ネットが遅くてイライラしてない!?

体重20キロの雄犬(去勢済み)がいます。
今はドライフードを食べていますが、手作り食に切り替えを検討しています。
本屋さんで手作り食についての本を探しましたが、レシピ集しかありませんでした。

肉は生であげる予定です。
(今も生肉を食べることはありますが、アレルギー症状や下痢は大丈夫です)

お肉は主にササミと牛肉(もも)がメインになります。
だいたいどれくらいの量のお肉が一日の必要量になるのでしょうか?

わかる方がいましたら、是非教えてください。
また過去の質問、他のサイトでわかりやすく載っているサイトをご存知でしたら教えてください。
(探しましたが、どうしてもうまく探せませんでした。)

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A 回答 (4件)

たんぱく質は運動量によって増減しますが、


体重20kgの犬のたんぱく質量の適量は、一日47gだそうです。

おたくの20kgのわんちゃんの場合、
半分ドックフードだとすると、23.5gのたんぱく質を手作り食で摂取するとして、

若鳥胸肉(皮なし)100g エネルギー108kcal たんぱく質22.3g
牛肉赤身(輸入肉)100g エネルギー130kcal たんぱく質20.4g
(本や情報の出所によって多少変わります。)

上記の肉だと約100g強です。
なお、肉は必ず目方で30%はレバーにした方がよいのです。

とりレバーだと、100g 118kcal たんぱく質18.9g

体重20kgの普通の運動量の犬の平均エネルギー要求量は1040kcal。
半分として、520kcal。
400kcalを肉とは別のもの(穀物、イモなど)から摂取する必要があります。

炊いたごはん(精白) 100g 168kcal たんぱく質2.5g

肉は必ず脂を取り除いたほうがよいです。
植物油を少量加えます。(20kgで一日4g)

アメリカの著名な獣医師が作ったレシピは
10kgの活発な犬の場合(「活発」というのは日に1時間以上の活発な自由運動をするという意味だそうです)、

鶏肉70g、とりレバー30g、コメ(生)140g、精製骨粉10g、食卓塩5ml、ヒマワリ油またはコーン油2g

となっています。

※塩は犬にも最低量は必要です。

※骨は体重1kgにつき、1gが適量だそうです。
上記の獣医師は、「筋肉、内臓、骨がないと、バランスのとれたフードとは言えない」としています。
手羽先などの細い骨を生でくだいて与えたり、圧力なべでもろもろになるまで煮る(1時間から2時間)、といった方法が考えられます。

なお、魚など他の材料の計算については、こちらで。
http://fooddb.jp/
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この回答へのお礼

とてもわかりやすいです。
今まではレバーは御飯としてではなく、おやつを作る時にしか使っていませんでした。
食事のときにも食べさせていくようにしてみます。
骨もやはり食べさせていった方がよいですね。
以前一度手羽先をあげたことがありましたが、初めてにしては量が多かったようで。
おなかを壊してしまい。
またほんの少量ずつから始めてみます。
どうしてもだめであれば、しっかりと煮込んでみます。
ありがとうございます。

お礼日時:2009/10/05 14:40

No.2です。



現在のドライフードから第一移行として、
次の計算をやってみましょう。
・1000kcal/日とする。
・精製お肉は一日総量の25%とする。
・残りの75%は既存のドライフードとする。
・さて「牛もも肉だったら一日どれくらい?」「ササミだったら一日どれくらい?」「ドライフードはどれくらい?」でしょうか。

・1000kcal/日とする。
・精製お肉は一日総量の30%とする。
・残りの25%は野菜とする。
・残りの45%は既存のドライフードとする。
・さて「牛もも肉だったらどれくらい?」「ササミだったらどれくらい?」「野菜はどれくらい?」「ドライフードはどれくらい?」でしょうか。

たったこれくらいの計算ができれば、
いろんなサイトで出回っている単位、計算ミスや、
カロリーと量(g)を混在させないことが自分で指摘できて、
いろんな犬レシピ集の採用できるメニュー、
工夫しなければいけないメニューの選択ができると思いますし、
オリジナルの工夫もできると思います。

ただし、
必要栄養素だけは実際に消化吸収したかどうかが目に見えませんので、
トイレや健康診断で要注意です。
どんなに高価なサプリメントや栄養剤を与えても尿で排泄することを考えれば、
体内で吸収できる量というものはある程度決まっていますから、
過多という認識もしておかねばなりませんね。
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この回答へのお礼

詳しく教えてくださりありがとうございます。
実際に我が家の犬に食べさせているカロリーをしっかりと確認してみます。
それから教えていただいたように計算してみます!

お礼日時:2009/10/05 14:25

多頭飼いです。


基本ドライフードで、
骨、さつもいも、ヨーグルト、キャベツなどを添えるかおやつであげます。

体重20kgのワンは犬種や活動量、年齢にもよりますが、
1日摂取エネルギー量だけでいえば、
750~1250kcalが必要です。

ササミは一般的に1gにつき1kcalと言われていますので、
750~1250g/日必要ということになります。

牛モモ脂身なしは一般的に120kcal/100gと言われていますので、
600~1000g/日必要と言うことになります。

問題は、
果たして、
精肉された動物性タンパク質だけでよいのかという問題にあたります。
カルシウム、リン、繊維質等々栄養だけではなく、
消化吸収も助ける配慮が必要かと思いますので、
お肉類は総量の20~30%前後に抑えてもあと何を混ぜるかということは考えなければいけませんね。
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この回答へのお礼

活動量は一日二回のお散歩に行く程度。
(ボール遊びなどおもちゃを使い思いっきり10回前後走らせる。
 長い紐をつけ自由に遊ばせつつ、途中で呼んだりなどを10分ほど。
 歩き散歩を30~45分ほど。
 お友達の犬と一緒の時は1時間半ほど走りっぱなしです。)
年齢 1歳10ヶ月

言葉が足りずすみません。

お肉のほかにお野菜や穀物などもあげていきます。
また多くはないですが、お魚をあげる日もあります。
主にお野菜も穀物もくたくたになるまで煮込むものと、生であげるお野菜に分けています。
また何かあった時のためにドライフードも食べれるようにしておきたいので、朝はドライフードで考えています。

お礼日時:2009/10/05 13:21

ちらっと探したら、以下のサイトに書いてありました。



http://www.green-dog.jp/healthy/raw-food2.html

何故か20キロの場合が抜けているのですが、これが正しいとすると、一日500gで、そのうち肉と臓器で250gという事になりますね。
でもちょっと少ないかな・・・。

参考にならないかもしれませんが、うちは小型犬で3.5キロですが、肉の量が一日60g、その他が140gです。これを二食で与えていますが、どうも足りないようで、かつ太ることもありません。
上記のサイトの表を見ると、一日100g弱になってしまうので、2倍与えている事になりますが、手作りごはんは水分も多くなり、かく穀物も入るので、実際にはこの表では少ないかもしれませんね。
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この回答へのお礼

