自由空間を電磁波はTEMモードで伝播するはいいのですが、
導波管や同軸内になると、TEモード、TMモードとかさらにTE10,TE11とか数値が入った伝播モードが存在してくるのでしょうか?

また、導波管ではTE10,TE11、TE21とかいった伝播モードの複数で構成されて、これらが合わさった形で伝播されるのでしょうか?

正直わけわかんないです。
何でもTEMモードででんぱんされるのではないのですかね。
わかりやすく教えてもらえるとうれしいです。

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A 回答 (1件)

だいたいおっしゃる通りでコメント不要かと思います。



>何でもTEMモードででんぱんされるのではないのですかね。
導波管の場合、進行方向に垂直に切った断面に対し、静電場分布の解が存在しない(湧き出しと吸い込みがない)ので、TEMモードがないです。
モードが複数許容される時、入射波の各モードへの結合割合は電磁場分布によって決まります。

一般的には、最低次のモードだけが許容される周波数帯で使用するものだと思います。

この回答への補足

ありがとうございます。昨日ちょっとじっくり考えてみました。
なかなか理解できていないようで、、

>,,,,静電場分布の解が存在しない(湧き出しと吸い込みがない)ので、TEMモードがないです
これがわからないですね。導波管は切った断面で吹き出しと吸い込みになるのでないかと、、、
私のこの辺の理解の仕方が間違っているのかと思いますけど、
できましたらここのところを教えてもらえませんか?

補足日時:2009/05/27 09:35
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東京モード学園の「MY MODE」をテーマにした宮本彩菜が出演しているCMのBGMは、banvoxさんのなんという曲名ですか?

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http://kyokutan.jp/music.php?dataId=43660
http://www.mode.ac.jp/mymode/pc/index.html
https://twitter.com/banvox/status/717639447852912640

CMのイメージに合わせて作られた楽曲には時々あることです。
後にリリースされるときにタイトルがつくこともあります。

Q導波路とTEMモード

現在,導波路について勉強中の者です.
マイクロ波などの導波路において,同軸管等でTEMモードが励起されているとき,カットオフ周波数は存在しないのでしょうか?
また存在しないなら,その理由はなんなのでしょうか・・・?

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昔、卒論で導波管の計算をしました。しかし意味は分かって
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導波管は往復導線の要らない電力電送です。ところが同軸管は
平行導体板と同じく戻り回路の存在が原理となっています。

これを電磁界でみると後者は電磁界が電送方向に垂直となるため、
ポインティングベクトルは電送方向のみとなり、そのままエネル
ギーは伝送します。

前者ではTEM波は存在せずボインテングベクトルは導波管壁面
を反射しながら進行することになります。周波数が低くなると
ポインテイングベクトルの進行方向成分が0に近づき伝送しなく
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QMacの簡易FWのステルスモード

OSXの簡易FWに「ステルスモード」というものがあり、これを使用しているにも関わらず下記のようなログの記録があります。

ipfw: Stealth Mode connection attempt to TCP 58.89.69.***:49644 from 202.221.31.***:80
ipfw: Stealth Mode connection attempt to TCP 58.89.69.***:49644 from 202.221.31.***:80
ipfw: Stealth Mode connection attempt to TCP 58.89.69.***:49644 from 202.221.31.***:80
ipfw: Stealth Mode connection attempt to TCP 58.89.69.***:49644 from 202.221.31.***:80
ipfw: Stealth Mode connection attempt to TCP 58.89.69.***:49644 from 202.221.31.***:80
ipfw: Stealth Mode connection attempt to TCP 58.89.69.***:49644 from 202.221.31.***:80
ipfw: Stealth Mode connection attempt to TCP 58.89.69.***:49644 from 202.221.31.***:80
ipfw: Stealth Mode connection attempt to TCP 58.89.69.***:49644 from 202.221.31.***:80

ステルスモードだから見えないはずなのになぜ?と素人は思うのですが、これは狙いを定めてアクセスしてきているのではなく、子供が虫を捕る時にがむしゃらに網を振り回して、その網にたまたま入ってしまった虫みたいなものなのでしょうか?
それともステルスモードとは言え、高度な技を使えば見えるのでしょうか?

