アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

モニターヘッドホンと普通のヘッドホンにはどのような違いがあるのでしょうか?

例えば、大きさとか、重さとか、再生周波数帯域とか明確な定義ってあるのでしょうか?

価格もモニターヘッドホンは高いものが多いので、それだけモニターヘッドホンの方が
品質はいいのかなぁとは、思うんですが・・・

宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

はじめまして♪


 モニター用と言う規格や定義はありません。 各社各ブランドでプロが使うレベルの高級イメージを強調しているだけの場合も、区別はせず販売した機種でプロが愛用している製品等もあります。

実際にプロが愛用するヘッドホンは様々です。音楽のプロ、ミキサーのプロ、バラエティー番組編集のプロ、噺家、ロック、クラシック、込みにティーFM局スタッフもプロなのですが、好みのヘッドホンは様々だと思います。
 そんな中で、安定した品質と音質、丈夫で長持ち、普及率などで、そこそこバランスが良く使いやすい物が使われているのだと思います。

何をモニターするか! なのですが、放送関係も音楽関係も「ミスや異音が無いか」チェックするために信頼が置けるヘッドホンモニターを選択しているんだと思います。
 音楽等を心地よく聞くために造られた製品と違うのは、仕事で使う道具と言う事です。

どちらかと言うと、マイクやミキサー、エフェクターの違いを聴き取れる ある意味で音のアラ探しが容易なヘッドホンが レコーディングモニター系でしょうか。 ポップス系のミュージシャンには演奏中のノリが良い方向の装着管や音色で選ばれている場合が多い様です。

最高級のリスニングヘッドホンがモニター用途では滅多に使われません。 奇麗に聞こえるよりマズイ音をチェックできる音質が要求されているのだと思います。

と言う事で、モニターと名付けられた製品と、実際のプロが使う定番モニターでは若干意味合いが違ってきます。

しかし プロが使っていない製品でもブランドイメージとして 「モニター」を名乗るのは比較的高級シリーズなのですね。 おおむね丈夫な機種が多い様です。

わりとリーズナブルで世界中のレコーディングスタジオに愛用されているソニー製品等は ヘッドホンの高級機(5~20万 さらに上も、、)からみたら 安物です(笑)
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

味付けをしないなるべく原音に近い音が再生できるのがモニターへっどほんなんですね。

お礼日時:2009/03/03 18:52

特に定義というものはありませんし、普通のヘッドホンとも違いがないと思って問題ないです。



モニターヘッドホンというのは、そのヘッドホンの音質の傾向、特徴を表しているだけです。実際に音楽の制作現場で使用されているものもあれば、使われていないものもあります。

基本的にモニターヘッドホンの特徴としては、音に味付けをせず、原音を忠実に再現する正確さが求められます。でもこれはモニターヘッドホンの目指す理想です。

モニターヘッドホンと謳っているからと言って、必ずしもそれだけの性能があるとは言えません。

メーカーが使う宣伝文句として使われる場合もありますね。モニターヘッドホンと書いていれば、それだけで高性能、高音質のような印象を、消費者に与えられますからね。
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Qモニターヘッドホンがリスニングに適さない理由

モニターヘッドホンはリスニングに適さないと言う書き込みをよく見るのですが、それは本当なのでしょうか?
リスニングに適さない理由を教えてください。
自分自身、MDR-7506を持っているのですが、同クラスのリスニング用のヘッドホンと比べてみても、特別、リスニングに向いてないと言う気はしないのですが、実際のところどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

私は Independent の CD を数枚持っているのですが、1 枚には今まで聴いたことのない Noise が入っています。

Independent CD というのは Record 会社 Label のものではなく、個人で制作する CD で、私も友人の Musician が CD を自主制作した際に録音を担当し、CD Press 会社に Master Tape を送った経験が数度あります。

今まで聴いたことのない Noise が入っている CD は Berlin の Concert Hall で録音されたものなのですが、曲の 2 分 51 秒目から 13 秒間と 3 分 11 秒目から 9 秒間といったように不定期な間隔で、ほぼ一定の時間、非常に低い周波数での揺れのような Noise とチャラチャラというような非常に小さな Noise が混入するものでした。

恐らく、外部環境の変動を Microphone が拾ってしまうのか、その変動が電気的な Noise として録音機器系の何処かに異常を生じているのだろうと思い、感想 Mail にその旨を書いて Producer である友人に送ったところ、録音している最中は気付かなかったのだけれど、Post Production 処理時に気付いた録音技師が蒼くなっていたとの返事がきました。

