良いメロディというものには何らかの法則などはありますか? コードなどには一応、コード進行の理論というものがありますが、メロディにはそういうものは無いのかなと思い、質問しています。(ちなみに自分はバンドをやっていて、曲を作る時には、大体歌メロを先に作り、コードを付けていく方です。)

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A 回答 (2件)

こんばんは。


私も下手な作詞・作曲をしますが、私の場合、楽器はギターとマンドリンですので、旋律はどうしても単旋律で考えてしまいます。

同じバンド仲間に、ピアノが上手く、作曲もする男がいます。
彼は、和音進行で曲を考えます。「この和音からこの和音への移動が面白い」とか言いながら作っています。

彼の曲は、はじめ「ウン?」と思う曲も、伴奏が入ると見事に生きてきます。
最近は、私は作詞専門で作曲はお任せの感があります。

コード進行と併せて旋律を考えた方が、面白い曲作りが出来ると、経験的に思っています。
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古典には、いくつかの法則があるものの、その後の世代でそのほとんどが失われ、現代に至ります。


また、メロディーに制約を設けてしまうと自由がなくなります。

強いて言うならば、ある音から、ある音に直接飛んでいくと変に聞こえると言うのは覚えておいてもいいかもしれませんね。
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こんにちは。
知り合いの作曲したオリジナル曲のコード進行について意見が割れており、
アナライズできる方のご教授をいただきたく、質問しました。

http://www.youtube.com/watch?v=47vB62-WuC0

こちらのリンクの曲なのですが、
ある人は

Am Am F G
F G Am AmF G Am GAm

というのですが、
私が鍵盤と本を見ながらアナライズすると
イントロの後だけですが、

G#m G#m
G#m G#m F G

となるのです…。

私自身も勉強中の見である為、
アナライズを完璧にこなせずに流石に頭が混乱してきています。

大変ご迷惑かと思いますが、
分析をお願いできないでしょうか?
お願い致します。

Aベストアンサー

>知り合いの作曲したオリジナル曲のコード進行について意見が割れており、
アナライズできる方のご教授をいただきたく、質問しました。
アナライズというのは分析のことですから、分析いたします。

「移調」ってお判りでしょうか?

「ある人」の書かれたコード進行
Am Am F G  F G Am AmF G Am G Am

これで一応あっていますが、動画はこれより半音下がってG#マイナーキーになっています。
上記はAマイナーキーなので、全体に半音下げてA♭マイナーすなわちG#マイナーに移調すればピッタリ合います。
上記のコード進行を半音下げると
G#m G#m E F# E F# G#m G#m E F# G#m F# G#m

となり、これでズバリです。Amだとキーが半音違うのですが、専門的にいうとどちらでも合っていると言えます。
コード進行の度数のほうが重要で、キー自体はスライドできるものだからです。一番シンプルで間違いの少ないAmで書いて、演奏に際しては半音下げるというのは理にかなっています。
キーにかかわらずダイアトニックコードi-i-VI-VII-VI-VIIの繰り返しです。

イントロは、G#m D#m E F#(i-v-VI-VII)ですね。これを繰り返してG#m(i)に入ります。

あなたが書かれた、G#m G#m G#m G#m F Gは間違いで、F Gではなく、各々半音低いE F#が正解です。

>知り合いの作曲したオリジナル曲のコード進行について意見が割れており、
アナライズできる方のご教授をいただきたく、質問しました。
アナライズというのは分析のことですから、分析いたします。

「移調」ってお判りでしょうか?

