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亡くなった父のかわりに盆栽を面倒みています。
盆栽に生えた雑草を抜きたいのですが、根が張っていて抜けませんし、小さい盆栽は引っ張ると土台の土ごと上にあがってしまいます。
ピンセットで取ればいいのでしょうか?
盆栽を痛めずに、雑草を抜く良い方法を教えてください。

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A 回答 (2件)

盆栽は少ない土の量で栽培するものですから、雑草を引き抜いたら株が


抜けるのは当然です。家庭で使用している皿の上に置いてあると同じで
すから、水遣りをした時に毛抜きのような物(盆栽専用の物が販売され
ています。)で株を押さえてから抜かれると楽かも知れません。

あなたは盆栽に関して全くの知識が無いのですから、これからの管理は
大変になろうと思います。普通の樹木の植替えとは方法が異なるので、
あなたが住んでいる地域にも盆栽愛好家の方が必ず一人は居られるはず
です。その方に事情を説明して手入れなどを依頼されてはどうでしょう
か。今から盆栽の事を1から勉強するのも難しいはずですから、愛好家
の方を探されて御願をされて見られてはどうでしょうか。
ただで管理をしてくれる人はいませんから、何らかの御礼を用意する事
は必要かと思います。

僕の親父が以前に盆栽に凝っていましたから、盆栽の手入れや管理など
の難しさは僕にだってわかります。素人が簡単に管理が出来る物ではあ
りんませんよ。
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この回答へのお礼

アドバイス通りに試してみたいと思います。どうもありがとうございました。大切に管理したいと思います。

お礼日時:2009/08/10 15:57

十分に水遣り(灌水)して土を柔らかくしておけば、抜きやすくなるだろう。


ピンセットの先で少し土をほじくっておけば更に抜きやすくなる。
根は少しぐらい傷ついても、特に支障はない。
小さい盆栽は左手で土の表面を軽く押さえて抜くようにする。

しかしお父さんも大変なものを遺したなあ。
盆栽関連の本など購入して、色々知識を高めてゆかねばならないだろう。品種によっても育て方や特性は違う。
松柏(しょうはく)、花物、実もの、雑木などと大別できるし、仕立て方も、模様木、文人、根あがり、懸崖、根連なり、小品などと色々ある。
貴方に興味がわけば良いが・・。
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この回答へのお礼

アドバイス通りに試してみたいと思います。どうもありがとうございました。大切に管理したいと思います。

お礼日時:2009/08/10 15:56

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盆栽にコケが付いて、見栄えが良いと思っていましたが、
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水がほとんどしみこんでいません。

実際には、枯れることなく元気に育っています。

コケがあると、水がしみこまない代わりに、鉢からの蒸発は防いでくれている
気がします。

実際には、コケは有ったほうが良いのか、無いほうが良いのか
どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

恐らく苔が乾燥して水を弾いているのでしょう。水をやったとき,水滴が苔の上で玉になっていませんか?

盆栽の場合,水の蒸散に深く関わるのは苔の有無よりも鉢の材質と釉薬の有無です。釉薬のかかっていないスカスカの仕立て鉢だとあっという間に乾きますし,内側まで釉薬がかかった磁器の鉢だとなかなか乾きません。

盆栽の苔は生やしっ放しにせず,定期的に更新したほうが良いです。この時期に全てかき取ってしまっても,管理が適切なら秋から冬にかけて綺麗に生え揃ってきます。

苔を放置しておくと,苔の中まで根が上がってしまったり,特に日陰で過湿気味になっている場合,苔の下で虫がわいたりします。実体験では,蟻が産卵していたこと,ガガンボの幼虫と思われる虫が住み着いていたこと,トタテグモが巣を作っていたことがあります。

なお,展示会に出ている盆栽の苔はほとんどが貼付けです。自然に生えた苔を見なれていれば,貼付けはすぐに分かるようになります。

Q盆栽の葉先が枯れる

盆栽の初心者ですが見分けがつかないので
もし見分け方があるのでしたら教えてください
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水は土の表面が乾いてからやるようにしていますが
枯れる原因として水のやりすぎの根腐れ、反対に
水不足、等聞きますが葉先の枯れ具合によって
見分けられるのでしょうか?
また葉先が枯れかけた場合対処法はどうしたらいいのでしょうか
お教え下さい