このサイトは初めて見ました!
結構な量のお肉をあげても大丈夫なのですね。
でも3.5キロの子でお肉が60gということを考えると、あとは運動量や体質などもよく見ていかないといけませんね。

ありがとうございます。

お礼日時:2009/10/05 13:11

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Q犬の手づくり食の肉の量について

お世話になります。よろしくお願いします。
10月半ばより、うちのワンがマラセチア皮膚炎になったことがきっかけで手づくり食で免疫を高めようと始めております。
とはいっても、バランスなどいろいろ不安なことだらけです。須崎先生の本を参考にしてやってますが、ネットで調べれば調べるほど不安なことがたくさんです。
今一番きになってるのが、一日に必要なたんぱく質の量です。
計算式があるようなのでうちの子に当てはめて見ました。
5.6キロの子の場合は体重の2~3グラムのたんぱく質が必要になるとありました。となると、うちの子は12~16グラムです。
そこで肉の量からたんぱく質を計算していくのですが、どのくらいの量までがセーフラインなのでしょうか?
というのが、朝はドライフードを与えております。ドライフードの袋に粗たんぱく質23パーセントとあるので、与える分量で計算すると、朝だけで9.2のたんぱく質を摂取したことになります。
それで、夜は手づくりで馬肉を与えているのですが、トータルで一日のたんぱく質摂取量が約19~20グラムになります。
体重の変化などはありませんが、このままこのくらいの量のたんぱく質をとらせても大丈夫なのでしょうか?
知らず知らずのうちに、腎臓や肝臓に負担がかかってしまうというような数字はどのくらいなのでしょうか?

たんぱく質を取り過ぎると、体重もふえるものなのでしょうか?
ちょっと神経質になって疲れてきてます・・
フードとの併用も良くないとも言われますが、きちんと計算して摂取させれば問題ないのではないか?とも思います。
詳しい方教えてください。
よろしくお願いします

お世話になります。よろしくお願いします。
10月半ばより、うちのワンがマラセチア皮膚炎になったことがきっかけで手づくり食で免疫を高めようと始めております。
とはいっても、バランスなどいろいろ不安なことだらけです。須崎先生の本を参考にしてやってますが、ネットで調べれば調べるほど不安なことがたくさんです。
今一番きになってるのが、一日に必要なたんぱく質の量です。
計算式があるようなのでうちの子に当てはめて見ました。
5.6キロの子の場合は体重の2~3グラムのたんぱく質が必要になるとあり...続きを読む

Aベストアンサー

体重の2~3%のタンパク質とは”必要最低量”ではありませんか?
5.6キロの子でしたら、理想摂取量は20g前後です。ドライフードも給餌量通りに与えればそれくらいになるはずです。
もちろん個体差もありますし、生活習慣(運動量等)によって違います。
20gを基準にして調整するのが良いと思いますよ。

タンパク質量が多いからといって太る事はあまり考えられません。
タンパク質と同じカロリーながら、炭水化物は使われなかった分はすぐに脂肪になるので太りやすくなります。

一日トータルで20g前後ですので、理想摂取量だと思います。

ウンチの様子をよく見て(肉類が多すぎるとゼリー状の物がついたウンチになる場合があります)、定期的に血液検査をするのがお勧めです。

また、馬肉だけでなく色々な肉や魚(レバー等の内臓類・軟骨等も)を使うのが良いですよ。
色々な食材を使う事で栄養バランスも整います。


私も手作り食を始めたばかりの頃は神経質になり栄養計算していましたが、今では漠然と見た目の量で作っています。
カロリーも大雑把で、昨日は牛肉でカロリー高かったから今日はタラでカロリー控えとこうかなぁ 程度です。

手作りの場合、ドライフードと違って一食で栄養バランスを整える事は出来ません。
1週間~3週間単位で考えると楽ですよ。

あまり神経質にならず、楽しめる範囲で作ってあげて下さいね。

体重の2~3%のタンパク質とは”必要最低量”ではありませんか?
5.6キロの子でしたら、理想摂取量は20g前後です。ドライフードも給餌量通りに与えればそれくらいになるはずです。
もちろん個体差もありますし、生活習慣(運動量等)によって違います。
20gを基準にして調整するのが良いと思いますよ。

タンパク質量が多いからといって太る事はあまり考えられません。
タンパク質と同じカロリーながら、炭水化物は使われなかった分はすぐに脂肪になるので太りやすくなります。

一日トータルで20g前後ですので、...続きを読む

Q犬の手作りごはんのメリット&デメリット

貴重なスペースお借りします。よろしくお願い致します。

犬の手作りごはんについての質問です。

Mダックスの2歳♂と一緒に暮らしています。
現在はロイヤルカナンのダックス用のフードを1日1回100グラム食べさせています。
この量は、ブリーダーさん&獣医師の指導のもと決定しました。
特に病気もありません。とっても元気な男の子です。
体重は4キロで落ち着いています。もともと小さめの子のようです。

本題の手作りごはんのことなのですが…

ネットや書店で見ても、ワンコのために手作りごはんがいい!と目にしますし、
周りのワンコ友も「うちも手作りよ♪」という方が多いです。

でも、獣医さんに、手作りごはんに変えてみようかと…と相談してみると、
「絶対ダメ!」と言われました。

獣医さん曰く…
日本犬種ならまだしも、洋犬はもともと日本由来の遺伝子を持つ犬ではないため、
日本人の手によって、日本にある食材でごはんを作る事は、
本当にその犬に合っているとはいえない…とのことです。

それはそれで分かるんですが、それでも手作りごはんを作っている方も
多いようなので、参考までに知識がおありの方に、
メリット、デメリットについて伺ってみたいと思い、投稿致しました。

ここでいう、メリット・デメリットとは、「犬にとって」に限定したもので、
お答えいただけると助かります。

飼い主のコスト、時間、手間などは承知の上で…お願いします。

私自身で考えられるのは…
メリット
→いろんな食材で、必要な栄養を摂取できる。
→食は犬の楽しみであるので、犬も嬉しい(味覚はあまり発達していないらしいですが)
→新鮮なものを与えることができる

デメリット
→毎日食べるものが変わることで、う●ちの質?が定まらない
→何にアレルギー反応が出るか分からない
→偏食のもとになる?
→いざという時(非常時や飼い主の病気など)のドッグフードを食べなくなる

など、なのですが。。。

参考までに、いろいろお聞かせいただけると嬉しいです。

別に、アンチ獣医さんで、どうしても手作りにしたい!というわけでもないのですが、
手作りごはんの書籍やブログなども随分出回って、常識化している中で、
反対される獣医さんもいらっしゃるので、
世の中のワンコオーナーさんたちはどうされているのかな~という素朴な疑問です。