録音中に録音技師が被っていた Headphone でも、友人の Headphone でも始めは気が付かなかったのだそうですが、Post Production 時に細かい音まで Check していた際に発覚したようです。

……で、原因なのですが、Concert Hall の地下に地下鉄が走っており、地下深くを地下鉄が通過する 10 秒前後の間だけ、チリチリとかチャラチャラという感じの非常に小さな Noise が混入し、極低域の揺れも生じてしまう、不思議な環境だったようです。

この異様な音を私は初め、MDR CD900ST で気付き、MDR7506 でも確認しているのですが、Tranceiver 用に使っている¥100 Shop で購入した Earphone では聴き取れません(笑)。

友人の曲は素晴らしい曲だけに一度 Noise に気付いてしまうと「ああっ、また地下鉄だぁ(^_^;)」になってしまうのが辛いですね(汗)。

Listening 用というものは、この手の「嫌な」音に気付かせることなく、素晴らしい曲を素晴らしい音で聴かせてくれるものであろうと思います。

一方 Monitor 用というものは、この手の「あって欲しくない」音にいち早く気付かせてくれて、Rehearsal のうちに対処することで録音の失敗を回避させてくれるものであろうと思います。……私もデンスケ担いで録音しまくっていた頃は風切り音や空調 Noise などを聴き取って Mic' Setting を調整していましたから……。

他の Independent CD も、Noise ではないのですが、楽器の音色や残響音から、録音 Studio 環境、Microphone の選定、Mic' Setting の仕方が他の Major Label CD とは大きく異なるものであることが判って面白いですね。

あと、上海空港で買った中国製 CD……Press が歪んでいて最外周部の曲が再生途中でプッツンしてしまうのですが(^_^;)、そこに至る途中でも補正限界ぎりぎりか限界を超えるのか、音がだんだんとグニャグニャしてくるのが判ります(笑)。……¥100 Shop DAISO の¥300 CD は中国製でもちゃんと日本の監修で作られているせいか、少なくとも私が買った数枚ではそんなことはないのですが……。

Major な音楽 Label の CD は数多くの CD を手がけている Pro' 達が入念に準備した最高の環境で録音し、それを最高の機材を用い、細心の注意を払って調整して作られているものですので、粗探しをしようにも粗など皆無なのですが、Independent の CD ならばこうした粗がちょくちょくありますので、生録経験の豊富な人であれば Monitor 用 Headphone と Listening 用 Headphone とでの違いが判るだろと思います。

でも、こうした音楽 (Music) そのものとは関係の無い、録音 (Recording) 状態を如実に示してしまう Monitor Headphone は、音楽を聴くという Listening には向いていないと言えるでしょうね。……実際、音楽などそっちのけで Microphone の型番や位置、Studio 環境などを想像させるのですから(笑)。

素敵な Audio Life を(^_^)/

私は Independent の CD を数枚持っているのですが、1 枚には今まで聴いたことのない Noise が入っています。

Independent CD というのは Record 会社 Label のものではなく、個人で制作する CD で、私も友人の Musician が CD を自主制作した際に録音を担当し、CD Press 会社に Master Tape を送った経験が数度あります。

今まで聴いたことのない Noise が入っている CD は Berlin の Concert Hall で録音されたものなのですが、曲の 2 分 51 秒目から 13 秒間と 3 分 11 秒目から 9 秒間といったように不定期...続きを読む

Qヘッドフォンとインピーダンスの関係

インピーダンスの数値が大きいと出力の音量が小さくなるようですが、そもそもこのインピーダンスってどんな意味があるのですか?
そしてインピーダンスと音の善し悪しは何らかの関連性があるのですか?
その他、インピーダンスと音の関連性について何か特筆すべき事があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

> インピーダンスの数値が大きいと出力の音量が小さくなるようですが・・・

負荷がヘッドホンにしろスピーカーにしろ、パワーアンプの出力は通常、これらを「定電圧駆動」するようになっています。
(オーディオの電力伝送でインピーダンスマッチングを取ることは、まずあり得ません。ローインピーダンス出し・ハイインピーダンス受けのアンマッチングが当たり前です)

具体的に言うと、8ΩのSPを繋いでいる時にアンプの出力電圧が8V(=出力8W)だったとすると、4ΩのSPに繋ぎ替えても出力は8V(=出力16W)、SPを外しても出力は8V(=出力0W)ということです。

したがって、SPのインピーダンスが低いほど、同じボリューム位置でも出力が増えるので、(SPの能率の差がなければ)インピーダンスが低いほど音量が大きくなります。

> そもそもこのインピーダンスってどんな意味があるのですか?

