個人事業主の方必見!確定申告のお悩み解決

everyoneとevery oneって意味が違ってくるのですか?

もしかしたらeveryoneは人物に使う表記でevery oneは物体なのですか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

"every one" は人/物両方に使え、"everyone" は人のみです。


"one" を強調するときに "every one" と分けて表します。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

強調する表現は知らなかったです^^
ありがとうございました。

お礼日時:2010/01/12 12:39

こんにちは、



ジーニアス英和辞典ではこの様に解説されています。

~~~~~~~~以下引用文~~~~~~~~~~~~~~~~~
{everyoneとevery one](1)of句が続く場合は常にevery one: Every one [x Everyone] of them has [have] passed the exam.彼らは一人残らず試験に合格した(→each, everybody). (2)物を指す場合も常にevery one: She bought a dozen apples, and every one [x everyone] (of them) was bad. 彼女はリンゴを12個買ったがどれも腐っていた。 (3)どちらの形も, 2人のまたは2つの物には使えない(→eitheir)。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ご参考まで、
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

QEarth/The Earth/earth/the earthのニュアンスの違い

SF小説などを読んでいると、『Earth』と『the Earth』を適宜使い分けているように感じます。
辞書を見ると、”地球は『Earth』、ときとして『the Earth』ともいう”というような説明で
まったく釈然としません。

小説から、断片的に例文を挙げると、例えば、次のような文章があります。
(A)The comet will bring us back to Earth.
(その彗星は、われわれを地球に連れ戻してくれるでしょう)

(B)The comet appeared in the sky above the Earth every two million years.
(その彗星は、地球の上に200万年ごとに出現しました)

他の箇所もみると、『Earth』といった場合には、おおよそ
 ・われわれの故郷
 ・われわれが暮らしている場所
 ・母なる地球
などという、温かみのある訳がしっくり来るような感じです。

いっぽう、『the Earth』といった場合には、おおよそ
 ・天体としての地球
 ・太陽系の惑星のひとつとしての地球
 ・物体としての地球
などという、無機質かつ科学的な訳がしっくり来るような感じです。

この感じ方は適切でしょうか? 
無冠詞か定冠詞かで、なぜこのような肌触りのちがいが生じるのか
おもいつきません。
ご教示をお願いします。

ちなみに、小説のなかでは、小文字の『earth』、『the earth』は、でてきません。
小文字になると、大文字の場合と、またニュアンスが大きく違ってくるのでしょうか?

以上、ご教示をお願いします。

SF小説などを読んでいると、『Earth』と『the Earth』を適宜使い分けているように感じます。
辞書を見ると、”地球は『Earth』、ときとして『the Earth』ともいう”というような説明で
まったく釈然としません。

小説から、断片的に例文を挙げると、例えば、次のような文章があります。
(A)The comet will bring us back to Earth.
(その彗星は、われわれを地球に連れ戻してくれるでしょう)

(B)The comet appeared in the sky above the Earth every two million years.
