?

Qおもしろい推理小説教えて下さい

日本の推理小説について教えて下さい。

犯人が最初からわかっていて,その後意味づけを書いてあるようなものでなく,その人が犯人ではアリバイ的,時間的に無理というような推理小説の傑作をご存知の方,お勧めを教えていただけないでしょうか。

また,お勧めのサイトがありましたら,あわせてお願いします。

Aベストアンサー

推理小説には色々なジャンルがありますが、あなたの言われているような小説は「本格推理小説」と呼ばれるものです。「本格推理小説」はその後「新本格推理小説」「新新本格推理小説」「変格推理小説」など色々な形に変わって現在に至っていますが、本質は同じかもしれません。

「本格推理小説」の代表作といえば、島田荘司の「占星術殺人事件」を誰もがあげるでしょう。今となっては古典の位置づけですが、この作品を知らないことには本格推理小説は語れません。まだお読みになっていなければ一度読んでおくべきです。

「新本格推理小説」の幕開けとなったのが、綾辻行人の「十角館の殺人」です。この作品に対する僕の評価はちょっと異なりますが、本格マニアの間では傑作と認められています。

今、あげたような小説を読んでいくと知らず知らずのうちに本格推理小説の世界に染まっていくことになると思います。最終的にはメフィスト賞、カッパワン四人衆まで辿りつくことになるはずですが、そこまでいけばもう立派なマニアです。

Qすぐに解答欲しいです!!取材を受けても良いのでしょうか?

私、2年前からネットショップを運営しており、先日、初めての取材依頼をいただきました。
この取材を信じて良いのかが分からないので、誰か分かる方(メディアからの依頼で取材を受けたことがある方)がおられましたら、どういった形式で取材されるかをご教授くださいませ。

取材内容は、当店で扱っている輸入雑貨についてです。

また、この取材でかかる金銭はございません。こちらの方から希望して掲載させて頂きたい枠にあたるので無料となります。

と記載してありましたので、資料を添付くださいとメールすると翌日には、3枚程度ですが、企画書と掲載見本と会社の概要を送ってきてくれました。
そして、本日、電話で日取りを決め、明日に写真を撮りに来ることになりました。
また、商品を預け、先方で写真を撮ってくれることも出来るそうです。
取材場所は自宅(事務所)で数枚の写真とインタビューをするだけです。
本当の取材なら関西地区だけのマイナー誌とはいえ、願ってもないことなのですが、取材詐欺は結構あると思いますので、少し怖くも思っております。
この場合の取材は、本当に金銭は掛からないのでしょうか?
また、何か疑わしいことがございますれば、ご教授くださいませ。

私、2年前からネットショップを運営しており、先日、初めての取材依頼をいただきました。
この取材を信じて良いのかが分からないので、誰か分かる方(メディアからの依頼で取材を受けたことがある方)がおられましたら、どういった形式で取材されるかをご教授くださいませ。

取材内容は、当店で扱っている輸入雑貨についてです。

また、この取材でかかる金銭はございません。こちらの方から希望して掲載させて頂きたい枠にあたるので無料となります。

と記載してありましたので、資料を添付ください...続きを読む

Aベストアンサー

取材依頼を受けた経験はないですが、
取材する側の経験者です(情報紙や雑誌などに掲載)。
記事によっては、店などを無料掲載することはありますので、
これだけで、その取材依頼が詐欺かどうかは分かりませんが。

>この取材でかかる金銭はございません。こちらの方から希望して掲載させて頂きたい枠にあたるので無料となります。
分かりにくい言い方ですね。

取材する側なら、取材費用はもちろんですが、
必ず「掲載料」が無料であることと、
その理由(無料ページがあるとか特集記事であるとか)
を説明します。貴店を選んだ理由や掲載予定日も言います。

また、電話でどんな風に話したか分からないので
なんとも言えませんが、電話の翌日に取材をお願いすることは、
よほど期限が迫っていない限り、まずないです。
最初はメール依頼なら、なおさら急ぎではないはず。
そういう意味でも、掲載予定日の確認を。

<悪質な例>
・取材は無料と言いながら、取材に来てから(または取材後)
掲載料や撮影料の実費などを請求する場合もあるそうです。
取材に来る前に、掲載料など気になる点は必ず確認を。

・販売されている雑誌や、よく見る名前の無料配布の
フリーペーパーでない場合。
上記が無料でも、制作費を請求したり掲載誌を売りつける。

「マイナー誌」ということは、ご存知の雑誌でしょうか?
詐欺なら、故意に似た名称をつけている場合もあるので、
再度、雑誌名の確認を。
誰も知らないような雑誌であれば、掲載する意味がないので
断った方がいいです。

・知っている雑誌名でも、なんか怪しいと思ったら、
ホームページなどで調べて、出版社に、
無料掲載があるか問い合わせてもいいでしょう。
(出版社と制作会社や取材者が違うことは通常でもよくあるので、
出版社に問い合わせを)

☆普通の紙面に掲載される場合、
詐欺ではなく、営業トークとして、
最初は無料掲載で、次回から有料で広告掲載を
依頼してくる場合がある。事前に、そういう契約か確認を。
契約なくても来ることはありますが、
次回きっぱり断っても問題ないです。
しつこい所もあるので、負けないで断りましょう。

ほかにもあるかもしれませんが、
取り急ぎ、ご参考まで。

取材依頼を受けた経験はないですが、
取材する側の経験者です(情報紙や雑誌などに掲載)。
記事によっては、店などを無料掲載することはありますので、
これだけで、その取材依頼が詐欺かどうかは分かりませんが。

