ルーカス25Dデスビのコンデンサーがすぐパンクしてしまいます。
症状として、アイドリング不調・ぐずつき・吹き返しなどです。
コンデンサー不良というのは解っているのですが(交換すると直る)
、どこからか過電流が流れて壊れるのでしょうか?

また直らなければイグナイターなどのポイントレスなど考えもあります。

ただ車両がプラスアースなので取り付けられるか解りません。
マイナスアースに変更するのは考えていないので、イグナイターが取り付けられなければ現状でどうにか直したいと考えています。

アドバイスお願いします。

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A 回答 (1件)

コンデンサは、純正品と交換されましたか。


ディス用のコンデンサには極性(プラスマイナス)があって、反対にすれば壊れやすいです。
次に、耐電圧と容量です。
その当時のモノなら、耐電圧250Vくらいだと思いますが、低いと長持ちしません。
容量マイクロファラッドは、合っていますか。
0.15から0.25くらいの範囲内と思いますが、多分合っているでしょうね。
少々外れていてもすぐには壊れませんから。
入手しやすい一般的なモノで代用すると、耐熱性が劣り、すぐ壊れます。
電気的性能が合格でも純正品でなければ、取り付け不完全で振動によって壊れるおそれもありますね。

純正品を使用しているのに壊れるのであれば、何しろ昔のことなので
ちょっと原因を思いつきません。

プラスアース用のイグナイタは、昔あったかも知れませんが、今、入手できるでしょうか。
ポイントを残して「セミトラ」に変えるのが最も作業しやすいですが、これならもしかすると入手できるかも知れません。
しかし、デッドストックになっているような在庫がどこかにあればの話です。
IGコイルは、コイル端子の配線を換えると使用できます。
ディーラーに相談ですね。

英国車ですか?
その車の愛好会などのサイトを探して、そこで相談されるとよいアドバイスが得られるかも知れません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
デスビのコンデンサーはコイルの電圧を安定させるぐらいしか知識がなく、とても参考になりました。
もう一度調べ直して使っているものがあっているか確認します。

ポイントレスは現状は難しそうですね。
シンプルなオリジナルも捨てがたいので、なんとか直したいと思います。

ただ気になる点があり、
最近電動ファンを取り付けました。
温度により自動でon/off作動させるようにしたのですが、それが何か悪さをしているのかもしれません。
なので手動式に変えます。

ちなみに車種はかに目です。

お礼日時:2009/05/22 23:20

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http://club.aopen.com.tw/pss/largeview.asp?nothing=nothing&img=/Products/images/MB/products/AX45-b.jpg&modelname=AX45

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは

コンデンサーの種類ついては次のサイトを参照。
http://www.hobby-elec.org/cond.htm

私のM/B、CPU周辺のコンデンサーを見ると、上記サイトの真ん中、やや下『電解コンデンサには右の写真のように・・』の画像と似ています。
(つまり電解コンデンサー・・一応、知識はあります。)
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素朴な疑問で恐縮です。
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余計なお世話なら、ほんとに、ごめん。
以上

Qオーディオの取り付け時のアースについて

何度か取り付けはしたことがあるんですが、いつも
デッキによってアースの数が違うので迷います。
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2本ネジでアースをつけました。
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車のカプラーからでてるアースだけなので、それを
ネジでとめました。文章わかりにくいかもしれませんが、
これで、いいんでしょうか?
デッキのほうから、アースの線が出てないので、不安に
なって

Aベストアンサー

こんばんは。

ちょっと解り難いんで、答えがあってるかどうかわかりませんが、要するにデッキはプラスの電源とマイナスが取れればいいわけなので、極端な話ですが車両側やカプラーから出ているアース線を使わなくても、別に一本デッキ本体から車両の金属部にアースを落とせばいいのです。

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Q円筒コンデンサー中の誘電体の動き

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の関係が成り立ちます。
つまり、
誘電体になされた仕事 = 電源が行った仕事 - コンデンサに蓄えられた静電エネルギーの増加
となります。

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力の大きさは仕事を挿入量xで微分すれば得られます。

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車のパーツ(スマホホルダー?)について質問です……

先日車を納車しまして、写真を見ていただければわかるのですが、スマートフォンをつけれるのがついています。

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Qコンデンサーに導体を挿入?

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ご回答よろしくお願いします。

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変な問題ですね。

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>導体を挿入する前に、電圧Vでコンデンサを充電し、電源を外した後、
>導体を上記のように挿入した場合、コンデンサ間の端子電圧(Q/C)はどうなるのですか?
導体で短絡されれば放電してQ=0になり,端子電圧=0です。

よくある問題では「極板間隔dの半分の厚みの導体を挿入した」とかのように,
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Qどこからかわかなないけど異音がする。

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Aベストアンサー

もしその車を、これからも長く使っていくのであれば、一度修理工場で
しっかり見てもらって下さい。

ところで、走行距離は何キロでしょう?
それによってはかかる金額というのも変わってきますし・・・

一度修理工場で、「がっちり直すといくらぐらい掛かるのか?」と見積もりを
とってもらっては如何でしょう?
察するところ、私も「ベルト類」か「ミッション」だとは思いますが、こればっかりは
「現物」を見ないと何ともいえません。