(そ...続きを読む

Aベストアンサー

 確かに冠詞の有無によって受け止める感じも違ってきますね。これをしっかりと理解するためには、話し手(小説なら、主人公)の立場をよく見極める必要があります。すなわち、その時点だけの感じなのか? あるいは、時間を超えたものなのかというものです。

 これだけではわかりにくいかと思いますが、別の例を挙げてみましょう。

 たとえば、「God」と「god」の意味わかりますか? 「God]といえば、人間と違って、過去から存在し、また未来にも存在し続けるような、超越的な存在者であるという感じがあるはずです。そのような存在者は、どんな形をしているのか、その姿を見極めることは出来ないはずです。抽象的な存在者というわけです。

 つまり、「区別できない」ものには、冠詞がつかないのです。ですから、冠詞のつかない「Earth」といえば、「God」のように、永久に存在するような、その時点だけの姿でなく、愛しいというか、われわれの愛する「地球」という感じです。これに対して、宇宙船の窓から外を見て、「ああ、あそこに月が見える、そして地球も見える」というような、区別できるものには、冠詞のつく「the Earth」を使うわけです。

 なんで、「the earth」としないかというと、それでは、他にもありそうな星(地球に似た星)を含めて考えていることになり、「われわれの住んでいた、あるいはわれわれのあこがれる地球」であると、特別視した言い方にならないおそれがあるのです。つまり、神を単に「god」としては、他の神(イスラム、仏教、インドなど)の内の一つを意味して、まずいわけです。「自分にとっての神である」と思えば、「God]と大文字にしないと、「唯一の神である」という気持ちが出てこないわけです。

 ですから、主人公の立場をよく見極めて、単なる感想なのか? あるいは気持ちを込めた感想なのかを理解する必要があります。

 「the」とあったら、それは、「自分の知っている、地球である」という、目の前の判断を意味します。冠詞がついていなければ、過去から存在し、現在にも存在し、未来にも続くような、ものとかんがえるのです。「われわれの住んでいた、われわれの。。。」という感じです。質問の通りです。

 教室での説明なら、「地球」は単なる用語なので、「Earth」ということもあるでしょうね。しかし、温暖化の問題で、現在の地球を述べるのなら、「the Earth」ということもあるでしょうね。

 まとめていえば、冠詞のつく物は、話し手の現在の判断を示し、冠詞のつかない物は、話し手の判断を越えたようなものを示すと考えることが出来ます。難しいかな? 

 まあ、他にも回答が来るのでしょうから、それも見て理解してください。

 確かに冠詞の有無によって受け止める感じも違ってきますね。これをしっかりと理解するためには、話し手(小説なら、主人公)の立場をよく見極める必要があります。すなわち、その時点だけの感じなのか? あるいは、時間を超えたものなのかというものです。

 これだけではわかりにくいかと思いますが、別の例を挙げてみましょう。

 たとえば、「God」と「god」の意味わかりますか? 「God]といえば、人間と違って、過去から存在し、また未来にも存在し続けるような、超越的な存在者であるという感じが...続きを読む

QI don't know. / I'm not sure. 使い分けは?

「分かりません」ということを表現するのに、I don't know. と言うと無責任で突き放したような意味になるから、I'm not sure. と言いなさい、と教えられたことがあったように思うのですが、これは正しいのでしょうか?

しかし、実際にアメリカで暮らしてみて、I don't know. という表現も意外と聞きます。となると、どういう風にこの2つの表現を使い分けたらいいのでしょうか。いまだに「分かりません」と言いたい時に、どちらの表現を使っていいのかとまどっています。

Aベストアンサー

実用的な面からの回答ですが、

 I don't know where he is.彼がどこにいるか知らない。
 I'm not sure where he is.彼がどこにいるか、確かではない。(漠然とした、アイディアはある。)

というのが、基本的な考え方だと思います。

何か質問されて答えを知らない時は、I don't know、何かしらの情報はあるけど、自信がない時は、I'm not sure、という使い分けです。

ただし、あなたの職責上、知っていて当然の事を訊ねられた場合、話が違ってきます。これが、まさにあなたが受けたアドバイスの当てはまる状況ではないかと思われます。

上記の例で、あなたが、「彼」の秘書だったとしましょう。
そうすると、ボスがどこにいるか聞かれて、「知りません」と答える秘書は、秘書として失格であり、「何、この人?」ということになり、場合によっては、ケンカ売っている or ボスから「奴から電話きても絶対に取り次ぐな」と言われていると思われる可能性すらあるでしょう。

ところが、これが I'm not sureに変わると、「本来知っていてしかるべきなんですが、たまたま上司が行き先を告げずに外出してしまったんです」、というニュアンスになり、ダメな秘書な感じは大幅に緩和され、日常のありがちな状況に変わることになります。(厳密には、そこまで劇的な効果はないでしょうけど...)

