A∩B,A∪Bをそれぞれ英語でなんとよむのでしょうか?だれかおしえてください。

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A 回答 (5件)

蛇足ながら、



A cAp B: intersection of A and B,
A cUp B: union of A and B

CAPのAの字が∩、CUPのUの字が∪に似ているし、∩は帽子、∪はカップの形、CAPとCUPは1文字違いなのに発音は明瞭に違う。それに
A∩B = { x | x∈A ∧ x∈B} の∧(and)と∩,
A∪B = { x | x∈A ∨ x∈B} の∨(or)と∪の対応も憶えやすい。
なかなか良い記号だと思います。
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この回答へのお礼

intersection of A and Bとunion of A and Bと英語では言うのでしたか。なんかかっこいいですね。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/22 00:02

和集合(Union) といいます.また C = A U B と書きます。


Uの読みはCUP
積集合(Intersection)といいます.また C =A ∩ Bと書きます。
∩の読みはCAP
です。

参考URL:http://markun.cs.shinshu-u.ac.jp/learn/set/set1/ …
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この回答へのお礼

ホームページまで紹介してくださって,,,,ありがとうございます。

お礼日時:2001/03/22 00:03

こんばんは。



大学の論理数学の講義で、教授が
A∩B -> A キャップ B
A∪B -> A カップ B
といっていたような気がします。

形から見ても、∩は帽子(cap)、∪はカップ(cup)ですね。
正式な名称かどうかは存じませんが、
直感的でわかりやすいなと思います。

日本語ではそれぞれ積集合、和集合だったような気がします。
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この回答へのお礼

日本語では、積集合と和集合でしたか。ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2001/03/21 23:56

cap(帽子)とcup(コップ)だったと思います。

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この回答へのお礼

そうでしたか、ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2001/03/21 23:55

私は∩をキャップ、∪をカップと習いました(英語とは違うかな?)。

逆に日本語読みを覚えていません
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この回答へのお礼

さっそくのご回答ありがとございます。

お礼日時:2001/03/21 23:53

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すいません。
http://okwave.jp/qa4327195.html
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A:=∩[n=1..∞]∪[k=n..∞]A_kと置いて
今,AがLegesgue可測集合である事を示したい訳ですよね。
Lebesgue可測集合とはλをLebesgue外測度とする時,
{E;Eはn次元区間塊,E⊂∀S⊂R^n,λ(S)≧λ(S∩E)+λ(S∩E^c)}の元の事ですよね。
そこで疑問なのですがλはn次元区間塊全体に対して定義された写像ですよね。なのでλ(S∩E)とλ(S∩E^c)はそれぞれλ(E)+λ(E^c)で(∵E⊂∀S⊂R^n),一応は定義されているのですがλ(S)はSの採りようによってはλ(S)自体が定義されないという状況に陥ってしまいます(∵必ずしもSはn次元区間塊とは限らない)。
するとλ(S)≧λ(S∩E)+λ(S∩E^c)という不等式は意味を成さなくなります。
従って,AがLebesgue可測集合である事が示せなくなってしまいます。
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すいません。
http://okwave.jp/qa4327195.html
について再投稿です。


A:=∩[n=1..∞]∪[k=n..∞]A_kと置いて
今,AがLegesgue可測集合である事を示したい訳ですよね。
Lebesgue可測集合とはλをLebesgue外測度とする時,
{E;Eはn次元区間塊,E⊂∀S⊂R^n,λ(S)≧λ(S∩E)+λ(S∩E^c)}の元の事ですよね。
そこで疑問なのですがλはn次元区間塊全体に対して定義された写像ですよね。なのでλ(S∩E)とλ(S∩E^c)はそれぞれλ(E)+λ(E^c)で(∵E⊂∀S⊂R^n),一応は定義されているのですがλ(S)はSの採りようによってはλ(S)自体が定義され...続きを読む

Aベストアンサー

とりあえず教科書を読む.
定義が分かってなければ何もできない.

>Lebesgue可測集合とはλをLebesgue外測度とする時,
>{E;Eはn次元区間塊,E⊂∀S⊂R^n,λ(S)≧λ(S∩E)+λ(S∩E^c)}の元の事ですよね。

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x∈A かつ x∈B-C
x∈A かつ x∈B かつ x∈C~
x∈Aかつx∈Bより x∈A∩B
C~⊆(A∩C)~,x∈C~より x∈(A∩C)~
∴ x∈(A∩B)-(A∩C)
ゆえに A∩(B-C)⊆(A∩B)-(A∩C)…(ア)

x∈{(A∩B)-(A∩C)}とおくと
x∈(A∩B) かつ x∈(A∩C)~
x∈A かつ x∈B かつ x∈(A∩C)~
x∈Aかつx∈(A∩C)~より x∈A∩C~
x∈A かつ x∈C~ かつ x∈B
∴x∈A∩(B-C)
ゆえに (A∩B)-(A∩C)⊆A∩(B-C)…(イ)

(ア)(イ)より A∩(B-C)=(A∩B)-(A∩C)


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