修理に「大金」を要する場合には「買い替え」も検討されてみては如何でしょう?
年数的にそろそろ「お金がかかる時期」に近かずいてきていると思うので・・・

QパソコンとIFとコンデンサーマイクとノイズの関係

パソコンとIFとコンデンサーマイクとノイズの関係
について知りたいです。パソコンにオーディオインターフェースをUSB接続して、XLR-XLRケーブルでコンデンサマイクにつなげています。それで声を録音しています。

バックのノイズが突然大きくなることがあります。そうかと思うと直るときもあります。録音場所は近くに大きな機械がある場合が多いですが、山の中で録音してもなる時があります。そういう時は声までザリザリになります。しかもよくなります。

この間、ためにし安いダイナミックマイクを、ふつうのジャックを使用してオーディオインターフェースにつなげて録音してみました。すると、コンデンサマイクでは常にしていた「サー」というバックノイズはほとんど目立たなくなりました。ただし、根本的な音は悪いです。

また、コンデンサマイクだと母音がUかO(「ふ」や「こ」など)の時入っていた「ザッ」という変なノイズも、安いマイクだとありません。また、コンデンサマイクだと音量にかかわらず割れやすい発音とかがあるのですが、安いのだとその辺が安定しているような気がします。コンデンサマイクだと、IかEだと割れない大きさで他の音は割れることがあります(「も」で確認)。これは環境とかに関わらず常にあります。

これらは買った当初からあります。非常に使いにくいです。
特に特定の音で割れるのを気にして、控えめな声になってしまうのがいただけないです(声が小さいとノイズになりません)。

これは、コンデンサマイクのせいでしょうか?
それとも安いケーブルのせいでしょうか?
たまたまコンデンサマイクが不良品だったのでしょうか。
ならコンデンサマイクを買い替えればいいでしょうか。
やはり外国産は仕事が雑でしょうか。

パソコンとIFとコンデンサーマイクとノイズの関係
について知りたいです。パソコンにオーディオインターフェースをUSB接続して、XLR-XLRケーブルでコンデンサマイクにつなげています。それで声を録音しています。

バックのノイズが突然大きくなることがあります。そうかと思うと直るときもあります。録音場所は近くに大きな機械がある場合が多いですが、山の中で録音してもなる時があります。そういう時は声までザリザリになります。しかもよくなります。

この間、ためにし安いダイナミックマイクを、ふつうのジ...続きを読む

Aベストアンサー

hagekakusi 様
 私はケーブル関連の技術者ですので、ケーブル関係の問題点について記します。
 現在御使用中のケーブル名が書いて無いので、現用品の問題は分かりませんが、コンデンサマイクは一般的にはインピーダンスが高いので、少しの外来電磁波(ノイズ)やケーブルの極端な折り曲げ(タタキノイズとも言います)でノイズが入ることがあります。大型電動機械の近くでノイズが入るようですので、ケーブル又はコネクタ部でノイズを拾っているとも考えられます。
 放送局や録音スタジオで使用されているマイクロフォンケーブルは4E5、4E6と称されるケーブルが多く使用されていると思います。頭の4か絶縁電線が4心使用されている、Eはポリエチレン絶縁、最後の5又は6は概略のケーブル外径を示しています。絶縁電線を短いピッチで撚ると、磁気的ノイズをキャンセルできます。これはCat.5等のLANケーブルでも使用されている技術です。4E5、4E6は共に絶縁電線を短ピッチで撚りあわせた上に軟銅線で編組シールドを施してありますので、これが電界によるノイズ対策と成っています。この様な対策をされたケーブルをきちんとコネクタ付けして使用すれば、ケーブルに関する問題点はクリアできると思います。
 XLRコネクタはケースをアースに落とす端子が内部にありますので、コネクタ部からノイズが入り込んでいる場合にはこれをシールドピン(1番ピン)と接続すると改善するかもしれません。
  更に高音質を追求されるのなら、PCOCC導体を使用したマイクロフォンケーブル対応製品(ST-1Q)が下記URLのAVCTより発売されています。

hagekakusi 様
 私はケーブル関連の技術者ですので、ケーブル関係の問題点について記します。
 現在御使用中のケーブル名が書いて無いので、現用品の問題は分かりませんが、コンデンサマイクは一般的にはインピーダンスが高いので、少しの外来電磁波(ノイズ)やケーブルの極端な折り曲げ(タタキノイズとも言います)でノイズが入ることがあります。大型電動機械の近くでノイズが入るようですので、ケーブル又はコネクタ部でノイズを拾っているとも考えられます。
 放送局や録音スタジオで使用されているマ...続きを読む

Q直流発電機(+アース車)から交流発電機(-アース車)への変更

直流発電機で+アースの車両に乗っております。
発電能力も少ないですし、どうしてもバッテリーも上がり気味になってしまいます。
快適に乗れるように現代風の交流発電機で-アースに
変更したいと考えております。
B,S.L3端子の交流発電機は用意してあります。
変更の際の注意点、影響する機器を教えていただけませんでしょうか。宜しくお願いいたします。
車はポイント式デスビでタコメーターは機械式、電装品はヒーターくらいしかついておりません。

