こんばんは。

ターンテーブルが危篤です。
・電源が入らず。(電源ランプ及びその他ランプも点灯しません)
・電源ボタンを押した状態でアームを円盤に近づけても回りません。
・電源ボタンを押した状態で他のボタン(回転数など)を押しても反応なし。
・電源プラグの抜き差しなどしましたがだめです。
・昨日2ヶ月ぶりぐらいで電源を入れての状況です。

ターンテーブルは パイオニアPL-3Fと言います。(以下コイツと呼びます)
仕様は下記となりますがサイトでの詳しい紹介はないようです。
モーター形式: Quartz PLL DC ホールモーター
  駆動方式: ダイレクトドライブ方式
  S/N: 80db
トーンアーム: スタチックバランス方式ストレートパイプアーム
純正でMCカートリッジが付いています。フルオートです。
恐らくデンオンのDP-51Fとかと競合するぐらいのものかと。

振り返れば、当時(4年前)ミニコンポのみ所有していた私が無性にレコードが聞きたくなり、
MMもMCもフォノイコも解らないのにコイツを中古で買い求め、音が出ないと大騒ぎをし、
・・・・・・・・・・・・この世界にハマリました。

このまま見限るわけには行きません。
どげんかせんといかんのです。(あっ、私東京です。秋葉至近部品調達楽)

●コイツを蘇生する為にアドバイスを下さい。
寝たきりでも何とか面倒見ます。ともかく回転さえすれば・・・・・・。
メーカーサービス依頼と言う答えはあるのでしょうけど・・・・・。

私は半田付けぐらいは出来ますが電気回路とかは全然ダメです。

では宜しくお願い致します。

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A 回答 (4件)

とりあえず、ヒューズは見てみましたか?

この回答への補足

ASIMOV様、その他着目して頂いた皆さん。
補足を投稿いたします。
昨日、底板を外し内部を確認したところ、

・先ず横長の基盤が有りまして、電源ケーブル(黒2本)はこの基盤から突き出たピンに直接結線されています。
・で、隣にそれに平行する形で電線(白、黄で2本)が少し離れた電源トランスへ行っています。
・これらの近傍から電線(橙2本)が電源スイッチに行っています。
・電源トランスからの戻りは、電線(赤2本、橙2本)が基盤に結線されています。(この4本は他より大分細い)
でこの部分に850MA/250Vと印字されています。

・ですからヒューズがありませんでした。
(ヒューズってガラス管の中に金属線の入ったアレのことですよね)
基盤の裏も見ましたが裏はラインが印刷されているだけです。

素人目ですが、内部は大変きれいで、特に電線が外れているとか目立った焦げ付きなどもなく、
電源スイッチもガタツキなく空廻りしている様子もなく(押しボタンですが)

電源トランスは6cm角ぐらいで見えるのは周囲の金属部と中央の油紙みたいなものです。

この最中にもコンセントに接続して電源ボタンを何度も入り切りしたり
色々やりましたが無反応でした。

-------以上です。
いかがでしょうか?
上記の内容から何かありましたら又投稿お願いします。

補足日時:2009/05/20 12:55
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この回答へのお礼

早速どうもありがとうございます。

>とりあえず、ヒューズは見てみましたか?
この補足は後日させて貰います。すぐには出来そうも有りません。
事情があって。

指摘補足を後回しにして図々しいとは思いますが、当初質問の補足をさせて貰いますが、
実は最後に電源を入れた時と言うのは、
正体不明のトランスを接続して再生をしたのです。
この時音は出ましたが少しハム音が出ていました。
で結線をトランスの足のアチコチに付け替えながらやってました。
●これが悪さしましたかね。(電源とは関係ないような気もするのですが)

指摘補足は週末になってしまうかもしれません。
もし覚えていたら又投稿頂ければと思います。

宜しくお願いします。

お礼日時:2009/05/18 23:32

>ライン出力からトランスを介しアンプへ、なのですが、



あ、そちらのトランスですか...電源とは関係なかったですね
時々ACから入るパルスノイズを嫌って1:1のトランスを入れる人が居たりするもんで、勘違いしました
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この回答へのお礼

言葉足らずでした。すいません。

ヒューズの件、もう少しお待ちいただければと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/19 20:44