無論、ここでのボスと秘書という例だけでなく、あなたが営業を担当している製品について質問された場合でも、ほぼ同じ構図が成り立つと思いますし、他にも色々似た状況はあるでしょう。

しかし、より重要なのは、I don't knowやI'm not sureで会話を終了させずに、
  Have you talked with xxx? (xxxさんは、答えを知ってそうな人)
  Let me check. I'll get back to you soon.
といった感じで、質問に対して最善を尽くす姿勢を示す事だと思います。

実用的な面からの回答ですが、

 I don't know where he is.彼がどこにいるか知らない。
 I'm not sure where he is.彼がどこにいるか、確かではない。(漠然とした、アイディアはある。)

というのが、基本的な考え方だと思います。

何か質問されて答えを知らない時は、I don't know、何かしらの情報はあるけど、自信がない時は、I'm not sure、という使い分けです。

ただし、あなたの職責上、知っていて当然の事を訊ねられた場合、話が違ってきます。これが、まさにあなたが受けたアドバイスの当て...続きを読む

Q英検準1級ってどれくらいのレベルなの!?

就職活動中の大学4回生です。わたしは英検を受けたことがなくて、6月にある英検を始めて申し込みました。2級と準1級を申し込んだのですが、準1級はかなり難しいと聞きました。どれくらいの差があるものなのでしょうか。ちなみにTOEICは620点くらいです。730はないと無理って友達から聞いたんで申し込んだのことにへこんでいます。

Aベストアンサー

2級と準1級の差は、結構あるように思います。
2級は高校卒業程度、準1は短大2年終了程度、そして1級は4大卒程度、という目安を主催者側は出してくれているようですが(たぶんです)、実際にはこのとおりにはいかない場合もあるようです。
大学生にとって、英検準1級のレベルとして一番分かりやすいのは、大学受験時の偏差値です。
大学受験の模試などで常に英語の偏差値70~75を超える高校生は、英検も準1級に合格します。
実際、このレベルを要求する大学では推薦入試の出願条件に英検準1級合格(またはTOEFL520←PBT)を課すところもあります(知ってるところだと上智)。
私は個人的にペーパーテストの分野で英語教育が一番しっかりしているのは大学受験業界だと思うので、準1級に合格したければ、そこらへんの下手な英会話教室や検定試験用の参考書やるよりも、早慶上智レベルの受験英語やるのが一番賢明だと思ってます(もちろんその後に試験に準じた勉強も必要ですが)。

Qthinkとthink ofの違い

今、一生懸命熟語を覚えているのですが、
ふと疑問に思った事がありました。

thinkとthink ofの違いなのですが、
たとえば、
What do you think of when you hear the word"Japan"?
という文章と
What do you think when you hear the word"Japan"?
ではどう違うのでしょうか?
両方とも「~のことを考える、思う」という意味だと思います。

他にもaskとask forなどです。
I asked your advice

I asked for your advice
がそれほど違うように思えません。

この動詞+前置詞の場合と動詞のみの場合との
違いをお教えいただけますでしょうか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

What do you think of when you hear the word"Japan"?

「あなたは日本と聞いた時に何を思い浮かべますか?」

What do you think when you hear the word"Japan"?

「あなたは日本と聞いた時に何を考えますか?」


think of =「具体的な何かを思い浮かべる、思いつく」(例えば富士山とか、忍者とか)

それに対して

think =「~のように考える、~と思う」(例えば日本はお金のある国だ、日本は国土がせまい国だ)(どう考えているか、どう思っているかという意見・感想を述べる)

このような違いがあると思います。

I asked your advice

I asked for your advice

これは日本語ではどちらも「頼んだ」になりますけど、英英辞典(オックスフォード現代英英辞典)で調べると、

ask something = to tell somebody that you would like them to do something or that you would like something to happen.

ask for something = to say that you would like somebody to give you something.

