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電気温水器設置に伴い、電力量計も変更になりました。
表示はデジタルです。
東芝製 普通電力量計 時間帯別
SM2C9-R形です。
契約は、沖縄電力、Eeらいふ
そのデジタルの表示なんですが、
時間帯1から4まであり、
それぞれの積算数値がそれぞれ違います。
時間帯1は○○○kwh
時間帯2は△△△kwh・・・という感じです。
質問は、時間帯1,2,3および4はどの時間帯を表しているのか教えてください。(例えば時間帯1はナイトタイム23時~7時まで)

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A 回答 (1件)

沖縄電力の「電気ご使用量のお知らせの見方」


http://www.okiden.co.jp/service/viewpoint/index. …
では、[6]のところで、上から順に
・他季デイ(その他季デイタイム:7~9月の月~土(休日除く)の10~17時)
・夏季デイ(夏季デイタイム:10~6月の月~土(休日除く)の10~17時)
・ナイト(ナイトタイム:毎日の23~7時)
・リビング(リビングタイム:毎日の7~10時と17~23時、休日は7~23時)
の指示数を記載するようになっているので、多分この順に時間帯1、2、3、4なのではと思います。

「電気ご使用量のお知らせの見方」が来たときに数値を見比べれば分かりますが、
・この時期に何日たっても増えないのは夏季デイ
・日曜昼間に増えるのはリビング
・日曜昼間に増えないのは夏季デイと他季デイ
・上記以外がナイト(夜中に増える)
という調べ方もできるでしょう。
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この回答へのお礼

丁寧な説明、
ありがとうございました。

お礼日時:2009/02/28 20:09

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Q電力量計(取引用計量器)の数値について。

下記は私の職場の電力量計の最近の一例です。

精密電力計(全日電力量)=8304 kWH
普通電力計(力測用電力量)=7560 kWH
無効電力量計(力測用無効電力量)=816 KVAR

電力において(皮相電力)(有効電力)(無効電力)があります。
そして、これらは(皮相電力=Pa):全日電力量、(有効電力=P):力測用電力量、(無効電力=Q):力測用無効電力量 と対応していると思うのですが。

そして、力率角=θとすると
P=Pa×cosθ、Q=Pa×sinθ。
従って、Pa^2=P^2+Q^2・・・・式(1)。
(Paは直角三角形の斜辺、Pは底辺、Qは垂辺)

式(1)に上記電力計の数値をあてはめると、
8304^2≠7560^2+816^2
で式(1)が成立しません。

式(1)が成立しないということは、私がどこか間違っていると思うのですが。
どこが間違っているのかお教え下さい。

Aベストアンサー

○使用電力量の算定
 精密電力量計(全日電力量)での値を使用

○力率の算定
 普通電力量計(力測用電力量)と無効電力量計(力測用無効電力量)を使用
 ただし力率の計測は昼間(8時から22時)のみで行われます。

 普通電力量計(力測用電力量)=有効電力量
 無効電力量計(力測用無効電力量)=無効電力量 とすると

 皮相電力量=√(有効電力量^2+無効電力量^2)
 力率=有効電力量/皮相電力
 と算定されます。
 これは質問者さんのPa^2=P^2+Q^2・・・・式(1)。と同じです。

 ちなみに質問者さんの例では
  力率=7560/(7650^2+816^2)=0.994 →99%
 となります。

精密電力計(全日電力量)=8304 kWH は力率の計算には使用しません。

Q高圧の積算電力量計

ただいま、東北電力管内に、住んでいますが、引込柱に取り付けられている、積算電力量計の読み方について、知っている事があれば教えてください。
普通電力量とか、無効電力量とか書いてあって何だか分からないんです。

Aベストアンサー

電力には皮相電力、実効電力、無効電力という3つの電力計算方法があります。
これらの計算には電圧と電流の位相差が大きな役目をしています。

電力=電圧*電流ですが、交流回路では電圧と電流の位相が90度ずれた際には実効電力がゼロになる性質があります。つまり、電流が流れているのに電力が消費されない(つまりお金を取れない)場合があります。
電流が流れているのですから発電所では電気を起こし、送電線ではその電流と電線の抵抗成分で送電ロスが発生しているにも関わらず電気料金を請求出来ないと言う現象が生じます。
一般の家庭では契約電力量もそんなに大きくないのでそのロスを測る電力計は設置されていませんが、大きな工場とかはその受電量が大きく、かつ位相差を生じさせる要因のモーターやコイルが多く使われているため、ご質問の無効電力計を設置し無効電力量を監視しているわけです。
普通電力計は家庭にある積算電力計と同様に実効電力量を測定しています。

Q誘導灯の取替に消防設備士の資格は必要か

タイトルの通りですが、誘導灯の取替に消防設備士の資格は必要ですか?
電気工事士とかも必要ですか?

