個人信用情報機関への登録はクレジットカード会社が
カード申し込み情報をいれていくのですか?

数年後他社のクレジットカード会社申し込み
し情報が変わっていると変更されるのでしょうか、
前所有カードの変更していないと即解約になりますか?

個人信用情報機関への登録は、クレジットカード会社
以外はどのような所が登録するのですか?

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A 回答 (1件)

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4926557.html

最近、信用情報機関についてQしてますが
クレジットカード乃至ローンの審査に落ちてるん
でしょうかね?

補足はしとくべきっしょ。
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Q全国銀行個人信用情報センターと提携する個人信用情報機関とは?

住宅ローンの審査の際、それぞれの銀行が利用している
個人信用情報機関は異なると思うのですが、見方がよく
わからないものがあります。


例えば、中央三井信託銀行の場合、


<銀行もしくは保証会社が加盟する個人信用情報機関>

として、
(1)全国銀行個人信用情報センター
(2)株式会社シーシービー


更に、

<全国銀行個人信用情報センターと提携する個人信用情報機関>

として、
(1)全国信用情報センター連合会(全情連)加盟の個人信用情報機関
(2)株式会社シー・アイ・シー


となっています。

<全国銀行個人信用情報センターと提携する個人信用情報機関>
とは、どういうことなのでしょうか・・・・(CRIN情報のことでしょうか?)

詰まるところ、どちらの信用情報を参考にしていると
考えればよいものなのでしょうか。

どうぞ宜しくお願い致します。


https://sd-1.chuomitsui.co.jp/loan/LNKojinHogo.html

Aベストアンサー

金融機関に勤務しており、以前、住宅ローンを担当したこともあり、一時期、保証機関に出向して保証審査を担当していたこともある者です。
その関係で、一応CIC認定の個人信用情報取扱主任者の資格も取得しました。

> <全国銀行個人信用情報センターと提携する個人信用情報機関>
とは、どういうことなのでしょうか・・・・(CRIN情報のことでしょうか?)
はい。そうです。CRINのことです。
個人情報の「共同利用」の関係で、その旨の記載をしなければならず、中央三井信託銀行では直接加盟している「全国銀行個人信用情報センター(KSC)」からCRINを通じて、「全国信用情報センター連合会(全情連)加盟の個人信用情報機関」と「株式会社シー・アイ・シー」にも一部の情報が交流情報として利用されるため、<全国銀行個人信用情報センターと提携する個人信用情報機関> という書き方がされます。

> 出来るなら、CICを直接利用しない銀行を探していました。
CICは、信販・クレジット系の個人信用情報機関なので、銀行等金融機関では直製加盟していないところも多いです。
ですが、住宅ローンの利用にあたって「保証会社(機関)保証」を利用されるのならば、保証会社(機関)の多くはCICに加盟しているので、結果としては同じになります。
ご参考までに、私の勤務先はKSCにしか加盟していませんが、利用する保証機関がCICに加盟しています。
こういうパターンが多いです。

金融機関に勤務しており、以前、住宅ローンを担当したこともあり、一時期、保証機関に出向して保証審査を担当していたこともある者です。
その関係で、一応CIC認定の個人信用情報取扱主任者の資格も取得しました。

> <全国銀行個人信用情報センターと提携する個人信用情報機関>
とは、どういうことなのでしょうか・・・・(CRIN情報のことでしょうか?)
はい。そうです。CRINのことです。
個人情報の「共同利用」の関係で、その旨の記載をしなければならず、中央三井信託銀行では直接加盟している「全...続きを読む

Q個人信用情報機関に登録される場合

先日、下記のような質問をさせていただいた者です。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4716654.html

主人がクレジット払いや、分割振込み払いの滞納を繰り返しており、恐らくブラックリスト決定かと思われます。

主人は1年半前に分割払いの契約をし、あらかじめもらっている振込み票で毎月支払いを行う形式のローンを組んでいます。
その振込み票を先日発見し、ほとんどまともに払っていないことが分かりました。
振込み票を使って期日通り払ったのはたったの3回程度。
あとは、催告があってから払っているようです。
催告がある度には支払っているようで、前月分が加算されて請求されたことはないようです。