同じ電力を伝送する時に

ローインピーダンス:電圧低め・電流多め
ハイインピーダンス:電圧高め・電流少なめ

となります。

> インピーダンスと音の善し悪しは何らかの関連性があるのですか?

「音の善し悪し」というよりは、むしろ経済性の問題です。
例えば仮に(実際とは異なりますよ)、
「インピーダンスを2倍にすると、コストも2倍になる」
としたら
「同じコストで製品を作るなら、インピーダンスを半分にした方が2倍良い物が作れる」
ということです。

現在、SPのインピーダンスは6Ωの物が多いですが、これは
「6Ωだと理想的なSPが設計出来る」からではなくて
「6Ωだともっとも割安にパワーアンプが設計出来る」からなのです。

これが25年くらい昔だと、8Ωが当たり前でした。パワーアンプ(の出力トランジスタ)が今ほどは大電流対応でなかったためです。

更に昔の真空管時代になると16Ωが標準でした。これは、真空管アンプ自体が高いインピーダンス(=高電圧・小電流)で動いていたため、SPのインピーダンスも高ければ高いほど、アンプ(の出力トランス)の設計が楽になったからです。

では、真空管時代に何でもっと高いインピーダンスのSPを使わなかったのか?というと、今度は余りインピーダンスを上げすぎるとSP自体の設計の方が難しくなるからです。
要するに、当たり前のことですが、トータルで低コスト・高性能となるように、各装置間の入出力インピーダンスが定められているわけです。

> その他、インピーダンスと音の関連性について何か特筆すべき事があれば教えて下さい。

インピーダンスが下がるほど、ケーブルの導体抵抗の影響を無視出来なくなります。
ラインケーブル(出力側のインピーダンスで1kΩ前後)よりSPケーブルの方が、音質に対する影響が大きい(・・・と言われている)のはこのためです。

インピーダンスが上がるほど、線間の静電容量によって高域が減衰します。したがって負荷(10~500kΩ)に電流を流す必要のないライン出力でも、出力インピーダンスは1kΩ位まで下げておいて、高域減衰を防いでいます。

とはいえ、インピーダンス1kΩと8Ωでは大差が生じますが、6Ωと8Ωではどうという程の差はありません。
(パワーアンプの見かけ上のスペックが向上するだけです)
通常使用では気にする必要もないと思います。

> インピーダンスの数値が大きいと出力の音量が小さくなるようですが・・・

負荷がヘッドホンにしろスピーカーにしろ、パワーアンプの出力は通常、これらを「定電圧駆動」するようになっています。
(オーディオの電力伝送でインピーダンスマッチングを取ることは、まずあり得ません。ローインピーダンス出し・ハイインピーダンス受けのアンマッチングが当たり前です)

具体的に言うと、8ΩのSPを繋いでいる時にアンプの出力電圧が8V(=出力8W)だったとすると、4ΩのSPに繋ぎ替えても出力は8V(=出力16W)...続きを読む

Qヘッドホン出力とライン出力の違いについて

ヘッドホン出力とライン出力の違いがわかりません。
それとインピーダンスというものもよくわかりません。

教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

単体コンポで考えていただければ分かりやすいと思います。

かなり大ざっぱです。

まず、ヘッドホン出力とライン入力です。

1.プレーヤー
 ↓ レコードの針、CDのレンズが拾っている信号
 ↓ ライン信号
 ↓ 音量はとても小さい。
 ↓ アナログ(レコード)とデジタル(CD)などの生信号。
2.プリアンプ
 ↓ ライン信号
 ↓ 様々なプレイヤーからの大小様々な信号を受け付ける。
 ↓ どのプレイヤーを再生するのかをセレクト&音質を調整する。
 ↓ でもまだ音は小さい。
3.パワーアンプ
 ↓ 実際に耳で聞くための信号
 ↓ 好きなように音量を調整する。
4.スピーカー
 ↓ 音を出す装置
 ↓ 基本的にスピーカー出力とヘッドホン出力は同じですが、
 ↓ インピーダンスが違います。
5.耳で聞く