となり、ask だけだと(他動詞)、「人に何かをしてくれと頼む」

ask for なら(自動詞)「人に何かをくれと頼む」

という違いがでてきます。

この違いを文で表すと、

I asked you to advise me. 
「私はあなたが助言することを頼む」

I asked you to give me advice.
「私はあなたが助言をくれることを頼む」

 という英文での意味の違いがあります。

What do you think of when you hear the word"Japan"?

「あなたは日本と聞いた時に何を思い浮かべますか?」

What do you think when you hear the word"Japan"?

「あなたは日本と聞いた時に何を考えますか?」


think of =「具体的な何かを思い浮かべる、思いつく」(例えば富士山とか、忍者とか)

それに対して

think =「~のように考える、~と思う」(例えば日本はお金のある国だ、日本は国土がせまい国だ)(どう考えているか、どう思っているかという意見・感想を述べる)

このような...続きを読む

Qan hourとone hour

「an hour」が「a hour」じゃないのは、「アワー」で言葉の初めが母音だからでしょうか?
「one hour」とはあまり言いませんか?
2時間は何て言いますか?その時冠詞は必要ですか?

A:I am sorry to keep you waiting for one hour
B:I am sorry to have kept you waiting for an hour.
2つの文法の違いは何ですか?
Bは「have+目的語+原形不定詞」ですか?

Aベストアンサー

最初に、ご質問を次のように整理させていただきます。

1.なぜ an hour であって a hour ではないのか
2.an hour を one hour ということはないのか
3.「2時間」を英語ではどう表現するのか。また、そのときに冠詞は必要か
4.A・B両文の文法的な違いは何か

まずは1.についてです。ご指摘のとおり、hour が“母音”で始まる語だからです。“母音字”で始まっていないが、発音する時に“母音”で始まる語には気をつけなければいけません。honesty や honor のように h で始まる語に多いです。これらは名詞ですが、その派生語である honest / honor のような形容詞が名詞を修飾していてその名詞のかたまりに冠詞がつく場合が特に注意です。冠詞ですから、the についても同じように注意しなければなりません(ただし、質問者が学校を卒業したら、the についてはあまり神経質になる必要はありません。10年ほど前に The Eagle というプロレスラーが来日しました。リング・アナウンサーは彼を紹介する時に当然「ジ・イーグル」と紹介しました。よく努力するレスラーだったので団体に認められ、翌年も契約することになったのですが、その際に彼からリング・アナに注文が1つ出されました。それは、「僕は『ザ・イーグル』で、『ジ・イーグル』ではないので、これからは『ザ・イーグル』とコールしてほしい」というものでした。このような例は枚挙に暇がありません。the が「ジ」と発音される理由は他にあります。これは特にアメリカ人にいえることかもしれませんが、学校の授業やテストから解放されたらあまり神経質になる必要のない項目であることに変わりはありません)。

次に2.です。どちらも用いられます。ただし、one hour だと「1時間」を強調している響きがあるように思います。念のため“for an hour”と“for one hour”で検索をかけてみました。an については1,250万件、one については349万件引っかかりました。

続いて3.についてです。「2時間」は two hours です。質問者がよく見かけるのではないかと思われる文を例に挙げてみます。

(1) I have studied English for two hours.
(2) It takes me two hours to go to school.

ご覧の通り、the は用いられていません(a/an が用いられないのは「1つ」を表しているからで、複数形の hours とは結びつきませんよね)。だからといって two hours に冠詞がつかないわけではありません。つまり、冠詞を用いるかどうかは hour に帰属する問題ではなく、聞き手(読み手)と話し手(書き手)の間で情報をどのように共有するかの問題です。少し難しくなってしまいましたね。簡単にいえば、the を使うか使わないかの問題ということです。the は、聞き手(読み手)に対して「あなたと情報を共有している」とか「あなたも知っている例のあの」ということを伝えている重要な語です。例えば、先ほどの例文(2)に続けて次のようにいう場合には必ず the が必要です。

(3) I spend the (two) hours in studying English.