>この取材でかかる金銭はございません。こちらの方から希望して掲載させて頂きたい枠にあたるので無料となります。
分かりにくい言い方ですね。

取材する側なら、取材費用はもちろんですが、
必ず「掲載料」が無料であることと、
その理由(無料ページがあるとか特集記事であるとか)
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Qお勧めの推理小説を教えてください

読書家の彼女が「クリスマスプレゼントは『おもしろい』推理小説がいい」という事で希望の物を贈ることにしました。
が、なにせ読書家なため、綾辻さん、アガサさん、2分間ショートなど「プロットがきちんとしていておもしろい」類のものはほぼ抑えられているのです。
皆様のお知恵を拝借したいと思います。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まずは石持浅海の「月の扉」(光文社カッパノベルス)
ハイジャックされた飛行機内で殺人事件が発生!
ハイジャック犯の監視の中で犯行はいかに行われたのか。
そして、ハイジャック犯達の要求の真意とは?
・・・ってな感じの話です。
去年の作品ですが非常に高い評価を受けた本格推理ものです。
同氏の最新作「水の迷宮」もあわせてオススメします。
こちらは水族館を舞台とした作品です。
こちらも光文社カッパノベルスからの刊行です。

あとは、米澤穂信「さよなら妖精」(東京創元社ミステリフロンティア)
殺人事件も密室もない日常系&青春ミステリ。
推理する対象自体が風変わりで面白いのです、あえて内容も書きません。
個人的には今年トップクラスの作品だと思います。

両者ともまだ3作品しか発表していない新鋭です。
読書量の多い方でも、まだ目をつけていないかも?というのが
一番のオススメの理由です。
メジャーどころはおおかた既読だと思うので・・・。

Q"an army of one"の意味

こんにちは
アメリカ軍の高校生へのリクルート活動を取材した番組を見ていたら、
"an army of one"というステッカーが出てきました。
簡単な単語ですが、意味がよくわかりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは!!! 本当にお久しぶりですね。 お元気でしたか?

さて、このステッカーですが、ステッカーであることで何かのスローガンであると言うことがわかりますね。 よって、"an army of one" military campaignなどのキーワードを使うことでこれが陸軍の志願兵を集めるスローガンだとお分かりになると思います。 recruitingと言う単語を追加したりairforce, navy, marinesなどの単語を使い分けることによってアメリカのそれぞれの軍隊がどんなスローガンを使っているかわかります。

An Army of Oneは、#2さんを批判するわけではありませんが、このスローガンが出来たときは、確かにAn Army of O.N.E.だったのです。 しかし、このスローガンが実際作られたときはこの3文字の意味合いが抹殺され「ひと塊になって」と言う意味として普通のOneが使われるようになったのです。 よって存在するものはすべてOneとなっています。

よって、この「うわさ」と実際がかみ合ってしまっていると言う事実も起きてしまったのです。 つまり、お高く留まっている士官が大文字で俺たち下っ端は小文字かよ!となってしまったわけです。 今ではArmy Strongに変わります。

空軍は"Cross Into the Blue" から "Do Something Amazing."が先々月前ごろから変わっています。

私の隣に住んでいる人が陸軍のRecruiterで死者が多すぎる事実からも志願する若い人たちが少なくて大変なようです。 しかし、それと同時に私の弟子が今度今までのトレーニングを実力として誇りに(と言ってくれました)イラクへ行きますし、他に知っている3兄弟(妹含めて)も軍隊を志願して行きました。 彼らの自分の命を張ってでも平和を作る、と言う「自分を生かす」と言う考え方は100%私が持っている観念と尾ねじですので私自身も彼らを誇りに思います。 平和を望むのは誰でもすることです。 しかし、自分の命を張って平和への道の壁を壊すことは実際にやっている人しか分からないかもしれません。 わからなくても良いと私は毎日のように自分に言い聞かせています。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは!!! 本当にお久しぶりですね。 お元気でしたか?

さて、このステッカーですが、ステッカーであることで何かのスローガンであると言うことがわかりますね。 よって、"an army of one" military campaignなどのキーワードを使うことでこれが陸軍の志願兵を集めるスローガンだとお分かりになると思います。 recruitingと言う単語を追加したりairforce, navy, marinesなどの単語を使い分けることによってアメリカのそれぞれの軍隊がどんなスローガンを使っているかわかります。

An Army o...続きを読む

Q推理小説はためにならない?

先日、ラジオ番組で西川史子さんが、以下のようなことを言っていました。
「推理小説は娯楽性が強く、読んでも学ぶべきものがない」
私は最近、推理小説の面白さを知ったばかりですが、推理小説にも学ぶべきものが結構あるような気がします。
皆さんはどう思いますか?

Aベストアンサー

 推理小説に限れば、No.3さんも言われているように鉄道ミステリーなら、地理の勉強になります。また、歴史ミステリーでは、歴史と地理の両方の勉強になります。日本には知らないことがたーくさんあり、それが、作者によって、地理や歴史での興味のあるところがピックアップされているのです。だから、ただ読むのではなく、そこから、さらに自分で興味のあることを調べ、掘り下げて、知る(勉強)のです。
 しっかりとじっくりと読めば、語彙や用語の勉強にもなります。日本は国土は狭いけど、地理も歴史も凝縮されていますよ。だから、日本が好きな外国の人が多いのです。
 学ぶものがないという人は、ただ、謎解きだけの推理小説を読んだのではないでしょうか・・・


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