単純に電源ユニットが壊れたのではないですか?あなたの補足をみると「ライン出力にトランスをどうのこうの」とありますが、これは何のためにしたことなのか解りませんが、電源には無関係です。

MCカートリッジの昇圧トランスのことなら、「ライン出力」というのは、可笑しいです。ともかく、寿命ということで、諦めるか、修理するかでしょうが、電源ユニットはもう無いでしょうね?
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この回答へのお礼

正しくは、MCカートリッジ出力から昇圧トランスへ、でしょうか?
そうです。電源には無関係だと思います。

>寿命ということで、諦めるか、修理するかでしょうが、
これはワカッテマス。
でもヒューズの件が有りますからね。
これがはっきりしないと回答もしずらいのだと思います。

もう少し調べてから質問した方が良かったかも知れません。

どうもありがとうございました。

お礼日時:2009/05/19 20:42

>結線をトランスの足のアチコチに付け替えながらやってました



これが、マズかったかも知れませんね
トランスって、電圧を変えるものですので、異常に高い電圧が掛かったのかも知れません
ヒューズで済んでいれば良いのですが...
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この回答へのお礼

早速どうもです。

ライン出力からトランスを介しアンプへ、なのですが、
電源の方に関係しましたかね。

もしそうだとしたら自分で壊したことになっちゃいます。
・・・・・・・つらい。

お礼日時:2009/05/19 13:02

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Qスピーカーから音が出ない

オーディオラックを新調したので、配線をはずし(もちろん電源off,アンプのボリュームoff)、
再び今までどおりの接続をし、試しに聴いてみようとCDを入れ、アンプの電源を入れたところ、両スピーカーからブツっ、ブツっと大き目の音が3回ほどでて、これはヤバイと思い、すぐに電源を切って、接続を確認し、もう一度電源を入れてみたら、ブツっの音がしない代わりに、音がまったく出なくなってしまいました。カセットデッキにインプットセレクトを変えても同じです。新しいコンポを入れて、接続を変えたわけでもなく、前と同じ接続をしただけです。
前は何もまったく問題なく聴けてました。
コンポはアンプは2年前のデンオン、スピーカーは
古く約20年前のダイアトーンです。
スピーカーがだめなのか?アンプがだめなのか?アンプだったら、スピーカーを新調しても、また接続時にその新しいスピーカーがいかれてしまう不安があります。どうしたら良いでしょうか?

Aベストアンサー

まず、スピーカーの配線を外して
ヘッドフォンで音を聞いてみて下さい。

音が出るようなら、スピーカーかアンプの問題。
音が出ないなら、アンプの問題です。
即、修理でしょう。
スイッチを入れて一瞬音が出るなら、どこかで保護が動作しています。
全く音が出ないなら回路の不良です。

ヘッドフォンで音が出たとして、
次に、配線を外したままで
テスターでスピーカー端子の電圧を見て下さい。(ボリュームゼロ)
直流電圧が出ていたらアンプの故障です。
これでスピーカーを買い換えても、壊してしまいますから
アンプを修理に出して下さい。

更に、配線を外したままで、ボリュームを上げて
テスターでスピーカー端子のAC電圧を測ってみて下さい。
最大で10Vぐらいはあるはずですが、
メーターが振れないなら、アンプの故障です。
メーターが振れているのなら、こんどはボリュームを一回下げて
アンプとスピーカーをつないでみてください。

これでテスターで電圧を読みます。
充分電圧があるのにスピーカーから音が出ないなら
スピーカーの故障ですが、
スピーカーが両方いっぺんに飛ぶとは考えにくいので、
アンプも危ないかも知れません。

スピーカーが2way、3wayなら、
同時に全スピーカが飛ぶことは更に考えにくいので
やはり、まずアンプを疑いましょう。

まず、スピーカーの配線を外して
ヘッドフォンで音を聞いてみて下さい。

音が出るようなら、スピーカーかアンプの問題。
音が出ないなら、アンプの問題です。
即、修理でしょう。
スイッチを入れて一瞬音が出るなら、どこかで保護が動作しています。
全く音が出ないなら回路の不良です。

ヘッドフォンで音が出たとして、
次に、配線を外したままで
テスターでスピーカー端子の電圧を見て下さい。(ボリュームゼロ)
直流電圧が出ていたらアンプの故障です。
これでスピーカーを買い換えても、壊し...続きを読む

Qレコードプレーヤーのベルト交換の方法を教えて下さい。

3年前にレコードプレーヤーの中古(パイオニアPL-1050W)を購入しました。最近になって、回転ムラがおこり始めたのでベルトドライブのベルトを交換しようと思いましたが、ゴムの外し方が分からず困っています。どなたか教えてくださいませんか?