Aベストアンサー

ご質問の文面からは、次の点が読み取れないのでお答えしにくいところはありますが、
複数の種類の樹木が葉先を枯らすということですので水不足がまず考えられます。

○お住まいの地域(地方)
○日当たり。半日蔭か1日何時間位陽にあたるか。
○植え替えてどのぐらいたつか。
○鉢、樹木の大きさ。
○(土の表面が乾いてから、、、、)だとすると実際どのぐらいの
水やり間隔になるのか。

葉先の枯れ方から、水か、根腐れかを見分けるのは難しいと思いますが
このペースの水では普通根腐れはおこさないでしょう。
根腐れの場合、鉢から取り出してみると、もじどうり腐った匂いがしますがどうでしょうか。

水が足りないのでしょう。
土の表面が乾いてからでは、環境や樹種にもよるでしょうがやや少ないかと思います。

雨の日以外は、春、秋は、1日1回、熱い夏は、朝と夕方2回が目安で、曇りか、晴天か、また温度にもよりますが。
特に植え替えた年は根を切ってるので葉枯れしやすのでご注意を。
日照時間ですが、もし1日中日に当たる所に置いてあれば、可能なら半日蔭の所に移動するか、日よけを。

充分に散水して葉先の枯れがそれ以上進まなければ水が原因でしょう。
(後述致しますが、枯れた葉先は緑色には戻りません。)
充分に散水しても枯れが進むようなら根ぐされも考えられますが、
今までの水やりペース、複数の樹種ということを考慮すると可能性は非常に少ないでしょうし、
その他の病気も、複数の樹種が同時にかかることは考えずらいです。

もうひとつ、高濃度の殺虫剤をかけると葉焼けを起こして葉が枯れる
こともあります。
(スミチオン乳剤、マラソン乳剤などを400倍以上の濃度で)
もみじなどはこれに弱いですが観音竹もということですのこれは除外
してよいし、またやってもおられないでしょう。

葉先の枯れた葉っぱが、またもとの緑に戻ることはありませんが、そのままにして、とったりしないほうが良いです。
もみじ、ボケ、などの落葉樹は秋に葉が落ち、来春また発芽します。
さつきも冬に何枚か葉が落ちますが自然にまかせ、来春の新芽を待ちます。
観音竹のことはよく分かりませんが葉全体をとったりせずに、新芽が出るのを待つのが良いかと思います。
枯れた葉先だけを挟みなどで切ってもよいかどうかは分かりません。

盆栽は狭いところで生きているので、日照、水、肥料など露地植えに比べて細かい管理が必要なようです。
ご参考になれば幸いです。

ご質問の文面からは、次の点が読み取れないのでお答えしにくいところはありますが、
複数の種類の樹木が葉先を枯らすということですので水不足がまず考えられます。

○お住まいの地域(地方)
○日当たり。半日蔭か1日何時間位陽にあたるか。
○植え替えてどのぐらいたつか。
○鉢、樹木の大きさ。
○(土の表面が乾いてから、、、、)だとすると実際どのぐらいの
水やり間隔になるのか。

葉先の枯れ方から、水か、根腐れかを見分けるのは難しいと思いますが
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Q肥料が強すぎて枯れてしまった植物は・・・

植物全般においての質問なのですが、
1.肥料がその植物に合わない
2.株元の近くに肥料を置いた
など、間違った肥料のやり方をしてしまい植物が枯れてしまった場合、その植物はどうすることもできないのでしょうか?
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Aベストアンサー

1の回答について
肥料には主な成分は大きく3つに分けれます。
チッ素とリン酸とカリウムです。
肥料の袋などにN:P:Kとかかれているのがそれにあたります。
チッ素は葉を育てる肥料でやりすぎるとひょろ長くひ弱になってしまいます。
リンは実や花を咲かせるための肥料で多少多くても大丈夫です。
カリウムは根っこを育てる肥料で日照不足環境のところでも多少強くさせることが出来ます。
あまり肥料があわないということは考えにくいでしょう。

肥料にも色々あり、発酵が未熟な鶏糞などは植物にとってあまりよろしくありません。
よく熟成した物を買うようにしましょう。
鶏糞だけでなく油かすにもいえるのですが、この手の肥料は特に根っこに直接あたらないようにしましょう。
あたると肥料焼けをおこし枯れてしまうことがあります。
もし、そうなった場合、早期であり植物に体力が残っていれば肥料を全部取り除き無肥料の土を入れいてやれば、運と体力次第で持ち直す可能性があります。
ただ、体力がないと難しいので草花では難しいと思われます。