インピーダンスは抵抗です。
プレイヤーからアンプ、スピーカー、そして耳に至る間に、機器同士の相性を合わせる必要があります。

大きな音(信号)の装置と小さな音の装置をつなぐには、その信号の強さを調整しないと音が流れなかったり、逆に流れすぎることがあって、最悪は壊れます。

例えば、スピーカーのインピーダンスを4オームから8オームに変えると音が小さくなります。
インピーダンスの大きなスピーカーを鳴らすにはパワーアンプの出力を上げる必要があります。

本当に大まかです。
ヘッドホン出力にラインをつないだら、音が大きすぎるので抵抗を入れる必要があります。
ライン出力にヘッドホンをつなぐと、上記の3.のパワーアンプが無い状態と同じです。

単体コンポで考えていただければ分かりやすいと思います。

かなり大ざっぱです。

まず、ヘッドホン出力とライン入力です。

1.プレーヤー
 ↓ レコードの針、CDのレンズが拾っている信号
 ↓ ライン信号
 ↓ 音量はとても小さい。
 ↓ アナログ(レコード)とデジタル(CD)などの生信号。
2.プリアンプ
 ↓ ライン信号
 ↓ 様々なプレイヤーからの大小様々な信号を受け付ける。
 ↓ どのプレイヤーを再生するのかをセレクト&音質を調整する。
 ↓ でもまだ音は小さい。
3.パワー...続きを読む

Qヘッドホン 「オープンエア型」と「密閉型」の違い

部屋で音楽を聴くための、5千円~1万円程度の、耳全体をすっぽり覆うようなヘッドホンを購入したいのですが、

「オープンエア型」と「密閉型」の違いがよくわかりません。

どう違うのでしょうか。

周囲にいる人に、聴いている音がほとんど漏れないものを欲しいのです。

Aベストアンサー

音がもれないようにするなら密閉型です。
オープンエア型は開放型ともいい、外部に音が漏れるタイプです。
最も、密閉型であってもとんでもない音量にすれば音がもれることには変わりありませんが。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Keyaki/5625/hpcrazy_phile_dic.html

Qヘッドホン 音質の良し悪しを決めるポイント

ヘッドホンの購入を考える際、いつも気になることがあります。
「音質の良さって、どこを見ればいいんだろう」と。
出力音圧レベル、再生周波数帯域、最大入力、インピーダンスなどの商品仕様項目がありますが、
「再生周波数帯域」が幅広い範囲をカバーできているほうが良い音が出ると見てよいのでしょうか。

まぁ一番は実物を試聴することでしょうが、これは気になるというものに限って試聴用のものが出てないことがあります。
パッケージの裏を見たときに、音質が良いもの買おうと思ったら、
どこを見ればよいのでしょうか。教えて下さい。

Aベストアンサー

ども。
振動にかかわる仕事をしているものです。

結論から言いましょう。
ヘッドホンに限りませんが、本人のフィーリングです。
試聴するのが一番ですが、できない場合はできる限りレビューを参考に似たような仕様のものを試聴しましょう。

最大入力やインピーダンスは最悪アンプの故障や低効率を招いたり正しく動作さするための仕様であり、音の良し悪しではなくアンプとスピーカーと最低限マッチするものを選ぶ基準です。

出力音圧レベル、最周波数帯域は、どの周波数辺りでどのようなパフォーマンスかは一切仕様には書かれていません。最大値を記されているだけです。(メーカーの都合のいい最大値といってもいいかもしれません。~30000Hzと書かれていても-60dBも減衰していたら増幅しているとはもはやいえないでしょう。据え置きスピーカーには周波数特性が添付されているものもあります。)

周波数特性を測定し数値化、可視化することで特性が明らかになりますが、発振器、ピックアップ(マイク)、レコーダーやら、理想はFFTアナライザ、防音室などが必要です。そんなもの個人で買える物ではありません。(レンタルしてもいいですが。)