お手柔らかによろしくお願い致します^^

貴重なスペースお借りします。よろしくお願い致します。

犬の手作りごはんについての質問です。

Mダックスの2歳♂と一緒に暮らしています。
現在はロイヤルカナンのダックス用のフードを1日1回100グラム食べさせています。
この量は、ブリーダーさん&獣医師の指導のもと決定しました。
特に病気もありません。とっても元気な男の子です。
体重は4キロで落ち着いています。もともと小さめの子のようです。

本題の手作りごはんのことなのですが…

ネットや書店で見ても、ワンコのために手作りご...続きを読む

Aベストアンサー

現在、半手作りです。
1日2回の食事1週間、合計14回。
8回程度:完全手作り
4回程度:ドライ・ウェット+手作り
2回程度:改良型絶食
という感じです。

うちの場合、2番目が病気のために「一生、療法食」と獣医さんから宣言されました。生後10ヶ月の時です。
当初は、それ以外の選択肢もなく、勧められるままに食べて良いと言われた療法食2種類のみを与えました。
が、その療法食にはBHAが含まれていることを知り、その他原材料に対する不安から食べさせることに抵抗を持つようになりました。
また、本人(犬)が、いやいや食べる姿を見て、こんななの絶対におかしい!と思い、半手作りを始めました。

我が家のかかりつけ医さんも、手作り反対派です。
もちろん、相談できませんでした。
今も伝えていません。
とても良く診てくださるので、かかりつけ医を変える気はありませんが、現在は、手作りや自然療法に理解のある獣医さんにも相談しています。

で、我が家の場合、手作りのメリット。
2番目は、一生治らない病気と言われたはずが、数値上は何の問題も無くなりました。表面上も、これと言った症状は出ていません。
もともと誤診だったのか、手作りで良くなったのか、年齢的なものだったのか、結局は不明ですが、バーバラ・フジェール獣医師の『ペットの自然療法事典』によると、この子の病気には繊維質の多い食事が有効とあり、たまたま私の与えていた食事がそのような内容だったために、この子には合っていたのかなとは思っています。

【メリット】
>→いろんな食材で、必要な栄養を摂取できる。
これはメリットであり、デメリットでもあるんですよね。
案外上質なフードに含まれているほど色々な材料をいつも調達するのは難しいです。
また、調達した食材自体の品質の問題がありますね。
私が一番気になるのは、農薬と残留薬物。
ブロイラーの鶏(いわゆる国産鶏とか、若鶏)などは、抗生物質が使われていますので、質の良いモノを選択するのに苦労することがあります。
また、手作りの食事にいつも付いて回るのが、犬にとって必要な栄養素が本当に摂取できているのかということ。
この点に不安を感じない方はいないと思います。

>→食は犬の楽しみであるので、犬も嬉しい(味覚はあまり発達していないらしいですが)
これは、間違いないです(^o^)丿
うちは、3頭いますが、私が食事を作るときの鼻鳴きがすごいです。
2番目は、具合が悪いときは食事には全く興味のない子だったのに、今は目がキラキラしています。
全頭、いつも完食してくれています。

>→新鮮なものを与えることができる
これは、非常に重要な点だと思います。
今、野菜の持つ力(フィトケミカル:ファイトケミカル)が注目されていますね。
犬も抗酸化物質を取り入れることが必要だと思います。

【その他のメリット】
●食事内容によっては(骨など)、歯石の除去が期待できる。
●涙焼けや耳垢、肥満、アレルギーなどが解消する可能性がある。

【デメリット】
>→毎日食べるものが変わることで、う●ちの質?が定まらない
うちの場合、これは無いです。
食べるモノの内容によって、量の多少はありますが、これまで、特に軟便(下痢)だったり便秘ということはありません。

→何にアレルギー反応が出るか分からない
>実は、一度半手作りに挫折しかけたことがあります。
2番目が酷いカイカイになったことがあって…。
ただ、それが食事のせいだったのかは不明です(アレルゲン検査は精度に疑問があるので受けていません)。
ステロイドにも反応がなかったので、かかりつけ医も季節的なものかもとのことでした。
現在、かつてアレルゲンかもと疑っていたものもたまに与えますが、特別反応は出ていません。

>→偏食のもとになる?
>→いざという時(非常時や飼い主の病気など)のドッグフードを食べなくなる
これもうちでは無いです。
むしろ、1番目・2番目は、ドライフードが幼少のころからあまり好きではなく、いつもむら食い・遊び食いだったのですが、現在は、食べることそのものが楽しいようで、ドライフードだけ出してもカリカリと食べてくれるようになりました(ただ、フードの質には以前よりこだわっています)。

【その他のデメリット】
●↑でも書いた、栄養素に対する不安の点。これが一番大きいです。
ただ、これは飼い主さんの熱意によって乗り越えられるのではとも思います。また、犬は、人間よりも栄養素過剰・欠乏の幅が大きいようですので(過剰・欠乏になりにくい)、あまり心配し過ぎる必要はないかもしれません。
●手作りに理解ある獣医さんが少ない。
これは、飼い主さんのデメリットかもしれませんが…。
やはり、手作りにはメリットも多いですが、不安が付きものかと思います。
色々と一緒に考えて、飼い主の望む方向へ導いてくれる獣医さんに出会うことはやはり難しいです。
健康な時は良いのですが、何かあった時に、手作りが悪いというスタンスでいらっしゃる獣医さんだと、わんこにも飼い主さんにも辛いですよね。
ただ、わんこの栄養学にも長けていて、支えとなってくださる獣医さんに出会えれば、逆に大きなメリットになるとも言えますね。

ちなみに、#1さんが仰るように、
>偏っていて必要な栄養素を摂れるのか疑問です
そのようなレシピを載せている本も少なからずあると思います。
また、手作りに対しては生食・加熱食、穀物使用・不使用、骨使用・不使用、栄養バランス等々において、本当に様々な考え方がありますので、実践されるのであれば、色々な方の本を読んだ上で、ご自身が納得された部分から手をつけられるのが良いかなと思います。

長くなりました。読んで下さりありがとうございます。

現在、半手作りです。
1日2回の食事1週間、合計14回。
8回程度:完全手作り
4回程度:ドライ・ウェット+手作り
2回程度:改良型絶食
という感じです。

うちの場合、2番目が病気のために「一生、療法食」と獣医さんから宣言されました。生後10ヶ月の時です。
当初は、それ以外の選択肢もなく、勧められるままに食べて良いと言われた療法食2種類のみを与えました。
が、その療法食にはBHAが含まれていることを知り、その他原材料に対する不安から食べさせることに抵抗を持つようになりま...続きを読む

Q与えてもいい量の目安

レバーやササミ、砂肝などは食べさせてもいいけど、食べさせ過ぎはいけないと色々なサイトに書かれていますが、その食べさせ過ぎの目安がよく分かりません。

例えば、茹でたササミを市販のボーロ2つ分くらいのサイズにして毎日5つ与えていたら、やがて食べさせ過ぎになってしまうでしょうか?

