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最近エンジンが止まりそうになります。
ホンダに見てもらってアイドリングのときになるので、バッテリーをはずしてそれからもう一度とりつけてアイドリングを10分ぐらいすればいいと思いますよと言われ、最初は調子が戻ったと思ったのですが半月もしないうちにまた同じ症状になりました。汚れもあまりなかったらしくて、これといって原因がわかりません。
どうすればいいのでしょうか?なんとかまだ乗り続けたいので何か方法がないか教えてください。
ちなみに平成15年式のJB5ライフです

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A 回答 (4件)

>バッテリーをはずしてそれからもう一度とりつけてアイドリングを


>10分ぐらいすればいいと思いますよと言われ、最初は調子が戻った
>と思ったのですが半月もしないうちにまた同じ症状になりました。

コレは ECUコンピューターのリセットを行えという事です。
初期は、アクセルの踏み方や 回転数など 乗り方の学習をおこなわせます この学習期間は一時的調子が良くなる様な体感がでますが 修理ではありません 設定の見直し動作みたいなもの。

根本の問題点が 直されなければ解決しません まさに これが実証され 何処かに問題点が残っています。

こういう場合 消去法で 確認を進めます。 こういった問題は ディーラーで見てもらうのがよいでしょう
なおノーマル 無改造前提で説明します。

※エンジン自体は問題なしと思われ 燃料・電気・空気 のいずれかの部品異常ではないか
1.エアフローセンサー系
 コネクターの接触不良 配線の断線 センサーの不良 エアクリーナー
2.燃料系
燃料ポンプ フイルター インジェクター スロットル

3.点火系(電装)
こちらは 室内フューズBOXへケーブルを接続すれば テスターの様な機器で 電気系のチェックが行えます。


エアクリーナーやマフラー プラグ プラグケーブルやアーシング コンデンサー系部品 を社外品に交換されてると これら改造部品が 悪影響の要因となりかねません ノーマルに戻し検証して下さい。

改造車に対して ディーラーは、きちっとした確認が出来かねるので
なかなかまともに取り合ってもらえません
改造車はノーマルに戻し 持ち込むのが常識 礼儀 これが面倒なら整備工場か HONDA専門のチューニングショップへ 行って下さい

改造したままですと 修理を受け付けてくれても
割高工賃(手間が掛かる)で かつ 訳の解からない社外部品なので 修理後の保証も出来かねると言われます。
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まあコンピューターをリセットして不具合が出たなら、その不具合の記録をコンピューターが記憶していますから、ディーラーで自己診断機で不具合箇所を調べてもらいましょう。



もう一度「バッテリーをはずしてそれからもう一度とりつけて~」と言われたら、「ふざけんじゃねぇ!!」と言って、別のホンダディーラーに行きましょう。
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バッテリーが弱っている事は当然疑った後での投稿とみなしてよろしいでしょうか?

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調子が悪いなら修理に出す。


プロに見てもらいましょう。
修理に出したくないなら廃車にする
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Qホンダ ライフJB5のECUリセット方法について

夏に中古5万キロにてホンダ ライフJB5を購入しました。


なにも問題はなかったのですが、最近、寒くなってきたこともあるのか
数時間あけてのエンジン始動時のアイドリングがとても低く。

アクセルを踏めば回転数も上がって動き出すんですが、
ひどい時はアクセルから足を外した直後、エンジンが止まってしまいました。

私有地から出た直後だったので、事なきを得ました(シフトをNにして押しました・・・)が、国道等の信号待ちでこうなったら・・・
と少々怖く、ディーラーに持ち込んだところ、暖気をして下さい。だけ・・・

確かに、一度温まってしまったら何事もなく、当然ディーラーでその症状はでなかったのですが、普段は家族が使用しているので、
なにかあったら不安で、お願いしたところ。

発電機のベルトが緩みあったとのことで、そこは修正下さり、様子見となりました。

ですが、帰宅後(数時間放置して)同じ症状だったので、いろいろ調べてみると同じ症状でECUのリセットで改善した
という内容があったのでやってみようとおもったのですが、どうもやり方が解りにくいので・・・

リセットも含めディーラーへと思ったのですが、仕事がらなかなか行く時間もないので、自分でやってみようと思っています。
それでも駄目ならディーラーへ連絡して預かってもらうつもりです。

もしECUのリセット方法(ライフ用)をご存知の方がいましたら、手順をお教え頂けませんでしょうか?

