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鉢植えの花にハイポネックスを薄めてやってます。

花瓶の切花に使っても良いんでしょうか?

効果ありますか?

A 回答 (3件)

 切花の延命剤の主成分は糖分(おそらくブドウ糖)と 水が腐らないの抗菌剤。



 ハイポネックスの主成分は
 窒素、リン酸、カリのイオン
 
この差は 切花延命剤の成分は光合成で合成された物質。
ハイポネックスはこれから光合成やその他代謝に必要な物質。

 通常切花は光合成できるほど光の強いところにおくと傷むので、ハイポネックスはあまり期待できないような気もします。ただそれ以外の微量元素もはいっているので活力剤ととしての効果が無いとはいえません。 ただ、切花延命剤の成分である糖分が無いので
花の展開したときの大きさに等に差が出るのではないでしょうか? 

 またハイポネックスには
抗菌剤が入っていないので、ハイターなどの漂白剤を1,2滴花瓶に入れると良いでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2005/05/22 17:23

ハイポネックスはあくまで根から養分として吸収させ光合成を行わせる為の肥料。



切花は茎(導管)からの直接吸収は無理。
傷みこそすれ効果は有りません。前回答者の書いてあるように切花用延命剤をご使用下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2005/05/22 17:24

よほど薄めない限り肥料負けしてかれてしまいますよ。


気をつけましょう。

一番オススメは、炭酸飲料の炭酸を完全に抜いて
それに浸してやると異常なほど長持ちします。
炭酸飲料の糖分は、普通の糖より分子が小さいので
それが養分になり長持ちするようです。

水切りなどの水揚げはお忘れないように…。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2005/05/22 17:23

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