宜しくお願い致します。


-----------------------------------
ちなみに我が家は元々朝と夜の食事以外は食べ物は与えていないのですが、これからトイレのしつけを開始するため、そのご褒美に使用しようかと思っています。
(私は数日前にトイレの質問をさせていただいた者です)
↓前回の質問
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8454399.html


市販のボーロは食べてくれませんでした。
また普段食事に与えているフードも何故かおやつとして与えようとすると食べてくれません。
ただ私が食事をしているのを見て欲しがってはいるので食欲はあるんだと思います。

我が家の犬は2歳半の中型、健康体です。

レバーやササミ、砂肝などは食べさせてもいいけど、食べさせ過ぎはいけないと色々なサイトに書かれていますが、その食べさせ過ぎの目安がよく分かりません。

例えば、茹でたササミを市販のボーロ2つ分くらいのサイズにして毎日5つ与えていたら、やがて食べさせ過ぎになってしまうでしょうか?

宜しくお願い致します。


-----------------------------------
ちなみに我が家は元々朝と夜の食事以外は食べ物は与えていないのですが、これからトイレのしつけを開始するため、そのご褒美に使用しようかと思...続きを読む

Aベストアンサー

順番に書きます。
前提ですが、

>我が家の犬は2歳半の中型、健康体です。

こちらの『健康体』です。
レバーを食べさせすぎてはいけないというのは、ほとんど迷信です。
犬科動物が狩る対象の獲物は色々ですが、例えば四足獣を狩ったとしましょう。
大型四足獣のレバーというと、これはかなり大きな物で、イノシシの小物でも2キロぐらいあります。
要するに、野生動物はレバーを食べると最大丸ごと食べることになりますが、これで異常は起きません。(異常が起きるなら、レバーを食べる固体が自然淘汰されてます)

この迷信がなぜ産まれたかというと、おそらくですが採るべき一日の理想量が少ない事にあるかと思います。
(なぜ少ないかは長くなるので割愛しますが、主栄養素の代表格ビタミンAは肝臓で蓄積されます)
ちなみに体重10キロの犬で、一日辺りレバーだと3グラムぐらいになります。
つまり『普通は一度あげれば過剰摂取になって当然』な量です。
そして人間の場合ビタミンAの過剰摂取は、得に人間の妊婦(胎児)に悪影響がありますので、妊婦さんとその家族が記憶していて不思議のない食材です。
おそらくこれらが総括されて『食べ過ぎるとダメ』の話しになったのだろうと思います。

さて。
冒頭の野生生物ですが、犬科動物はこのビタミンAの寛容性が極めて高いです。
犬にあてはめると、10キロの犬に毎日500グラムのレバーを食べさせても全く異常が出ず、レバー7キロ相当を三ヶ月食べさせると過剰症の症状が出るというデータがあります。
『ほとんど迷信』というのは、これが根拠で一般常識を少々逸脱したぐらいじゃ問題はありません。

毒素が溜まりやすい器官ではありますが、これも入手されるのは人が食べる食材でしょうし、畜産として解体時に獣医が診察する部位です。
異常が見られると即座に跳ねられて食材として出回りませんので、過剰に気にする必用もないかと思います。

『犬にレバーを食べさせすぎるのがダメ』これをウソだとはいいませんが、10キロの犬に毎日7キロ食べさせることを『食べさせすぎるとダメ』というのも馬鹿らしい話しだと思うのです^^;


砂肝は初めて聞きました。
砂肝でレバーより多い栄養素というとビタミンKがありますが、これはAAFCOでも適正量が定められていません。
腸内細菌でビタミンを生成しますので、それで賄うことが出来ると考えて良いと思います。
過剰摂取については犬のデータを知りません。
ただ少なくとも人間の場合は過剰摂取にならない栄養素ですし、常識的な量に関しては問題を起こしたことも聞いたこともありません。


ササミに関しては、タンパク質を多く含みますので、これに関係する事になるかと思います。
前提の健康な犬をあてはめると、大量投与したならば成長期の大型犬や老犬に悪影響が考えられなくは無いですが、実際に大型犬にも老犬にも与えてきましたし、異常と言えるほどの分量を与えなければ問題にはならないはずです。
(ササミのみで毎日の食事を長期間賄ったり、ですね)
他に考えられる栄養素としてですが、大型犬の場合はリンとカルシウムに注意が必要なのは事実ですが、特別にサプリメントでバランスを崩すような場合を除外して、普通に食品としてのササミからオヤツで与えるぐらいなら早々バランスを崩しません。


レバー・砂肝・ササミどれもですが、今の時期ですと薄切りにして、釣具屋で売っている日干しネットに入れておくと数日でカラカラに乾燥します。
保存料を使いませんので長期保存には向きませんし、酸化しますので大量に造ることは出来ませんが、数日のサイクルで少量ずつ作るなら簡単にオヤツができますよ。
そしてこの乾燥レバーは犬の大好物で”特別のご褒美”になり得ます。
当家も冬の間は大活躍しますし、歴代の犬にも頻繁に与えてきましたが、自宅で行う月二回の尿検査でも、獣医さんの健康診断でも異常を起こしたことはありません。

いずれにせよ常識的というより、異常といえるような分量で無ければ気にすることは無いと思います。


>私もあまり躾でおやつは使いたくなかったのですが

他の方へのお礼に失礼な事ではありますが、元の発言が私でしたので気になりました。
以下、補足と共に書き込みします。
実際に私も書籍でこの説を読んだことはあります。
ありますが率直に言ってお粗末な本でした。(あくまで私が読んだ本の話です)
オヤツで躾をすることで考えられる悪影響は一点だけです。
『毎回オヤツだけを報酬とし、人間が支配することを目的として、指示を与えた場合』
長年猟犬の訓練に関わってきましたが断言します。こうならないように気をつければ悪影響はありません。

犬の最大の報酬は飼い主に誉めてもらうことで、つまり信頼関係と犬に慕われる飼い主になることです。
ですが、これには時間も必用とされますよね。(人間も一緒ですが、本当の信頼関係はそれなりの時間がかかります)
その信頼関係の構築途上だったり、初めて覚える指示だったりという場合は、オヤツという報酬が極めて効果的です。

オヤツは取引材料じゃ無くて、『よくやったね、ありがとう』という犬にとって正統な報酬を解りやすくしただけのモノです。
報酬ですから『誉める・喜ぶ』これと適時使い分けてあげてください。

これを取引材料、要するに『オヤツをやるから、○○をしろ』という支配ですると、『取引材料が無い時はいうことを聞く必要が無い』となるだけのことです。
躾の問題じゃ無く、実際は犬と付き合うスタンスの問題です。