Aベストアンサー

>新しく買う場合、どの長さを購入すればいいのか分かりません。

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わたくしはパイオニアのPL-1030を使っておりますが,まだまだ現役です。ベルト交換も何回もしております。

Q80~90年代のアンプ名機は?

こんにちは。自分は今のオーディオのデザインがあまり好きではなくバブル期の黒を基調としたデザインの中古アンプを購入しようと検討しています。そこで80年から90年代初頭にかけてが国内オーディオメーカ最盛期だと思いますがその時代の各メーカのいわゆる名機と呼ばれているアンプを教えて下さい。できればその理由についても教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもなく徹底的に回路や部品に凝った機で、クラシックからポップスまで「こんな音出すんだ!」と1聴で判る怪物機。後にこれを凌駕すると宣伝された2000台限定のAU-α907Limitedを新品で入手しましたが、X111には敵わないと思っています。
(2) NEC A-10(1983年10万円)この後TypeIVまで出ましたが、総合的にこのオリジナル機がベスト。なんと言ってもフロントフェースの美しさは1番。
(3) LUXMAN L-550XB(1984年27万円)メンテナンスや修理は比較的可能。
トランジスタで如何に球風の音を出すかにこだわった機種で、Xはかなり出回っているが、フロントフェースが黒のXBは超レア機種で、今まで1回しか見た事がない。LUXMANはこの550Xと最近のL-550Aしか持っていない。
【セパレート】 (1) 東芝Aurex SY-90Λ(失念しました)気が狂ったとしか思えない兎に角メーカーのメンツだけで販売した機種で、販売当時私も3台購入して1台は予備用もう1台は新品をばらして中の部品だけを取り出し、米国で売ったら販売価格の1.5倍で売れた。
そんな超高級部品特に(Λ=ラムダ)コンデンサは別格で、「他の柔なアンプに付け替えたら高級機の音がした」と云うもの。現在は修理に予備機の部品を取り尽くして部品探しをしても誰も譲ってもらえないので、今度壊れたら飾りとなりそう。
プリのSYにパワーのSC-90Λの組み合わせは、絶品ですが癖があるので賛否両論があるようです。
両機種とも完動品入手でもオリジナル部品での完全修理は諦めた方がいい。
(2) YAMAHA C2X(1986か7年20万円前後) シンプルで、これだけ小さい駆体に高性能MCイコライザーまで組み込んだ、私なりのヤマハの傑作プリアンプと思っています。
パワーの B2X(25~30万円) 背の低いプリに大きなパワーの組み合わせは、フルオーケストラを15インチのスピーカーで聴くと圧倒されます。現在も偶に灯を入れますが、その度に感激しています。

以上は全て独断と好き嫌い、国産に限りましたが海外製を含めるととんでも無い字数になるので・・・私自身は マランツ+タンノイ & McI+JBL(Lシリーズ)派です。
出来るだけご自身の耳で確かめてからにして下さい。
当時の機器は今の物に較べると、メーカーのこだわりと音質に結構癖があります。

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもな...続きを読む

Qアンプの雑音(ガサガサ、バリバリ音)について

古いプリメインアンプ(Luxman L-504)を使用しています。

先日久しぶりに電源を入れたところ、電源投入から40分くらいしてから、右チャンネルより、ガサガサ、バリバリといったノイズが出始め、数分後にボツッ、ボツッというような雑音が両チャンネルから出始めたため、あわてて電源を切りました。

検証のために翌日安物のスピーカーをつないで実験したところ、やはり電源ONから40分くらいすると同様の雑音が発生し、その際に、入力セレクターやボリュームを動かしても全く関係なくノイズが出ることがわかりました。
電源を一旦切り、間をおかずに電源を入れると、今度はすぐに雑音が発生します。
どうも、機器が暖まってくると雑音が発生してしまうようです。

