お世話になります。

最近エンジンを止めた状態で電装品を使うのですが
セルモーターは何ボルトまで電圧があれば回せるのでしょうか?

今度電圧計を買う時の参考にさせてください。

宜しくお願いいたします。

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A 回答 (6件)

 自動車用バッテリーに限らず、電池の電圧は能力によって決まるのではなく、その原理によって大体決まっており、鉛蓄電池は2.2V~2.4Vです。

12Vバッテリーはこれが6個、24Vバッテリーは12個、中で直列になっています。
 ということで、セルモーターを回せないぐらい能力低下しても通電していない時の電圧はほとんど低下しません。
 セルモーターは、他の電装品とは比べ物にならないほど電流が流れます。然るに問題となるのは前述のとおり、電圧よりも電流を流す能力、放電能力です。
 放電能力が低下した時は、バッテリーの内部抵抗が大きくなっており、通電したときの電圧低下が大きくなります。
 そのため、どうしても電圧を目安にする場合は通電した状態の電圧を目安にしなければならず、どの位通電して何ボルトまで落ちればセルモーターが回せなくなるかは車によって違います。
 バッテリーチェックなんかでは、ヘッドライト、ランプ類を点灯し、空調ファンを強めに回して10Vを下回ったら「バッテリー交換したら?」って言われますが、私はそれでも始動に問題はありませんでした。でも、少し頼りない感じになっていたのは事実です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
目安を感覚的に覚えたいです。

お礼日時:2009/12/29 21:07

新品の1.5Vの乾電池を8本直列に繋げると12Vになりますが、セルモーターを廻す事は出来ません。

セルモーターを廻す(100A位の電流)にはそれなりの容量が必要です。容量が少ない古いバッテリーや上がり気味のバッテリでセルモータを廻すと12Vを電圧計で表示しても廻した瞬間に7V前後(この値は様々です)に電圧降下してセルモーターを廻すことが出来ません。バッテリーの容量を測るテスターはセルモータを廻す程度の負荷を掛けてバッテリーの電圧の下がり具合で良否の判定をします。
気温やバッテリーの状態に拠るので大きな負荷を掛けないでの電圧だけでは分かりずらいと思います。
電圧計を取り付けてセルモーターを廻した時の電圧の下がり具合を観察すればバッテリーの状態が判断できると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
セルモーター始動時の電圧を何回か
測ってみて参考にしたいと思います。

お礼日時:2009/12/29 21:12

皆様が言っているように電圧ではなく電流です。


皆様が詳しく説明しているようなので違う事を・・・

エンジンをかけるために必要な電流を『クランキング電流』とか
『始動電流』など呼んだりします。エンジンをかけるときに『キョ
ッキョッキョッ』とセルモーターが回っていて、エンジンが始動す
る直前までの値を言うのですが、ちなみにこの電流(A)を計れ
る電圧計は近くのホームセンターではおそらく売ってないと思
います・・・。通常ホームセンターで売っている数千円の電圧・
電流計で測定できる電流は小さな電流(μAやmA)を計る事
は出来ますが、クランキング電流のような数百Aまで計れる電
流計は高価なものが多いです。一応予備情報まで・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
電流計ほしいですが高いですね!!
参考になりました。

お礼日時:2009/12/29 21:10

1番さんから3番さんまでが仰っているように


(変な表現ですが)
セルを動かすのは
電流であって電圧ではありません。
定格14.3Vあっても
電流が不足していれば
全くセルは回りません。

但し、ご質問にはお答えする事が可能です。

それは
10.5ボルトです。

これは自動車整備業界では常識なのですが
バッテリーは10.5Vで放電停止電圧となります。

ですのでこの時点で
セルは(当然ながら)回りません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
参考になる情報ありがとうございます。

お礼日時:2009/12/29 21:09

先の方のご回答の通り、残念ながら何ボルトならOKという具合にはいかないかと。



「体温が何℃までなら、今日のマラソン大会に出ても大丈夫ですか?」と聞かれるよな感じでしょうか。

ただ、電圧はバッテリーの様子をうかがう良いバロメーターの一つですので、電圧を常に見られる様にしておく事は賛成です。

どのくらいまで大丈夫かは、「このくらいの使い方でこのくらいの電圧ならエンジンが掛かり難くなる」とか、経験的&感覚的に覚えるしかないでしょう。 一つの目安かな。

蛇足ですが
 電圧計自体の精度やつなぐ場所等により電圧の表示にはバラツキがありますので、何Vと言う絶対値はあまりアテになりません。 どのくらい変化したかを見ましょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
いろいろ試して勉強してみます。

お礼日時:2009/12/29 21:08

そうです。


必要な電流が得られない。ってことです。
ですから、電圧は関係ありません。10vでも始動できます。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …

ご参考に。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
勉強になりました。

お礼日時:2009/12/29 21:06

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Q始動困難は、バッテリーか、オルタネーターか、セルモーターか?