また、ECUのリセット以外になにかいい方法や、リセット時の注意点等がありましたら、あわせてご教授下さいませんでしょうか?


宜しくお願いします。

夏に中古5万キロにてホンダ ライフJB5を購入しました。


なにも問題はなかったのですが、最近、寒くなってきたこともあるのか
数時間あけてのエンジン始動時のアイドリングがとても低く。

アクセルを踏めば回転数も上がって動き出すんですが、
ひどい時はアクセルから足を外した直後、エンジンが止まってしまいました。

私有地から出た直後だったので、事なきを得ました(シフトをNにして押しました・・・)が、国道等の信号待ちでこうなったら・・・
と少々怖く、ディーラーに持ち込んだところ、暖気をして下...続きを読む

Aベストアンサー

バッテリーのマイナス端子を外して10分程放置すれば良いのでは。

でも症状は「冷間時のアイドリング不良」で「燃料増量の不具合」と思うのですが。
原因は水温センサーの不具合とか色々あります。

しかし「暖気をして下さい」とだけのディーラーって、行くの止めましょう。

Qホンダ ライフ JB5でアイドリングが不調です。

最近、気温が低いのか
朝いちで始動時、うちのJB5君。アイドリングが不調です・・・。

死にそうなくらいの振るえ(振動)で回転数は700回転ぐらい(泣
しばらくすると、水温があがった頃には1200回転ぐらいになり通常通りになります。

この前、そのままの回転数(700回転)ぐらいで走り出したら、交差点曲がってエンジンが停止・・・。
すぐにセル回しても始動せず。。。
マジで焦りました。。。車があまり通らないとこだったので、ニュートラルにして運転席側から押して道端へ・・・。
しばらく何回かセルを回していたら始動したのですが・・・

怖くなったのでディーラーに持ち込んだのですが、その頃にはまったく問題無し・・・。
症状が出ないので、暖気を十分して下さいで・・・。

今時の車でそんな暖気を十分気をつけないといけない車は・・・初体験です。

別のサイトなどでECUリセットがあったので、試したりディーラーでも実施してもらいましたが・・・
再度、症状が現れて・・・正直困っています。
無駄な修理での出費も痛いので・・・


これって何が原因なのでしょうか?
また、ディーラーでなにをしてもらったらいいと思いますか?

最近、気温が低いのか
朝いちで始動時、うちのJB5君。アイドリングが不調です・・・。

死にそうなくらいの振るえ(振動)で回転数は700回転ぐらい(泣
しばらくすると、水温があがった頃には1200回転ぐらいになり通常通りになります。

この前、そのままの回転数(700回転)ぐらいで走り出したら、交差点曲がってエンジンが停止・・・。
すぐにセル回しても始動せず。。。
マジで焦りました。。。車があまり通らないとこだったので、ニュートラルにして運転席側から押して道端へ・・・。
しばらく何回かセルを回...続きを読む

Aベストアンサー

>死にそうなくらいの振るえ(振動)で回転数は700回転ぐらい(泣
>しばらくすると、水温があがった頃には1200回転ぐらいになり通常通りになります

冷間始動時の700回転も異常だが、暖気後の1200回転も異常なんじゃない。

冷間始動時にエンジン回転数が低いのは、冷間時燃料増量が行われていない場合が多い。この原因は色々あるが、水温センサー等からチェックすべきだと思う。

暖気後だと普通は800回転程になると思うが、回転が下がらない原因も色々あるが、アイドリング制御に不具合がありそうです。

Qエンジンを修理に出してから絶不調

10年前の年式の過走行(14万キロ)なホンダの軽ターボに乗ってます。
先日3気筒あるうち1気筒が突然、圧縮抜けを起こし、2気筒状態に陥りました。
ディーラーで修理してもらったのですが、壊れる前と比べてすこぶる調子が悪いのです。