このような症状から、原因はトランジスタの劣化ではないかと考えているのですが、正解でしょうか?
また、その場合、パワートランジスタの劣化が原因なのでしょうか、それとも前段の基盤上の2SC1345などのトランジスタが原因と考えるべきなのでしょうか。
はたまた、コンデンサーなど、他に原因があるのでしょうか。
どなたか、お詳しい方、ご教授のほどよろしくお願い致します。

古いプリメインアンプ(Luxman L-504)を使用しています。

先日久しぶりに電源を入れたところ、電源投入から40分くらいしてから、右チャンネルより、ガサガサ、バリバリといったノイズが出始め、数分後にボツッ、ボツッというような雑音が両チャンネルから出始めたため、あわてて電源を切りました。

検証のために翌日安物のスピーカーをつないで実験したところ、やはり電源ONから40分くらいすると同様の雑音が発生し、その際に、入力セレクターやボリュームを動かしても全く関係なくノイズが出ることが...続きを読む

Aベストアンサー

経年機に生じる症状の一つ、スピーカーOFFスイッチがあればそれをOFF
で通電持続(無い場合はアンプ裏面の出力端子で配線を外す)アンプをある安定状態(温度的に、素子等の構造体、物性の関係)にすると解消する場合が多い。
特に寒冷時期に多いトラブルです。
試して診て下さい。
経年機はとにかく通電してやることです。
私は対策としてアンプは連続通電しています。
(何かの都合で電源OFF持続でその症状が出た場合、前述の手法で復旧させます。安定保存にはエアコンが一番ですがそれは…アンプ通電持続が現実手法です)

Qトランジスタの代替品の選択方法について

トランジスタの代替品の選択方法についてです。

互換表のリストが一部の出版社から販売されていたり、トランジスタメーカーの廃番リストの横の代替品リストなどに代替品が記載されているので、それらから選択することになると思うのですが、オリジナルの規格と見比べてみると、必ずしも、数値がオリジナル以上ではなく、下廻っているものが記載されていたりします。

市販のアンプなどは最大規格ぎりぎりで設計されていないから、ちょっとぐらい下回っていても問題ないとのネット上の記載も多いですが、逆にすべての項目でオリジナルの規格を下回ってはいけないという記載も多いです。

みなさんそれぞれ、交換した経験から記述されていると思うのですが、そのなかで、

例えばhfeなどの規格で、これだけはオリジナルのスペックを下回ってはいけない。もしくは、同じ値にしなければならない。などの、代替品を選択する上での最低限の基準としているものを教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
トランジスタの代替選定は、それほど神経質にならなくても
いいんですが、では説明しろと言われるとこれがなかなか
うまく書けないものですね。
低周波で使うか、高周波で使うか、大電力を扱う部分か
そうでないのかで重要視するものが違ってきます。とりあえず
ここではオーディオアンプの終段及びドライバー段と限定して、
頭の中をまとめてみました。

まずだれでも一番目に考えるのは大きさ、つまりどの程度の
電力が扱えるのか? ということでしょう。これはコレクタ損失、
記号ではPcで表示されています。オリジナルより大きい方が
無難ですが、では少しでも小さいと絶対まずいか、といえば
そんなことはありません。
Pc:60Wのところに50Wのトランジスタを持ってきてもほとんどの
場合は大丈夫です。これは質問者さんがおっしゃるようにもともと
設計上の余裕があるからですね。Pcについてはだいたい同じ
くらいの物ならOKと考えていいと思います。
(放熱の方法によって最大コレクタ損失も変化しますが、その
説明はここでは割愛します)

気をつけたいのはV-CE最大値(規格表によってはV-CBが記載
されている場合もあります)です。
コレクタ-エミッタ間がどの程度の電圧に耐えられるか、の限界
レベルなので厳密に守らなければなりません。もしオリジナルより
値の低い品種を使う場合は、電源電圧の確認が必要です。
例えばプラスマイナスで各々30Vの電源を使用しているアンプだと
フルスイング時で電位差は60V近くになりますので、80V以下の
物は使うべきではありません。