またカードでの支払いも、残高不足等で引き落とし不可だったことが、何度かあるようです。
詳しい回数は分かりませんが、少なくとも2~3回は滞納しているようです。
結婚前にも、クレジットの滞納は何度かあったようです。

主人の行いに関しては厳しく追求し、今後対策を考えるつもりです。

ただ、ブラックリストに載った場合、ローンが組めなくなるのは何かと困ります。

滞納による個人信用情報機関に登録される場合、登録期間はどれぐらいになるのでしょうか。
また、登録される前に、本人に通告などはあるのでしょうか。

よろしくお願いいたします。

先日、下記のような質問をさせていただいた者です。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4716654.html

主人がクレジット払いや、分割振込み払いの滞納を繰り返しており、恐らくブラックリスト決定かと思われます。

主人は1年半前に分割払いの契約をし、あらかじめもらっている振込み票で毎月支払いを行う形式のローンを組んでいます。
その振込み票を先日発見し、ほとんどまともに払っていないことが分かりました。
振込み票を使って期日通り払ったのはたったの3回程度。
あとは、催告があってから払ってい...続きを読む

Aベストアンサー

#4です。
時間が取れましたので参りました。

先の質問を拝見させていただき、その回答を一通り作成してから、こちらの質問を拝見させていただいたのですが、先のご質問に対する自分の回答どおりのことが、こちらの質問に書かれていました。

長文の回答になってしまいますが、しばらくお付き合いくださいませ。

まず、言葉尻を捉えることになってしまいますが、ご主人は実際に『滞納』はしていらっしゃらないから、「滞納はしていない」と言っていらっしゃった…とも考えられるます。

と言いますのは、『滞納』という言葉を辞書で調べますと「納付する義務のある者が、定められた期間内に金銭や物品を納めないこと。」とされています。
そして『納付』は「官公庁などの公的機関に金品を納めること。」です。
要するに「税金や公共料金」などの場合に遣う言葉なんですよ。
借金や割賦販売の契約に基づいて生じる義務は『納付』ではありませんから、『滞【納】』とはなりません。
その義務は『返済』や『支払い』ですから、『遅延』とか『延滞』という言葉を遣います。

ですから、ご主人は『返済』や『支払い』について、『遅延』や『延滞』はしているかもしれないけれど
> 『滞納』はしていらっしゃらないから、「滞納はしていない」と言っているのかもしれません
と申し上げた訳です。

『滞納』については、現在は『個人信用情報機関』にその情報が登録されることはありませんが、「奨学金」を扱っている独立行政法人日本学生支援機構では、「貸与奨学金」の『返還』が捗々しくないことから、『個人信用情報機関』へ加盟して、『個人信用情報』を利用することも検討しているようです。

パソコンを買い換えた時に契約されたのは、私が想像した通り「分割払い」契約のようですね。
「株式会社学研クレジット」では、「ショッピングクレジット等個品割賦購入あっせん業務」も行っていますので、こちらのご利用ではないかと思ったんです。

振込用紙についても、金融機関におけるいろいろな「処理」の関係で「はがき」の裏面が振込用紙になっている…ということは考えづらかったですし、振込用紙を毎月届けるというのは「郵便料金の無駄」になりますから、振込の形で分割払いの期日支払いの「契約」をしているのでしたら、「振込用紙をまとめてお渡ししておく」のではないかと思いました。
その他の状況から考えましても、ご質問者さまのご懸念のとおり、「期日に支払や返済がされないので」、電話やはがきで「督促」がされている可能性が高いと思いました。

> また、電話は、振込み確認もしくは依頼の電話で、督促の電話ではないと言うのです。
> でも、わざわざ顧客の一人ひとりに振込み確認の電話をするクレジット会社なんかあるのでしょうか?
期日を守っていただけていないと「振込の確認」や「振込の依頼」をお電話で差し上げると思いますが、一般的にはそれを「督促」と言っております。
期近に「何日が期日ですから、お忘れなく振り込みをお願いします。」というご連絡を差し上げることは、ほとんどないと思いますが…。

> 主人に問い質すと、滞納はしていないと言います。
滞納に関しては先ほどお話しましたが、これが『遅延』や『延滞』のお話だとしますと、ご主人が「勝手な思い込み」をされているのでしょう。
インターネットを見ていますと、時々、「期日に支払・返済ができなくても、電話やはがきでの請求があって、それからすぐに払えば『遅延』や『延滞』にはならない。」という書き込みが見受けられますので、ご主人もそう思い込まれていらっしゃるのではないでしょうか?