ご褒美のオヤツ=報酬
飼い主が喜ぶ=報酬
飼い主が誉める=報酬

犬にとってはどれも一緒の報酬なんです。
たまにメチャクチャ美味しいオヤツ=それだけ飼い主の感情を込めた特別ボーナス
これだけです。

難しく考える必用は無く、人間の子供と一緒です。
人間の精神構造はそう特殊なものではなく、動物との違いは質では無く、単なる量的なことです。
車の洗車を手伝ってくれたら、親が誉めて『助かったよ、ありがとう』と喜べば、子供だって喜びます。(信頼され慕われるという関係が出来ていない場合、これは金を出して"取引"が必要になりますよね)
毎回誉めるだけじゃなく、たまにはお小遣いをあげれば子供だって『またしよう!』と思いますよね。
子供に毎回お小遣いをあげると、それはお小遣いのための洗車になります。
構造は全部一緒なんです。
車の洗車を手伝わせるのに『いうことを聞け!』と支配性丸出しに命令したって言うことを聞くでしょうが、そこに信頼関係はありません。
信頼関係の無い命令は、目の前で物理的に相手をコントロールしているとき以外は、全く効果を発揮しません。(だから少なくとも猟犬において支配性は役に立ちません)
人間の子供で言うと自我が発達成熟し大人になる。犬で言うとリードが外れたら、それで終了する関係です。

wtypeさんも犬を支配しようとは考えていらっしゃらないでしょうし、『毎回オヤツを報酬とする』だけにならないように気をつければ、問題は起こりません。
オヤツは適時使って、最大であり常時の報酬は飼い主が喜び褒め称えることにしてあげれば大丈夫です。
堅苦しく考えずとも、相手は人間の感情をくみ取る動物です。
絶対の禁忌に注意して、あとは人間も犬も楽しくを第一にトレーニングすれば良いと思いますよ。

順番に書きます。
前提ですが、

>我が家の犬は2歳半の中型、健康体です。

こちらの『健康体』です。
レバーを食べさせすぎてはいけないというのは、ほとんど迷信です。
犬科動物が狩る対象の獲物は色々ですが、例えば四足獣を狩ったとしましょう。
大型四足獣のレバーというと、これはかなり大きな物で、イノシシの小物でも2キロぐらいあります。
要するに、野生動物はレバーを食べると最大丸ごと食べることになりますが、これで異常は起きません。(異常が起きるなら、レバーを食べる固体が自然淘汰されてます...続きを読む

Q老犬が何も食べません

13歳になるラブラドールです。
ここ一ヶ月で急激に衰えました。
獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。
腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。
点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。
しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。
腎不全にお味噌汁は致命的だと思いますが、お肉やパンなど以前は好きだったものも嫌がり、柔らかいものなど思いつく限り食べさせようとするのですが、食べてくれません。
ただ、食べ物を持って行くと興味を示し匂いはかぐので、食べようという気はあるようです。
体力が落ち、立ち上がることもできなくなりました。
そこで皆さんにお聞きしたいのですが、食欲がなくなってもこれだけは食べたよという食べ物があれば教えていただきたいです。
獣医さんにはこの際体力を最優先されるためにもどんなものでもやった方がいいといわれたので、人間用の食べ物も与えようと思います。
よろしくお願いします。

13歳になるラブラドールです。
ここ一ヶ月で急激に衰えました。
獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。
腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。
点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。
しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。
腎不全にお味噌汁は...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは…。
とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。
ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。
まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。
それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。
ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記しておきます。

●ドロドロに炊いた白米のお粥(ミキサーで液状にします)
●よく煮たレバー(少量のお湯を足してミキサーにかけペーストにします)
●犬用粉ミルク(エスビラックを使用しました)
●鶏卵や鶉の卵
●人肌に温めた牛乳
●お湯でふやかしてミキサーにかけたドッグフード
●裏ごししたカッテージチーズ

これらを組み合わせ、ミルクセーキにしたり、サプリメントを加えたりと色々と工夫し、日に数回に分けて与えました。
飲み込む力があれば、撫でながらや言葉をかけながら飲ませてやると何とか飲んでくれるようになりました。
器官に入らないように姿勢や流し込む速度には注意してくださいね。
ウチの犬は幸いにも快方に向かいましたが、病状やアレルギーなど色々あると思いますので、あくまでも参考にして下さい。
最終的には獣医さんの指示を仰いだ方が良いと思います。
私が参考にした本は「犬と猫のための手作り食(ドナルド・R・ストロンベック著)」です。
医学的な根拠をベースに、食材や内容量等がかなり詳しく書かれていたのでとても参考になりました。
パンが好きならミルクでふやかしてミキサーでペースト状にしたらどうでしょう(蜂蜜を混ぜたりして)?
粘性の強い食材のときは、ケチャップやマスタードなどを入れる容器の口の先をを切って(口径を広げるため)使用したりもしました。
正直大変でした、でも頑張って欲しいと思います。
応援していますね…。

こんにちは…。
とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。
ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。
まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。
それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。
ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記...続きを読む

Q犬に鶏手羽(生)を食べさせ続けてよいか

少し前から、犬への手作りごはんに興味を持ち少しずつプレミックス派から移行しているものです。

本村伸子先生の本を参考にしているのですが、紹介されていたメニューとして鶏の手羽元がありました。
私も愛犬に与えたいと思うのですが、体験談にはレトリーバー種等の大型・中型犬しか出てこないのが少し気になりました。

私はミニチュアダックス(体重5kg)を飼っております。体が小さいので手羽元より手羽中や手羽先を使いたいと思い、本日与えてみましたところ嬉しそうにバリバリと食べていました。

ここでひとつ、心配になったことがあります。
小型犬に与える場合、手羽の骨を食べることにより歯が悪くなる可能性はありませんでしょうか。
堅いものを食べさせすぎると将来的に歯が磨り減ると聞いたことがあります。栄養的にはカルシウムが取れるということで、期待しているところがあります。
週に2.3回食べさせようと思っています。

問題があるかどうか、教えていただければ幸いです。
その他、まだまだ勉強中ですので栄養バランスの取れたレシピ等、教えていただければありがたいです。
宜しくお願いいたします。

少し前から、犬への手作りごはんに興味を持ち少しずつプレミックス派から移行しているものです。

本村伸子先生の本を参考にしているのですが、紹介されていたメニューとして鶏の手羽元がありました。
私も愛犬に与えたいと思うのですが、体験談にはレトリーバー種等の大型・中型犬しか出てこないのが少し気になりました。

私はミニチュアダックス(体重5kg)を飼っております。体が小さいので手羽元より手羽中や手羽先を使いたいと思い、本日与えてみましたところ嬉しそうにバリバリと食べていました。