「ある人」の書かれたコード進行
Am Am F G  F G Am AmF G Am G Am

これで一応あっていますが、動画はこれより半音下がってG#マイナーキーになっています。
上記はAマイナーキーなので、全体に半音下げてA♭マイナーすなわちG#マイナーに移...続きを読む

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もう少し安いものでは、ピアノ用ですが、
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4810897400/503-5435817-2009567?v=glance&n=465392

これも安価です。理論の勉強の仕方がチョッとユニークです。
http://www.ongakunotomo.co.jp/catalog/detail.php?Code=721410&OTID=1db037c90135710e50fbed9c9924a3ce

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Aベストアンサー

すみません。
以下のとおり訂正します。

----------------------

風とRAINBOWのサビのコードは、
|B♭m |G♭  |A♭  |D♭  |
と来て、その次の5小節目からは、

|F   |B♭m B♭m/A♭|G♭  |F   |


一方、ルパン三世のテーマは、(多少不正確かもしれませんが)
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1小節目 IVm7 /2小節目普通にII-V7 / 3.4小節目 Im7 /
5小節目??/6小節目??/ 後は普通にII―V-I

とても気に入っている曲なのですが、、アドリブする際に
5-6小節目が微妙に難しいのですが、どう考えればいいのでしょう?

ちなみに入力できませんでしが、4小節目は分数コードで分母のベースはBになっていますので、A#に行くための前ふりの半音下降っぽいのですが、
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それにしても・・m7(♭5)をめがけていく部分転調ってよくあることなんでしょうか? しかもII7からIIm7♭5という進行って、、混乱しています。
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どなたか、ご教授よろしくお願いいたします!!

あるジャズアーティストの曲の一部分を分析できないんですが、どなたか教えていただけますでしょうか?

F#m7 / D#m7♭5 G#7(♭9)/ C#m7 / C#m7 / A#m7♭5 /
D#7(♭9)/ D#m7♭5 / G#7(♭9) / C#m7 / C#m7 /

1小節目 IVm7 /2小節目普通にII-V7 / 3.4小節目 Im7 /
5小節目??/6小節目??/ 後は普通にII―V-I

とても気に入っている曲なのですが、、アドリブする際に
5-6小節目が微妙に難しいのですが、どう考えればいいのでしょう?

ちなみに入力できませんでしが、4小節目は分数コー...続きを読む

Aベストアンサー

曲を知らないのですが、参考までに。
>m7(♭5)をめがけていく部分転調ってよくあることなんでしょうか? しかもII7からIIm7♭5
D#7(♭9)から G#7(♭9)につなげているが、その間の色づけとして G#7(♭9)の前にD#m7♭5を入れて2-5という形にしている。つまりIIm7♭5に向かっている感じではないように思います。
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Aベストアンサー

#1です.

補足をします.

式をどのように導くのか,という追加のご質問ですが,まずは,ウェーバーの法則は,数学の公式というか,計算のように,式を展開していった結果,前回お示しした式が得られるということではありません.
フェヒナーの法則は,ウェーバーの法則を前提に,ある程度数学的に展開して得られています.

ウェーバーの法則は,概念的なものを式の形で現せば,前回の式になる,とご理解下さい.
つまり,ウェーバーの法則は,経験法則を式の形で表したものということなのです.
ただし,ウェーバーの法則中のk(定数)は,感覚の種類(モダリティ)に固有の値で,これは少し詳しい心理学の教科書や,感覚心理学,知覚心理学などの文献を調べていただくと,それぞれのモダリティでいくつになるかという一覧表があると思います(たとえば,東大出版会の心理学<改訂版>など).
また,ウェーバーの法則が成り立つ範囲も,どのような刺激の強さでも成り立つのではなことが分かっています.
ウェーバーの法則の意義は,精神物理学の発展のきっかけになったということです.
具体的にいえば,フェヒナーに大きく影響し,フェヒナーの法則は,ウェーバーの法則を前提として,成立しています.

これに対して,フェヒナーの法則は,刺激の物理量と,それに対応する感覚量との関係を数量的に表したものです.
まず,フェヒナーは,感覚量は直接測定できないと考え,弁別閾(丁度可知差異)を感覚の基本単位として,間接的に感覚量を尺度化しようとしたのです(フェヒナーの仮説).
つまり,強度の異なる2つの刺激があるときに,その2つの刺激の差を,いくつの弁別閾を積算することで等しくできるかということで間接的に尺度化しようとしたのです.