・アクセルが異常に重くなった
・吹けが非常に悪い(加速が鈍くなった)
・アイドリング中にカチカチとか変な異音がやたらする
・発進加速中時にガラガラ(単なるビビリじゃなくて加速度に変化あり)と音を立てたこと1回
・燃費は11km/l→9km/lに悪化
・全体的に重くなった印象

1気筒が死んで2気筒になったときはアイドリングも不調でしたが、修理してもらってアイドリングは正常に戻りましたものの、加速感はまるで1気筒死んだときに近い感じです。

いちお見て貰おうとは思いますが、考えられることありますか?
修理内容としては

・エキゾーストバルブ3気筒分交換(他2気筒もついでに)
・ガスケット交換
・エキマニ交換(ひびが入ってたそうで)

と、こんな感じです。
14万キロも走ってるので、あちこちボロが出てもおかしくないのは確かで、直して貰ったディーラーに診て貰っても「走行距離いってますからねぇ」と言われそうで・・・

割に信頼しているディーラーさんなので、修理ミスだとは思いたくないのですが、何か予想される原因とかありますでしょうか?

10年前の年式の過走行(14万キロ)なホンダの軽ターボに乗ってます。
先日3気筒あるうち1気筒が突然、圧縮抜けを起こし、2気筒状態に陥りました。
ディーラーで修理してもらったのですが、壊れる前と比べてすこぶる調子が悪いのです。

・アクセルが異常に重くなった
・吹けが非常に悪い(加速が鈍くなった)
・アイドリング中にカチカチとか変な異音がやたらする
・発進加速中時にガラガラ(単なるビビリじゃなくて加速度に変化あり)と音を立てたこと1回
・燃費は11km/l→9km/lに悪化
・全体的に重くなった印象

1...続きを読む

Aベストアンサー

一度回答したものですが、訂正を行ないます。
既に異音については解決したようでよかったです。
10年前のホンダの軽自動車ターボということで、E07型エンジンだと思いますのでネットで調べたところ、当方が書いた内容に間違いがあったので訂正しておきます。

バルブを交換するのにシリンダーヘッドをはずすのは間違いありませんが(バルブは燃焼室側から差し込んでいる為)、スロットルケーブルは外さなくても良さそうに思います。
タイミングベルトは外しますが、クランク角センサー(カムポジションセンサー)はデスビタイプではなく、調整ができるようなものではありませんでした。
また、ダイレクトイグニッションでデスビはありません。

むしろターボの配管やインタークーラーを取り外したりしなければならないです。

よって、訂正いたします。

・アクセルが異常に重くなった
  原因が良く分かりません。
  他の方の回答への返答でペダルを踏むこと自体がおもくなったとのことですから、
  ペダル・ケーブル・スロットル本体のどこかに動きが渋いところがあるのだと思います。
  ただし、代車を借りていたりして久しぶりに自分の車に乗ったりすると、操作感の違い
  でそう感じることもあります。
  その重さが操作感の違いの範疇かどうかは、実際にさわっている質問者さんの判断で
  ないとネット上では分からないところです。

・吹けが非常に悪い(加速が鈍くなった)
  タイミングベルトのコマずれは可能性として残っています。
  しかし、様子見できるぐらいのパワーダウンであれば、
  コマとびまでは起こしていないのかもしれません。
  ディーラーさんは、この件を確認されたか気になるところではあります。
  尚、クランク角センサーやカムポジションセンサー等の点火時期を決めるセンサーは
  取り付け位置がずれるようなことは構造上発生しないようです。
  (タイミングベルトのコマとびをしていれば、必然的に点火時期はずれますが、、)

・アイドリング中にカチカチとか変な異音がやたらする
  当方の予想とは違いましたが既に対応完了との事でよかったです。

・発進加速中時にガラガラ(単なるビビリじゃなくて加速度に変化あり)と音を立てたこと1回
  これは再発していないのであれば、原因が良く分からないですね。

・燃費は11km/l→9km/lに悪化
・全体的に重くなった印象
  これらも、なんともいえないです。

あまりお力になれませんでした。。。。。

一度回答したものですが、訂正を行ないます。
既に異音については解決したようでよかったです。
10年前のホンダの軽自動車ターボということで、E07型エンジンだと思いますのでネットで調べたところ、当方が書いた内容に間違いがあったので訂正しておきます。