9年落ちのミニバンマツダMPVガソリン車です。
新車購入後、数年経ってから、2年ちょうどでバッテリーを交換するようになりました。
そうなる経緯は次の症状です。
長時間(1時間程度)走った後、一回エンジンを止めて、すぐ再始動しようとすると、セルが回らない。
1度JAFを呼んで見てもらった事があったが、JAFの人が到着して、キーを回したら、エンジンがかかった。
以後も、バッテリーがへたって?くると同様の症状になる。
大体、バッテリー交換後2年経とうとしている。
始動不能後、しばらくすると、エンジンがかかってしまう。
夏の炎天下にその症状は出やすい。
始動しにくいときもバッテリーの電圧は、12.7Vある。

何が原因なのでしょうか?想像できる方、お願いいたします。

Aベストアンサー

あまり詳しくないので参考までに。

スタータは、
エンジンを回すためのギヤ(フライホイールのリングギヤ)とスタータのギヤを噛み合わせる1段階目と

噛み合った後、モータの力により、エンジンを回すの2段階になっています。

バッテリのパワーがなくなっている時、低電圧、低電流でも作動するのは1段階目です。

この1段階目の時に、モータに大電流を送るスイッチの役割をしています。カチといった時に、スタータのギヤやエンジンのギヤにかみ合うのと同時に、モータへ大電流が流れるスイッチ部をONさせています。

説明が難しいのですが、この1段階目のスイッチがONにならないと、モータは勢いよく回りせん。

このスイッチは、何回(たぶん、何千回)も使うと、金属の接触する部分が焼けて、スイッチがONになっても、大電流をモータに流せなくなってしまいます。

さらにややこしいのが、このスイッチは、両方の面積が全部が一致していないのです。

片方が小さくて、片方が大きく、スイッチをかけるたびに、大きいほうのあたる場所が変るのです。この大きいほうの一部が焼けて、その部分がちょうど小さい方に当たった時は、モータは勢いよく回りません。ですが、何回もすると、焼けた部分ではないところと接触してモータが回ります。

この点検をする場合、かからない時に、何度もエンジンをかけてみることです。10回ぐらい。それでかかる時とかからない時がある時は、このスタータのスイッチ部が不良の可能性があります。

もちろん、スタータを1回使ったら、10秒以上おいてくださいね。

この場合、スタータを取り外して分解して、部品の交換か焼けている部分の削るしかないと思います。(どうするかは知らないので推測です。)

まとめ、症状
スタータONの時にかかるときとかからない時がある。

スタータON時にスタータ付近から、カチという音が聞こえるが、回らない


>バッテリーがへたって?くると同様の症状になる
これは、スイッチがONでも、バッテリから大電流を流せなくなっているのでこういう状態になります。
スイッチ部のカチという音は聞こえるが、モータが回らないためです。


炎天下の時は、バッテリ起電力はわずかですが、アップします。

まず、初めに確認することは、スタータがカチと言っているかどうか確認することだと思います。スタータがカチと言ってない時は、スタータに電気が流れないいない証拠です。
だとすなら、スタータスイッチON(キーを差し込むところ)にしても、どこかで電気が切れている可能性があります。

スタータがカチというなら、モータに大電流が流れない原因があるはずです。

安全装置機構に関しては、詳しくないので解りませんが、ATに関しては、No3さんが言っておられるように、コンピュータが判断してそうしています。

あまり詳しくないので参考までに。

スタータは、
エンジンを回すためのギヤ(フライホイールのリングギヤ)とスタータのギヤを噛み合わせる1段階目と

噛み合った後、モータの力により、エンジンを回すの2段階になっています。

バッテリのパワーがなくなっている時、低電圧、低電流でも作動するのは1段階目です。

この1段階目の時に、モータに大電流を送るスイッチの役割をしています。カチといった時に、スタータのギヤやエンジンのギヤにかみ合うのと同時に、モータへ大電流が流れるスイッチ部...続きを読む

Q電圧が14Vあれば充電している?

電圧計を付けて様子をみているのですが(バッテリー直ではない 配線先に取付け 電圧値はテスターと一致で確認済み)、昼間のアイドリングで14V程度。
走行時14.2-3Vになっています。

夜間 ライトを点けてのの走行でも14.1-2V程度で0.1V下がるかどうかくらいです。

充電電流を診ているわけではないですが、この状態だと夜間走行時も充電していると考えてよいのでしょうか?

それとも電圧はあるが、実際の電気(電流)はバッテリー側には流れていないかもしれないのでしょうか?(要は充電はしていない可能性がある、もしくは まず充電していない?)

