ノースフェイスとパタゴニアのウェアで機能性、品質、値段、おしゃれ度を考えると
どちらがおすすめだと思いますか?
スキーや山登りをするわけではないのですが、やはり買うなら暖かいものが良いです。
普段街歩きやちょっと出かけるときに着たり、旅行で
「これさえあれば暑くなって脱いでもそんな荷物にならないし、寒くなったらすぐ着られる」
ような手軽でコンパクトなウェアはどちらがいいのでしょうか?
あと、ノースフェイスはセレクトショップだと珍しい品があったりしますでしょうか?

どなたか詳しい方いらしたら教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

NO,1です。


女性の方でしたか。勝手に男だとばかり思い込んでいました・・・
女性の方がアウトドアブランドを身につけていると、
個人的には「おっ、なかなかやるな」なんて思ってしまいます。
特にパタゴニアは良い値段しますし、本格派って感じがするので
なおさらです。

URL見ました。
パタゴニアのマイクロパフ フーデッドジャケットは
今まさに着用中であります。とても軽くて暖かいです。
しかし、カバンに入れるときとかは少々かさばります。

総合的にはノースフェイスのマウンテンジャケット
が良いのではないでしょうか?
色々な服とも合わせやすそうですしね。
ただ街中で結構来ている人がいるような気がします・・・

http://www.patagonia.com/web/jp/product/product_ …

http://www.patagonia.com/web/jp/product/product_ …

http://www.griffin.cx/mt/

ご参考下さい。
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この回答へのお礼

回答お願いしてしまいすみませんでした。
とても参考になりました^^
どうもありがとうございます!!

ノースフェイスのマウンテンジャケットは確かに着ている人多いですが
それだけ支持されていて良いものなんだなって感じがします。

URLもありがとうございます。
とりあえずレッドウッド、パタゴニア、ノースフェイスに近々行ってみたいと思います。
何せ高いので慎重に検討しなきゃです。

本当に助かりました!ありがとうございました☆

お礼日時:2009/02/13 11:01

私も両方のブランドを持っています。

全体的な性能による差は殆ど無い様に思えます(もちろん細かい部分での違いはあります)。そして、私も女性が着ていると「おっ!」と思います。それがコアなアイテムであれば尚更です。ただ、女性がmen'sを着るのはどうかと思います。両ブランドとも非常に計算尽くされた(ボディラインなど)デザインですので、あまりお勧めはしません。今後、買い足したりアウトドアで活用する機会があるのなら後悔する可能性が高いです。また、知っている人から見れば非常に変に見えると思います。以上の事が気にならないようであれば、全然良いと思います。
ちなみに、今パタゴニアではセールをやっていますよ!
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
私はコアなアイテムがどちらかというと好きで、でも男性ウケがあまり良くないので消極的になっています。
コアかつシンプルなものが好みです。
おっしゃるように
非常に計算尽くされた(ボディラインなど)デザイン
になってるんだなって感じはするんですが逆にされすぎなデザインが
あまり・・・なんですよね。
女性の体のラインに合ったきれいなカタチが出るんだと思うんですが
ピンときません。
でも色々試着してスッキリ着れてるものを買いたいと思います。
セール中に行こうと思います!ありがとうございました!

お礼日時:2009/02/13 11:20

具体的にお考えの品物はあるのでしょうか?


具体例や、ある程度絞っていただくとアドバイスしやすいです。
ホームページなどで商品を絞ってみては?

ちなみに私は両方の商品をもっています。
山登りで使ったり、街に着たりしていますが、
Tシャツ、フリース、ダウン、セーター、パンツなどなど
パタゴニア製品がおおいですね。


>「これさえあれば暑くなって脱いでもそんな荷物にならないし、寒くなったらすぐ着られる」

メーカーは全く違いますが、モンテインのライトスピードジャケット
は良いですよ。丸めればリンゴほどの大きさで、とても軽いです。
撥水性も十分なので、急な雨でも重宝しています。

この回答への補足

モンテインとても良さそうです!
調べたところイギリスのメーカーのようですしとてもおしゃれに感じました。
「ヨーロッパのアルピニストに高い評価を得ているほか、英国の山岳
救助隊のオフィシャルサプライヤーであり
英国PKO(国連平和維持軍)にモンテインの製品を提供していることでも知られています」
と書いてあって極寒でも対応できるようですね。

