水道水をおいしくする為に、百円ショップで竹炭を購入しました。
説明書通りに、洗い、沸騰したお湯の中に10分間入れ、冷水ポットの中に入れて使用しています。
水は臭くないのですが、竹炭の細かいかすみたいのが出てきてしまいます。よく洗ったつもりなのですが、洗い方が足りないのでしょうか?使用しているうちに、割れてきてそこからまたかすが出てきてしまう感じです。
金銭的に浄水器などは購入できないので、今のまま竹炭を利用したいのですが、何かよい方法はないでしょうか?

A 回答 (1件)

こんにちは。



ちいさいのだったら、お茶の葉をいれるティーバックみたいな不織布に入れてやれば、かすはきにならないですよ。

お試しください!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど!ちょっと大きいので大きめの不織布に入れて試してみます。回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/25 12:13

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qほう葉みその食べ方

過日、飛騨地方へ旅行に行った方から「ほう葉みそ」をお土産にいただきました。
中には、「みそ」と「ほう葉」が入っているだけで、料理方法等の説明がなくどのようにして食べたらよいのかさっぱり解りません。
「食べ方」「料理方法」等お教えください。

Aベストアンサー

まず味噌に長ネギのみじん切り(小口切りでもいいです)やしいたけの薄切りなどを混ぜます。
その味噌をほう葉の上に乗せ、空焚きが大丈夫なフライパンや、餅焼き網などの下から加熱するもので葉の下側から加熱します。
味噌がグツグツいい始めしいたけに火が通ったら出来上がり。
味噌にほう葉の香りが移り、味噌が焦げた風味はなんともいえずおいしいです。私は白いゴハンにこれがあれば他になにもいりません。
味噌は市販のものでも出来ます。多分セットになっているなら味噌に味をつける必要はないと思います。味噌の味をみてみりんや砂糖などで甘みを足してもいいですよ。
参考URLではホットプレートでの作り方が紹介してあります。ポイントはほう葉の下から加熱。それが出来れば何でもOKですよ。

参考URL:http://www.koujiyamiso.co.jp/houba/hot.htm

Q竹炭の使い方

竹炭ってあまり燃やさないみたいですが
燃料にしたらだめなんでしょうか?

Aベストアンサー

燃料になりますけど小さいので直ぐ燃えてしまいますよ。
半素人が作った物があります、そんなのは煙が出ることがあります。

Q異性を無視する方と無視される方どちらのほうが辛い?

職場の人間関係で質問です。

同じ職場で毎日会う異性を無視する方と無視される方どちらのほうが辛いでしょうか?

どっちもどっちという回答ではなく、具体的にどっちのほうがどういう風に辛いのか、どっちの方がどのように傷つくのかというようにご回答をお願いします。

とても悩んでいます。

Aベストアンサー

なぜそういう関係?
そういう悩みになるのか
状況がわからなくて
意見が言えません・・・・


なぜ無視するほう
されるほうという問題がでてきたのですか?

よければ教えてください。

Q竹炭の洗浄方法を教えてください。

水に竹炭を入れておくと、水が美味しくなると聞き、
水の入ったポットに竹炭を入れているのですが、
1週間に一度は、竹炭を洗浄したほうがよいとのことでした。

水でチャプチャプ洗って干してみたのですが、
もともと水に浸かってたわけだし、なんだか洗えた気がしないのです。

正しい洗浄方法をご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

熱湯消毒をします。
タワシでごしごし洗って
お湯の中に竹炭を入れて、数分ぐつぐつ煮ます。
あとは、水分をとって、干して、乾かします。
これで、炭は生き返ります。
何度も使いまわしができますが、
あまり古くなったものは、浄化能力がどうしても落ちてきますので、古い竹炭は、日本手ぬぐいなどに包んで、
冷蔵庫の匂い取りに使うと良いですよ。