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Aベストアンサー

骨が危険危険というのはおかしいです。
鳥の骨が危険なのは、火を通した場合です。生なら大丈夫です。皆さんが危険と書かれているのは、火を通した場合のことです。実際に生の骨と、火を通した骨を割ってみてください、違いがわかるはずです。
ミニチュアダッククだってチワワでも犬です。
犬は骨が大好きです。骨が必要です。
骨を与えると,歯石削除の効果があり歯磨きの回数が減ります。
私の家はチワワです。うちの場合は手羽先の骨のみ包丁の背でたたいて飲み込んでも大丈夫なようにして、しかし肉はきちんと自分で切り裂いて食べるように、という方法で練習しました。
はじめは、骨に対して恐怖心がありました。骨をあげるときは、いつもそばにいます。
やはり、小型犬ですので、手羽先以外の骨はあげていません。うちも週に2~3日ほど、手羽先使っています。
本は同じく本村伸子先生のものです。
私は、与えたものをノートに書き出し、1週間から2週間くらいで、バランスが取れればいいかなと考えています。自分たちの食事だって毎回バランスがいいわけじゃないですよね。毎回バランスよくと思っていて頃は、手作りは続きませんでした、小型犬の為、さほど多くのものはあげれませんでした。一日のメニューは 肉6野菜4(2~3種類)肉は体重の2~3%です。あとは、愛犬の体重の増減で加減してください。体重があまりにも減ったときは、肉6、穀物2 野菜2などのように、穀物を足すと、体重は戻りました。我が家も、本の通り穀物抜きではじめましたが、体重が減ってしまい、いろいろサイトで相談し、穀物も時たまあげるようにしました。基本的には穀物なしですが、体重と相談してます。
長くなり、まとまりのない文になってしましましたが、手羽先の生なら、大丈夫です、はじめは、消化されず、便に出て来たりしますが、次第に消化されます。あせらずゆっくりと、与えてみて下さい。
手作り食、愛犬のご飯を待つ姿が可愛いです。毛艶がよくなりました、体臭が激減しました、いいこともいっぱいです。

骨が危険危険というのはおかしいです。
鳥の骨が危険なのは、火を通した場合です。生なら大丈夫です。皆さんが危険と書かれているのは、火を通した場合のことです。実際に生の骨と、火を通した骨を割ってみてください、違いがわかるはずです。
ミニチュアダッククだってチワワでも犬です。
犬は骨が大好きです。骨が必要です。
骨を与えると,歯石削除の効果があり歯磨きの回数が減ります。
私の家はチワワです。うちの場合は手羽先の骨のみ包丁の背でたたいて飲み込んでも大丈夫なようにして、しかし肉はき...続きを読む

Q腎臓と肝臓の改善に役立つ情報がありましたら教えてください

14歳のパピヨンで数年前に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、エナカルドや利尿剤の服用を続けてきました。高齢とは思えないほど元気だったのでずっと安心していました。が、昨年の秋に初めて心臓発作を起こし、生死の境をさ迷いました。その際の血液検査で分かった事は、腎臓や肝臓も極めて危険な状態にあるということでした・・・・。利尿剤の副作用やフードにも摂取してはいけない物もあるのに、薬に頼りっきりで自分で何も調べようとしなかった自分を責め、その後は療養食に切り替え補液と薬による治療(強心剤が一錠増えました)で、どんどん具合が良くなってきていました。

ところが、補液の期間を少しあけてから先日血液検査を行ったところ、BUN値:66.7・GPT値:126・ALP値:2429と再び悪化していることが判明したのです。医師のすすめで心臓サポートの療養食(缶詰)を与えてきましたが、こうなると腎臓サポートに切り替えた方が良いのでは?と思ってしまいます。ただ、かかりつけの医師は食事や食材についての知識はあまりない方で、元凶は心臓なのだから心臓サポートの食事が良いとおしゃいます。自己判断で納豆とフラックスシードオイルを毎日少量与えていますが、他に加えた方が良い食材・絶対に与えてはいけない食材、もしくは腎臓と肝臓機能の回復に効くサプリや漢方などの情報をお持ちでしたら、ぜひ教えていただけないでしょうか?我侭なコですが我が家にとっては天使のような存在です。出来る限りの事をしてあげたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

14歳のパピヨンで数年前に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、エナカルドや利尿剤の服用を続けてきました。高齢とは思えないほど元気だったのでずっと安心していました。が、昨年の秋に初めて心臓発作を起こし、生死の境をさ迷いました。その際の血液検査で分かった事は、腎臓や肝臓も極めて危険な状態にあるということでした・・・・。利尿剤の副作用やフードにも摂取してはいけない物もあるのに、薬に頼りっきりで自分で何も調べようとしなかった自分を責め、その後は療養食に切り替え補液と薬による治療(強心剤が一錠...続きを読む

Aベストアンサー

(^^)前愛犬への弔意の言葉ありがとうございます。再度の回答です。

ご苦労なさってますね。ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。でも、腎臓病で14歳のコにたんぱく質を摂れというのは珍説?( ^^;)ですね・・・はじめて聞きました・・・タンパク質の種類でいうと動物性よりは植物性がマシ。肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・????

ところで今度は闘病生活中の私の失敗談について、お話ししようと思います。あのとき、こうすれば良かったのに・・・あんなコトやめておけば良かったのに・・・というオハナシです。

その1
今でも、とても後悔していることがあります。それは闘病中にワクチンを打ってしまったことです。1年に1回ワクチンを打たねば・・・という思い込みがあり、すでに17才の誕生日を過ぎている我が愛犬に例年通り、ワクチンを打ってしまいました。腎臓病の治療に強い主治医でありましたが・・・この主治医にも盲点がありました。もう人間でいえば・・・80歳かもしれないのに、予防注射を打ってしまったのです。この時に、いっきに具合が悪くなり寿命を縮めてしまいました。今でもホントに後悔しています。
須崎先生が犬の食事指導で有名ですが、もうひとり同じくらい食事指導で有名な獣医さんがいると、このQ&Aで教わりました。本村伸子先生という方です。その本村先生の本を最近入手しまして、読みはじめたのですが・・・その中で愕然とする衝撃的な記事を見つけてしまいました。ワクチンを年に1回打ち続けるコトがワンコの身体に、大きな負担になっているという内容の記事です。ワクチンは3年に1回で良いと推奨してあり、さらに高齢のワンコには、もうワクチンはいらない!と書いてありました。これは!!健康なワンコに対してすら・・・こう書かれているのですから。まして高齢で闘病中のコにはワクチンなんかいらなかったのです!!「あ~あの時に、この本を読んでいたら・・・」絶対にあんなバカな事はしなかったのに・・・涙。

