こんにちは。
質問なのですが、今日突然動作がおかしくなってしまいました。
昨日までは、ハードディスク内の(C:やD:の中にある)htmlをブラウザ(sleipnir)で開き、
右クリック→ソースの表示を行うと、そのファイルのソースが表示されていました。
たとえば、「D:index.html」というファイルをブラウザで開き、ソースの表示を行うと、開いたメモ帳のタイトルも「D:index.html」になっていたんです。

しかし、突然今日からそうならなくなってしまいました。
ソースの表示を行うと、ハードディスク内のファイルでもインターネット上のファイルでも、メモ帳で「C:\Documents and Settings\~\Temporary Internet Files\Content.IE5\~」というファイルを開くようになってしまいました。

今日したことといえばIE8をインストールしたことくらいです。
IE8にも慣れていきたいし、出来ればIE8を入れたまま元の状態(ハードディスクのファイルを開ける)に戻したいのですが・・・。
上手く説明できているか心配ですが、どなたかご助言いただけると幸いです。

A 回答 (2件)

私も同じところで躓いてここへ辿り着きましたが、


色々とやってみたところ、
IE8の「ツール」→「開発者ツール」→「ファイル」→
「すべて元に戻す」を何度かやっていると、
以前のIE7と同じようにローカルでの
ソース編集、保存ができるようになりました。

それぞれの環境に依るのかもしれませんが、
「すべて元に戻す」を一度やっただけでは
その状態が保存されないこともあるようなので、
何度か続けてみてください。
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こちらをやってみたらどうでしょうか?

http://pasofaq.jp/program/internetexplorer/views …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
開くエディタはその方法でメモ帳から秀丸に変えられるのですが、
やはり「ソースの表示」でもTemporary Internet Filesのファイルを開いてしまいます。

お礼日時:2009/05/25 08:13

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