ノースフェイスだとこんなタイプのものがほしいです。
http://www.rakuten.co.jp/warp-web/1897440/189745 …
又は
http://www.rakuten.co.jp/g-borns/768481/939593/# …

パタゴニアだとこんな感じのがほしいです。
http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?s …
又は
http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?s …

私は女子なのですが、女子のデザインでパタゴニアもノースフェイスもあまり好みのものがないので
男性サイズのSを買おうと思っています。あるのかわかりませんが・・。
上記のものでしたらご回答者さまでしたら総合的にどのものを選びますか?
あと街でチェックしてみたいと思いますが、モンテインで上記のようなデザイン、もしくはモンテイン自体、
女子が着ても「えっ?」てならないでしょうか?
でもライトスピードジャケットとても良さそうです!

すみません。
大変お手数ですがご回答していただけたらとても嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

補足日時:2009/02/12 23:31
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ダウン バルマカーン コートのXLサイズ

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スウィング アウェイ コート

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http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1101403
これがいいけどね。

http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1101267
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Aベストアンサー

 Jagar39です。

 繰り返しになりますが、フリースの保温性は生地の厚みだけに依存するものではありません。素材と編み方による違いも大きいです。
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 秋の山が難しいのは、条件が良ければ夏とたいして変わらないが、荒れれば冬と変わらない、ということです。対応しなければならない条件がおそらく年間通して最も幅広い時期なのですが、それぞれの状況にそれぞれのウエアを用意するわけにはいきませんので、数少ないウエアで幅広い状況に対応できる構成を考えなければならないところが秋山の難しさなのです。
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 とりあえず初心者、それも小さい子供を連れて登ろうという初心者にウエアのアドバイスをするのでしたら、財布の許す限りベストの構成を薦めるのが最善だと思いますけどね。(財布の中身は私には窺い知れないので、とりあえずベストなモノを紹介しておけば、後は質問者さん自身の判断です)

 蛇足ですが、ユニクロのシルキーフリースとR2は「似て非なるもの」です。というより構造的には似てるとすら思えませんが。
 R2を持っている人は(私も2着持ってますが)こんなモノを試す理由も動機もありません。25,000円もするフリースを買う人は、私も含めて様々な要素を考えて「現時点でこれがベスト」だと考えたから大枚はたいて買っているわけです。それに対して明らかに機能の劣るモノを試す理由はありません。
 これがモンベルのクリエアライトあたりだったら話は違いますが。これだったらコンセプトは同じだし、価格差を考えるとクリマエアライトも捨てがたい、という結論が出てもおかしくないですから。
 最初からコンセプトがまるきり違う、しかも値段が10倍以上も違うモノは最初から比較対象にならないです。人柱になって試してみるのは勝手ですが、初心者へのアドバイスに適当とは思えません。

 ファイントラックは私も面白いモノを作るメーカーだと思っています。私もそのうち手を出すと思います。
 ま、コンセプトが明確、かつちょっと従来のメーカーとは違うので、アンダー1つ買うにもレイヤリングそのものを考え直さないと、単体で何も考えずに買ってもあまり活きないな、と思っているので、まだ手を出していないのですが。(今のレイヤリング構成で別に不具合がないというのもありますが)

 Jagar39です。

 繰り返しになりますが、フリースの保温性は生地の厚みだけに依存するものではありません。素材と編み方による違いも大きいです。
 また、考え方によってはフリースに限らず防寒具の保温性というのは、「性能」ではなく「仕様」です。保温性は高ければ良いというものではありませんから。使用状況に対して高すぎる保温性は百害あって一利なしです。
 また、同じ保温性であれば薄手の生地の防寒具の方が、アウターを着た時のロフトのロスが小さいのでトータルで有利ですし、アンダーを厚手...続きを読む

Qモンベル、コロンビア、パタゴニア等のメーカーで売っているレインウェアについての質問です。。。。

値段が1~2万します。そして雨をはじき、
ムレは外に出すと言っています。
あれって本当なのでしょうか?
本当であれば買ってもいいのですが、、、
実際はどうなのでしょうか???
1~2万出す価値があるのでしょうか???
実際着ている人、感想を聞かせてください。

Aベストアンサー

 「雨をはじき、ムレを外に出す」機能を持った素材を"防水透湿性素材"と言います。そして、防水透湿性素材を使用したウエアを"ハードシェル"と呼びます。レインウエアもハードシェルの一種です。