その2
ワンコが胃腸の調子が悪そうだと思ったときに・・・独断でキャベジンを飲ませたこと。(><)これも失敗でした。
お母様が反対だとのコトですが、キャベツは胃薬の材料になるほど消化器官に有効なお野菜です。ナマであげることは「酵素(こうそ)」の補給にもなり、良いコトが多いのですけどねえ・・・。ワンコも喜ぶのは「酵素(こうそ)」を身体が欲しているのかも知れませんよ。よく犬が道端の草をアムアムしますが。あれは、酵素を補給するための行動だそうですから。酵素はナマの食べ物から補給できますが、果物には糖分が含まれているので、あげすぎは肥満の原因になるのでチョットだけ注意です。さて生のキャベツは身体に良いモノなのですが・・・キャベジンは体内に取り込むと・・・なんと胃酸と化学反応を起こし「塩分」に変化してしまうのです!この時も腎臓の具合が悪くなり、主治医にうんと叱られました。キャベジンはダメですが、ビオフェルミンは抗生物質を使ったアトには飲ませなさいと言われました。

その3
腎臓の悪いコが注意しなければならないのは食べ物だけではないのです。キッチンハイターなどの塩素系の洗剤について、主治医から追放するように指示されました。塩分は鼻からニオイで取り込むだけでもダメなのです。ちゃんと指示を守って「洗○革命」という酸素系の商品を使っていたのですが・・・ある日、来客の予定があるので室内をキレイにしようとハリキって、この酸素系の洗剤の付いた雑巾で床をせっせっと拭き掃除してしまいました。突然・・・ワンコが急変して様子がおかしくなってしまい、なにがなんだかわからず。このとき主治医が留守だったので、救急の病院を探してクルマで出掛けました。その時の病院で処方されたのが、窒素を吸着する墨のようなお薬でした。のちに出張から帰ってきた主治医に出来事を報告すると。わが家の居間の床は塩化ビニール製だったので、なんらかの化学反応を起こして塩素系のガスが発生してしまったと考えられると説明をもらいました。偶然、救急の病院を探すために、ともかくガス発生の部屋から外に連れ出したのが、たまたま幸いして大事にいたらなかったとのことです。(><)これも失敗でした。腎臓の悪いワンコは鼻からのニオイにも注意です。外出の際は工事現場の塗料など・・・臭いがする場所は避ける方が無難です。

その4
8月の主治医が夏休みのときでした。便秘を起こし・・・食事を受け付けなくなってしまいました。連絡を取ろうか迷い、様子を見ていましたが・・・とうとうガマンできずに「鶏肉」を食べさせてしまいました。
3かけぐらい、モグモグ食べたでしょうか・・・。主治医と連絡を取りTELで「便秘には無塩バターを舐めさせろ」と指示をもらいました。
便秘も解消され、主治医は夏休みの旅行を中断して帰って来てくれましたが・・・治療のかいなく・・・2日後に亡くなりました。「鶏肉」を食べさせたコトうんと叱られましたが・・・死ぬ前にちょっとはオイシイものを食べさせてやってヨカッタと内心は思っています。でも、主治医に「鶏肉」は脂肪分が無く、タンパク質のかたまりなので最悪である。「霜降りの牛肉」の方が、まだマシだと言われ・・・どうせなら「牛肉」を食べさせてやれば良かったなと後悔しています。えへへ・・・涙。

こんなオバカな失敗をするのは、きっと私だからですが・・・どうか、後悔のないように・・・いろいろと気をつけてあげてくださいね。

m(_ _)m 長くなりました。このへんで失礼します。

(^^)前愛犬への弔意の言葉ありがとうございます。再度の回答です。

ご苦労なさってますね。ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。でも、腎臓病で14歳のコにたんぱく質を摂れというのは珍説?( ^^;)ですね・・・はじめて聞きました・・・タンパク質の種類でいうと動物性よりは植物性がマシ。肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・????

ところで今度は闘病生活中の私の失敗談について、お話ししようと思います。あのとき、こうすれば良かったの...続きを読む

Aベストアンサー

ササミ肉を与えるのは別に問題ありません、市販のフードでササミが使われた物がありますから。

ササミを骨ごと与えると骨の繊維が鋭く尖った状態で小さくなりますから胃や食道に突き刺さって、内蔵を傷めたりそこから病気になったりします。

他の動物の骨などは粉々になるんですが、ササミに限らず鳥の骨は注意が必要です

Q闘病生活などで食欲のない老犬がこれだけは食べるというもの

闘病生活などで食欲のない老犬がこれだけは食べるというもの
教えてください。

うちは15歳の小型犬ですが肺水腫を患って4ヶ月

食いつきのいい缶詰もお肉もジャーキーも赤ちゃんの離乳食も
何にも食べなくなったとき唯一カロリーエースだけは飲んでくれました。

今もカロリーエースでなんとか繋いでますが
これがなかったらと思うとゾッとします・・・

それから最近グーテのささみふりかけに異常に反応して
むさぼるように食いつきます!

ささみの蒸したのはたべないのにちょっと意外です。

腎臓の活性炭を飲ませるときは噛み砕いた豚肉に隠して与えますが
それでも食べないときはささみふりかけをまぶすとぺろりと
食べてくれるので助かってます。

みなさんのわんちゃんはいかがですか?

Aベストアンサー

家の子は、癌の末期で何も食べなくなっていた時でも食べたのが
馬肉でした。馬肉の茹でたものよりも、新鮮な生肉だと更に喜んで食べてくれてましたよ。

後は、国産牛肉を生であげたら食べる子も居ました。

魚(確か鯖のみりん干しかな)を食べるって子も聞いたことが有ります。

固形がダメなら、ミルクでどうだ!!と思ってペット用のミルクを色々試したりもしましたよ。


後は、チーズケーキは大喜びでした。(お取り寄せのスイーツ・・・)


元気な子には、まず人間の食べ物はあげませんけど・・・病気で命に限りが近づいて来ている子には人間が食べるおかずなんかをおすそ分けしたりして少しでも食べてもらってます。
もちろん、玉葱やチョコレート等といった絶対に避けるべき食材の入ったものはあげませんが。。。


食べたくないと拒絶された時に少しでも、食べてくれると本当に嬉しいですよね。
逆に食べてくれないと、今すぐ点滴に連れて行こうかとか・・・心配でたまらないですしね。。。


わんちゃんが食べてくれる物が見つかると良いですね。

Q犬の肝臓の数値が高い場合の食事について

先週の月曜日に1度嘔吐をして以来、
火曜日は何もなく水曜日に再度嘔吐3回。
これは変だと思い、病院へ行き、エコー・レントゲン・血液検査をしていただきました。
結果、肝臓の値がALKP=662・ALT=644・AST=50と全て高値でした。
ALB・BUN・コレステロール・血糖値・膵臓・アンモニア・黄疸は正常値内です。
白血球数などにも異常はありません。
エコーやレントゲンの結果から、肝臓が一般の犬より少し小さめだろうと言われましたが、
それ以外には特に悪い箇所は見当たらず。
ゴールデンR 7歳 男(去勢済み)で、今は手作りごはんをあげています。

豚もも(脂身なし)・かぼちゃ・さつまいも・にんじん・
きゃべつ・プレーンヨーグルトを煮込んだリゾット。
食べる時にしそ油・ブロッコリースプラウト・大根おろし・ビール酵母(1日30粒)を
加えてあげています。
そして豚こま肉(豚肩切り落とし・豚もも切り落とし半々脂身と赤身が1:1を選んでいます)
・白米・かぼちゃ・にんじんを炒めたチャーハン。
これは食べる時にレタス・大根おろし・ブロッコリースプラウトを加えてあげています。
朝がリゾット、夜がチャーハンであげています。

このメニューは本も出版されていらっしゃる先生に診察をしていただき、
レシピを作っていただきました。
が、東京にある病院で、私は遠方な為、診察を受けることが可能ではありません。
肝臓の数値が悪くなる前に診察していただき、作っていただいたメニューになります。

このメニューでは肝臓に負担をかけますか?
どんな食材が肝臓に負担をかけるのでしょうか?