仮に周波数特性を測定できても、入力信号に対し全周波数帯域の減衰が0dBであること(入力を忠実に増幅する)が良いとも言いがたいのです。
それはどのような音のソースを聞くかによります。また、本人がどのような音域が好みかにもよります。
ジャズなど中低音を楽しみたいのなら、高音部の増幅はむしろ減衰されていたほうがフィルターがあるがごとき聞きたくない周波数領域は再生されなくなります。
オーケストラでしたら様々な楽器の周波数領域を再生するので、全周波数領域の増幅がフラットである方が良いでしょう。
ロックやディスコミュージックなら低音域の周波数特性が良ければ、下手にシャリシャリしたノイズにも似た高温領域は再生されない方がいいでしょう。

これらは周波数特性を計測することで可視化できます。
ですが、これを計測する装置(マイクなど)の特性に左右されます。
実際には本人のセンサ、感覚による判断が一番いいです。何しろ好みというものは数値化できないのですから。

ヘッドホンでの音質を決めるときは、

・ソース(携帯端末、CDプレーヤーなど)
・アンプ(ヘッドホン専用アンプ。ヘッドホンにあわせた低インピーダンスアンプ)
・ヘッドホン(希望する周波数特性を持つヘッドホン)

とこの3種の点を押さえることでしょうか。

また、ヘッドホンには

・開放型(音質が一番良いとされています。)
・半開放型(開放型と密閉型の両方の特性を持ちます。)
・密閉型(レコーディングなどマイクに拾われないよう外部に音漏れをしないようにしたもの。)

があります。
部屋で楽しむなら開放型をお勧めです。
外で(通勤やレコーディングなど)聞くなら、外部の音が聞こえにくくなる危険を覚悟でお勧めです。

音質を求めるならイヤホンタイプ、耳にかけるタイプは買うだけ損です。値段のわりにすずめの涙ですね。
まだ格安ヘッドホンのほうがいい音がします。
注意しておきますが、値段が安いヘッドホンが悪い音、高いヘッドホンが良い音というのは絶対ではありません。
また、最近はノイズキャンセラというのが流行らしいですが、粗末な音源などからノイズを増幅していたり、ノイズキャンセラという回路を通すので、オリジナル音源とは異なる音になるので個人的には好みません。(これも人それぞれです。)

良し悪しを決めるのは本人です。

ヘッドホンの特徴を紹介しているサイトがいろいろあります。
ご丁寧に周波数特性を測定されている方もいらっしゃいます。
(パワーユーザですね。)
参考までに検索されてみてください。

http://www.h-navi.net/


当方、
ヘッドホン:AKG K530
ヘッドホンアンプ:AUDIOTRAK Dr HiFi HEADPHONE AMPLIFIER
ソース:携帯、オーディオアンプ、パソコンオーディオ出力
これで大体AVオーディオ並みの音質かなと、本人は思っています。

ども。
振動にかかわる仕事をしているものです。

結論から言いましょう。
ヘッドホンに限りませんが、本人のフィーリングです。
試聴するのが一番ですが、できない場合はできる限りレビューを参考に似たような仕様のものを試聴しましょう。

最大入力やインピーダンスは最悪アンプの故障や低効率を招いたり正しく動作さするための仕様であり、音の良し悪しではなくアンプとスピーカーと最低限マッチするものを選ぶ基準です。

出力音圧レベル、最周波数帯域は、どの周波数辺りでどのようなパフォーマン...続きを読む

Qアンプシュミレーターって何ですか?

こんにちは。ベース&ギターをやっている者です。今更ながら聞きたいのですが、先日「LINE6 POD XT」というレッドのアンプ種ミレーターを見つけました。
 ですが、これってエフェクターでもなければリズムマシンでもないしアンプシュミレーターと総称で呼ばれるみたいなのですが具体的に何をするときに役に立つものなのでしょうか?
 どなたか教えてください。

Aベストアンサー

アンプシミュレータというのは、本来はMTRなどでギターの音録りをするときに利用することを想定して開発された機材と聞きます。 ですので、その想定に従えば、MTRなどにライン入力で直接ギターの音を流し込む時などに利用するのが主な使い方ともいえます。