ま、無難なところで8:8:8ぐらいの化学肥料を根っこから遠いところにやればいいんじゃないですかね。
また、最近では肥料やけを起こしにくい肥料も売られているのでその辺を購入しましょう。

同じ場所に同じ植物を植えると…の質問は肥料が直接あたらないように土をある程度よけてやれば大丈夫でしょう。
ただし、ビワなどのように以前植わっていた所に植えても育たない植物の場合は難しいでしょう。

1の回答について
肥料には主な成分は大きく3つに分けれます。
チッ素とリン酸とカリウムです。
肥料の袋などにN:P:Kとかかれているのがそれにあたります。
チッ素は葉を育てる肥料でやりすぎるとひょろ長くひ弱になってしまいます。
リンは実や花を咲かせるための肥料で多少多くても大丈夫です。
カリウムは根っこを育てる肥料で日照不足環境のところでも多少強くさせることが出来ます。
あまり肥料があわないということは考えにくいでしょう。

肥料にも色々あり、発酵が未熟な鶏糞などは植物にとって...続きを読む

Qサツキの肥料の与え方について

庭に密集(寄せ植えかな?)して植えてあるサツキの葉が以前に比べ小さくなり、花もマバラにチラホラにしか咲きません。
何年か前に油かすを冬、上から振りかけたことがあるような気がしますが、きちんとした肥料の与え方は、(1)いつ頃(2)何を(3)どのよう(密集しているので振りかけるしかないと思うのですが)に与えたら良いのでしょうか。
以上、(1)~(3)についてアドバイス下さい。

Aベストアンサー

サツキという植物は窒素肥料を好む植物でして、肥料に油粕を与えるのは間違っておりません。
油粕も窒素オンリーというわけでもなく、リン酸成分も幾分かは含まれています。
もちろん骨粉(リン酸肥料)入り油粕を使われても構いません。

施肥する時期は2月あたりに与える寒肥、花後にはお礼肥と花芽分化期に与える施肥も兼ねて、寒肥の半分ぐらいの量を施します。
しかしフリカケではあるまいし、上から撒くのは感心しません。だいいち、気温の高い時期はすぐ発酵し発酵すれば臭いです。サツキも嫌っております。(笑)
面倒でも株元までなんとか進出し(笑)、穴を10cmぐらい掘って施肥し土を埋戻します。
掘る位置は株の最大径の直下ぐらいです。細根を少々切断しても構いません。3~4箇所掘りましょう。そんなに掘れない場合は、もう少し深めに掘って1箇所あたりの量を増やしましょう。

サツキはツツジと違って半日陰でも十分生育し花も付けますが、あまりの日陰ではやはり花つきは悪いです。
あと騙されたと思って、冬期に石灰硫黄合剤の20倍希釈液を葉の表裏、枝幹に噴霧器で散布してみましょう。思わぬ花付きが良くなる場合があります。
散布後は葉が白く汚れますが、汚れるのは冬葉であって、また春には夏葉が生えますから汚れは目立たなくなります。
ちなみに秋には冬葉が生え、夏葉と入れ替わります。

サツキという植物は窒素肥料を好む植物でして、肥料に油粕を与えるのは間違っておりません。
油粕も窒素オンリーというわけでもなく、リン酸成分も幾分かは含まれています。
もちろん骨粉(リン酸肥料)入り油粕を使われても構いません。

施肥する時期は2月あたりに与える寒肥、花後にはお礼肥と花芽分化期に与える施肥も兼ねて、寒肥の半分ぐらいの量を施します。
しかしフリカケではあるまいし、上から撒くのは感心しません。だいいち、気温の高い時期はすぐ発酵し発酵すれば臭いです。サツキも嫌っており...続きを読む

Q松の木の葉が茶色・・・どうすれば?

一昨年の冬、松の木の葉が一部茶色くなりました。
そこで、昨年の6-10月頃にスミチオンとボルドー(orダイセン水和剤orベンレート)を水に溶かして噴霧しました。
複数の薬剤を使ったのは、当時ネットや本で調べたのですが、それぞれ違った薬剤が書いてありどれが適切かわからず、毎回変えていたからです。
 挙げてあったのは以下の薬剤です。
  スミチオン、ベンレート、ケルセン、ボルドー、
  マンネブダイセン、銅水和剤、ドウグリン水和剤、
  キノンドー水和剤、ダイセン水和剤

噴霧を2週間毎にやった効果か、茶色の葉が落ちた後出てきた葉は緑色のままでした。

今年、別の松の木の葉の色が変わったのですが、
 1)冬に入るこの時期にやれることは無いでしょうか?
 2)来年消毒するとしたら、どの薬剤を選べばいいのでしょうか?