Q<ほう>の使い方 

会社の事務が電話の対応で<営業のほうへ行っております>と対応しています。営業で出ていることに対し、ほうの使い方が正しいか教えて下さい。

Aベストアンサー

「~のほう」は、ぼかし表現(下記(4)の用法)として正しい使い方ですが、
特にぼかす必要がない場面でむやみに使うことが問題になっているのだと思います。
----------------------------
『広辞苑』
ほう【方】
[1] (1) 向き。かた。「東の―に煙があがる」「方面・方位・前方ぜんぽう」
  (2) ある地域。「方言・地方」
  (3) ある部面・分野。「酒の―では引けを取らない」
  (4) 話題のものをぼかして、その部面であることをいう語。「設計の―をやっている」
  (5) 並べて幾つか考えられるものの、一つ。「酒より菓子の―がいい」
  (6) どちらかといえばこれだという部類をいう語。「勇気のある―だ」
----------------------------

余談ですが、「営業に出ています」という言い方も、ちょっと違和感があります。
意味は分かるし、ふつうに使われている言い回しなので、いちいち指摘はしませんが、
正しくは「営業活動に出かけています」ではないかと。

Q百均でこれは使わない方がいいとか使えねぇやつとか色々教えてください!例えば百均のシャンプーとか絶対髪

百均でこれは使わない方がいいとか使えねぇやつとか色々教えてください!例えば百均のシャンプーとか絶対髪の毛痛みますよね笑

Aベストアンサー

私が買ってダメだったものは使い捨てカイロ・ハンドミキサー・10本、30本ペン類・ドライバーなどです。使い捨てカイロは全然温まらない、ハンドミキサーは3回程使ったら壊れました。10本入りボールペンはすぐにかすれて書けなくなってしまいました。
30本入り色ペンは最初から先が潰れていたり…

ドライバーは細いものだと折れたり、先が取れたりと全く使えませんでした。

化粧品などもあまり良くないみたいです。リップクリームなど…

私が知っているものはこの位です。なんでも100均で買わないようにしなければですね…

Q「~ほうがよかった」の使い方を教えてください

 日本語を勉強中の中国人です。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2095116
 
 上記質問の#7の方のご回答の中で言及された「~ほうがよかった<後悔>」はどのように使うのか、教えていただけないでしょうか。「~ほうがよかった」を使う例文を書いていただければとても嬉しいです。

 自然な日本語で文章を書きたいと思っていますので、よろしければ質問文の添削もしていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#8です。
しつこくて申し訳ありませんが、自分の説明がどうも不満足なのでまたおじゃまします。
また皆さん方のご意見も参考にさせていただきながら述べてみたいと思いますので、ご了承くださるようお願いしておきます。

最初に、既に述べましたが、私は「た」を過去形と解釈しておいたほうが理解し易いのではないかと思います。

まずご質問者当初の疑問点をもう一度確認しておきます。
先のご質問は、
【「~したほうが」の「た」は何でしょうか。「~したほうが」と「~するほうが」は使い分けておられるでしょうか。】でした。
「カードを使って引き出すほうがかんたんです」という例文が挙げられています。
「ほうが」=「方が」で【選択】の意味を持つことは納得されたと思います。
そして、「引き出す」という現在形で表現するのは、その動詞の「一般的性質(あるいは効果)」に基づいて選択が行なわれたということでしょう。
つまり、『「カードを使って引き出す」という行為が「簡単」という結果をもたらします』という一般的判断を述べているわけです。

これに対して「引き出したほうが」と言う場合は、
『「引き出した」という既成事実を作り上げたとしても、決して後悔はしないほど間違いなく簡単ですよ。』
という意味で、それほど自信を持って簡単であることを強調していることになるのだと思います。
このような意味で「た」を「過去形」と解釈しておくとわかりやすいのではないかと述べているわけです。
無論、わかりやすくするためだけに言うわけではありません。
「現在」という時制を認識すること自体が不可能(あるいは難しい)という本質があるからです。
なぜなら、例えば「今 ! 」と言った瞬間に「今」という言葉、及び「言ったという事実」は過去になっているからです。
それで現在完了形というものを「発明」したりしているわけでしょうが、紛らわしいものにならざるを得ません。
端的に言うと、人間には厳密な意味で(あくまで厳密な意味で、です)主観的に把握できる「現在」は無い、と思われます。


今回のご質問は、
【「~ほうがよかった<後悔>」はどのように使うのか】という内容です。
様々な観点からの回答がなされていますが、それに対するお礼や補足を見て感じたことを述べてみたいと思います。