これは、(2)の「2時間」を受けてその「2時間」の使い方を述べているからです。しかし、単に「英語の学習に毎日2時間かけている」というのであれば the は必要ありません。the について学習してみてください。その際、必ず the の根源的意味は「あなたも知っている例の」であることを念頭に置いておいてください。

最後に4.についてです。質問者は中高生ではないかと思いながら回答していますが、中学生であればBについては中学では学習しません。しかしながら、「have+目的語+原形不定詞」という記述を見ると、たとえ中学生であってもよく学習されているようなので、少し難しく感じられるかもしれませんが、回答を続けます。

これは“to 動詞”で何を表したいかの問題です。まず、Bから説明します。Bは、keep が完了した行為であることを(現在完了形で)表しています。ですから、「待たせ続けた」ことを謝っています。対するAは、keep が未完了であることを示しています。つまり、「待たせ続けている」ことに謝っているわけです。Bは学校文法で「完了不定詞」と呼ばれるものです。ご存知なかったようで、have を一生懸命調べたようですね。その学習意欲は素晴らしいと思います。

ご質問はどれも英語学習の根本に触れる大切なことばかりです。これからもこのような「なぜ」を大切にして学習していってください。

最初に、ご質問を次のように整理させていただきます。

1.なぜ an hour であって a hour ではないのか
2.an hour を one hour ということはないのか
3.「2時間」を英語ではどう表現するのか。また、そのときに冠詞は必要か
4.A・B両文の文法的な違いは何か

まずは1.についてです。ご指摘のとおり、hour が“母音”で始まる語だからです。“母音字”で始まっていないが、発音する時に“母音”で始まる語には気をつけなければいけません。honesty や honor のように h で始まる語に多いです。これら...続きを読む

Q名詞の後に置かれる形容詞

英語と日本語では語順がまるっきり違いますが、原則的には形容詞は名詞の前に置かれるという点では共通していますよね。そこで、ロンドンについて説明の一文です。

From the East End, the old docklands and home of the true Londoner, to the West End with its theatres, cinemas, and glittering night-life, not forgetting the cosmopolitan Soho ― originally a French quarter and now packed with restaurants offering every kind of cuisine imaginable(though rarely English), London is a vast, bustling, exciting city so full of life that it is easy to forget that it has been destroyed at least four times.

そこで質問です。cuisine imaginableの部分は なぜ
形容詞が名詞の後に置かれているのでしょうか?

英語と日本語では語順がまるっきり違いますが、原則的には形容詞は名詞の前に置かれるという点では共通していますよね。そこで、ロンドンについて説明の一文です。

From the East End, the old docklands and home of the true Londoner, to the West End with its theatres, cinemas, and glittering night-life, not forgetting the cosmopolitan Soho ― originally a French quarter and now packed with restaurants offering every kind of cuisine imaginable(though rarely English), London is a vast,...続きを読む

Aベストアンサー

 中学・高校で教える英語の盲信の一つに,「形容詞や分詞が一語なら前から修飾,二語以上なら後ろから修飾」というものがあります。(こういう私も,つい数日前,中学3年生に,「これが英語の基本で,ずっとつきまとうから,標語のように覚えなさい」と言ったばかりですが)。

 分詞の場合でいうと,完全に形容詞化した意味の場合は前から修飾しますが,まだ動詞的要素が強く残っている場合は後ろから修飾します。二語以上の場合は,分詞となった動詞に目的語なり,修飾語なりが続いているわけですから,動詞的要素が強くなり,後ろになります(もちろん,長いから後ろという意味もあるでしょうが)。しかし,一語の場合は前からの場合も多いですが,後ろからの場合もあります。

 imaginable など,-able で終わる形容詞は,imagine + able と動詞的意味合いが含まれているため,一語であっても後ろに置く場合があります。

 主語+動詞のように,動詞は主語すなわち,名詞の後にくるものです。この構造が名詞+形容詞という語順に組み込まれていると考えることができると思います。

 中学・高校で教える英語の盲信の一つに,「形容詞や分詞が一語なら前から修飾,二語以上なら後ろから修飾」というものがあります。(こういう私も,つい数日前,中学3年生に,「これが英語の基本で,ずっとつきまとうから,標語のように覚えなさい」と言ったばかりですが)。

 分詞の場合でいうと,完全に形容詞化した意味の場合は前から修飾しますが,まだ動詞的要素が強く残っている場合は後ろから修飾します。二語以上の場合は,分詞となった動詞に目的語なり,修飾語なりが続いているわけですから,動...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qwould like to と  want to の違い

初歩的な質問なのかもしれませんが、
I would like to go .