いろいろ検索してみたのですが、必要という回答もあれば不要という回答もあり、複数の業者に聞いてみても同様の回答が得られるので困っています。

法の解説のHP等があれば参考に教えてただけると助かります。

Aベストアンサー

同型型番のものに交換する場合だけというのは何で決められているのでしょうか。

消防法の規定で、消防設備士が出来ない仕事、電気工事士の仕事や電話工事などの範疇は、消防設備であってもそれぞれの有資格者が行うことになっております。
たとえば誘導灯の器具付け(電気工事士が必要)や火災通報装置の電話部分(電話配線工事など)などです。

誘導灯の場合、消防に届出が必要になるのは、工事の場合です。この場合の工事とは、誘導灯を新設・増設したり、配置を換えたりすることが主なもので、要するに消防の審査を受ける必要があることをすることを言います。
ですので、同じ場所に付け替える場合でも、新型のものだと表示の方法や予備電源の取り方が適正なものか審査が必要になります。特に最近は高輝度型に交換することが多いですので、従来の蛍光灯を使用したものとは型番がかわってしまい、バッテリー容量や器具の種別(大きさなどでABCと3種類ある)などが適正なのか、消防に届けて許可をもらう必要があります。

また工事自体は電気工事士が行い、書類だけ消防設備士の方にやってもらう方法もあります。
ただし、「実際の工事をする方は資格が無くても、工事を管理する業者に資格者がいれば問題ありません。」の回答にもなりますが、現場に来ない者の資格では本来ダメです。
なぜなら、誰が器具を付けようと、消防設備士が現場で確認して、検査を行った届出をするからです。
適正に行わないと、消防設備士の免許に傷がつきます。

同型型番のものに交換する場合だけというのは何で決められているのでしょうか。

消防法の規定で、消防設備士が出来ない仕事、電気工事士の仕事や電話工事などの範疇は、消防設備であってもそれぞれの有資格者が行うことになっております。
たとえば誘導灯の器具付け(電気工事士が必要)や火災通報装置の電話部分(電話配線工事など)などです。

誘導灯の場合、消防に届出が必要になるのは、工事の場合です。この場合の工事とは、誘導灯を新設・増設したり、配置を換えたりすることが主なもので、要するに...続きを読む

Qクランプメーターで漏れ電流を測定

クランプメーターで三相同時に測定すると漏れ電流を測定する事が
出来ると聞いたのですが本当でしょうか?

その方曰く「ZCTと一緒」といった表現でした。
接地線を測定するなら理解できますが・・・。
ZCTの原理は理解しています。実際の所、どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

クランプメータで3線一括を挟み込んで測定した場合、理論的にはZCTの考え方と
同じですので、漏洩電流を測定していることになります。
ただし、実際にはクランプメータのクランプ部分の貫通した3線の配線から発生する
磁束が3線ともバランス良く取り込んでいると限りませんので、正しく漏洩電流を
測定しているとは限りません。バランスが崩れますと、見掛け上の零相電流が増加
します。
また、クランプ部分の周辺に他の配線などがありますと、これらの磁束の影響を
受けて測定誤差となりますので、これについても注意する必要があります。

[リーク電流用]のクランプメータでは、この点を配慮して製作されていますので、
より正しく測定したい場合は、これら[リーク電流用]と表示のあるクランプメータを使用します。

更に配線の負荷側にインバータ(半導体装置)などが接続されていますと、この主回路
では高速スイッチングしていますので、インバータ負荷側配線の浮遊容量(配線の対地
静電容量)に対して、高周波成分の漏れ電流が流れます。
この高周波成分の電流もクランプ部分での検出値に加算された状態になりますので、
検出した微小電流を単純に整流して指示値としている方式の(安価な)クランプメータ
では漏れ電流が大きくなり、「漏洩電流が異常だ」として問題になる場合もあります。

[リーク電流専用]のクランプメータでは、内部に高周波成分のフィルタ回路を設け、
商用周波数付近の成分を表示できるようにしています。また、フィルタ無状態でも
測定が可能なようにフィルタ回路の有無を切替SWにより選択できる方式のクランプ
メータがあります。
この他、負荷電流が歪んだ波形の電流の場合でも、真の実効値が指示される
[真の実効値指示形(RMS形)]のクランプメータがあります。クランプメータを新しく
購入される場合は、この点も配慮されると良いでしょう。

さらに詳細は、使用されている(または購入予定)の測定器の形式(品番)などを調べて
測定器メーカに相談されると良いと思います。

次のURLを参考にして下さい。

http://hioki.jp/3283/index.html

http://hioki.jp/pdf/field/3280sJ5-85E-02U.pdf

クランプメータで3線一括を挟み込んで測定した場合、理論的にはZCTの考え方と
同じですので、漏洩電流を測定していることになります。
ただし、実際にはクランプメータのクランプ部分の貫通した3線の配線から発生する
磁束が3線ともバランス良く取り込んでいると限りませんので、正しく漏洩電流を
測定しているとは限りません。バランスが崩れますと、見掛け上の零相電流が増加
します。
また、クランプ部分の周辺に他の配線などがありますと、これらの磁束の影響を
受けて測定誤差となりますので、これに...続きを読む

Q変圧器の二次側を接地するのはなぜ?

