2スリットの干渉実験では、スリットはd=0.2mm離れています。
スクリーンからの距離R=1m。
3番目の明るいフリンジ(スリットからのまっすぐの中央の明るいフリンジを数えない)は中央のフリンジからy3=7.5mm置き換えられるのがわかっています。光の波長がを求めよ。

という問題なのですが解法などお願いします。
もともとの問題が英文なので日本語がおかしいかもしれませんがお願いします。
こちらがもともとの英文です
In a two-Slit interference experiment the slits are d=0.2mm apart.
The screen is at a distance R=1m. The third bright fringe(not counting the central bright fringe
straight ahead from the slits)is found to be displaced y3=7.5mm from the central fringe.
Find the wavelength of the light used.

A 回答 (1件)

「ヤングの干渉実験」と呼ばれる内容です。


フリンジの間隔から波長を求めることができます。
検索してみてください。
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0.2mmよりも
0.6mmから0.7mm程度がよろしいとアドバイスを頂きましたが、

(1)CPUの放熱板やクーラーなどで  コイルの発熱対策しても
やはり3時間以上使用するのは無理がありますか?



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Aベストアンサー

長時間使用がムリかどうかは温度上昇をどれだけで抑えられるかで決まりますので冷却を充分に行えば不可能ではないということになります。
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Aベストアンサー

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http://www.itoffice.jp/ITOFFELC3.htm
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blue_monkeyと言います。
物理の分野で同軸コネクタどのように使用されるのか興味シンシンです。
blue_monkeyの知っている範囲で説明させていただきます。
ご参考にしていただければ幸いです。

【3.5mm、2.5mmの寸法】
同軸コネクタを構成する誘電体の外形寸法だと思います。
これらの寸法は、同軸コネクタの中心導体の外径、外被導体の内径、誘電体の誘電率より、特性インピーダンスを50オームにすることから決まります。

【SMAから2.4mmに変換するコネクタ】
具体的な型名はblue_monkeyはわかりません。
たぶん、APC3.5から2.4mmの変換コネクタになると思います。
アジレントテクノロジー社(旧横川ヒューレット・パッカード社)のホームページかカタログ、営業担当者に確認するのが確実だと思います。

【その他:蛇足、読み捨ててください】
(1)SMAコネクタ(使用周波数範囲:DC~18GHz)
(2)APC3.5  (使用周波数範囲:DC~26.5GHz)
(3)SSMAコネクタ(使用周波数範囲:DC~25GHz←記憶が曖昧です。)
(4)Kコネクタ  (使用周波数範囲:DC~40GHz)
(5)2.4mmコネクタ(使用周波数範囲:DC~60GHz)
(6)Vコネクタ(使用周波数範囲:DC~90GHz)←記憶が曖昧です。
上記のコネクタで(1)から(4)は、変換コネクタなしで、お互いに接続可能です。
(5)、(6)については物理的な寸法が異なるため、(1)~(4)のコネクタと接続するためには、変換コネクタが必要となります。

コスト的には、(1)、(3)、(4)が安価です。特に(1)、(3)のコネクタについては国内メーカでも生産販売しています。特に理由がない限り、(1)、(3)のコネクタを使うことをおすすめします。
周波数が10GHz以上で使用する場合、コネクタを勘合するとき、専用のトルクレンチを使うことをおすすめします。
マイクロ波用のコンポーネントは、受注生産しているところが多いので、納期が1ヶ月から半年かかるものもありますので、使用したいときにすぐに入手できないというのが常です。

Kコネクタの場合は、アンリツ電子
APC3.5,2.4mmコネクタの場合、マウリー社(米国)
についても問い合わせをすればよいかと思います。昔は、横川ヒューレットパッカード社の校正用のコネクタ、導波管の生産はマウリー社で作られていました。

昔は、高周波数用の同軸コネクタは、SMAかAPC3.5しかありませんでした(Nコネ、APC7,BNCは除く)。APC3.5は、HP(ヒューレット・パッカード社)社かマウリー社から購入していました。26GHz以上の周波数帯で利用できるコネクタは市場に出回っていませんでした。
こうのような状況で、当時ウィルトロン社が安価で、40GHzの周波数まで使用でき、APC3.5,SMAと変換コネクタなしで勘合できるコネクタとしてKコネクタが売り出されました。
数年すると、HPより、60GHzまで使用できるという2.4mmのコネクタを売り出しました(ウミュー、そう言えば2.4mmコネクタとAPC3.5の変換コネクタを実験室で使用していた記憶がよみがえてきたなぁ~)。そのころから、日本メーカから、SMAコネクタより若干コストが高いが、25GHzまでの周波数まで使えるSSMAコネクタが売り出され、さらにウィルトロンから90GHzまで使えるVコネクタが売り出され現在に至ると言う歴史だったと思います。コネクタの使用周波数上限値の改善と、ベクトルネットワークアナライザー(同軸で)の測定周波数の上限値も改善されていったと記憶しています。ここ数年、どのような状況にあるのかはblue_monkeyは?です。因みにウィルトロン社は米国のマイクロ波測定器メーカでしたが、(たぶん)アンリツ電子に吸収されました。

誤記、ウソがありましたらゴメンナサイ。

blue_monkeyと言います。
物理の分野で同軸コネクタどのように使用されるのか興味シンシンです。
blue_monkeyの知っている範囲で説明させていただきます。
ご参考にしていただければ幸いです。

【3.5mm、2.5mmの寸法】
同軸コネクタを構成する誘電体の外形寸法だと思います。
これらの寸法は、同軸コネクタの中心導体の外径、外被導体の内径、誘電体の誘電率より、特性インピーダンスを50オームにすることから決まります。

【SMAから2.4mmに変換するコネクタ】
具体的な型名はblue_monkeyはわかりませ...続きを読む

Qこの問題の解き方をお教えください。 %R=9.6×10/10×6×6=0.267 i=10×1000

この問題の解き方をお教えください。
%R=9.6×10/10×6×6=0.267
i=10×1000/100=100
この先わかりません。

Aベストアンサー

線路のインピーダンスを%Zwで表すと
%Zw=(10×10³/6000²)×(9.6+j3.6)×100=0.27+j0.1(%)・・・①
したがって
%抵抗:0.27(%)
%リアクタンス:0.1(%)
変圧器の%Zt=1.7+j2.5(%)・・・➁
だから合成インピーダンス%Zは
%Z=①+➁=1.97+j2.6(%)
∴❘%Z❘=3.26(%)
また、基準容量での変圧器二次側の定格電流Inは
In=10×10³/100=100(A)
したがって、低圧側の短絡電流Isは
Is=In/❘%Z❘×100=100/3.26×100=3067(A)
になります。


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