今は、手作り食ですが、フードに戻そうかと思うときもあります。

先生にも話を聞いてみますが、色々な方からの意見をお聞きしたいと思い
質問致しました。よろしくお願い致します。

かかりつけの獣医はとっても理解のある先生ですが、栄養学は勉強不足のようで
手作りの指導はしていただけません。
メニューを作っていただいた先生には、FAXを送り、アドバイスを求めていますが、
日常の業務優先の為になかなかお返事いただけません。

今は抗生物質を2種類朝晩の2回飲ませています。
上記のごはんを食べています。ごはんの回数を2回から3回へと増やしました。
療法食にはしていません。

「豚モモ・豚こま」は、食事指導をしていただいた際にアレルギー体質だったので、
低脂肪の蛋白質にしようと。
豚こまの油は是非摂りたい油だから脂身も使っています。
鶏を使わない理由は、涙やけが起こったりする子がいる。
原因としては、鶏が食べているごはんがよくないのでは?っと。
地鶏用とかのお肉はOKかもしれないが、単価があがるからねぇ~っと。言われました。

ヨーグルトは、リゾットの際だけ使っています。

肝臓に負担をかける原因としては何でしょうか?
やはりこの食事にも原因があるのでしょうか???
いつもは14食分をまとめて作っているのですが、冷凍しており、
朝の分を前日の夜に冷蔵庫へ、寝る前に冷蔵庫から室温で解凍、
食べさせる前にリゾットは鍋で温め、チャーハンは電子レンジでチンしています。

夜の分は朝、冷凍庫から冷蔵庫へ、お昼過ぎに冷蔵庫から室温へ。
室温に戻さないと固まったままなので出しているのですが…

何かアドバイスいただけないしょうか???
よろしくお願い致します。
長文で失礼致します。

先週の月曜日に1度嘔吐をして以来、
火曜日は何もなく水曜日に再度嘔吐3回。
これは変だと思い、病院へ行き、エコー・レントゲン・血液検査をしていただきました。
結果、肝臓の値がALKP=662・ALT=644・AST=50と全て高値でした。
ALB・BUN・コレステロール・血糖値・膵臓・アンモニア・黄疸は正常値内です。
白血球数などにも異常はありません。
エコーやレントゲンの結果から、肝臓が一般の犬より少し小さめだろうと言われましたが、
それ以外には特に悪い箇所は見当たらず。
ゴール...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

ご心配ですね。
私も愛犬(シェパード)がひどいアトピーだったせいもあり、しばらく手作り食を作っていました。
アトピーもすっかり落ち着き安心していたのですが、血液検査で多少数値のバランスが崩れはじめ、
シニア期に入り肝機能が悪化、肝細胞ガンになったところで手作り食はあきらめ、処方食に
切り替えました。

一生懸命に手作り食を学ばれているようで残念かと思いますが、抗生物質を与え続けるよりも
処方食でコントロールした方がはるかに犬に負担が少ないと思います。
肝臓は特に解毒器官なので、薬を飲ませるのも痛し痒しですよね。

処方食が体によくないと思い込んでいらっしゃる方が多いかと思いますが、すでに内臓を
痛めている場合にはとても良く出来た食事内容だと思います。
この内容を手作りで再現するのは無理だと思います。
ヒルズなど最近は化学薬品を使わずに保存できるようになっていますし、言われているほど内容は
悪くないと思います。


肝臓腎臓は一度痛めてしまうと直すことは出来ませんし、大型犬で7歳は立派なシニアですので、
これからはいかに少しでも良い状態をキープできるかを考えた方がよいです。
私も、大学病院の先生も含め肝機能に何とか良い食事内容を教えてもらおうとしましたが
やはり、手作りでは限界があるといわれました。また、食事で病を治すこともできないと。

その後愛犬は肺ガンを患ったり腎不全になったりしましたが、処方食をあれこれ工夫して与え
15歳と長生きして旅立っていきました。

こんにちは。

ご心配ですね。
私も愛犬(シェパード)がひどいアトピーだったせいもあり、しばらく手作り食を作っていました。
アトピーもすっかり落ち着き安心していたのですが、血液検査で多少数値のバランスが崩れはじめ、
シニア期に入り肝機能が悪化、肝細胞ガンになったところで手作り食はあきらめ、処方食に
切り替えました。

一生懸命に手作り食を学ばれているようで残念かと思いますが、抗生物質を与え続けるよりも
処方食でコントロールした方がはるかに犬に負担が少ないと思います。
肝臓は特に解毒器...続きを読む

Q腎臓病の犬の食事について

我が家の愛犬は10歳になる中型犬のオスです。

10日ほど前に「腎臓病」と診断され、毎日「乳酸リンゲル液」という点滴をしています。

当初は動物病院から勧められた療養食(ドライ&ウエットフード)を少しずつですが食べてくれていましたが、ここ最近はほとんど食べなくなってしまいました。
血液検査の結果、数値は少しずつ改善しているものの、毎日体重が減り、衰えていくのを見ているのが辛くてたまりません。
せめて何か食べてくれればと思うのですが、療養食以外は与えないよう病院から言われています。

フード以外で腎臓病の犬に与えても良い食材をご存知の方、教えてください。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

(^^)こんにちは

平成18年に17才と8カ月の愛犬を「腎臓病」で亡くした経験があります。「腎臓病」は食事療法で寿命を延ばすことができますよ。
だいじょうぶです。あきらめないで!

うちの子も、療法食を頑固に食べてくれず・・・やもえず手作りの腎臓病食を作って頑張って介護と治療を続ける日々でした。そうやって愛護協会から長寿犬として銀賞の表彰状をいただけるまで寿命を延ばしました。


とりあえず・・・白いごはんに白身の魚をゆでて混ぜてあげてください。(ゆで汁は捨てること)
お野菜もあげてよいものとダメなものがあります。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4633766.html

↑以前に当時の経験を回答したQがあります。他の方の回答にもためになる情報がたくさんありますよ。


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