シロートの質問で申し訳ありません(ノ_・。)

変圧器(トランス)の出口側(二次側)はアースをしますよね?
B種接地というんでしょうか。

あれが、なんで必要なんだか良くわかりません。
素人的考え方だと、そんな電気が流れてる部分を地面につないじゃったら、
電気が地面にだだ漏れして危ないんじゃないか!?
とか思っちゃうのですが???

初心者向け電気のしくみ、的な本を読むと、
「接地側を対地電圧(0V)」にして、線間電圧を100Vまたは200Vにする、みたいな事が書いてあるのですが
じゃあ3線あるうちの1本は電圧ゼロだから触っても大丈夫なのか?
いやいや電線は普通交流なんだから、電圧は上がったり下がったりしているんだろう・・・
そしたら対地電圧0Vってなによ???

・・・みたいな感じで、すっかり沼にはまってしまっております。
詳しい方、どうか中学生に教えるような感じでわかりやすく解説してください(´・ω・`)

Aベストアンサー

#1お礼欄に関して、

通常の屋内配線では、
常時電線に対地100または200Vがかかっていることによる危険性
トラブルがおきたときに電線が対地6600Vになる危険性
どちらを避けますか?(どちらの方が対策が楽ですか?)という話になるかと思います。

一部特殊なところでは、一次二次の接触がおきないように十分な配慮をしたうえで、対地100Vによる感電(だけじゃなかったかも)を防止するために二次側を浮かしている、というところもあると聞いたことがあります。(医療関連だったかな。)

三相の電圧
Y接続についてみると、たとえば三相200Vだと、中性点に対して、
Vu=115sin(wt),Vv=115sin(wt-2π/3),Vw=115sin(wt-4π/3)の電圧になってます。
ここで、v相を接地すると、中性点の対地電位が-Vv=-115sin(wt-2π/3)になり、
u相はVu-Vv=200sin(wt+π/6),w相はVw-Vv=200sin(wt+π/2) と(位相と大きさは変わるけど)三相電圧(のうちの二つ)になります。

#1お礼欄に関して、

通常の屋内配線では、
常時電線に対地100または200Vがかかっていることによる危険性
トラブルがおきたときに電線が対地6600Vになる危険性
どちらを避けますか?(どちらの方が対策が楽ですか?)という話になるかと思います。

一部特殊なところでは、一次二次の接触がおきないように十分な配慮をしたうえで、対地100Vによる感電(だけじゃなかったかも)を防止するために二次側を浮かしている、というところもあると聞いたことがあります。(医療関連だったかな。)

三相の電...続きを読む

Q三相交流のV結線がわかりません

V結線について勉強しているのですが、なぜ三相交流を供給できるのか理解できません。位相が2π/3ずれた2つの交流電源から流れる電流をベクトルを用いて計算してもアンバランスな結果になりました。何か大事な前提を見落としているような気がします。

一般にV結線と言うときには、発電所など大元の電源から三相交流が供給されていることが前提になっているのでしょうか?

それとも、インバータやコンバータ等を駆使して位相が3π/2ずれた交流電源2つを用意したら、三相交流を供給可能なのでしょうか?

Aベストアンサー

#1です。
>V結線になると電源が1つなくなりベクトルが1本消えるということですよね?
●変圧器のベクトルとしてはそのとおりです。

>なぜ2つの電源の和を「マイナス」にして考えることができるのかが疑問なのです。
●もっと分かりやすいモデルで考えてみましょう。
乾電池が2個あってこれを直列に接続する場合ですが、1個目の乾電池の電圧をベクトル表示し、これに2個目の乾電池の電圧をベクトル表示して、直列合計は2つのベクトルを加算したものとなりますが、この場合は位相角は同相なのでベクトルの長さは2倍となります。

同様に三相V結線の場合は、A-B,B-Cの線間に変圧器があるとすれば、A-C間はA-B,B-Cのベクトル和となりますが、C-A間はその逆なのでA-C間のマイナスとなります。

つまり、どちらから見るかによって、マイナスにしたりプラスにしたりとなるだけのことです。

端的に言えば、1万円の借金はマイナス1万円を貸したというのと同じようなものです。


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