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何年か前に東京ドームで小川直也と橋本真也の対決があったとき、両軍セコンドが入り乱れて収集がつかなくなったときに村上一成が選手たちの下敷きになって失神するという事態が起こりましたが、あれは本当に起こった事故なんでしょうか。
それとも、のちに彼を狂乱キャラとして売り出す前ぶれとしてのシナリオ(「お前ら(新日)のせいで俺はこんな目に遭ったんだそ!」と新日に喧嘩を売る)の一環だったんでしょうか。

A 回答 (2件)

これはシナリオではないです。


週プロには場外用青マットを担架にして運び出される
村上の写真が載っていました。
運んでいた選手の中にカシンがいたので緊急事態であることが
伺い知れます。

1さんの言うとおり、シナリオならばもっと別のやり方があると思います。
例えば額から血を出して「ふざけんな飯塚!」とでも叫べば十分アピールには
なりますよね。

この回答への補足

この事故が浮き彫りにされたことで彼は狂乱キャラへと変貌を遂げたと思うんですが、もしこの事故がなかったら彼は今みたいなキャラにはなってなかったということなんでしょうか。

補足日時:2003/02/25 14:22
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 ba3x307さんは村上選手のこと、好きなんですね。


たしかあれは下敷きになって失神したんじゃなくて
新日本のセコンドにやられたんでしたよ。
TVや客席からははっきりは見て取れなかったのですが
村上選手は「やった奴はわかっている」と飯塚選手を名指してましたね。
その後、飯塚選手と抗争を繰り返したのですが
殴られて失神というのはやらせではないと思いますから
熱くなった突発的なアクシデントだと思います。
シナリオだったらもう少し見栄えのいいやり方があったでしょう。

この回答への補足

この事故が浮き彫りにされたことで彼は狂乱キャラへと変貌を遂げたと思うんですが、もしこの事故がなかったら彼は今みたいなキャラにはなってなかったということなんでしょうか。

補足日時:2003/02/25 14:23
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