I wanna go .
両者の違いはどういった点でしょうか。

Aベストアンサー

話し相手に"I want to go.”というと、かなりきつい言い方になります。「俺は行きたいんだから、行かせろ」みたいな。
だから、"I'd like to go."と言えば、「私は行きたいのですが」と、相手の好意を引き出すような言い方になります。

僕は昔、アメリカを旅行中に、ある日本人旅行者に、聞いたことがあるのですが、「飲食店でコーヒーを飲む時、砂糖がほしいので、I want sugar.と言ったら、砂糖をくれなかった。あとで誰かに聞くと、言い方が横柄なのでくれなかったのではないか、こういう時は"Sugar please."が良かったらしい」みたいな話を聞きました。

英語は、敬語はないのですが、相手にお願いをする時には、かなり言葉づかいには気をつけるべきものがあります。お願いする前にはplease,
してもらった後にはthank youは必ず言わなくてはいけません。それと同じで、I want...というのは、他人にお願いする時は避けるべきでしょう。
但し、相手にお願いするのではなく、「私は将来~になりたい」というのであれば、" I wanna be a ~."というのであればいいです。また、相手の言葉を言い換える場合は、wantを使ってもいいです。たとえば、
"I would like to go there."と相手が言った場合、
"Oh, you want to go there. I see."みたいに。

話し相手に"I want to go.”というと、かなりきつい言い方になります。「俺は行きたいんだから、行かせろ」みたいな。
だから、"I'd like to go."と言えば、「私は行きたいのですが」と、相手の好意を引き出すような言い方になります。

僕は昔、アメリカを旅行中に、ある日本人旅行者に、聞いたことがあるのですが、「飲食店でコーヒーを飲む時、砂糖がほしいので、I want sugar.と言ったら、砂糖をくれなかった。あとで誰かに聞くと、言い方が横柄なのでくれなかったのではないか、こういう時は"Sugar please....続きを読む

Q不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?

DUO3.0 No404です
The vague rumor proved to be false. Nevertheless, some skepticism lingers on.
上記の二つ目の文章の主語は【some skepticism】ですが動詞に三単現のsが付いています。不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?
よろしくお願いいたします。(他に不可算名詞が主語になっている例文があったら紹介してください。)

Aベストアンサー

こんにちは。4/22のご質問ではお返事を有難うございました。

1.ご質問文の主語skepticismは「無神論」「懐疑論」という主義をあらわす、抽象名詞です。

2.抽象名詞は不可算名詞になります。

3.不可算名詞は数えられません。つまり、単数と同じ扱いになるのです。

4.不可算名詞が主語になる場合、三人称単数の扱いになります。従って、ご質問文の動詞には、三単現のsが付いているのです。

5.Someは「いくつかの」「いくらかの」「ある程度」といった意味を持ち、可算名詞、不可算名詞、両方を修飾することができます。

6.不可算名詞が主語になっている例文:

The sun is necessary for flowers.
「太陽は花に必要だ」
There was much snow.
「沢山雪が降った」

などがあります。
以上ご参考までに。


人気Q&Aランキング