1、「ほう」が選択の意味であることは既に述べました。
選択である以上、必ず「~」以外の事柄と比較していることになります。
すでに過ぎた過去の選択について「あの時~しておけばよかった」ということですから、結果として後悔と同義になるわけです。

2、「のに」は、後に続く「実際はそうではなかった」という言葉が省略されていると考えてよいでしょう。
そうでなかった事実を再認識することで、結果として【強い後悔の念】を表現することになります。

「天ぷらのほうがよかった」は、まずいトンカツと比較して「天ぷらという選択をしたほうがよかった」という意味ですし、
「天ぷらのほうがよかったのに」は、後に省略されている「実際は違ってトンカツだった」という「よくなかった事柄」を改めて再認識することによって「より強い後悔の念」を表現していることになります。
「贈り物にするのなら,包装は豪華なほうがよかったのに ! 」は、「贈り物にするのなら,包装は豪華なほうがよかった ! 」よりも相手(店員など)に対する強い非難のニュアンスが含まれることになります。

ただ、これは他人に対してだけではなく自分で深く後悔する場合でも使えます。
上記の例文は包装をしたのが他人であることが前提になっているので、他者への非難ということになっているだけです。
「映画に行けばよかったのに。」あるいは「映画に行ったほうがよかったのに」は、通常は他者に対して用いられる表現です。
ただ、「今日は時間がたっぷりあったのだから、前から見たかった映画に行けばよかったのに ! また一日家の中でボ~っと過ごしてしまった。本当に私は出不精だなあ。」などという【自身に対する強い後悔】のニュアンスを込めて独り言を言っているような場面では自分自身の行為にも使えるということです。

ですが、たとえば花子さんが牛乳を間違って買ったことでとても後悔するような性質であれば、「あれ? まだ牛乳残ってたんだ。買わなければよかったのに、どうして買ってしまったんだろう。私の記憶力は大丈夫かしら。我ながら本当~に心配 ! 」と言う場面もあるでしょうが、牛乳一つでそこまで自分を責める人は少ないでしょうから、【強く(深く)後悔する】意味を持つ「のに」を使うと不自然な印象を与えます。

もう少し一般的な例では、『「あんなこと言わなければよかったのに」と思い出しては悔やむことがあります。』
という自省の文が挙げられるでしょう。

3、『「ほうが+過去形」で後悔、遺憾などの気持ちを表せることはちょっと理解不能です。』とおっしゃっていますが、このお気持ちは良くわかります。
「あの店のほうがおいしかった」という場合、単に以前行った他の店と比較して【おいしかったという評価】(支持)をしているだけだという解釈のほうが自然だからです。
「走るより泳ぐほうが速かった」
「僕より君のほうが頑張った」
など『比較する事柄(速い・頑張る)が明確になっている場合』も同様です。

ただ、「~ほうが【よかった】」という漠然とした言葉を使う場合、「~」ということの内容を評価しているわけではないのです。
「走るより泳ぐほうがよかった」は、「泳ぐことがよかった」のではなく、「泳ぐという【選択をしたほうが】よかった」ということです。
「僕より君のほうがよかった」は、「君がよかった」のではなく、(意味は同じですが)「君というという【選択をしたほうが】よかった」という意味になります。

つまり、「~ほうが+過去形」ではなく、「~ほうが+よかった」という表現が後悔を表わしている場合が殆んどではないかということです。
【過去に実際にしてしまった選択】と比較して、【そうではない選択】をしたほうが「よかった」と言っていることになるわけですから。

「~ほうがよかった」は、
『~を選択したほうがよかった』
という一連の意味と考えれば良いのではないかと思います。

4、「そのスカートよりこっちのズボンの方が似合ってたな~」は、少し意味合いが違います。
「そのスカートよりこっちのズボンの方が似合ってた」とすれば、3で述べたように【単なる比較】にすぎません。
後悔の念が含まれているとすれば文末の「てたな~」という、過去に対する詠嘆による効果ということになるでしょう。

「そのスカートよりこっちのズボンの方が似合ってるな~」は、「てるな~」と現在形ですから普遍的な認識としての感想です。
買う前の感想でもよいですし、または、今日はいているのはスカートですが他にズボンも持っていて、そちらのほうが似合うと思う、と相手の人が言っているわけです。