OSXの簡易FWに「ステルスモード」というものがあり、これを使用しているにも関わらず下記のようなログの記録があります。

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ipfw: Stealth Mode connection attempt to TCP 58.89.69.***:49644 from 202.221.31.***:80
ipfw: Stealth Mode connection attempt to TCP 58.89.69.***:49644 from 202.221.31.***:80
ipfw: Stealth Mode connection attempt to TCP 58.89.69.***:49644 from 202.221.31.***:80
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Aベストアンサー

ステルスモードと言っても相手からの要求に応えないと言うだけで、IPは外から見えます。またランダム、稼働中のIPを探して(ゲームやチャット系のソフト)等の方法でアクセスは可能です。

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Q導波管にTEM波が伝搬しない理由

 導波管について勉強しているのですが、導波管にTEM波が伝搬しない理由として
 導波管ではTEM波は∇^2φ=0を満たし、
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 1について、∇^2φ=0のラプラス方程式を満たすことでなぜ電磁界の模様は静電界および静磁界のそれと全く同様であるということがわかるのでしょうか?
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 分かる方詳しく教えてください。

Aベストアンサー

z方向に伸びた導波管を考え、TEM波すなわち、Ez=Hz=0とする。
するとマクスウエルの式から
(∂x)^2Ex+(∂y)^2Ex=0, (∂z)^2Ex=εμ(∂t)^2Exなどの式を得る。

すなわち、電磁界の各成分をφとすると Δφ=0 が成立する。ただし、Δ=(∂x)^2+(∂y)^2である。

ここで2次元のグリーンの定理
  ∮(Mdx+Ndy)=∬(∂xN-∂yM)dxdy
において、M=φ(∂yφ)、N=-φ(∂xφ)とおけば
  ∬(∇φ)^2dxdy=∮φ((∂xφ)dy-(∂yφ)dx) - ∬φΔφdxdy
となる。

上の右辺第2項は0だから
  ∬(∇φ)^2dxdy=∮φ((∂xφ)dy-(∂yφ)dx)
ここで、φ=Exを取るとdiv E=0 を使って
  ∬(∇Ex)^2dxdy=-∮Ex∂y(Eydy+Exdx)

境界条件、n×E=0 のnに方向が同じ(dy,-dx)を代入すると
  Eydy+Exdx=0
をえる。すなわち、
  ∬(∇Ex)^2dxdy=0
となる。

これは、∂xEx=∂yEx=0 即ち、Ex=const.を意味する(正確にはzのみの関数)。ところが、境界は閉曲面だから、x軸に平行な面がどこかにある。そこでは、Ex=0 で結局、すへての座標でEx=0。
同様に、Ey=0となる。

ゆえに、電界は存在しないと結論される。
磁界については計算していないが、多分?ということで。

z方向に伸びた導波管を考え、TEM波すなわち、Ez=Hz=0とする。
するとマクスウエルの式から
(∂x)^2Ex+(∂y)^2Ex=0, (∂z)^2Ex=εμ(∂t)^2Exなどの式を得る。

すなわち、電磁界の各成分をφとすると Δφ=0 が成立する。ただし、Δ=(∂x)^2+(∂y)^2である。

ここで2次元のグリーンの定理
  ∮(Mdx+Ndy)=∬(∂xN-∂yM)dxdy
において、M=φ(∂yφ)、N=-φ(∂xφ)とおけば
  ∬(∇φ)^2dxdy=∮φ((∂xφ)dy-(∂yφ)dx) - ∬φΔφdxdy
となる。

上の右辺第2項は0だから
  ∬(∇φ)^2dxdy=∮φ((∂xφ)dy-(∂yφ)dx)
ここで、φ=Exを取るとdiv E=0 を使っ...続きを読む

Qスレッドについての質問です。

下記のロジックを見ていただきたいのです。
スレッドがnullの間はrunが動いています。
問題は一番下に記載した"stopplay()"というメソッドだと思われます、スレッドを停止して直ぐにまた動かしていますがどうもスレッドが二つ動いている様子です。なぜでしょうか?