庭木は祖父の代からあり私は興味が無く、噴霧器も昨年ホームセンターで2000円ほどのを買った素人です。剪定にくる植木屋に聞いても、樹木の病気については知らないようでした。

写真を添付しますので、アドバイスよろしくお願いします。

一昨年の冬、松の木の葉が一部茶色くなりました。
そこで、昨年の6-10月頃にスミチオンとボルドー(orダイセン水和剤orベンレート)を水に溶かして噴霧しました。
複数の薬剤を使ったのは、当時ネットや本で調べたのですが、それぞれ違った薬剤が書いてありどれが適切かわからず、毎回変えていたからです。
 挙げてあったのは以下の薬剤です。
  スミチオン、ベンレート、ケルセン、ボルドー、
  マンネブダイセン、銅水和剤、ドウグリン水和剤、
  キノンドー水和剤、ダイセン水和剤

噴霧を...続きを読む

Aベストアンサー

これは害虫ではなく病気だと思います。
肉眼で害虫は見えていないと思います。
マツクイムシやセンチュウなどは幹や枝の中にいて目には見えません。しかし、これらの被害で枯れてしまった松をたくさん見ていますがこれはに被害ではありません。
写真を見ると枝の先端までではなく枝の途中の一部分が茶色くなっているようですので、何らかの病気と考えるのが妥当かと思います。
またこの季節になると古い葉は茶色くなってしまいますが、この場合は木全体に現れこのように一部分ではありません。
その時も全部が茶色くならずに新しい葉は緑のまま残ります。
なんという病気かはわかりません。

害虫には殺虫剤、病気には殺菌剤を散布するのが原則です。
いろいろな薬剤を使われたようですが、
 
 この中で、   
殺虫剤は、、、、、スミチオン。
殺菌剤は、、、、、ベンレート、ボルドー、マンネブダイセン、銅水和剤、キノンドー水和剤、ダイセン水和剤

ケルセン、、、、は、葉ダニ用の殺虫剤ですが現在製造中止になっていますのでこれはしかるべき方法で廃棄したほうがよいでしょう。
ドウグリン水和剤、、、は芝用の殺菌剤ですのでこれは松には使わないほうがよいでしょう。

ということでこれは何らかの病気なので殺菌剤を散布すればいでしょう。
茶色くなった葉はきれいに全部取ってしまい、焼くかゴミとして出してしまう。
近くに置くと菌が付いているので他の枝にうつってしまいます。



 >1)冬に入るこの時期にやれることは無いでしょうか?

殺菌剤を散布し、1週間後にもう一度散布してください。
問題はどの殺菌剤を使うかですが、一昨年どの薬剤が効いたのかわかりません。
あるいはどの殺菌剤でも効くのかもしれません。 
なのでとりあえずは、ベンレートかマンネブダイセンを使ってみてください。
それで葉が黄色くなるのが止まればこれが効いたことになります。
薬剤が聞けば被害が広がらなくなり、来年春にはまた緑の葉が出てくるでしょう。
葉が黄色くなるのが止まらずもっと広がるようなら他の薬剤を使ってみるより方法はないと思います。

2)来年消毒するとしたら、どの薬剤を選べばいいのでしょうか?

上記の方法で効果のあった殺菌剤を年2~3回散布すればよいと思います。
ただ、葉が黄色くなることが、頻繁に、また広範囲にあるわけではなさそうなので、症状が出てから対応してもよいかなという気がします。

また、薬剤の散布のしすぎは環境への影響と、耐性菌といって薬に対して抵抗力を持つた菌がうまれてきますので要注意です。
散布回数や濃度に気を付けてください。

これは害虫ではなく病気だと思います。
肉眼で害虫は見えていないと思います。
マツクイムシやセンチュウなどは幹や枝の中にいて目には見えません。しかし、これらの被害で枯れてしまった松をたくさん見ていますがこれはに被害ではありません。
写真を見ると枝の先端までではなく枝の途中の一部分が茶色くなっているようですので、何らかの病気と考えるのが妥当かと思います。
またこの季節になると古い葉は茶色くなってしまいますが、この場合は木全体に現れこのように一部分ではありません。
その時も全部...続きを読む


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