バルブを交換するのにシリンダーヘッドをはずすのは間違いありませんが(バルブは燃焼室側から差し込んでいる為)、スロットルケーブルは外さなくても良さそうに思います。
タイミングベルトは外しますが、クランク角センサー(カムポジションセンサ...続きを読む

Qセルは回るがエンジンがかからない時が頻繁にある。具体的には、当方の車は

セルは回るがエンジンがかからない時が頻繁にある。具体的には、当方の車は平成6年車のトヨタクラウンロイヤルサルーンと結構古い車です。走行距離は12万キロ、オルタネータは昨年リピルト品と交換しました。この2カ月間は次の症状で困っています。エンジン始動時に2つの症状があるのですが、1点は、朝などキーを回すとプスとかチィとかいう音でバッテリーがあがったときのような音でかからない。何度か回すとかかり、いったんかかると、どれだけ走っても全く問題なく走ります。
ちなみにバッテリーは新品に交換しましたが同じです。もう1点は、一定距離を走り、エンジンが熱くなってからエンジンを切ると、そのあともう一度エンジンかけるとセルは回りぶるぶるというが何度回してもかからない。そして15分程度放置しておくと、普通に始動します。ずっとこんな状況ですが、以前ディーラーにもっていき点検してもらいましたが、よくわからないということで、ゆっくり預けてくれとのことでした。車検をしたばかりですが、古い車なのであまり費用をかけたくないのですが、心当たりあるようでしたら、どなたか考えられるところを教えていただけないでしょうか。よろしくお願いします。

セルは回るがエンジンがかからない時が頻繁にある。具体的には、当方の車は平成6年車のトヨタクラウンロイヤルサルーンと結構古い車です。走行距離は12万キロ、オルタネータは昨年リピルト品と交換しました。この2カ月間は次の症状で困っています。エンジン始動時に2つの症状があるのですが、1点は、朝などキーを回すとプスとかチィとかいう音でバッテリーがあがったときのような音でかからない。何度か回すとかかり、いったんかかると、どれだけ走っても全く問題なく走ります。
ちなみにバッテリーは新品に交換し...続きを読む

Aベストアンサー

年数的に フューエルポンプ 燃料系 が疑わしいです
ディーラーにここを メインに調べてもらいましょう 

点火系 イグニッションコイル プラグ プラグケーブルなどの 交換は?
 点火系などは、専用のテスターみたいな機器を 接続すれば 電気の流れが一目瞭然 解り
一次電圧不良など 即 何処が悪いか判断できます。

白金プラチナプラグは 10万km耐久と言いますが 7~8万交換が望ましいです。
プラグ交換される場合 NGKイシジュームMAXがお勧め
プラグケーブルも 7万km超え当たりから 配線の被服の絶縁が悪くなり 電機リークが多く プラグに伝わる電機の量が減ります。 

Qエアコンを使うとエンストするけどなにが原因?(AT車)

 昨年の夏から日中の熱い車内でエアコンを使うと、たまにエンストすることがあります。
 詳しい症状は、
1、エアコンをつけてもあまり涼しくならない。
2、エアコンを使ってしばらくすると、助手席後ろあたりから変な音が繰り返  し鳴り、それと同時に回転数?が上がったり下がったりする。
3、2の状態でドライブで信号待ちしていると振動が起こり、それが強くなる  とエンストすることがある。
4、夜など涼しい時には2や3の症状がでにくい。逆に暑い日ほどでやすい。
5、エアコンを強くするほど症状がでる。
6、補足でバッテリーが古い、等。

 バッテリーが古いので交換すれば直りますか?
 早い話がディーラーとか行けばいいんですけど、考えられる原因を少しは知っといたほうがいいと思いまして。昨年ガソリンを入れるついでにスタンドで診てもらったのですけど、ガスとか入れただけで結局直りませんでした。
 車には素人に近いので抽象的な説明ですいません。逆にできるだけ、素人にもわかりやすい回答をしてもらえると嬉しいいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