Aベストアンサー

なかなか難しい問題ですねぇ。今まで、経験したことが無いので。
極性を逆にすると界磁が永久磁石のモーターは逆転しますから、ヒーターのファンは配線を入れ替える必要があります。ワイパーモーターは逆転しても問題がなさそうな気もするし。
セルモーターはおそらく、界磁もコイルでしょうから、極性を逆にしても回転方向は変わらないと思います。
点火系はポイントコンデンサに極性があれば逆につなげば電流の流れる方向が変わるだけで正常に作動しそうです。
燃料計や水温計も、バイメタル式なら、極性が逆でも動作するので、これも問題なし。
ウインカーリレーは、どのようなタイプが使われているのかちょっと判らないんで、そのままでも動作しそうな気もしますが、心配なら逆につないでみるとか。
ラジオやオーディオは現在の-アース用に交換をする必要がある、と言うか、今時のナビでも取り付けられる!。
と言ったところでしょうか。
とにかく、極性が問題になるのは、マグネットを使ったモーター、ダイオードやコンデンサーなどの電子部品を使ったものがチェックの対象になると思います。

Qコンデンサーについて

静電用量が2μFおよび3μFの2個のコンデンサがあり、各コンデンサにかけることが出来る最大電圧がともに300Vであるとき、これらのコンデンサを直列に接続して、全体にかけることが出来る最大の電圧は何Vになるのでしょうか?

この問題を詳しく教えていただけますか?


お願いいたします。

Aベストアンサー

 公式というよりも、コンデンサへの充電の様子を考えれば分かります。
 「かけることが出来る最大電圧」は、言いかえれば「充電できる最大電荷」で決まります。
 単純化のため、直流電圧で考えます。

 2μFのコンデンサに最大電圧300Vかけたときに充電する電荷Q1(クーロン)は、

    300V = 2(μF) × Q1    (a)
  ∴  Q1 = 150 × 10^6

となります。

 同様に、3μFのコンデンサに最大電圧300Vかけたときに充電する電荷Q2(クーロン)は、

    300V = 3(μF) × Q2   (b)
  ∴  Q2 = 100 × 10^6

となります。

 この2つを直列に接続したときには、2μFのコンデンサにも、3μFのコンデンサにも、各々同じ電荷Q3(クーロン)が充電されることになります。(直列に接続した2個のコンデンサの内側の部分は電荷の合計がゼロになるはずなので、片方のコンデンサに+Q3、他方のコンデンサにーQ3が帯電する)

 各コンデンサにかけることが出来る最大電圧がともに300Vということは、Q3として最大に帯電できるのは、Q1とQ2の小さい方で、
     Q3 = 100 × 10^6
ということになります。

 このときの電圧は、上記の(a)(b)式を逆に使って、

・2μFのコンデンサの電圧:
   2(μF) × Q3 = 200V

・3μFのコンデンサの電圧:
   3(μF) × Q3 = 300V

となります。

 従って、直列の合計電圧は 500V になります。

 公式というよりも、コンデンサへの充電の様子を考えれば分かります。
 「かけることが出来る最大電圧」は、言いかえれば「充電できる最大電荷」で決まります。
 単純化のため、直流電圧で考えます。

 2μFのコンデンサに最大電圧300Vかけたときに充電する電荷Q1(クーロン)は、

    300V = 2(μF) × Q1    (a)
  ∴  Q1 = 150 × 10^6

となります。

 同様に、3μFのコンデンサに最大電圧300Vかけたときに充電する電荷Q2(クーロン)は、

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QDVD付カーオーディオの取り付けで、電源が直落ちる原因について

AUDIOVOX社のPAV1510DTVというテレビ画面付のDVDオーディオを買い、Chevy VAN G20につけ様としたしてます。電源のラインを説明書どうりに繋げ電源を入れたところ、2秒ぐらい電気がついてるのですがその後切れ、直にまたキーをOFFにして、またオンにすると、今度はまったく電気がつかず、またOFFにして20秒ぐらい待ってからキーをONにすると、また1,2秒電気がつきます。何がいけないのでしょうか?どなたか知恵をお貸しください。

Aベストアンサー

A.no3です。
直接MAIN+とACC+とアースしてもダメと言う事はPAV1510TDVの不良もしくはヒューズ切れではないでしょうか。
最近購入のものなら不良品として交換できないですか。

多分TAIWAN製のプレーヤーだと思うのですが、この手の商品は電源のノイズフィルターやコンデンサーの容量が少ないために
電源落ちの症状が多く見受けられます。瞬間的に電圧がドロップした時に内蔵のコンデンサーでは容量不足なのです。
安定的に電源を供給させる為にはメイン電源にキャパシター等のコンデンサーを追加するのも一つの方法だと思います。
ヤフオク辺りで出ている音質向上をうたっている物でも安くて宜しいかと思いますが、
評価等を見ながらあくまで自己責任でお願いします。


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