> 毎月引き落としされるものも別にあるようで、クレジットの明細が毎月送られてくるのですが、確認するどころか封さえ切らずにほったらかしにしてあります。
私もクレジットカードは持っていますが、請求がない月には「ご利用明細」は送られてきませんね。

さて、ご懸念の『個人信用情報機関』への情報の登録についてお話をさせていただきます。

現在、日本には大きく5つの『個人信用情報機関』があります。
・全国銀行個人信用情報センター(KSC)
・CIC
・全国信用情報センター連合会(全情連)
・CCB
・テラネット
です。

「個人情報の保護に関する法律」(それに伴う諸規則やガイドラインを含む)の関係がありますので、学研クレジットも自身のウェブサイトに「個人信用情報機関への登録・利用」についてどのようにしているかを公表していますよ。
http://www.gakken-credit.co.jp/Privacypolicy/riyoumokuteki2.htm

これによりますと、学研クレジットが加盟している『個人信用情報機関』は、CIC、CCB、テラネットの3機関ですね。
『個人信用情報機関』で、どのような情報がどれだけの期間登録されているのかについても記載されています(各機関のウェブサイトのURLも掲示されていますので、さらに詳細な情報については、そちらをご覧ください)。

ただし、
> また、どの程度滞納すれば登録されてしまうのでしょうか?
については、『個人信用情報機関』の加盟会員(金融機関、クレジット会社、信販会社、消費者金融業者etc.)の判断に基づく部分もありますので、「こうです」とお答することはできません。
『個人信用情報機関』と加盟会員の契約によれば、「その事実があればその情報を登録する」ことになっていますので、
> もうすでに登録されてしまっている可能性はあるのでしょうか。
その可能性はあります。

世間一般で言われている「ブラックリスト」というものは存在しませんので、単にご主人が支払・返済を『遅延』したとか、『延滞』した…という「事実」が登録されているだけです。

> 振込み票を使って期日通り払ったのはたったの3回程度。
> あとは、催告があってから払っているようです。
> 催告がある度には支払っているようで、前月分が加算されて請求されたことはないようです。
このパターンですと、おそらく『延滞』に関する情報は登録されていないと思います。
『個人信用情報機関』に『延滞』の情報が登録されるのは、多くの加盟会員で「3か月以上の返済の遅れがあった時」としていますので。

ただし、『延滞』になっていないならいい…とは思わないでくださいね。
例えば『CIC』では、『遅延』があった月は[返済状況]にその旨の情報が登録され、加盟会員が照会をすれば、それを表す記号が表示されます。
[返済状況]に『遅延』の情報が見られれば、住宅ローン等の融資審査(それに伴う保証についての保証審査を含む)では、マイナスに影響します。

一度くらいの遅れならば、信販会社やクレジット会社も大目に見てくれて、『遅延』の情報を登録せずに済ませてくれることもあるようですが、それが複数回となると厳しくなっていきますよ。

> ただ、ブラックリストに載った場合、ローンが組めなくなるのは何かと困ります。
「お金に関する契約を守れているかどうか」を客観的な情報として取り扱っているのが『個人信用情報機関』の『個人信用情報』なんです。
ご質問者さま『個人』のことと考えても、「お金を貸したけれどきちんと返してくれない」という人に、「さらにお金を貸してあげよう」という気になれますか?
普通の感覚ならばなりませんよね。
金融機関も「普通の感覚」の持ち主(?)です。

> ちなみに家計用のクレジットカードは主人名義になっていますが、現在のところ普通に使えています。
今は使えると思います。
途中でストップさせるのは、よほどの時です。
ただし、次の「更新」の時にはどうなるかは分かりませんよ。

> 滞納による個人信用情報機関に登録される場合、登録期間はどれぐらいになるのでしょうか。
『個人信用情報機関』においては、『遅延』と『延滞』は分けて考えられていて、情報が記載される区分も違ってくるんですよ。
『延滞』の場合は5年間登録されています。
『遅延』の場合は、遅延を解消したあと、返済をきちんと続けて2年が経過すると『遅延』の履歴が消えていきます。