エレキギターの場合、ギターらしい音を得る上では、ギターアンプ(やキャビネット)が持つ特性がそれなりに大きなウェイトを占めます。 ただ、アンプから音を出してそれをマイクで拾い、MTRに送るとなると、それなりの防音設備が必要だったり、いろいろと制約がかかる面も出てきます。
そうしたところから、ギターを直接ラインに入力して、なおかつアンプを介さずにギターらしい音を得るための機材として、アンプシミュレータという機材が出てきました。 アンプシミュレータを利用すると、ラインに入力する際にギターアンプをつないで音を出してマイクで拾うというプロセスを省略して、より手軽にアンプを通したギターらしい音を作り出し、ラインで録ることができることになります。
また、アンプシミュレータには、有名どころのギターアンプの特性をシミュレートしたモデリングアンプとしての機能もあり、アンプシミュレータ一台でいろいろなタイプのアンプの音を利用できるということにもなります。 他にも、キャビネットのタイプを選択できたり、マイキング(スピーカーに対してどうマイクを設置するのか)の違いをシミュレートする機能などを搭載しているものもありますね。 ただ、作られる音については、シミュレータ的な匂いは抜けきらないかも知れません。
アンプシミュレータについては、そうした録音の時に便利な機材として開発された物と見るのが妥当かと思います。

ただ、アンプシミュレータをプリアンプとしてギターアンプの前段につないで使うこともあり、ステージ用の機材として利用されることも多くなってきているといえます。 また、マルチエフェクターの中にアンプシミュレータ機能が組み入れられたり、逆にアンプシミュレータの側にモジュレーション系や空間系のエフェクトが追加されたりと、最近ではマルチエフェクターとアンプシミュレータの区別自体に曖昧な領域もできつつあるようです。

参考になれば。

アンプシミュレータというのは、本来はMTRなどでギターの音録りをするときに利用することを想定して開発された機材と聞きます。 ですので、その想定に従えば、MTRなどにライン入力で直接ギターの音を流し込む時などに利用するのが主な使い方ともいえます。

エレキギターの場合、ギターらしい音を得る上では、ギターアンプ(やキャビネット)が持つ特性がそれなりに大きなウェイトを占めます。 ただ、アンプから音を出してそれをマイクで拾い、MTRに送るとなると、それなりの防音設備が必要だったり、いろいろと制...続きを読む

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q音の解像度とは、どういう意味なのでしょう?

オーディオスピーカーの評価をする時に、大変よく使われている用語・表現に、“音の解像度が高い” とか ”低い” とかいう言葉・表現を見かけますが、この場合、解像度とは、何を意味するのでしょうか?  
同様に、“音のスピードがない” とか ”スピード感のある音” というような表現も、これまた、時折見かけますが、この時のスピード感とは、いったいどういう意味なのでしょか?

Aベストアンサー

No.12ですが
必ずしもスピーカーの再生可能な帯域幅や過渡特性とかダンピング特性が解像度と結びつく訳ではありません。
良くスピーカの周波数特性のグラフが出てきますが、このグラフは滑らかではなく相当の凸凹があることがわかると思いますが、
スピーカは入ってきた波形をそのまま音にできる訳ではなく、スピーカが音にしやすい周波数、音にし難い周波数があるということです。
つまりほとんどのスピーカは勝手に音を出したり、音が小さくなったりする周波数があるということです。
これがスピーカによって音質が変わる大きな原因となります。
特定の周波数だけ大きい音を出すのですから、元の音源の音が変わり聞き分けができなくなるのは当然です。
このような特性であれば解像度が落ちるのは当然でしょう。
周波数特性があまり良くなくても、ある程度解像度の良いスピーカはいっぱいあります。

QドルビーデジタルとDTSの違いについて

ドルビーデジタルとDTSの違いについておしえてください

というより、再生している時に両者の違いは、明らかに体感できるものなのでしょうか?

DTS収録バージョンとそうでない物のタイトルがあった場合、悩んでしまいます
もちろん値段も違ってはきますが・・・。それだけの物は受けられるのでしょうか?

お願いします。

Aベストアンサー

Q/ドルビーデジタルとDTSの違いについておしえてください

A/ドルビーはご存じでしょう。ドルビーラボラトリーズが開発したサウンドシステムのことです。デジタルではマルチチャンネルのデジタルサラウンドに対応しており、圧縮テクノロジにAC-3を用いることから、AC-3ともいわれます。
現在は、ルーカスフィルムのTHXサラウンドとの互換やドルビーデジタルEXサラウンドというポジショナル5,1ch(6,1)サラウンドなどさらに洗練されたサラウンドも有します。最大7~8chのスピーカーに対応。

dtsは、デジタルシアターシステムズ社が開発した高音質マルチチャンネルサラウンドテクノロジです。
最初はジュラシックパークで利用され、多くの反響を受けたのが始まりですね。
現在は、DTS-ES(エンハンストサラウンド、高品位サウンド)などの新技術も登場しています。
最大8chのスピーカーに対応。