**************************************************
//最初にスレッドを開始します。
public init(){
play();
}
**************************************************
//スレッドのON OFF
public void threadOnOff(boolean sw) {
if(sw == true){
thread =new Thread(this);
thread.start();
} else {
thread = null;
}
}
**************************************************
//スレッド開始
public void play(){
threadOnOff(true);
}
**************************************************
//スレッド停止
public void stop(){
threadOnOff(false);
}
**************************************************
//runメソッド 
public void run(){
String mode = "";
while(thread != null){
try {
thread.sleep(500); //0.5秒間隔で動きます。
mode = modeRequest();
if(mode.startsWith("STOP") == true) {
//スレッド停止
threadOnOff(false);
}
} catch (InterruptedException ie) {}
}
}
**************************************************

//問題のメソッドです。
public void stopplay(){
stop();
play();
}

下記のロジックを見ていただきたいのです。
スレッドがnullの間はrunが動いています。
問題は一番下に記載した"stopplay()"というメソッドだと思われます、スレッドを停止して直ぐにまた動かしていますがどうもスレッドが二つ動いている様子です。なぜでしょうか?

**************************************************
//最初にスレッドを開始します。
public init(){
play();
}
**************************************************
//スレッドのON OFF
public void threadOnOff(boolean sw) {
...続きを読む

Aベストアンサー

>調べた所「現在のスレッドに割り込みをする」との事でした。interrupt()をすればそのスレッドは停止されるのでしょうか?

InterruptedException を発生させるという事です。
別に例外を起こしたからといってスレッドが停止されるわけではないですよ。只、catch に処理が移動するだけです。
例えば、try~catch が while の中にあれば break でもしない限りは継続して繰返し処理が行なわれます。
外にあれば、while を抜けて catch の処理に移行します。
スレッドは run() メソッドの末端まで処理が進めば役割を終え終了します。
「例外を起す」というと聞こえが悪いように感じるかもしれませんが、interrupt() でのスレッド停止は飽くまでもJava では定石の1つです(逆に stop() 等は非推奨)

>stopの度にスレッドにnullを入れないとplayするたびにスレッドがいくつも作られると思ったのですが、いかがでしょうか?

そんな事はないのでは?
再度参照されないスレッドはガーベジコレクションの対象となるはずです。
この辺の事はプログラマがやる仕事ではなく、VM の役割ですので気にする事ではないと思いますが。。。
良く参考書では null を入れたりしていますが、これって飽くまでも「お願い」程度の事で、null を入れたら「停止」とか「即廃棄される」わけではないです。

>調べた所「現在のスレッドに割り込みをする」との事でした。interrupt()をすればそのスレッドは停止されるのでしょうか?

InterruptedException を発生させるという事です。
別に例外を起こしたからといってスレッドが停止されるわけではないですよ。只、catch に処理が移動するだけです。
例えば、try~catch が while の中にあれば break でもしない限りは継続して繰返し処理が行なわれます。
外にあれば、while を抜けて catch の処理に移行します。
スレッドは run() メソッドの末端まで処理が進めば...続きを読む

Q導波管とモードについて

電磁波理論を勉強しています。

導波管は一般的に最低次のモード(TE01)のみを通過させるように設計されている、と参考書に載っていたのですが、複数のモードを通す導波管では何か不都合が起こるのでしょうか?

また、TE01のみを通過させる導波管に高次のモードの電磁波を入射させるとTE01モードに変化して伝搬することになるのでしょうか?

Aベストアンサー

>>複数のモードを通す導波管では何か不都合が起こるのでしょうか?