バッテリーは100AHの普通のMFバッテリーです(比重などは診れません)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No2です。お礼ありがとうございます。

>電圧が14V程度以上あればバッテリーを充電していると考えてよいのですね?

 結構です。バッテリーに充分充電しています。


>オルタの発生電圧は正常(14V以上)でも実際の電流は使用機器側に回って消費されて、バッテリーの充電電流に回らない、ことはないのでしょうか?

 ありません。使用機器の供給電力を充分まかない、かつバッテリー充電電流が保持できる電圧が14Vです。

 バッテリーの状態や電気負荷の大小にともないバッテリー電圧は変動しますが、オルターネーターには必ず 『レギュレーター(発電電圧を制御する装置)』 が内蔵又は付属 (10cm角くらいの黒色か黄色の部品) しています。これにより多数の使用機器に必要な電力を供給し、かつバッテリーにも充電させるために必要な電圧の14Vに自動的に調整しています。さらに電装品やバッテリーを過電圧から保護する働きもしています。

なお、バッテリーが極度に劣化すれば電圧が適正でも満足な充電はできませんがこれはバッテリーの問題です。また、渋滞などでのバッテリー上がりは使用機器の消費電力が大きいのにエンジンの回転数が低くいアイドリングが続いて発電機の発電電力が不足したためです。いかにレギュレーターとオルターネーターが頑張っても14Vは無理です (12Vほどにしか上がりません)。車の電気も『計画停電』や『節電』が必要です。

No2です。お礼ありがとうございます。

>電圧が14V程度以上あればバッテリーを充電していると考えてよいのですね?

 結構です。バッテリーに充分充電しています。


>オルタの発生電圧は正常(14V以上)でも実際の電流は使用機器側に回って消費されて、バッテリーの充電電流に回らない、ことはないのでしょうか?

 ありません。使用機器の供給電力を充分まかない、かつバッテリー充電電流が保持できる電圧が14Vです。

 バッテリーの状態や電気負荷の大小にともないバッテリー電圧は変動しますが...続きを読む

Qバッテリーの寿命の判定はどうするの

電圧を計測すると12.6Vで問題ないように見えても実際にエンジンをかけても
かからなっかたりしますよね,バッテリーの劣化はどのように見極めするのでしようか
経過年数がかれば寿命の判断材料にはなりえますが,ずーと保有していなければ無理
例えば比重計で測れば劣化しいて使えないバッテリーと判断できるのでしょうか

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

いろいろと意見があるようですが、しっかりと正確に測る方法はあります。それは、規定された電流値と時間を守り完全充電を行い、その後にバッテリーの容量に見合った負荷をかけてそのときの電圧降下と持続時間を計測するという方法です。この方法はバッテリーの内部抵抗と起電力を計測することになるため、かなり正確に計測できます。ただしこのような計測をする機器は決して安価ではありませんので個人で持つのは無理でしょう。

それ以外にもバッテリーの比重や液量・液の状態なども十分な目安になります。これらを目安にならないという方もいるようですが、おそらく正しく計測できないまたは、方法に誤りがあるのでしょう。液比重に関しては液量がアッパーレベルにあることが必須条件で、当然ながら充電を行ってから計測します。また、この際に液のにごり(極板上の活性物質の脱落による)や各セルごとの液量に大きな差があるものなどはこの時点で不良と判断します。各セルごとの液量に差がなければ規定値まで液(蒸留水)を補充し、規格どおりの方法で充電し計測することになりますが、液温にも注意する必要があります。当然ながら液温が高くなれば比重は低めの値を示しますので計算による補正が必要です。以下に計算式を示します。

基本的にバッテリーの比重の表記は20℃を基準としていますので、20℃に換算した値を出す必要があります。

T(20℃)=(比重計測値)+0.0007(計測温度-20)で計算できます。

このときに、各セルでバラつきがあったり、規定よりも20%以上外れる場合は不良と考えていいでしょう。

それから、質問者さんのように、単に無負荷での電圧を測ってもほとんど無意味です。バッテリー内部の電極上の活性物質はできるだけ広い面積で電解液と接するようにして、内部抵抗を出来るだけ小さくして十分な電力を供給できるような構造に設計されていますが、充電・放電を繰り返すうちに、この微細な構造が徐々に崩れていきます。そのため、実際に電解液と接触する面積が小さくなり、電池容量は徐々に小さくなっていくからです。この状態でも単に電圧を測ったのであれば、正常な値を島します。簡単な言い方をするともともとは単1電池の大きさの単一電池の容量の電池であったものが、使っているうちに、内部で実際に反応に関与する面積が減っていき、じつは単1電池の大きさの単3電池の容量しかなくなってしまうというようなことがおこるのです。この状態でも電流が小さな状態なら正常な電圧を示しますが、スターターモーターなどの大電流を必要とする危機を動かしたとたんに、容量不足で急激に電圧が落ちてしまい、スタートできないというような状況が起こるのです。