最後に最大コレクタ電流Icがありますけど、私自身はこの値は
あまり考慮に入れておりません。規格表のIc最大値まで流す
ことはほとんど無いはずだし、それに同じPc値のトランジスタを
比較した場合、一般にV-CE値が高い品種はIc最大値が低く、
反対にV-CE値が低い品種はIc最大値が大きくなっています。
ですので不必要に高耐圧の特殊トランジスタを持ってこない
かぎり、問題は起きないでしょう。
またこの最大コレクタ電流というのは、それを越えるとその
トランジスタがすぐさま破壊する、のではなく増幅ができなく
なる限界という意味で決定される、ということを聞いたことが
あります。

以上を簡単にまとめますと、先ずコレクタ損失を確認、次に
電源電圧に耐えられるかを確認、最後に外形と入手に関しての
費用を考慮ということになります。

追伸
#4さんのおっしゃるV-EB最大値の問題はベースとエミッタ間に
逆方向に電圧をかけていくと、この値から流れ始めて壊れるよ、
という意味です。通常の使い方では無視して差し支えありません。

こんにちは。
トランジスタの代替選定は、それほど神経質にならなくても
いいんですが、では説明しろと言われるとこれがなかなか
うまく書けないものですね。
低周波で使うか、高周波で使うか、大電力を扱う部分か
そうでないのかで重要視するものが違ってきます。とりあえず
ここではオーディオアンプの終段及びドライバー段と限定して、
頭の中をまとめてみました。

まずだれでも一番目に考えるのは大きさ、つまりどの程度の
電力が扱えるのか? ということでしょう。これはコレクタ損失、
記号ではPcで表示さ...続きを読む

Qレコードプレイヤー(ターンテーブル)修理費用どれくらい?

レコードプレイヤー(テクニクス1200MK2)再生時に、曲がカッセットテープがのびた時と同じ様な現象になってしまいます(曲のスピードが間延びした様に聴こえる)。しかしピッチコントロール自体の問題では無い様なので、考えられる原因として、今迄かなりの枚数のレコードをターンテーブルの上に乗せたままクリーナーで強くこすりつけたせいで、中のベルトが悪くなった?と、思ってるのですが。

修理に出したいのですが、その前に、修理するなら費用がどの位かかりそうか、何処が悪いのか、等。

どなたか詳しい事、似たような事でも結構ですので、お知りの方いましたら、是非お教えお願い致します。

Aベストアンサー

SL1200はダイレクトドライブです。
あの重量のターンテーブルですので、ワウフラッターも考えられないと思います。
ストロボは静止しますか?
もし、ピッチコントロールの不調でも、おっしゃるような現象ではないと、思います。
一度、カートリッジを交換してみて下さい。
私の1200は、長期間使わないと、ストロボがあんていしませんが、大変ゆっくり流れるぐらいで実害はないし、
コントロールボリュームをおおきく左右に回すと大抵良くなります。
ボリュウム不良ですが部品が有りません。
また、1200と同時期に購入したテクニクスのアンプは5―6年前にパーツが無くて廃棄処分しました。

Q30年前のプリメインアンプ故障片側から音が出ない

現在30年くらい前のプリメインアンプを使用しています
それが突然片側から音が出にくくなりました
ボリュームつまみを上げたり下げたり電源を入れなおしたりすると
両CHで音が出るようになるのですが
電源をつけるたびに↑の方法で音が出るようにしないといけないので不便です
具体的にどの部分が壊れているのでしょうか?
壊れている部分がわかれば自分で修理するので大丈夫です

あと30年前のプリメインアンプと現在の安いプリメインアンプではどちらがいいですか?

わかりにくくてすいませんよろしくお願いします

Aベストアンサー

私もリレーの不良だと思います。
音が出ないときに試しにケースをぽんとたたいてみてください。
それで音が出るようにならないでしょうか。
もしそれである程度出るようならばリレーの接触不良の可能性が高いですね。

これはカバーをあけて、スピーカー端子の配線をたどっていくとそれに一番近いところにある部品です。
多くは黒いキャラメル様の箱か、透明なプラスチックのカバーの付いた部品です。
それが判れば型番を調べてみます。
古いものなので同じものはもう無いでしょうが、互換性のあるものはリレーメーカーにはあるかもしれません。

でも交換となると半田付けの知識が必要です。少々慣れが必要ですが。
後は自己責任でどうぞ。

Qボリュームを回すとガリガリ音が出る時の直し方?