 複数のモードで伝播できると、設計が難しくなるためです。

 例えば、導波管のサイズを変えて、考えているモードで伝播しないようにしても、他のモードで伝播できると、結果として伝播を阻止出来なくなったりします。
 これを避けるためには、伝播可能なすべてのモードについて、その電磁波の振る舞いを検討し、どのように伝播するかを調べなければならない訳です。


>>TE01のみを通過させる導波管に高次のモードの電磁波を入射させるとTE01モードに変化して伝搬することになるのでしょうか?

 表現のニアンスが少し違います。
 「ある周波数の電磁波を、高次モードで伝播してきた導波管から、TE01のみを通過させる導波管に入射させ、TE01モードで伝播させた」のような表現になります。
 この場合、高次モードで伝播出来る「大きな導波管」を、TE01モードでしか伝播しない「小さな導波管」に伝播するように接続したことになります。

 例えて言えば、「2列とか3列で横に広がっていた人の列が、狭い道に来たので、一列になって(モードが限定されて)歩いていく」ようなイメージです。

 あくまでも、「高次のモードの電磁波」があるのではなく、「電磁波」があって、それがそれぞれの場所で伝播可能なモードで伝播する訳です。

>>複数のモードを通す導波管では何か不都合が起こるのでしょうか?

 複数のモードで伝播できると、設計が難しくなるためです。

 例えば、導波管のサイズを変えて、考えているモードで伝播しないようにしても、他のモードで伝播できると、結果として伝播を阻止出来なくなったりします。
 これを避けるためには、伝播可能なすべてのモードについて、その電磁波の振る舞いを検討し、どのように伝播するかを調べなければならない訳です。


>>TE01のみを通過させる導波管に高次のモードの電磁波を入射さ...続きを読む

Qサイクルモードは、日本最大級の自転車ショー&試乗会イベント。

サイクルモードは、日本最大級の自転車ショー&試乗会イベント。
TITLE:CYCLE MODE international 2006|サイクルモードとは
DATE:2006/10/30 11:45
URL:http://www.cyclemode.net/2006/about.shtml
に展示する企業一覧とかは判りますか?

Aベストアンサー

こんにちは。

 下記サイト(教えていただいたサイトのページです。)はどうでしょう。

では。

参考URL:http://www.cyclemode.net/2006/brand.shtml

Q導波管内のマイクロ波の伝播の壁面での境界条件

導波管におけるマイクロ波の伝播の壁面での境界条件について

最近導波管の勉強を始めました。参考書を読んでいると、

導波管の壁面での抵抗を無視すると、壁面での境界条件は、
n×E = 0
n ・ H = 0   (n:壁面の法線ベクトル)
である。

また、これらの境界条件の式は、
Et = 0
Hn = 0、ðHt/ðn = 0   (添え字t:壁面の接線成分  添え字n:壁面の法線成分)
とも書くことができる。

とありました。どうしてこのようなことが言えるのか、考え方がまったく分からず困っています。

Aベストアンサー

Et = 0はn×E = 0は両辺に(t×)をとってベクトル演算の公式を使えばよい。
あるいは、E=Et+Enと考えてもよい。n×Etは値の異なる別のEtとなる。

Hn = 0 は n ・ H = 0 の別表現。

問題はðHt/ðn = 0である(左辺は物理の本でお気軽に使用されているが、意味を具体的に述べたものが少ないので注意が必要である)。

これは、(∇(H・t))・nのことである。そこで、その前の部分にベクトル微分の公式を使って
∇(H・t)=(t・∇)H+(H・∇)t+H×(∇×t)+t×(∇×H)

ここで、右辺の2,3項は定ベクトルの微分なので0である(たとえばt・t=1の両辺をある変数αで微分すると∂t/∂α=0を得る)。

右辺4項はマクスウェルの式を使って(めんどなので時間と接線記号は同じ)
t×(∇×H) ∝ t×(∂E/∂t)=∂(t×E)/∂t
この式に(・n)をとると時間微分の中身は (t×E)・nとなり、これも明らかであるがベクトル演算の公式から0となる(n,tは時間について全くの定数なので偏微分の中へ出入り自由)。