まぁ、電装整備工場や整備工場などに行けば、負荷電流をかけた状態で計測できる機器がありますので、そういったところで計測すれば正確なところがわかるでしょう。


おまけ、バッテリーの内部で実際に反応(バッテリーは化学反応で電力をためています)している物質は、鉛と二酸化鉛と希硫酸ですが、この鉛と二酸化鉛はちょっと見た目には判らないんですけど、かなり高度な技術で微細加工されています。二酸化鉛は粉末状ですが、出来るだけ広い面積で電解液と接するように非常に細かい粉末に加工された上で電極に脱落しないように塗布されていますし、鉛も海綿状鉛というもので、スポンジのように非常に微細な穴が多数開いた構造とすることで有効な面積を増やすようになっています。実際にバッテリーが放電する際には両方の電極で化学反応が起こり電解液中に溶け出して行きます。このときに電力を発生するのです。逆に充電するときは、溶け出していた物質をそれぞれの電極に戻す反応が起こるのですが、このときに溶け出して行った元の場所にきっちり戻るのではなく、それぞれの極板の適当な位置に戻ってしまうのです。そのため徐々に微細構造が崩れていき有効な面積が減ってしまうのです。また、放電させた状態で長時間置いてしまうと、反応によって生成された硫酸鉛の結晶が大きく成長してしまうので、充電しても元に戻りにくくなってしまいます。このときに出来る結晶の大きさも均一ではないため、ある部分は元に戻っても、ある部分はもどらにというようなことがおこります。こうなってしまうと、戻りにくい部分を戻すために大きな電流で充電すると、すでに戻っている部分に対しては過充電状態というような不都合が発生し、バッテリーを十分に充電することが出来なくなってしまうのです。電解液の比重を計ることはどの程度の部分で正常の反応が進んで、どの程度が異常な状態であるかをみる目安になる(反応に関与しない部分が出ると比重が元にもどらないので)のですが、これによる比重の変化は大きなものではないため(小数点下3桁必要)温度や、液量などを管理した上で行わないと意味がないのです。

いろいろと意見があるようですが、しっかりと正確に測る方法はあります。それは、規定された電流値と時間を守り完全充電を行い、その後にバッテリーの容量に見合った負荷をかけてそのときの電圧降下と持続時間を計測するという方法です。この方法はバッテリーの内部抵抗と起電力を計測することになるため、かなり正確に計測できます。ただしこのような計測をする機器は決して安価ではありませんので個人で持つのは無理でしょう。

それ以外にもバッテリーの比重や液量・液の状態なども十分な目安になります。これ...続きを読む

Q電圧降下でエンジンがかからない

最近凄く悩んでます。皆さんよろしくお願いします
車はダイハツハイゼットトラック平成12年 s200p 11万キロ
プラグは半年前に交換済み。
一ヶ月前に新品カオスバッテリーに交換

12v程度だとエンジンがかかりません。
12.5V以上あるとエンジンはかかります

一ヶ月前からセルは勢いよく回るけれどエンジンがかからなくなり
バッテリーを交換。
充電器を買って充電したらエンジンがかかります。
充電時間はほんの数分でFULLの表示が出ます。
一晩たって朝になると時々エンジンがかからなくなり数分補充電するとかかります。

漏電してるのかと思いバッテリーキルスイッチを取り付け乗らないときはバッテリーを切っていますが
それでも症状は少しは改善されるけど、あまり変わりません。

テスターを買って電圧を測ってみました。
バッテリーにテスターをあて、エンジンをかけてない時は12.5v前後
エンジンをかけたままだと14.5vです。
暗電流は150mA

このとき充電しないでACC電源を入れたまましばらく放置すると12.3Vぐらいまで回復するときもあります。なんとかエンジンはかかります。

近くの個人の修理屋さんに見てもらいましたが症状がでてない状態なので
原因がわからず(ワコーズ)スロットルボディーの洗浄を
行ってもらい、簡易診断機で測定していただきましたがカプラーの通信異常がどうのこうので測定できませんでした。

地道に自分でチェックしていくしかないと思い、12vまで下がった状態で
メインボックスとサブのヒューズを一つずつはずしましたが特定できずです。コネクター類もあちこちチェックしても変化なしです。