> 登録される前に、本人に通告などはあるのでしょうか。
ありません。
加盟会員が「事実」を登録するだけですから。

住宅ローンを申し込んだ場合どうなるか…については、何とも申し上げようがありません。
それはご主人の『個人信用情報』がどうなっているか、の客観的な情報がないからです。
『個人信用情報機関』では、登録されている「本人情報」について「開示」をしてもらうことができます。
ただし、クレジットカード会社が妻であるご質問者さまに、ご主人のクレジットカードの支払い状況について話さなかったのと同様、『個人信用情報機関』も「本人にしか開示しない」んです。
ご質問者さまが代理で「開示依頼」をすることはできますが、開示結果を「受け取る」のは「本人」でなければできないんですよ。

住宅ローンをお考えということでしたら、前述の『個人信用情報機関』のうち、「KSC」、「CIC」、「CCB」について、ご主人に「本人情報の開示」をしてもらってください。
そこに記載されてくる「客観的な情報」が分かれば、住宅ローンを申し込んだとして、どのようになる可能性が考えられるか、をお答することもできると思います。

ご主人の場合、懸念材料はクレジットカードと個品割賦のようですから、住宅ローンでネックとなってくるのは銀行等金融機関そのものよりも、「保証会社」になると思いますよ。
多くの金融機関では、住宅ローンの融資条件として「指定する保証会社の保証が受けられること」を挙げていますが、クレジットカード会社や信販会社が加盟している『個人信用情報機関』は、保証会社が加盟している『個人信用情報機関』が同じであることが多いので。
加盟している『個人信用情報機関』が同じですと、ご主人のクレジットカードや個品割賦の返済状況などの細かい情報も見えてしまうんです。

取り敢えずこんなところでしょうか。

#4です。
時間が取れましたので参りました。

先の質問を拝見させていただき、その回答を一通り作成してから、こちらの質問を拝見させていただいたのですが、先のご質問に対する自分の回答どおりのことが、こちらの質問に書かれていました。

長文の回答になってしまいますが、しばらくお付き合いくださいませ。

まず、言葉尻を捉えることになってしまいますが、ご主人は実際に『滞納』はしていらっしゃらないから、「滞納はしていない」と言っていらっしゃった…とも考えられるます。

と言いますのは...続きを読む

Q個人信用情報機関

金融機関による個人信用情報機関への照会は本人の「承諾なし」でも可能なのでしょうか。

Aベストアンサー

住宅ローン審査経験者です。
&かつて『個人信用情報機関』の1つである『CIC』の『個人情報取扱主任者』の認証を受けていました。
&仕事の関係上『金融個人情報保護オフィサー2級』の資格は取得済みです。

> 金融機関による個人信用情報機関への照会は本人の「承諾なし」でも可能なのでしょうか。
「物理的には『可能』です。」としかお答えしようがありません。
なぜならば、個人信用情報機関への照会作業を行う際に、「本人」に何らかの「作業」をしていただかなければ、作業を継続できない…とはなっていませんから。
そのように「本人」の「作業」が必要となると、ローンのオンライン相談・申し込みなどは一切できなくなりますし、金銭消費貸借契約までは業者任せ…なんてこともできなくなりますね。
『個人信用情報機関』は「紹介端末がどこにあるかすら外部の人間には分からないようにしなければならない」と言っているのに、「照会」作業中に「本人」の「操作」が必要になるなんて、ありえないでしょうから。
ですから、『個人信用情報機関』の『加盟会員』である金融機関等が、本人の承諾なしに照会をすることは「物理的には可能」です。

ただし、『個人情報の保護に関する法律』やそれに準拠する諸規則、ガイドライン等では、「本人の同意を得ること」「同意したということが分かりやすくなっていること」「同意は書面で行うこと」がされています。

明確に記されていて、解りやすいのは、『金融分野における個人情報保護に関するガイドライン』かと思います。
http://www.fsa.go.jp/news/newsj/16/f-20041001-1.pdf
こちらの「第13条 第三者提供の制限(法第23条)」の「3 個人信用情報機関に対する提供について」(21ページ~)に次のように書かれています。