結局 ðHt/ðn=((t・∇)H)・n=(t・∇)(H・n)=0 を得る。

学生の頃、導波管の計算をしたが、この部分、TE波の境界条件で見た限りの書籍はごまかしていた。当時は、何とかまわりくねって、同等の条件を導いた。現在の書籍にもこの部分の説明はないようである(ジャクソンの本も特殊条件での導出である)。今回改めて考えてみた。

Et = 0はn×E = 0は両辺に(t×)をとってベクトル演算の公式を使えばよい。
あるいは、E=Et+Enと考えてもよい。n×Etは値の異なる別のEtとなる。

Hn = 0 は n ・ H = 0 の別表現。

問題はðHt/ðn = 0である(左辺は物理の本でお気軽に使用されているが、意味を具体的に述べたものが少ないので注意が必要である)。

これは、(∇(H・t))・nのことである。そこで、その前の部分にベクトル微分の公式を使って
∇(H・t)=(t・∇)H+(H・∇)t+H×(∇×t)+t×(∇×H)

ここで、右辺の2,3項は定ベクトルの微分なので0である(たとえば...続きを読む

Qemacsの設定ファイルの追加について(オリジナルモードを追加するには?)

今話題のCUDAでプログラミングしていますが、エディタにemacsを使っています。cc-modeとかのようにcuda-modeというのがないので、自分で新たにcuda-modeを自作して作ろうと考えているのですが、cc-modeの定義ファイルの場所はどこになるのでしょうか?あるいは、どこを変更すればよいのでしょうか?
詳しい知識をお持ちの方がいればよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>cc-modeの定義ファイルの場所はどこになるのでしょうか?

基本的にはlispフォルダ内のprogmodes内に存在するようです。デフォルトのモードは全部ここに入ってるようですね。

>cuda-modeというのがない

ググってみたらありますね(笑)。多分これでしょう。

cuda-mode(@Emacs Wiki):
http://www.emacswiki.org/emacs/CudaMode

これじゃないですか?
大体、Emacsの場合、「××言語用のモードが欲しい」となった場合、ある程度有名な言語だったら「誰かが既に作っています」(笑)。だから、自作考える前にEmacs Wiki辺りを検索するのが先ですね。
現状では、「よっぽどの事が無い限り」自作しなきゃならないハメにはまずなりません。
上記のリンクからコードをテキストフォルダにでもコピペしてcuda-mode.elと名づけて、これはsite-lispフォルダ内に放り込んでください。
サーっと見る限り、特に.emacs編集しなくても良いみたいに思います(多分)。

>cc-modeの定義ファイルの場所はどこになるのでしょうか?

基本的にはlispフォルダ内のprogmodes内に存在するようです。デフォルトのモードは全部ここに入ってるようですね。

>cuda-modeというのがない

ググってみたらありますね(笑)。多分これでしょう。

cuda-mode(@Emacs Wiki):
http://www.emacswiki.org/emacs/CudaMode

これじゃないですか?
大体、Emacsの場合、「××言語用のモードが欲しい」となった場合、ある程度有名な言語だったら「誰かが既に作っています」(笑)。だから、自作考える...続きを読む

Q導波管

1辺aの正方形断面のz方向に伸びる導波管があります。その中の電磁波についてなのですが、
境界x=0,aで電場、磁場が満たす条件を求めよという問題です。
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TM波やTE波のことも書いてあるのですが、この問いを解くだけなら関係ないですよね??
的外れなことを書いていたら申し訳ありません。わかる方いらっしゃいましたら、回答お願いします。

Aベストアンサー

境界x=0,aという条件によって(y軸に平行な壁面)x,yの方向性がでてきています。


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