思い切ってカーナビ・キーレス・ETCを取り外しましたが症状は治りません。

現在はもしもの時のために荒療治ですが電動工具の18vバッテリーをジャンプスターターの要領で
直接バッテリーに繫いでエンジンをかけています。

今度は
水温センサー交換・ダイレクトイグニッションコイル交換して
最後にダイハツディーラーで検査してもらう予定でいます。
コンピューター交換など色々交換して行って10万円越すようなら
新品に乗り換えも視野に入れています。

特定の難しい症状ですが、どうかささいなことでも結構ですので
今後どのようにチェックしていったらいいのかアドバイス頂けないでしょうか。
よろしくお願いします。

最近凄く悩んでます。皆さんよろしくお願いします
車はダイハツハイゼットトラック平成12年 s200p 11万キロ
プラグは半年前に交換済み。
一ヶ月前に新品カオスバッテリーに交換

12v程度だとエンジンがかかりません。
12.5V以上あるとエンジンはかかります

一ヶ月前からセルは勢いよく回るけれどエンジンがかからなくなり
バッテリーを交換。
充電器を買って充電したらエンジンがかかります。
充電時間はほんの数分でFULLの表示が出ます。
一晩たって朝になると時々エンジンがかからなくな...続きを読む

Aベストアンサー

インジェクション車ですよね。
また、バッテリーを交換してからですよね。
スターターを回しているとき(クランキング時)のバッテリー電圧は測定してみましたか?
昔の記憶ですが、クランキング時に電圧が11Vだったか10Vだったかを下回るとインジェクションのコンピューターが作動しないようになっていた例がありましたね。
その電圧まで低下するとインジェクションが作動しなかったと記憶しています。
もし、クランキング時の電圧を測定していないのなら、一度計ってみてはいかがでしょうか。
新品バッテリーのようですが、「クランキング時の電圧降下が大きすぎる」ということも考えられると思いますよ。
だから、充電直後やジャンプしたときは掛かる・・・また掛かった後の充電電圧も14.5Vと高い・・・バッテリーも疑ってみては?

Qバイクのセルスタートがいきなりきかなくなりました。セルを押すと『カチッ

バイクのセルスタートがいきなりきかなくなりました。セルを押すと『カチッ』と音がするだけです。キーを回すとライト類はつきます。
バッテリーがあがったのかと思いましたが、バッテリーはGSユアサの物を使って一年未満で、毎日約30キロは走っています。こんな感じでバッテリーが上がるのもおかしいかなと思ってバイク屋に持っていっても『バッテリーでしょ』とか言って見ようともしよらんし・・・。またバッテリー交換してすぐだめになるのも嫌なので・・
何か考えられる原因・対策がお分かりの方あれば教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

バッテリーは たぶん 大丈夫と 思います。

他の理由は たぶんレギュレターの 故障だと 思います。

バッテリーの点検
http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/2519/electrics/check.html

車種は違いますが レギュレターの点検
http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Race/1159/regcheck/regindex.html

です。

バイク屋さんに テスターで 点検してもらえば良いと 思う

もし キックで エンジンかかったら

セルモーターだと思う

1万5千円 ぐらいかな?

Q・エンジン始動時に失ったバッテリーの電力を回復(満充電)するには、どの

・エンジン始動時に失ったバッテリーの電力を回復(満充電)するには、どの位の距離走れば回復するのでしょうか?アイドリングでしたら何分ぐらいですか?
詳しい方教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

冬季、朝一の始動時に最大電力(電圧と電流)を必要とします。
それでも1分間もあれば十分回復します。
暖気後であれば、車種にかかわらずアイドリング10‐30秒ほどです。
走ってもよいですが、走る必要はありません。

下記のサイトは信用できるものです。

東京都環境科学研究所「エンジン始動時の…実験結果」
http://www.asahi-net.or.jp/~id7y-mrym/shiryo000418.htm

「バッテリー電力の消費量はガソリン車で平均0.23Wh、ディーゼル小型車で0.10Wh、同大型車で0.21Wh程度であり、すべて始動後10~30秒以内に消費量の90%が充電されている。この事実から見て頻繁なエンジン停止、再始動によるバッテリーの消費電力は殆ど問題とはならないと考えられる。」

「0.23Wh」は実験値ですが、計算して確認しますね。
始動時、スタータに供給される電流は、暖気後では、一瞬200‐300A流れますが、すぐに100Aくらいに落ち着き、0.5秒ほどで始動完了です。
始動時のバッテリ電圧はかなり変動(上下)しますが、平均すれば10Vほどです。
電流も同様に変動しますが、計算しやすいように160Aとします。