個人信用情報機関に対して個人データが提供される場合には、個人信用情報機関を通じて当該機関の会員企業にも情報が提供されることとなるため、個人信用情報機関に個人データを提供する金融分野における個人情報取扱事業者が『本人の同意を得ること』とする。
(個人信用情報機関への「照会」というのは、登録されている内容を一方的に引き出すものではなく、併せて「照会情報」を登録することになります。ですから、金融機関が個人信用情報機関へ「照会」する場合も、「個人信用情報機関に個人データを提供する」こととして扱われます。)

本人から同意を得るに当たっては、本人が、個人データが個人信用情報機関を通じて当該機関の会員企業にも提供されることを明確に認識したうえで、『同意に関する判断が行うことができるようにすること』とする。

このため、事業者は『同意を得る書面』に、第1項に定める事項の他、個人データが当該機関の会員企業にも提供される旨の記載及び当該機関
の会員企業として個人データを利用する者の表示を行うこととする。

「当該機関の会員企業として個人データを利用する者」の表示に際しては、その外延が本人からみて客観的に明確であることが必要であり、会員企業の名称を記載する方法、若しくは当該機関の規約等及び会員企業名を常時公表しているホームページ(苦情処理の窓口の連絡先等、第23条の内容を記載したもの)のアドレスを記載する方法などにより、本人が同意の可否を判断するに足りる具体性をもって示すこととする。

また、本人に表示する個人信用情報機関の規約等においては、機関の加入資格及び会員企業の外延が明確に示されるとともに、個人データの適正管理、情報の目的外利用防止等の観点から、安全管理体制の整備、守秘義務の遵守、違反に対する制裁措置等を明確に記載することが適切である。

なお、金融分野における個人情報取扱事業者は、個人信用情報機関から得た資金需要者の返済能力に関する情報については、当該者の返済能力の調査以外の目的に使用することのないよう、慎重に取扱うこととする。

以上です。
このような「規制」がされているので、「本人の同意なしに、個人信用情報を照会してはいけない。」んです。
この条項を見ても、本来は「借入申込書」や「ローン相談書」のようなものとは「別の書面」や、同じ様式内でも「同意」に関しては、別途署名・捺印を求める方法で、承諾を求めなければならないんですけれどね。
漠然としたローン相談に出向いたとしても、このような「同意」は求められることがないはずですので、

> 金融機関による個人信用情報機関への照会は本人の「承諾なし」でも可能なのでしょうか。
「本人の承諾なしにはしてはいけないことになっています。」というのが正解になります。
また、『個人信用情報機関』との契約上も、本人の同意なしでの照会は、「目的外利用」にもつながりかねませんので、禁止されています。

「可能・不可能」については、あくまでも「物理的には可能です」としか言いようがありませんが。
いくら法律で禁止されている「こと」でも、する人はしますでしょう?(罰せられるかどうかは別とした、「法律による禁止事項」の話です。例えば、禁止薬物の栽培、所持、使用など…。)
残念ながら、「可能・不可能」については、それと同じことなんですよ…。

なお、現在、既に契約中の方については、インターネット上に「個人情報の取扱いについて」というようなページを設定し、そこに記載することによって「可能」となっています。
『個人情報の保護に関する法律』が適用されて以降、各金融機関のウェブサイトには、必ずその記載があるはずですよ。
この場合は、「債権管理」という「目的」で利用が可能になります(契約書にも記載があると思います)。

住宅ローン審査経験者です。
&かつて『個人信用情報機関』の1つである『CIC』の『個人情報取扱主任者』の認証を受けていました。
&仕事の関係上『金融個人情報保護オフィサー2級』の資格は取得済みです。

> 金融機関による個人信用情報機関への照会は本人の「承諾なし」でも可能なのでしょうか。
「物理的には『可能』です。」としかお答えしようがありません。
なぜならば、個人信用情報機関への照会作業を行う際に、「本人」に何らかの「作業」をしていただかなければ、作業を継続できない…とはな...続きを読む

Q信用調査機関で個人開示した情報と金融機関が照会時に閲覧できる情報は一緒ですか?

