出産前後の痔にはご注意!

自宅駐車場のコンクリートが少し陥没してしまって
雨が降ると深さ1センチ位の水溜りが出来ます。
車を止めると、いつも(雨の日)左前輪だけが水に浸かってしまいます。
1センチ位とはいえ、タイヤは長時間雨水に浸かっていても問題無いでしょうか?
タイヤの交換サイクルはスポーツタイヤなので2年半位で替えてしまいます。

お詳しい方宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

通常は熱水に30日漬ける試験をする。

で、90日続けても大丈夫かどうか判断する。
使用期間2年半なら問題ないでしょう。ましてや常温だし・・
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
タイヤは熱水に漬ける実験をするのですねー。
ましてや私は、毎日車を動かすので全然大丈夫の様ですね。
安心致しました。
ありがとうございました。



皆様、アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2009/04/21 23:44

1ヶ月も浸かっていればそこだけコケが生えるでしょうがそれ位です。

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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
心配ないとのお答えで安心致しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/04/21 23:40

>タイヤは長時間雨水に浸かっていても問題無いでしょうか?


せめて月単位で水没するぐらいでないと影響は体感できないと思いますよ。
1ヶ月ぐらい、同じ場所が水没しっぱなしなら何らかの影響もあるでしょう。
走れば場所は変わるし。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

梅雨時や長雨の時に影響があるのかな?っと不安になりまして質問致しました。
車は毎日乗りますので、お話からすると大丈夫そうですね。

安心しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/04/21 20:19

雨につかって問題あるのなら


雨の日は走れないでしょ?

劣化とかの心配なら、
寿命のほうが先に来ますから心配不用です。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

私も大丈夫だろうなぁ?とは思っていたのですが、
梅雨や長雨などは何日も地面と接地している箇所だけが
雨水に浸かってしまうもので、
その箇所だけ劣化してしまわないかと質問いたしました。
心配不用とお聞きして安心しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/04/21 20:11

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Q雨に車が浸かると車は壊れますか?

雨に車が浸かると車は壊れますか?

Aベストアンサー

水に浸かったことにより、電機系のトラブル。
足下あたりに設置されているコンピュータが水に浸かれば内部でショート。
エンジンの始動が出来なくなる。

エンジンのシリンダー内に水が入れば、混合気を圧縮しているピストンが
ウォーターハンマー現象で壊れる。水は混合気のように圧縮できない。
走行中にエアークリーナ部分から水が入れば、瞬時にエンジンが破壊されます。
駐車中水没した車のエンジンをかけようと、セルを回してクランキングしたら
エンジンは破壊されます。

Q駐車場の車の下の水たまりの影響は?

平成13年製の国産のファミリーセダンに乗っています。
もうすぐ車を駐める予定の駐車場なんですが、雨が降ると運転席・助手席の下あたりから車の一番前の部分にかけて深さ5mmほどの水たまりが広くできます。
前輪は左右ともその水たまりに少しつかります。
地面はアスファルトです。

こういった水たまりってどれぐらい車に悪いのでしょうか?
駐車場自体の風通しはいいですし、車は全て純正なので車高はセダンとしては低くはないのですが、やっぱり湿気がこもりますか?
下回りのサビ止めはしてもらってるので、エンジンルームや足回りへの影響が気がかりです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本車では設計製造で充分想定内の状況です。空調の効いた室内保管と比べると多少腐食に差は出るでしょうが、高温多湿な日本に生まれたのだからと諦めて、錆びたら錆びたで鉄は錆びるのが当たり前だと開き直りましょう(^_^o)
それでも腐食が恐いなら毎日乗り回せば湿気は飛ぶし、調子も維持出来ます。逆に天候が気になるからとあまり乗らないと車は壊れますw

Q冠水した道路を走った時は?

先日、大雨の為にタイヤの半分位の高さまで冠水した道路を、数メートルですが軽自動車で走行してしまいました。今のところトラブルはありませんが、今後エンジンなどの不具合が生じてくる恐れはあるのでしょうか?このような場合、何かメンテナンスをしておいた方が良いのでしょうか?クルマに関して知識が無いので心配です。
どなたかアドバイスを宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

車の走行時で限界と言われている水深は丁度タイヤ半分くらいと言われています。
ほとんどの車の場合重要な部品はそれ以上に設置される様に設計されています。

ただし速度を上げて走行するとそれよりも高い部分に水が浸入する事があるのでそういった記憶があれば一度工場で見てもらった方が良いかもしれません。

エンジン外部から大水を被ってもある程度は平気なのですがエンジン始動ですと空気導入口から水が進入する事があります。
この場合明らかにエンジンに何らかの不調が出てくるので分かりやすいかと思います。
それを確かめるにはオイル交換が一番です。
エンジン内部に大量の水が浸入するとオイルと水が混ざり合い乳化してオイルが白っぽくなります。
レベルゲージで確認は出来ますがその判断は専門家に任せた方が良いでしょう。

あと重要なのがブレーキ関係です。
ディスクブレーキの場合露出しているので塗れやすいのですが逆に露出しているので乾きやすいメリットがあります。
大体前輪ブレーキはディスクブレーキです。

一方軽自動車の場合の後輪ブレーキはドラム式と言ってブレーキ本体が露出しておらずドラムの中に収容されています。
雨等で濡れにくい反面濡れると乾き辛い性質があります。
ブレーキの効きに不具合が生じるので明らかにブレーキの効きが悪くなった場合は要修理ですね。
とりあえず走行してブレーキをかけた熱で乾く事は多いです。

可動部分のグリス切れも考えられますがそれも含めて定期点検として専門工場に見てもらってはどうでしょうか。

車の走行時で限界と言われている水深は丁度タイヤ半分くらいと言われています。
ほとんどの車の場合重要な部品はそれ以上に設置される様に設計されています。

ただし速度を上げて走行するとそれよりも高い部分に水が浸入する事があるのでそういった記憶があれば一度工場で見てもらった方が良いかもしれません。

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