10V X 160A X 0.5秒 = 800W秒

これを3600秒で割れば、0.22Wh となります。

寒冷時、朝一の始動時では、電流も時間も倍ほどかかるので、1Whくらいでしょう。
この1Whを充電するには、1分もあれば十分です。

寒冷時には、ファーストアイドルで回転数は高くなり、例えばエンジン1200rpmとします。
オルタネータでは、倍の2400rpmくらいです。
この回転数では、オルタネータは定格出力の80%くらいは発電しています。
オルタネータの定格出力にもよりますが、電圧は13V、電流は50‐100Aは出ています。
バッテリの充電受入性(経年変化で悪化)にもよりますが、アイドリング1分間で十分回復します。

実際、ディーラーや整備工場では、お客様の車を狭い構内で何回も移動させたり、点検のために始動・停止を繰り返していますが、充電してからお客様に渡すようなことはまず、ないですね。

バッテリメーカーでも、実際の通勤路で赤信号ごとにアイドリングストップを実施して、それでもバッテリの充電状態が良好であるとのレポートを出しています。
暖機後の始動電流は、小型車では100A少しです。
20年前の小型車でも、エアコンを使用していても、アイドリングで充電できることを、設計思想としていました。

冬季、朝一の始動時に最大電力(電圧と電流)を必要とします。
それでも1分間もあれば十分回復します。
暖気後であれば、車種にかかわらずアイドリング10‐30秒ほどです。
走ってもよいですが、走る必要はありません。

下記のサイトは信用できるものです。

東京都環境科学研究所「エンジン始動時の…実験結果」
http://www.asahi-net.or.jp/~id7y-mrym/shiryo000418.htm

「バッテリー電力の消費量はガソリン車で平均0.23Wh、ディーゼル小型車で0.10Wh、同大型車で0.21Wh程度であり、すべて始動後10~30秒以内に...続きを読む

Qバッテリーの電流値

旧規格軽カー 12V車でセルを回転させた時のバッテリーからの電流はどのくらいの値になるのでしょうか?

バッテリーを室内に移設するに当たり中間のケーブルにヒューズを入れようとしていますが不要でしょうか?

Aベストアンサー

 電気電子工学が専門の車好きです。

 夏冬のエンジンの潤滑油の粘り具合の違いなども含めて、回す負荷の重さによってセルモーターの実際の消費電流は大きく変わります。負荷が重くてセルモーターが苦しそうに回るときは、セルモーターに発生する逆起電力が小さくなり、消費電流は大きくなります。
 またANo.2さんが書いておられるように、セルモーターにはイニシャルラッシュカンレント(初期突入電流)が流れ、セルモーターの動かし始めには、通常より数倍もの大きな電流が流れます。ですから電流値は幾らになるか確かなことは言えませんが、100Aはみておく必要があります(突入電流は考慮していません)。セルモーターは長時間回し続けることは想定しないので、電線サイズ(導体サイズ)は通常より1ランク小さくても発熱の点では大丈夫なのですが、長く引き回すと電圧降下が目立ってセルモーターを回すのには電圧不足になる心配があります。
 これに対応できる電線は、目安として次のようになります(あくまで目安です)。sq(スケと略称することが多い)は導体サイズ(平方ミリ)です。
3.5sq 約30A
8sq 約60A
22sq 約100A
38sq 約150A
60sq 約200A
 いずれもそうとう太い電線で、簡単には曲がりませんよ。バッテリーを室内に移設する場合には、この電線の引き回しで苦労するかも知れません。それとバッテリーから発生する水素ガス(空気よりはるかに軽い)を室内に決して溜め込まないようにしてください。水素ガスが天井付近で充満していると、タバコを吸えば爆発します。

 電気電子工学が専門の車好きです。

 夏冬のエンジンの潤滑油の粘り具合の違いなども含めて、回す負荷の重さによってセルモーターの実際の消費電流は大きく変わります。負荷が重くてセルモーターが苦しそうに回るときは、セルモーターに発生する逆起電力が小さくなり、消費電流は大きくなります。
 またANo.2さんが書いておられるように、セルモーターにはイニシャルラッシュカンレント(初期突入電流)が流れ、セルモーターの動かし始めには、通常より数倍もの大きな電流が流れます。ですから電流値は幾ら...続きを読む

Qバイクのバッテリー電圧をテスターで測る方法

添付した画像のテスターを買いました。
バッテリーの電圧や、断線チェックなど自分でやりたい為です。
画像の物のほかに、赤と黒のコードがあります。

コードはどこにさせばいいのかわかりません。(赤はどっちで黒はどっち?)