先日、KSC、JICC、CICの各信用情報調査機関に個人情報の開示を行いました。

結果、銀行でのフリーローン、消費者金融での借り入れ、クレジットカードの
キャッシング(すべて2年前に完済、解約済)と、現時点での自動車ローン、
クレジットカードのリボ払いによる残債の記載があるものの、事故情報の
記載はありませんでした。
CICのクレジットカード(契約中、解約済を含め計6枚分)の支払い履歴も
過去24か月分$、-、空白のみです。

ここで質問なのですが、私が個人開示した情報と、金融機関が私の信用情報を
照会した時に閲覧できる情報は、同じものなのでしょうか?

実は近々2500万程の住宅ローンを組みたくて個人情報を開示したのですが、
私には7、8年ほど前にクレジットカードの支払い遅延による強制退会と、
残高不足による数回の(1ヶ月未満の)クレジットカード支払い遅延、生命保険料
支払い遅延、所得税、年金の滞納(いずれも支払い済)の過去があります。

ですが、それらの情報はいずれの信用調査機関にも記載がありませんでした。

住宅ローンを審査する金融機関が私が開示した情報と同じものを閲覧するならば、
“過去に借金はあったが完済しており、自動車ローンとクレジットカードの
残債のみがある人間”となると思うのですが、私の認識に間違いはないでしょうか?

それとも、個人には開示されないような過去の情報までも金融機関には開示され、
審査が通るのが難しくなるのでしょうか?

そもそも住宅ローンは、完済していたとしてもフリーローン、消費者金融、
クレジットカードのキャッシングの利用暦のある者には無理なのでしょうか?

いくつもの質問申し訳ありませんが、仮審査・本審査前に必要な準備を
十分にしておきたいと考えていますので、お力をお貸しください。

宜しくお願いいたします。

先日、KSC、JICC、CICの各信用情報調査機関に個人情報の開示を行いました。

結果、銀行でのフリーローン、消費者金融での借り入れ、クレジットカードの
キャッシング(すべて2年前に完済、解約済)と、現時点での自動車ローン、
クレジットカードのリボ払いによる残債の記載があるものの、事故情報の
記載はありませんでした。
CICのクレジットカード(契約中、解約済を含め計6枚分)の支払い履歴も
過去24か月分$、-、空白のみです。

ここで質問なのですが、私が個人開示した情報と、金融機関が私の信用情...続きを読む

Aベストアンサー

 信用情報機関が情報を保持する期間は5年間(通常の延滞情報)です。5年を超えたものは削除されます。したがって、金融機関はその情報をみることはできません。もし保持していて特定の金融機関に提供していたら違法です。
 また残高不足でも1ヶ月以内に返済していれば、「延滞」としては登録されません。
 質問者様の場合は、7年以上前のことですから、情報機関にはデータそのものが残っていないはずです。該当するカード会社の内部情報には保持してあるかもしれませんが、それはそのカード会社だけのものであって、他社がそれを見ることや、他社にその情報を提供することはできません。これももしやったら法律違反になります。
 生命保険や税等については、信用情報機関とは関係ありませんし、その情報が信用情報機関にわたることはありえません。したがって、掲載がないのが当たり前です。

Q個人信用情報機関について教えて下さい。

ローン会社が、個人信用情報機関の問い合わせて、どこまで解るのでしょうか?

Aベストアンサー

信用情報機関は以下のような情報を保有しています。
加盟している各社は照会することにより、参照が可能です。

CIC
http://www.cic.co.jp/confidence/posession.html

JICC
http://www.jicc.co.jp/whats/about_02/index.html

Qクレジットカードの個人の信用情報について

現在、カードの整理をしています。そこで、2つの事が聞きたくて質問しました。

1、キャバクラや風俗など利用したさいの個人のカード利用内容は、信用情報に関係してきますか?

2、カードの早期解約は信用情報に関係ありますか?
(現在、カードを整理していて解約検討のカードがあるのですが申し込んだのが3カ月前と8カ月前・・・。)

Aベストアンサー

(1)全く関係しません。

(2)関係ないと言われています。
が、早期解約されるクレジットカード会社の「社内だけの情報」には関係する可能性はあります。

Q個人信用情報機関の個人情報更新について

消費者金融、クレジット会社での借り入れを完済した際、個人信用情報機関の個人情報の更新はどのタイミングで行われるのでしょうか?