エアコンを入れたときは、エンジンの回転が多少上昇するように出来ています。(高級車の場合自動補正する物もあるようですが) その理由として、エアコンのコンプレッサー(エアコンガスを圧縮するポンプ)によってエンジンの負荷が増え、アイドリングのような通常無負荷状態の回転数ではエンストしてしまうから。 それを補正するためにアイドリングの回転数を上昇させる部品があります。 この部品が故障すると回転数を上げることが出来ず、いつものアイドリングよりも回転数が下がってエンジンの振動が出やすくなります。

1についてはエアコンガスの圧力が低下していることが主な原因と思われます。 整備工場や、大手カー洋品店で充填することが出来ますが、できるだけ外気温が高い日に持込んだほうが作業がしやすくなり、エアコンの利きも良くなる可能性があります。 最近エアコンガスを入れたばかりという場合は、ガス漏れかガスの入れ過ぎの両面が考えられます。 また、最も基本的な確認場所としてはベルトの張りを見てください。 張りが弱い場合、エアコン、充電ともに能力が低下します。

2の助手席の後ろあたりから変な音がするというのは、エンジンの振動がマフラーに伝わって、極端に震えているのではないかと思います。 試しにエアコンをかけた状態で車の後ろに回ってマフラーを見てみましょう。 ブルンブルンと揺れているはずです。

3は、AT車特有の車は止まっているけどエンジンに負担がかかっている状態(ドライブレンジに入れっぱなし)で更にエアコンの影響から回転が下がってますからエンストしやすくなります。

4の場合、エアコンが適正な温度以下になると自動的に切れるように出来ているので、コンプレッサーによる負荷が減少することが要因と思われます。

5では、強くすればそれだけ送風ファンの消費電力が大きくなるので、その電力を補う為に、オルタネーター(発電機)の負荷が大きくなり、エンジンの回転数も下がりやすくなります。 また、回転が下がると充電効率も下がり、電圧が低下して、バッテリーに大きな負担をかけます。

6のバッテリーが古いの判断は、エンジンをかけようとしたときにスターターの回転が一息つくような症状が出たら即交換です。 場合によってはオルタネーターの劣化の可能性もありますが、バッテリーを2年以上使っている場合は交換したほうが無難です。 オルタネーターの充電能力は、ガソリンスタンドや、整備工場、ディーラーなどで簡単に確認できますし、車検時に確認している『はず』です。

自分で確認できる場所
1.ベルトの緩み(車の取扱説明書に規定の張り具合が指定されている)
2.常にエンジンが軽快に始動する場合、バッテリー、オルタネーターはOK。
3.エンジンをかけてエアコンを使わない状態で問題なく安定しているか?
4.エアコンを作動させてインテークパイプ周り(エアクリーナーからエンジンまで)で、エアコンを使わなかったときにはなかった『シュー』というスプレーを吹いているような音が連続的に出ていないか。 出ていればエンジン制御用の(ゴム)パイプに問題があるので即整備工場へ。(プラスチック製の配線が繋がった部品から音が出ている場合は正常)

エアコンを入れたときは、エンジンの回転が多少上昇するように出来ています。(高級車の場合自動補正する物もあるようですが) その理由として、エアコンのコンプレッサー(エアコンガスを圧縮するポンプ)によってエンジンの負荷が増え、アイドリングのような通常無負荷状態の回転数ではエンストしてしまうから。 それを補正するためにアイドリングの回転数を上昇させる部品があります。 この部品が故障すると回転数を上げることが出来ず、いつものアイドリングよりも回転数が下がってエンジンの振動が出やすくな...続きを読む

Qライフのエンジンオイル交換などの画面表示の消し方

こんにちわ!
わたしはホンダの今発売している新型ライフの一つ前モデルのライフに乗っています。
最近液晶画面に「オイル交換時期過ぎています」とか表示されるようになり、そろそろ交換時期なのかなと思いオイル交換をしました!

しかしオイル交換をした場所はホンダではなく知り合いのいるトヨタで交換しました。
昨日交換したのですが今日の朝出勤する前も液晶画面に「オイル交換時期」と出ていました。

おそらくホンダのディーラーで変えた場合その画面を消す方法があるんだと思います。どなたかご存じの方は教えて頂けないでしょうか?