ドルビーとの違いは、ビットレートです。dtsでは圧縮技術にドルビーと異なるAPTという技術を使います。
これは、DVDで最大1536Kbps(1,5Mbps)にも及ぶ莫大なデータ量で、ドルビーはDVDでも448Kbpsが最大となり圧倒的に音の質が違います。

まあ、これが主な違いですね。
ただ、最近はこれらよりさらに発展したSDDS(ソニーダイナミックデジタルサウンドという8ch高音質マルチスピーカーサラウンドも映画で利用されています。

Q/というより、再生している時に両者の違いは、明らかに体感できるものなのでしょうか?

A/これは微妙ですね。基本的に感じる方と感じない方が居られます。私は感じますよ。dtsの方がクリアで高音質ですね。

Q/それだけの物は受けられるのでしょうか?

A/対応ソフトは絶対に推奨サラウンドを利用するのが良いですよ。あまり差はわからなくとも、やはりdtsが使えないのでは不満ですからね。そういうソフトを買われるならdts機器を買うべきでしょう。ソフトも年々増えていますから、ドルビーとdtsはこれからは必須でしょう。まあ、あまり上にこだわるのはさけた方がいいです。
dtsはESが、ドルビーはEXやTHXサラウンドなどの機能など上はキリがないですからね。


<用語>
ドルビーデジタルEX=ドルビーが開発したポジショナルサラウンド技術で映画館では場所によってサラウンドにずれが生じる。右端では右からの音声が大きくなったりと偏るサラウンドの定位感をどの場所からでも真ん中で聞いているように感じるようにする技術を指す。

dts-ES=高品位なdtsです。6,1ch以上のサラウンド技術に用いられ3つのサラウンド効果、NEO6(2chから6ch以上を抽出)、ディスクリート(6,1chのソースを利用)、マトリックス(5,1から6,1を抽出)を持つ。

Q/ドルビーデジタルとDTSの違いについておしえてください

A/ドルビーはご存じでしょう。ドルビーラボラトリーズが開発したサウンドシステムのことです。デジタルではマルチチャンネルのデジタルサラウンドに対応しており、圧縮テクノロジにAC-3を用いることから、AC-3ともいわれます。
現在は、ルーカスフィルムのTHXサラウンドとの互換やドルビーデジタルEXサラウンドというポジショナル5,1ch(6,1)サラウンドなどさらに洗練されたサラウンドも有します。最大7~8chのスピー...続きを読む

QPCにつないぐとヘッドホンからノイズが聞こえます(泣)

PC用の1000円ぐらいの安いヘッドホンはノイズが入らないのですが、音質を楽しみたく今日6000円ぐらいの良いヘッドホンを購入したのですが、ヘッドホンをPCのPHONES端子に接続するだけですごいノイズが入ってしまいます。Windowsのボリュームコントロールでいろいろミュートにしてみたのですが駄目でした。。
昔、PC>LINEOIUT>ミニコンポ>ヘッドホンとした時はノイズは入らなかったように思いますが、この方法ならノイズが入らないのでしょうか?
今はミニコンポをもっていなく打つ手なしで、返品もできず、どうしたものかと悩んでいます。
PCのPHONE端子に接続してもノイズが入らなく、大口径の音質の良いヘッドホンというのは存在したのでしょうか?

Aベストアンサー

>PC用の1000円ぐらいの安いヘッドホンはノイズが入らないのですが、
おそらくそのヘッドホンは周波数特性が狭く忠実に再生できていないじゃないですか。私は編集もやっているのでSONY「MDR-CD9000ST」業務用を使っています。ヌケ、分離が明快帝位のレベルの正確さではピカイチ。でも音量0でも「サー」ていうノイズが入ります。
(1)PCの音源MP3 CDにノイズが入っている。
(2)PCの音量が大きすぎて音が歪んでいる。
(3)接点復活王でジャックの導電効率を回復する。
(4)イコライザーを通してノイズの周波数だけ下げる。
そもそもPCのアンプの出力は高くないのでコンポなりのPAが必要でしょう。発想を変えて外付けのアンプ付きのスピーカーを探されたらいいのでは、それにホーン端子がついていれば\6000のヘッドホンも使えるのでは。

参考URL:http://www.h-navi.net/cd900st.htm


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