完済後、数日または1週間位の期間が必要なのか、それとも同日のうちに更新されるものなのでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

全情連(消費者金融)、テラネット(銀行系消費者金融)、全銀協(銀行)で個人信用情報を開示したことがあります

全情連に関しては基本的には即日、金融機関にょっては2,3日後になる場合もあるようです
ちなみにTVでCM流している大手消費者金融の解約を行い3日後に情報開示を行ったところ情報は更新されていました

銀行系の消費者金融はテラネット、全銀協、CICと3つの個人情報機関に加盟しているようです
同じように解約して1週間後にテラネットと全銀協で情報の開示を行いましたが、どちらも情報は更新されていませんでした
担当の人に「先週、解約済みですが最新の情報に更新されるのはいつですか?」と質問したところ「毎月末に情報は更新されます」との答えでした

クレジットはCICという個人信用情報機関です、こちらは開示したことがないので詳しくは分かりませんが恐らく毎月末ではないでしょうか

Q個人信用情報機関。。。

借金があり五年間くらい放置していました。
どこの会社にいくら借りたか、最後にいつ払ったかとかを調べたいのですが広島県ならどのような所にいけばわかるのでしょうか教えてください

Aベストアンサー

 手数料は取られますが、下記の機関で本人開示を行ってはいかが?五つ全部でやれば、まともな金融機関はまず総て網羅されます。

クレジットカード関係ならCIC
http://www.cic.co.jp/rkaiji/ki01_kaiji.html
サラ金系の金融機関なら全情連
http://www.fcbj.jp/howto/index.html
銀行から借りたのなら全銀協
http://www.zenginkyo.or.jp/pcic/open/index.html
他、有名どころの信用情報機関は
テラネット
http://www.teranet-corp.co.jp/info/index.html
CCB
http://www.ccbinc.co.jp/service/infodisclosure/index.html

いずれも郵送で受け付けてくれますよ。

Q個人信用情報機関

個人信用情報機関へはローンをはじめて組んだりしたときに、登録されるものなんでしょうか?今までにまったくローンの利用がない場合、信用情報機関には登録がないものなんですか?

Aベストアンサー

 こんばんは。

 クレジットカードを作ったことがあれば、作ったときに登録されていると思います。

Q信用情報機関に登録される事項について

住宅ローンを借りる予定でいるのですが、信用情報機関の登録情報がローン可否の審査で重要なポイントになるとききました。

今まで私がしてきたことがクレジットや銀行の事故として登録されるのか否か知っている方教えてください。

(1)5年ほど前に1度だけ携帯電話の料金引き落としができなかったが、すぐに支払った。銀行の事故として登録されるのか?
(2)住所が変わったが、銀行通帳の住所変更をしていない(近々する予定)。
前住所は今も両親が住んでおり、通知等はすべて確認している。
住所変更すると、長らく住所変更していなかったということで銀行の事故として扱われるのか?
(3)クレジットカードも銀行と同様で、住所変更しておらず、近々する予定。通知文等はすべて確認している。
住所変更を3年ほどしておらず、今からすると長らく住所変更していなかったということで事故として登録されてしまうのか?

(1)以外の滞納はありません。クレジットも滞納はありませんし、キャッシングはしていません。前住所が実家なので、通知文等はすべて確認しています。

知っている方教えてください。

住宅ローンを借りる予定でいるのですが、信用情報機関の登録情報がローン可否の審査で重要なポイントになるとききました。

今まで私がしてきたことがクレジットや銀行の事故として登録されるのか否か知っている方教えてください。

(1)5年ほど前に1度だけ携帯電話の料金引き落としができなかったが、すぐに支払った。銀行の事故として登録されるのか?
(2)住所が変わったが、銀行通帳の住所変更をしていない(近々する予定)。
前住所は今も両親が住んでおり、通知等はすべて確認している。
住所...続きを読む

Aベストアンサー

確かに、各情報機関に貴方の登録情報を開示請求するのが確実ですね。ただ、平日に情報機関に出向いて情報開示できればいいのですが、困難な場合は郵送による情報開示となります。その時は単に情報が印刷されている記録紙とその見方を説明した文書が入っているだけす。

お勧めは、直接足を運んで情報を開示することですね。全銀協もCICも記録されている情報について丁寧に説明してくれますし、アドバイスもしてくれます。

ただ、貴方の場合はここに書き込んでいる事が事実であれば間違いなくホワイトですよ。


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