Aベストアンサー

現在売っているモデルの前期型ってことでしょうか?(2003年9月以降のモデル)
それ以上前のモデルにはそのような機能はついてなかったと思いますので。

メーターの上部にスイッチがふたつあって左のはINFO、右のはMODE/RISETとなっていると思います。
1.まず左右のボタンを同時に押します。
するとユーザー設定画面といって、終了、メンテナンス状況(確認)、TEL確認といった項目の表示が出てくると思います。
2.左側のINFOスイッチを押すと項目が切り替わるので「設定(入力)」という項目を選んで右のMODE/RISETスイッチで決定します。
3.次の画面で「メンテナンス更新」を選びます。
4.次の画面で「エンジンオイル」を選びます。
すると「エンジンオイル交換しましたかという?」というメッセージが出てくると思うので「はい」を選択します。
その後は「戻る」→「終了」を選択すればもとの画面に戻り終了です。
また半年or5000キロ走ると出てくると思うのでその繰り返しです。
オイル交換のほかタイヤローテーションや定期点検も出てくると思いますが4のところでそれに対応した項目を選べばOKです。

現在売っているモデルの前期型ってことでしょうか?(2003年9月以降のモデル)
それ以上前のモデルにはそのような機能はついてなかったと思いますので。

メーターの上部にスイッチがふたつあって左のはINFO、右のはMODE/RISETとなっていると思います。
1.まず左右のボタンを同時に押します。
するとユーザー設定画面といって、終了、メンテナンス状況(確認)、TEL確認といった項目の表示が出てくると思います。
2.左側のINFOスイッチを押すと項目が切り替わるので「設定(入力)」という項目を選んで右のM...続きを読む

Qホンダライフ(JB1)の発電異常について

ホンダライフJB1の前期車の発電・充電状態の質問です。
走行距離は6万5千キロあまりです。

数年前から時々ホーンが鳴りにくくなる症状があり、バッテリーも充電不足気味でしたが、ディーラ車検時点検では異常なしでしたので補充充電しながらそのまま使ってきました。

最近、家族が走行中に突然メータパネルのランプ類が点滅したり、オーディオの電源がとぎれるというので、手持ちの電圧計をシガーライター電源に取り付けたところ、電圧が10V~14Vの間で不安定にふらついている事が解り、DIYでリンク品のオルタネータに交換・バッテリーも同時に新品に入れ替えました。

その後電圧を見ていると、エアコンファンやヘッドライト等で電気的に負荷がかかっていると正常な電圧(約14V)を示すのですが、電気的負荷がほとんどない状態(昼間でファンOFF等)で走行すると
(1)アクセルを踏む(加速状態にする)と突然12V付近まで落ちて全く充電していない。
(2)アクセルを放す(惰行・エンジンブレーキ状態)と14V付近に復帰する。
という状態にあります。

詳しく調べると、充電しない状態になるのは
●走行中●加速時●電気系の負荷がほとんどない時
に限られることがわかりました。
不思議なことに、電気系負荷がなくてもPレンジ、Nレンジの時はアクセルを踏んでも約14Vのままで電圧は落ちないようです。

リンク品のオルタネータは最初交換したものが現在以上の充電不良症状を示したので、クレーム処理で再度交換しています。(ともにDIY)
オルタネータ内蔵のレギュレータ自体の不具合か?とも考えたのですが、2回も不良品がとどくことはないのではと思い、こちらで質問させてもらいました。

この症状の解消方法について何らかのヒントがありましたら是非お教えください。

ホンダライフJB1の前期車の発電・充電状態の質問です。
走行距離は6万5千キロあまりです。

数年前から時々ホーンが鳴りにくくなる症状があり、バッテリーも充電不足気味でしたが、ディーラ車検時点検では異常なしでしたので補充充電しながらそのまま使ってきました。

最近、家族が走行中に突然メータパネルのランプ類が点滅したり、オーディオの電源がとぎれるというので、手持ちの電圧計をシガーライター電源に取り付けたところ、電圧が10V~14Vの間で不安定にふらついている事が解り、DIYでリンク...続きを読む