ボリュームを回すとガリガリと音が出る時の直し方を教えて下さい。
メーカー製のパソコンを買った時によく付いてくる、アンプ内蔵のスピーカーについての質問です。
アンプ内蔵のスピーカーについているボリュームつまみを回して、音量を上げ下げすると、
ガリガリと大きな音がスピーカーから出ます。
ボリュームの抵抗体にDC(直流)が流れると、そうなりやすいと聞いたことがあります。

この直し方として次のどちらが根本的な修理方法なのでしょうか。
1.ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。
2.ボリュームを交換し、ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。

Aベストアンサー

すでに模範的な回答が出そろっていますので、補足の意味で
書き込みさせていただきます。

バリオーム(可変抵抗器)のイメージは左の図のとおりです。
カーボン皮膜を施してある面を摺動片が移動して抵抗値を
変化させる構造ですが、この面にゴミがとかキズが付くと
摺動片がそこを通過するときに「ガリ!」という不快な音を
たてます。

それならばゴミをとってやれば治りそうですが、これが
なかなかそう簡単にはまいりません。分解ができないのが
多いんですよ。
実際の部品は右図のような形をしています。小さな穴でも
あいていればそこから接点クリーナーを噴射してやれば
一時的に治ることもあります。でもしばらくするとまた
同じ症状が出てくるでしょうね。同形で同じ値の物と交換
するのがベストです。

余談ですが最近の器機はとことんコストダウンしているせいか
ここがすぐダメになるようです。安くなるのは歓迎しますが、
あまりに粗悪な部品を使うのはいかがなものかと思うんですが・・・

Qフォノ入力からのノイズ

フォノ入力からのノイズに困っています。(アンプはソニーTA-F555ESR)
アンプの経年変化によるフォノ入力の劣化が原因かと考えていますが、
レコードプレイヤーを正規にフォノ入力した場合のみノイズが発生する事がわかりました。
ボリュームを9時以降回した辺りからノイズが目立ち始めます。ハムノイズのような音です。しかもレコードプレイヤーの電源は入れていないにも関わらずです。
ほかに試した事を紹介すると、
CDプレイヤーをCD入力ないしは別のライン入力した場合はノイズはありません。
CDプレイヤーをフォノ入力した場合、ボリュームのみの操作でもノイズはありません。
(音を出した場合は当然歪んでしまいますが。)
レコードプレイヤーをCD、ないしはライン入力の場合、ボリュームのみの操作でも
ノイズは出ません。(音を出した場合は当然音は小さい音で鳴りますが。)
ちなみにレコードプレイヤーは電源、アームのインナー、
音声のケーブル類を交換してあります。
どのような事がノイズ発生の原因として考えられるでしょうか?
やはりアンプの経年変化による劣化が原因でしょうか?
宜しくご回答のほどお願いします。

フォノ入力からのノイズに困っています。(アンプはソニーTA-F555ESR)
アンプの経年変化によるフォノ入力の劣化が原因かと考えていますが、
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CDプレイヤーをCD入力ないしは別のライン入力した場合はノイズはありません。
CDプレイヤーを...続きを読む

Aベストアンサー

プレーヤーをメンテナンスされたことと挙げられた症状から以下の点が疑われます。

・音声ケーブルの+線か-線のどちらかがトーンアームに接触している

・アース線がトーンアームとの接触が不十分

・音声ケーブルとアース線が接触している

ケーブル類を交換されたとのことから端末処理やはんだ付けの不備が考えられます。
そのためにプレーヤー側でハムノイズを誘引しているのでしょう。
そう考える要因が
「CDプレイヤーをフォノ入力した場合、ボリュームのみの操作でもノイズはありません。」
からです。
アンプ側の経年劣化であれば何を繋いでもノイズは出るはずです。

プレーヤーの音声ケーブル、トーンアーム内部コードそれぞれを今一度チェックしてみてください。
たった一本の素線がはみ出していたのが原因だったりします。

Qハイレゾ音源とレコードはどちらが良い音?