数学的には,ウェーバーの法則が,感覚の大きさの非常に微少な増分dEと,同じく微少な刺激増分dIとの間にも成立すると仮定すれば,
 dE=kdI/I(k:定数)
と表せます.この両辺を積分すると,
 E=SkdI/I=k logI+C(Sは,積分記号,C:積分定数)
となります(上に補足したように,Sは積分の記号と読んで下さい).
この式は,感覚の大きさEは,刺激強度の対数に比例することを意味することになります.
これがフェヒナーの法則です.
グラフ化したものは,上述の東大出版会の「心理学<改訂版>」など,詳しい教科書に掲載されています.

なお,上述のように,ウェーバー法則が,一定の刺激強度の範囲でしか成り立たないことが,今日では分かっていますので,したがって,フェヒナー法則も,同様であることが分かっています.

以上で,いかがでしょうか?

#1です.

補足をします.

式をどのように導くのか,という追加のご質問ですが,まずは,ウェーバーの法則は,数学の公式というか,計算のように,式を展開していった結果,前回お示しした式が得られるということではありません.
フェヒナーの法則は,ウェーバーの法則を前提に,ある程度数学的に展開して得られています.

ウェーバーの法則は,概念的なものを式の形で現せば,前回の式になる,とご理解下さい.
つまり,ウェーバーの法則は,経験法則を式の形で表したものということなのです.
ただ...続きを読む

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この方法はよくないのでしょうか。それとも自分で聴いて違和感がなければかまわないのでしょうか。
あとからコードをつける場合でもトニックやドミナントなどの流れをしっかり意識するべきでしょうか?よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

こんにちゎ♪  =*^-^*=

コード進行という、いわゆるコードの横への流れをあまり意識したことがありません。このような作曲の仕方では端から見れば無茶苦茶なコード進行の曲ではないのだろうかと気になってしまいます。この方法はよくないのでしょうか。それとも自分で聴いて違和感がなければかまわないのでしょうか。

■初心者かと思われますが、最初はそのような不安を抱くのが普通です。 ^^
・自分で聴いて違和感がなければかまわないのでしょうか。。。
で、結構ですよ。


あとからコードをつける場合でもトニックやドミナントなどの流れをしっかり意識するべきでしょうか?よろしくおねがいします。

■ 「意識」すべきことは、実は、「理論(和声法・対位法)」を勉強すると、「無限」に・・・生じます。ただ、「トニックやドミナントなどの流れ」。すなわち、

・「カデンツ(終止形)」と申しますが、これは、音楽の骨格を成すものですし、
これが意識できないと、こまかなテクニックを勉強していく場合、大局を見失ってしまったりして、理解が遅れます。

まだ、「音感」でのコード付け・・・ということですが、文面からして、「音感」もまだ、十分ではないと思われますし、「ダイアトニック・コード」が基本ですが、今後、「借用和音」。「転調」。「偶成和音」等の非和声和音など、いろいろ、応用勉強していかれると思われますが、

それには、何年も耳を馴らせないと、理論も頭がついていきませんので、じっくり、「参考書・理論書」を熟読し、試作を重ねる必要があります。

まぁ、だれしも、「音楽理論」をある程度マスターするには、長い年月を要しますし、
「音感(耳)」が、慣れないと、結局は理解できないものですので、今後、少しずつでも、結構ですので、勉強を続けていかれれば、今回の質問のような不安はいずれ解決できますので・・・ ^^

でゎ がんばってね。。。

こんにちゎ♪  =*^-^*=

コード進行という、いわゆるコードの横への流れをあまり意識したことがありません。このような作曲の仕方では端から見れば無茶苦茶なコード進行の曲ではないのだろうかと気になってしまいます。この方法はよくないのでしょうか。それとも自分で聴いて違和感がなければかまわないのでしょうか。

■初心者かと思われますが、最初はそのような不安を抱くのが普通です。 ^^
・自分で聴いて違和感がなければかまわないのでしょうか。。。
で、結構ですよ。


あとからコードをつける場合で...続きを読む


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