Aベストアンサー

JB1ライフがそうかどうかはわかりませんが、最近の車種では電力消費がほとんどない状態では発電電圧をほぼバッテリー電圧付近まで落とし、ACGの回転抵抗を減らすことで燃費などを少しでも良くするような発電制御をしている車種もあります。
もしJB1がそうであれば、電圧が上がり下がりするのも正常かと思います。
一度ディーラー等に聞いて確認してみるといいと思います。

走行中にオーディオが切れたりメーターが消えたりホーンが鳴らなかったり、というのは、充電不良というよりも、どこか配線の接触不良を疑うべきでしょう。

QホンダJB1のエアコンについて

ホンダJB1のエアコンについて
平成11年式JB1(走行距離13.000km超え)に乗っていますが、エアコンを入れ走行していると問題なく効いてくれるのですが、信号待ちなどアイドリング状態になるとコンプレッサーが作動しなくなり冷えなくなります。また、走り出すとコンプレッサーが作動し冷えてきます。渋滞の時は、冷風が出なく汗、汗だくになります。
冷媒ガスが少ないのかと思いガス圧測定したら
冷媒ガス圧は、外気30℃と時、高圧22kg/cm低圧3kg/cm
その他の状態は、
エアコンスイッチ緑ランプ点灯しています。
クーリングファン回転しています。
アイドルアップ?回転数変化していないと思います。
やはり、能力低下でしょうか?わかる方アドバイスを宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

エアコンのコンプレッサーは、アイドリング回転が低すぎると切れる車種が多いです。
エアコントロールバルブやスロットルバルブなどが汚れて正常なアイドリング回転を保てず、低めの回転になってしまう場合、コンプレッサー入りません。
ためしに、止まった状態で、ちょっぴりアクセル開けて回転を上げてみて、コンプレッサー入りませんか?
入るようであれば、回転低すぎです。
エアコン云々ではなく、アイドリングの調整やスロットルバルブ、エアコントロールバルブ等の清掃などで、アイドリング回転をもう少し高くしてやれば直ります。
なお、中途半端にアイドリングが低くなった状態だと、コンプレッサーが入ると回転が下がってコンプレッサーが切れ、そうするとまた回転が上がってコンプレッサーが入る、という、コンプレッサーがカシャン、カシャン、カシャンとせわしなく断続する状態になることもあります。

Q加速しない、アイドリングは安定。

加速しない、アイドリングは安定。
平成12年式ダイハツアトレイ、タ-ボ。
去年の今頃同じ症状に見舞われましたが余りというかほとんど乗らないので、
騙し騙しで乗ってきましたが、
暑すぎる時期になると症状が出る感じです。
月一程度良い気候の時乗っているときは全く症状は出なく快調そのもので
トラブルを忘れていましたが、今日、同じ症状が出ました。

今までに経験のない事で戸惑っています。
症状
○アイドリングは順調
○空ぶかしオッケイ
 でエンジンが止まる事はありません。
○去年トラぶったときは燃料タンクが何となく「ペコッ」と音がした感じがして
 燃料ポンプへの影響を疑い、燃料を満タン状態にする、
 ポンプ、キャニスタ-関係かなとおもったりしたのですが、タンクにショックを
 与え、燃料満タン、この状態で丸一年無事乗ってきました。
○最近満タンにしていなく半分くらいの量で置いたままの状態でした。

今日の状態は下記の通りです。
○空ぶかしの状態では幾らでも回転数は上がる。
○実走行。アクセルを踏み込み2500回転位か「?」オ-トマ、加速出来ない。
 さらにアクセルを踏み込んでも返って減速する。(たまに順調に加速するときがある)
○アクセルを戻し再び踏み込む、加速する。(しないときもあるがほとんどがする感じ)
○アクセルふかす→減速→アクセル戻す→アクセルふかす、こんな状態で何とか
 帰ってきました。
 尚平地では何とか走行出来ていますが坂(付加がかかるところはしんどい感じです)
 平地では順調に行けば60キロ位の速度で順調に走行できる感じです。
 尚、エアコンを入れるとダウンする感じです。(アイドリング状態ではオッケイ)
○燃料満タン状態にしました。