また、バイクバッテリーの電圧を測る場合は、ダイアルをどこに合わせて測ればいいですか?
また、断線チェックする場合のダイアルの位置も教えてください。

最後に、独学で勉強したいのですが、お薦めの参考書などありましたらあ教えてください。
Amazonで自分で調べましたが、バイクを使って教えている参考書は無く、電子回路ばかりでした。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

OFFの位置から反時計方向に3クリックして、DC.V 20Vのところに
合わせて下さい。

テスト棒の赤をバッテリーの+端子、黒を-「端子です。
これで"13V"とか表示するはず。
逆に差すと、"-13V"とかの表示になります。
アナログテスタだと針が反対方向にカチンとぶつかって
測れませんが、デジタルテスタなので、どっちでもかまい
ません。

これぐれもバッテリーの-端子に触れているテスト棒を
ボディに接触させないで下さい。たいへんなことに
なります。

参考書は、、、電子回路というよりは電気回路です。
「テスターの使い方」みたいなのもいいですが、そもそも
電流や電圧の意味を知っておいた方がいいです。
バイク用、というのは見かけません。

乾電池があって、豆電球があって、それがどう点灯するか、
電流の向きは? 電流はいくらか? 乾電池を直列にしたら
どうなるか、豆電球を直列にしたらどうなるか? など
基本を学ぶといいと思います。

amazonで「電気回路」で検索してみて下さい。
「トコトンやさしい電気回路の本 」とかがいいのかも?
(すみません、本の内容を見たわけではないので
あなたにふさわしいかはわかりません)。

OFFの位置から反時計方向に3クリックして、DC.V 20Vのところに
合わせて下さい。

テスト棒の赤をバッテリーの+端子、黒を-「端子です。
これで"13V"とか表示するはず。
逆に差すと、"-13V"とかの表示になります。
アナログテスタだと針が反対方向にカチンとぶつかって
測れませんが、デジタルテスタなので、どっちでもかまい
ません。

これぐれもバッテリーの-端子に触れているテスト棒を
ボディに接触させないで下さい。たいへんなことに
なります。

参考書は、、、電子回路というよりは電気回路です。
...続きを読む

Qバッテリーの寿命の測定方法(テスターでできますか?)

2ヶ月ほど前に、ガソリンスタンドで”無料点検”というのを受けて、バッテリーの交換を勧められました。
その後も交換をせずに、日常使用していますが、問題ありません。
セルも元気よく回りますし、パワーウィンドウも普通に動きます。
そこで、質問なのですが、自分でバッテリーの寿命を知りたい場合、テスターを使って測定できるものなのでしょうか?
もし、できるとすれば、どういう条件のときに測定した値がどれぐらいを下回った時が交換時期と考えればよろしいでしょうか?

車種は、マツダ・デミオ(H16式)です。

正しい測定方法を教えてください。
また、現在、搭載されているバッテリーは、”46B24L”ですが、
交換の際、”B19L”に変えてもよいでしょうか?

Aベストアンサー

 電気電子工学が専門の車好きです。テスターでバッテリーの劣化状態を知る簡便な方法はあります。あくまでも簡便な方法なので、劣化・寿命の状態を知る「目安」として利用ください。

(1)高速道路や昼間の一般道路を暫く運転した直後(ですからバッテリーはそれなりの充電状態にあると思われるとき)に以下の方法で実施してください。車を運転してバッテリーにそれなりの温かさがある状態で測るのをお勧めします。
(2)エンジンを止め、ヘッドライトその他の電気を使う機器(ストップライトを含む)の電源を可能な限り、すべてOFFにします。
(3)バッテリーの端子電圧を測定します。もし車内に常に来ている電源があれば、その電圧を測ってもOKです。
(4)次にその状態でヘッドライトだけを点灯し、同じく電圧を測定します。ヘッドライトは、可能ならLoの場合とHiの場合を測定してください。
(5)(3)で測定した電圧と(4)で測定した電圧の差を計算で出します。この差分の電圧が大きいほどバッテリーの劣化は進んでいます。
(6)では、差分の電圧が幾らであったら寿命と判断するのかは、バッテリーの容量(46B24L)やヘッドライトの消費電流などで違いますので、車を何年か使用する中で、経験的に学んでください。とくにバッテリーを新品に交換したときは、(1)の要領でそれなりに充電して測定してデータを持っておいてください。このデータは、バッテリーがいちばん若くて元気なときのデータになります。
(7)定期的に(できれば毎月)測定することです。そうすると、データの変化具合でだんだんバッテリーの状態が分かってきます。
(8)なお、チャンスがあれば、セルモータ(エンジンをスタートさせるモータ)を回しているときの電圧も測ってみてください(短時間なので、要領よく測定することです)。このときの電圧(差分の電圧ではない)が8Vくらいまで下がれば、やばい状態です。

(注1)この差分の電圧でバッテリーの寿命が分かる原理は、バッテリーの劣化が進むほど内部抵抗が増大することによっています。
(注2)テスタはデジタルではなくアナログ(指針式)のほうがお勧めです(微妙な変化が読み取れるためです)。

 電気電子工学が専門の車好きです。テスターでバッテリーの劣化状態を知る簡便な方法はあります。あくまでも簡便な方法なので、劣化・寿命の状態を知る「目安」として利用ください。

(1)高速道路や昼間の一般道路を暫く運転した直後(ですからバッテリーはそれなりの充電状態にあると思われるとき)に以下の方法で実施してください。車を運転してバッテリーにそれなりの温かさがある状態で測るのをお勧めします。
(2)エンジンを止め、ヘッドライトその他の電気を使う機器(ストップライトを含む)の電...続きを読む

Qバッテリーの容量は高いほうがいいですか?