 パタゴニアで1~2万円で買えるハードシェルはないと思うのですが。現行品で最も安いのがレインシャドージャケットで、これは3万円弱の価格です。

 この「雨をはじき」という文言は、言葉そのままだと"撥水性"のことになりますが、完全防水ではないが強力な撥水処理を施したウエア(当然ですが透湿性はハードシェルより高い)を"ソフトシェル"と呼びます。ソフトシェルならパタゴニアでも2万円弱の製品があります。
 登山用の機能性素材に少し詳しくないと、カタログの文言だけではハードシェルとソフトシェルを混同することがあるので注意が必要です。

 ハードシェルに使われる"防水透湿性素材"の代表格がゴアテックスです。これはゴアテックス社による素材で、各アウトドアメーカーはゴアテックス社から素材の提供を受けてウエアを開発・製造しています。

 ただ、ゴアテックス製のウエアはどのメーカーでもジャケットだけで2万円前後、上下セットで3万円あたりが最も安価な製品になるので、1~2万円あたりの価格帯の製品は、ゴアテックスではなくウエアメーカーがオリジナルで開発している防水透湿性素材を使用している可能性が高いです。

 防水透湿性、すなわち「水は通過させないが水蒸気は通過させる」機能のメカニズムには、大きく分けると2種類あります。

 1つ目は「多孔膜メンブレンによるもの」で、水分子は通過させないが水蒸気分子は通過させる程度の大きさの"穴"が無数に開けられた膜を使う、というものです。ゴアテックスがその代表格です。

 もう1つは、「親水性の無孔膜コーティング(またはメンブレン)によるもの」で、穴がない親水性の素材がウエア内の水蒸気を吸湿し、ウエア内外の湿度勾配によってウエアの外に蒸散させる、というものです。
 ま、ゴアテックスも湿度勾配がなければウエア外に透湿することはないので、透湿性能を湿度勾配に依存しているという点では同じですが。

 絶対的な性能はそれぞれの素材の性質によるので一概には言えないのですが、後者の無孔膜コーティングの方が安価にできるので、1万円台からある各メーカーオリジナル素材を用いたハードシェルは、たいていこちらの素材を使っています。

 理屈で考えると、単に"水蒸気の通過を阻害しない"多孔膜メンブレンより、"積極的にウエア内の水蒸気を吸湿する"無孔膜コーティング系の素材の方が、多くの状況で透湿性能を上げやすいはずです。現に多孔膜メンブレンの代表格であるゴアテックスも、現在のものはメンブレンの内側に無孔膜コーティング層を設けています。

 現在は大部分のウエアメーカーがゴアテックス製品を展開する一方で、オリジナル素材を用いたハードシェルのラインアップも展開しています。そのたいていはゴアテックス製品より安価な価格設定にした"廉価版"という位置づけです。

 少し事情がことなるのはモンベルとパタゴニアでしょうか。
 モンベルはオリジナル素材を2種類(ドライテック系とハイドロブリーズ系)開発しているのですが、ドライテック系の方はゴアテックス製品と同価格帯のモデルもラインアップしていますし、ウエア以外のシュラフカバーなどの製品ではドライテック系の方をメインにしてモデル展開をしています。
 またパタゴニアはゴアテックス製品をほとんど作らず(数年に一度、想い出したようにゴアテックス製ウエアをラインアップすることがある程度)、メインは完全にオリジナルのH2Noという素材でモデル展開しています。価格帯も他社ゴアテックス製品と完全に同価格帯(日本ではむしろ高価格帯)です。

 コロンビアはオムニテックというオリジナル素材を開発していて、やはりメインはそちらに移行しつつあります。

 私はモンベルのゴアテックス製ジャケット、スーパーハイドロブリーズ製のレインスーツ(上下セット)、パタゴニアのH2No製のジャケット、オンヨネのブレステック製のレインスーツを持っています。ゴアテックスとH2Noは複数持っています。

 防水透湿性の性能自体は体感的にはどれもほぼ同じですし、簡単な実験をしてみてもやはり同等です。
 ウエアとしての総合的な機能性は、素材だけではなく各部の仕様に依るわけですが、価格を考えなければベストは文句なしにパタゴニアです。ま、3万円のモンベルのゴアテックス製ハードシェルの倍以上の値段がするのですが、性能も倍違うかと言われれば微妙ですが、モンベルより良いのは確かです。