深刻な常態かそうでないのか、何となくの回答で結構ですので
よろしくお教えお願いします。

加速しない、アイドリングは安定。
平成12年式ダイハツアトレイ、タ-ボ。
去年の今頃同じ症状に見舞われましたが余りというかほとんど乗らないので、
騙し騙しで乗ってきましたが、
暑すぎる時期になると症状が出る感じです。
月一程度良い気候の時乗っているときは全く症状は出なく快調そのもので
トラブルを忘れていましたが、今日、同じ症状が出ました。

今までに経験のない事で戸惑っています。
症状
○アイドリングは順調
○空ぶかしオッケイ
 でエンジンが止まる事はありません。
○去年トラぶったときは燃...続きを読む

Aベストアンサー

当方のH11アトレーバンカスタムターボ(S230V)も似たような感じが出たことあります。
(ただアイドリングで少しだけ不調な兆しがありましたが)

イグニッションコイルの劣化。(亀裂が入っており上手く火花が飛ばないときがあった。ならびにプラグ)

VSVバルブ劣化。その他ISVバルブ類の可能性も(ブースト圧がかからない為上り坂などではきつくなる。ブースト異常などでアトレーにはよくあるとの事。)

スロットルボデーやインジェクタなどの汚れ。センサー故障。


などが怪しいでしょうか・・・

踏み込んだときタービンの音は聞こえますか?
聞こえないならVSVやアクチュエーター・タービン劣化等が可能性高いかもしれませんね。
(エンジンの熱によりバルブが故障するみたいなので、さらに気温上昇などで同じ症状が出やすい可能性も)

参考URL:http://www51.tok2.com/home/kiroku/syuurisyo2/DAIHATU/S200-H14kouzou.pdf

Qアイドリング中にエンジンが止まる

カペラワゴンH10年式に乗っています。
ここ2~3週間ほどですが、信号待ちなどアイドリング中にエンジンの回転が不安定になり、止まりそうになります。ちなみに今日は信号待ち6回中、3回止まりました。

ATですが、ギヤは何処にいれても変わりません。冷えている時や走行中等、回転が高い時は異常ありません。なんで・・・?

Aベストアンサー

これは「アイドル回転を維持できない」ということですね。
「冷えている時や走行中等、回転が高い時は異常ありません」から、ファーストアイドル系は正常。つまり、ファーストアイドルを決める水温センサは正常です。加速時の息つきもないようですから点火系も正常でしょう。エンスト後の再始動が困難でないようですから燃料が濃いすぎてエンストしたのではないでしょう。
するとアイドル回転を続ける空気量(当然、燃料も)が少ないという問題でしょう。この車のエアフロはカルマン渦式ですから、汚れには強い。アイドル時の小流量の測定ミスはまず除外していいでしょう。むしろ、エアフロの後から空気を吸い込んでいないかが問題です。
次は、アイドルスイッチが閉じているか、です。アイドルであるとECUが認識しなければ、アイドル回転数を制御できませんから。これは整備工場で見てもらうしかありません。

そこで結論は、すでに複数の方が指摘されていますが、スロットルボディの汚れを落とすことに賛成です。これが一番簡単で安上がりです。ほかに原因があるとしても、整備工場が一番初めに目をつける所です。
整備工場へ行く前に次のチェックを。暖機完了後、停車状態で、エアコンオフ、ランプオフで、シフトをN→Dにしたとき、ちょっと回転数が下がって安定する。D→Nにしたとき、ちょっと上がって安定すること。何回かチェックしてエンストしそうになったら、まずアイドル制御系に不具合があります。
参考までに、アイドルスピード制御の理屈をユーノスロードスターを例に。どなたが作成されたのか知りませんが非常にわかりやすいので勝手に紹介します。「アイドル不調」で検索しました。
http://www.asahi-net.or.jp/~VS6N-MRYM/zatu/iscv/iscv.html

これは「アイドル回転を維持できない」ということですね。
「冷えている時や走行中等、回転が高い時は異常ありません」から、ファーストアイドル系は正常。つまり、ファーストアイドルを決める水温センサは正常です。加速時の息つきもないようですから点火系も正常でしょう。エンスト後の再始動が困難でないようですから燃料が濃いすぎてエンストしたのではないでしょう。
するとアイドル回転を続ける空気量(当然、燃料も)が少ないという問題でしょう。この車のエアフロはカルマン渦式ですから、汚れには強い...続きを読む


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