先日、バッテリーについて、電圧の低下でバッテリーが上がるということをお教え頂きました。

今回の疑問なのですが、バッテリーの容量です。
私の車(フィット)では34B17Lというサイズのバッテリーを搭載していますが、パワーアンプを乗せていて、もし買い換えるならばできるだけ大きい容量のものを、と思っています。そこで、34B17Lと38B17Lとかの、一番最初の数字が、容量だということを知りました。で、この容量が1上がるごとに、どの程度違いがあるのかをお聞きしたいんです。

 それと同時に、車の発電量というのがありますが、バッテリーを大きくしすぎると、発電が間に合わない。。。などということがあるのでしょうか?


どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

車で走行中、ダイナモで発電しているときは、バッテリーの電流を使わないのが原則です。
もし走行中、ダイナモでの発電量より多くの電流を消費すれば、走行中にバッテリーが上がってしまうと同時にダイナモの発電量では電流をまかなえないために、車が走行中にエンストしてしまい非常に危険です。
走行中に消費電力の大きなパワーアンプで消費される電流はバッテリーから供給されるのではなく、ダイナモから供給されます。ですからダイナモの発電能力を上げない限り、その車で消費できる電流には限界が決まっています。バッテリーの容量を増やしたからといって、車載機器に電流を供給できるわけでもありません。エンジン停止時やエンジンの回転が極めて遅くなった時(ダイナモの発電量が低下して供給電流が不足している状態)にバッテリーの電流が供給されるだけです。
パワーアンプを載せたからバッテリーの容量を増やしても役に立ちません。バッテリーの容量を増やしての効果は、エンジンの始動時や道路や踏み切り、交差点内でエンストした場合のセルモーターの回転持続時間や自力走行距離に長さ、および夜間エンジンをかけないで前照灯を点灯できる時間の長さを長く出来るだけです。

ですから、車載機器を沢山、載せたからと言ってバッテリーの容量を増やしても意味はありませんね。
その車のダイナモの発電能力(充電能力)やセルモーターの消費電流、停車中の電気の使用電流の予定などを目安にバッテリーの容量が決まってくるもので一定の範囲(上限と下限)に収まる範囲のものを使うことになります。

容量規格については、上記の理由で大幅な容量アップしても意味がありませんので、その車によって選択できる範囲での適合バッテリーから容量の大きめを選ぶしかないですね。(余り効果は期待できません。走行中のパワーアンプの電流はダイナモから供給される。バッテリーがなくなってきている場合、かえって容量の大きいバッテリーほどダイナモの負担になります。)

>34B17Lと38B17Lとかの、一番最初の数字が、容量だということを知りました。で、この容量が1上がるごとに、どの程度違いがあるのかをお聞きしたいんです。

「容量(Ah)と始動性能(CCA)の関係から決められた総合性能を示します。数字が大きいほど性能が大きい事になります。よく誤解されると思いますが、単純に
33アンペアアワーや38アンペアアワー・・・という訳ではありません。」との説明があります。
理屈的には1アンペアアワー=2アンペア×0.5時間などとなるかも知れませんがバッテリーが消耗してきた段階では内部抵抗が増え12Vの電圧が出なくなってきますので電流が数値計算通り取り出せるか疑問ですね。ただしアンペアアワーが大きいほど電流はとりだせます。
バッテリーは、エンジン始動時のセルモーターの回転、エンスト時の車の移動、エンジンを切ってのランプやラジオへの電流供給などに使われ、消耗します。駐車場でエンジンを停止した状態での前照灯や補助ランプを付けっぱなしにした時もバッテリーの電流が使われます。

http://www.1techicon.com/battery.html

車で走行中、ダイナモで発電しているときは、バッテリーの電流を使わないのが原則です。
もし走行中、ダイナモでの発電量より多くの電流を消費すれば、走行中にバッテリーが上がってしまうと同時にダイナモの発電量では電流をまかなえないために、車が走行中にエンストしてしまい非常に危険です。
走行中に消費電力の大きなパワーアンプで消費される電流はバッテリーから供給されるのではなく、ダイナモから供給されます。ですからダイナモの発電能力を上げない限り、その車で消費できる電流には限界が決まって...続きを読む


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