「白の(スカートの)ほうがよかった」は後悔を表わしますから、黒を買ってきた場合でしょう。
自分にものすごく怒る時に「黒のほうがよかったのに!!!」と言うことはできると私は思いますが、やはり、文末が「のに」で終わるのは自然とは言えません。
「ちょっと考えてみればわかりそうなものなのに、どうして気がつかなかったのだろうか ! 黒のほうがよかったのに !!! 本当に私って馬鹿ね !!! 」ぐらいの迫力(または注釈)がないと文章としては不自然に受け取られると思います。

また逆の意味で「~ほうがよかった」という表現を他者に対して使うこともできます。
「もっと大きいほうがよかったのに」というのは通常は相手への非難になります。
これを、やや独り言に近い印象になってしまいますが、「もっと大きいほうがよかった・・・」のような感じで使うと【あまり強くない非難】のニュアンスを出すことができるということです。

#8です。
しつこくて申し訳ありませんが、自分の説明がどうも不満足なのでまたおじゃまします。
また皆さん方のご意見も参考にさせていただきながら述べてみたいと思いますので、ご了承くださるようお願いしておきます。

最初に、既に述べましたが、私は「た」を過去形と解釈しておいたほうが理解し易いのではないかと思います。

まずご質問者当初の疑問点をもう一度確認しておきます。
先のご質問は、
【「~したほうが」の「た」は何でしょうか。「~したほうが」と「~するほうが」は使い分けてお...続きを読む

Aベストアンサー

沸騰した水というのはナゾナゾでしょうか?

魔法瓶であれば沸騰に耐えられます。

Q精神疾患の方に質問。しんだほうがましですか?

精神疾患の方に質問。しんだほうがましですか?

Aベストアンサー

自分は、精神疾患ですが、精神疾患を克服して起業して一代で財を築き世に名を残したいです。

なぜかというと、その方が死ぬより難しいと思うからです。

Q口をつけて飲んだペットボトルの中の水を鍋で沸騰させ

口をつけて飲んだペットボトルの中の水でも、鍋で沸騰させれば、菌が死滅して、お茶や炊飯として使用できる水になりますか?

Aベストアンサー

口をつけて飲んだペットボトルですが、口をつけた時間から
(1)何℃の所に放置したか
(2)どの程度の時間、放置したか
で答えは大幅に変わります。
ですから、その条件の明示が無い限り、答えはでません。

すなわち、口に一旦付けてしまうと口中の菌がペットボトルの中に
吸い込まれてしまうので、増殖の要因となります。

菌の増殖要因は
(1)温度
(2)水分
(3)栄養
で、ペットボトルの中身によりますが、(2)に関しては要因を満たしており、
この季節ですと室温下に放置した場合(1)も満たされ、お茶などのカテキン類
を含む商品以外は(1)も満たされると考えて良いので(ジュース、コーヒーなど)
全ての生育要因が満たされる事に成り、場合によっては最適条件では
ないけれど十分発育し得るので、商品によっては半日でも危ない、思います。
お茶など成分に生育抑制の物質が入っているからといっても安全では
ありません。生育が遅れるだけです。

商品が水の場合、確かに栄養はありませんから、生育しにくいですが
口中の雑菌数は思いの外、多く、ペットボトルを放置した後の再利用は
極めて危険です。室内放置した物は論外で、冷蔵庫に入れた物でも
1日位で使い切ってしまわないと危険です。(メーカーはこのような使い方は
推奨しておりません。)
ポットボトルを利用されるときはカップの使用をお勧めします。
口中からの雑菌が入らず、まだ安心です。

口をつけて飲んだペットボトルですが、口をつけた時間から
(1)何℃の所に放置したか
(2)どの程度の時間、放置したか
で答えは大幅に変わります。
ですから、その条件の明示が無い限り、答えはでません。

すなわち、口に一旦付けてしまうと口中の菌がペットボトルの中に
吸い込まれてしまうので、増殖の要因となります。

菌の増殖要因は
(1)温度
(2)水分
(3)栄養
で、ペットボトルの中身によりますが、(2)に関しては要因を満たしており、
この季節ですと室温下に放置した場合(1)も満たされ、お茶などのカテキン類
...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報