去年は新聞やフリーペーパー等の媒体で、「ハイレゾ音源はCDより音が良い」という記事を沢山目にした一年でした。しかし一点疑問点があります。ハイレゾ音源が「CDと比べて音が良い」という記事は沢山見かけたのですが、「レコード(いわゆるアナログ盤)と比べても音が良い」という記事は目にしませんでした。ハイレゾ音源は、レコードと比べても音が良いのでしょうか。レコードには、CDでは大幅にカットしてしまった音域が存在するので良い音だと昔から知っていましたが、最近登場したハイレゾ音源も、CDよりも幅広い音域を有するという事は、ハイレゾ音源とレコードには共通性があると思うのですが、それでもやはりレコードと比べてもハイレゾ音源の方が良い音質なのでしょうか。もしレコードよりもハイレゾ音源の方が良い音質の場合、具体的に数値上で言うとどのくらいの差なのでしょうか。微々たる差なのでしょうか。それとも圧倒的な差なのでしょうか。

またこれとは別に、数値上はCD<レコード<ハイレゾ音源の順に音が良いとしても、音声信号の種類はCDとハイレゾ音源は「デジタル音声」なのに対しレコードは「アナログ音声」ですが、聴こえ方と言いますか、聴いていて快感に感じるのはハイレゾ音源とレコードのどちらなのでしょうか。もちろんこれには個人差もあると思うので一概に言えないと思いますが、この点も併せて御回答お願いします。

去年は新聞やフリーペーパー等の媒体で、「ハイレゾ音源はCDより音が良い」という記事を沢山目にした一年でした。しかし一点疑問点があります。ハイレゾ音源が「CDと比べて音が良い」という記事は沢山見かけたのですが、「レコード(いわゆるアナログ盤)と比べても音が良い」という記事は目にしませんでした。ハイレゾ音源は、レコードと比べても音が良いのでしょうか。レコードには、CDでは大幅にカットしてしまった音域が存在するので良い音だと昔から知っていましたが、最近登場したハイレゾ音源も、CDよりも幅...続きを読む

Aベストアンサー

普段LPを愛聴している者です。e-Onkyoのハイレゾ音源も時折DL購入していますが、イマイチ物足りません。歪みもノイズも少なすぎて、蒸留水のような感じ。音楽を洗濯・漂白してしまったように聞こえます。

ハイレゾは確かに高音質ですが、なんか心に迫ってくるものがない。どこかよそよそしいんですね。試みに同じ音源のCDデータをPCに取り込み、アップコンバートしてハイレゾと聴き比べてみたら、どっちも機械的に作られたような冷たさがあって、大して変わりませんでした。

一方LPは、オーディオIFで再生音をPCに取り込み、波形編集ソフトで表示してみると、波形がものすごく汚れています。音に歪みが載っている証拠です。

しかしその歪みこそが、生々しさ、迫力、温もり、潤い等々、物理特性では説明できないLP独特の味わいの秘密のようです。こうなるともはや、良し悪しではなく好き嫌いの問題でしょうね。

ただ、LPで困るのはCDと違って製品ムラが多いことです。

ベテラン技師が細心の注意でマスタリング~カッティングしたLPは天上の音楽かと思うほどの美音を奏でますが、雑に製作されたLPの音は雑音でしかありません。

また、ていねいに製作されたLPも、レコードプレーヤーの性能が不十分だったり針が摩滅していたりすると、スマホやガラケーのスピーカー以下の音しか出しません。

CD&ハイレゾ=デジタルの再生音は平均してそこそこいい音だが、極端にいい音はない。LP=アナログは、いいものは極端にいいが、悪いものは極端に悪い。これが結論です。

普段LPを愛聴している者です。e-Onkyoのハイレゾ音源も時折DL購入していますが、イマイチ物足りません。歪みもノイズも少なすぎて、蒸留水のような感じ。音楽を洗濯・漂白してしまったように聞こえます。

ハイレゾは確かに高音質ですが、なんか心に迫ってくるものがない。どこかよそよそしいんですね。試みに同じ音源のCDデータをPCに取り込み、アップコンバートしてハイレゾと聴き比べてみたら、どっちも機械的に作られたような冷たさがあって、大して変わりませんでした。

一方LPは、オーディオIF...続きを読む


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