 透湿性能(ムレを出す性能)だけで言えば、オンヨネのブレステックという素材で作られたウエアも良いです。これも1万円ちょっと程度の価格帯のレインスーツ(上下セット)で、レインウエアとしては最も安い価格帯になるのですが、いくつかの状況では明確にゴアテックスより透湿性が良い、と感じます。

 モンベルは機能と比較した価格が非常に安いのが魅力です。マムートあたりの5万円のジャケットとモンベルの3万円のジャケットで、機能的には同等か、むしろモンベルの方が良いくらいですから。ま、マムートが高すぎるのですが。(マムートを扱っているショップの店員が「マムートなんて"高いだけ"ですよ」と言ってましたが、私も同感)
 スーパーハイドロブリーズ製のレインスーツで1万円あたりですが、これも仕様的にはレインウエアとしては完成されているので、この価格は大バーゲンだと思います。

 コロンビアは所有したことがないので判りません。

 ノースフェイスはアメリカのノースフェイス本体とはまるきり別で、実はその正体はゴールドウインです。
 結局日本メーカーなので無難な造りと仕様なのですが、細かな仕様が私の好みとは微妙にピントがずれていて、数着入手してもすぐ嫌になって手放しているので、長く所有したウエアはありません。

 タラスブルバは・・・何故かまったく食指が動かないですね。今まで興味を惹かれたモデルもないですし。ミレー、ロウアルパイン、アゾロも同様です。

 マムート、アークテリクスは価格が高すぎるので守備範囲ではありません。

 性能的にはゴアテックスでなくても1万円当たりの価格帯の製品で十分"透湿"を実感できます。
 試しにレインウエア上下を着て30分ほど動かずにじっと座ってみると判ります。
 ビニールカッパ(防水性は完璧だが透湿性はゼロ)を着こんで30分ほどじっと座っていると、冬でも身体から出る水蒸気がカッパ内側で結露して"びしょびしょ"に濡れます。防水透湿性素材を使ったウエアだと、ウエア内側はまったく結露しません。

 むろん、これらの素材は結局のところ、ウエア内外の湿度勾配によって湿度が高い方(ウエア内側)から低い方(外側)に水蒸気を放出しているだけなので、暑くて汗をかくような時に、その汗までガンガン放出してくれるわけではありません。汗をかく量が激しくてウエア内が水蒸気飽和に達してしまえば、激しく蒸れることになります。透湿するより身体から水蒸気が"供給"される方が早い場合に飽和に達するわけですから、これは当然のことですが。

 ですが、雨の中ででも着てみれば、その絶大な効果はすぐ判ると思いますよ。
 ゴアテックス登場以前は、森林限界を越えた山で雨に降られると簡単に死人が出ました。私もその頃は体力が有り余る年齢でしたが、危険な場面に何度も追い込まれました。
 それがゴアテックスの登場によって本当に劇的に変わりました。私は初めてゴアテックスのウエアを着て行動した時は、マジに感涙に咽びましたもん。

 「雨をはじき、ムレを外に出す」機能を持った素材を"防水透湿性素材"と言います。そして、防水透湿性素材を使用したウエアを"ハードシェル"と呼びます。レインウエアもハードシェルの一種です。

 パタゴニアで1~2万円で買えるハードシェルはないと思うのですが。現行品で最も安いのがレインシャドージャケットで、これは3万円弱の価格です。

 この「雨をはじき」という文言は、言葉そのままだと"撥水性"のことになりますが、完全防水ではないが強力な撥水処理を施したウエア(当然ですが透湿性はハー...続きを読む

Qヤフオク ノースフェイス

ヤフオクでコロンビアやノースフェイスのゴアテックスマウンテンジャケットが~8000円ほどで売ってますが 偽者でしょうか?  又偽者でもゴアテックスの生地は本物なんでしょうか?

Aベストアンサー

初めまして!自分は以前ヤフオクで8000円くらいで落札しました!粗悪品も良いことでしたね!
こんな値段で落札できる訳ないな?なんて思ってたら落札できてしまい、半信半疑で商品届くのを待ってました!それから数日後商品が届き中身を確認したら案の定一目でわかるパクり物でした(笑)
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ノースフェイス デイパックを購入しましたが、胸ベルトのところにたるみがあります。
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うーん、チェストストラップ(胸の前をつなぐ部分)の
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