出産前後の痔にはご注意!

one / a single

どちらも「一つの」を表わすかと思うのですが、
a singleは一つであることを強調するような時に
使うと考えてよいのでしょうか。

a singleと記載の部分をoneに変更するとニュアンスが
変わってくるのでしょうか。

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A 回答 (4件)

普通は「single」でも「one」でも「単一の」「一つの」と同じ意味ですが、「single」でなければならない場面を、無理矢理説明するとすれば、、、、、、明確に「single」「double」「triple」~「multiple」とある事柄に関して「一つ以上の事態が必然的に発生する」際は「single」を使う必要があります、というより「single」を使ってこれ以上の場合もありますよ、言外に表現しています。

 「one」だけでは、それ以上があるかどうかが読者には不明となります、もちろん、不明のままでも良い時も当然あるのですが。

実用例、として、思いついた分だけで恐縮ですが、
single cuff 「ワイシャツの袖、シングル・カフ」に対して「double cuff ダブル・カフ」や、single cylinder engine 「一気筒エンジン」、single entry「単式、一回入国、シングル入国」、これに対して「multi entry」、single fare「片道料金」、、、、文例で言えば


The offer is to be made by buyer’s final single written notice to the seller.
買い入れ申し込みは買い主の確定的な(たった)単一の書面による通知されるもものとする。

技術系、法律系、商業系など曖昧さを忌避する場面では「one」「single」等はお互いに明確にする必要が出てきます。
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この回答へのお礼

>「一つ以上の事態が必然的に発生する」際

という説明がとくに納得できました。

また、詳しい回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/11/24 14:29

・one は個数(人数、など)の「一つ」, two は「二つ」です。


single は、「何かが一つ(一人、など)単位で、一つ(一人、など)分まとまって」という意味です。double は「二つ(二人など)分まとまって」という意味です。

・すでに例がでている single bed は 一人分のまとまった寝る大きさのあるベッドです。それに対して、one bed = a bed, どんなベッドでも一つです。

・もちろん、I have only one dollar. =1ドルしかない、を
I have only a single dollar として「1ドルというまとまった単位しかない」という感じで強調していうことはあります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

> single bed は 一人分のまとまった寝る大きさのあるベッドです。

こちらはどうも腑におちません。

「たった一つの」を強調するという意味での、a single bedとは言えない
のでしょうか。意味を間違いやすいため、使わない方がよさそうですが。。。

お礼日時:2008/11/24 14:33

どちらも「ひとつの」いう意味ですが、他の語と組み合わせる事によって、かなり意味が変わって来ると思います。


例えば誰でもが知っているベッド、ですが
a single bed とone bed とでは明らかに意味が違います。
a single camellia  は、一重咲きの椿、という意味です。

どちらでもたいして変わらない意味の言葉としては、
たった一言の「一言」は single word でも one word でも変わりはありませんね。
でも、ほとんどの意味が変わるようです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

意味が変わるということで、使用には気を付けるほうがいいのですね。

お礼日時:2008/11/24 14:27

だいたいそうですね。

例文があれば詳しく説明できます。
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私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

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(3) 覚えなくても、of, in の使い分けに何か違いがあるのでしょうか?

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 私は前置詞の研究をしているので、前置詞に関する疑問には関心があります。それで、他の回答者はどのように回答しているのか興味があります。なにしろ、前置詞の使い方にどこまで理解しているのかが、その人の英語の実力が計れますからね。

 No.1回答者の意見でもいいけれど、他の表現に出会ったら、困りますね? まず、「of」と「in」との違いはどこにあるのかが、質問者の疑問でしょう?

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お願いします。

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★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む

Qwhen~ingについて

We can't be too careful when choosing our friends.
このwhen~ingの用法が今ひとつわかりません。分詞構文なのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは!

(a) We can't be too careful when choosing our friends.

はおっしゃる通り分詞構文です。分詞構文は接続詞をつけないものが多いのですが、主節との関係をはっきりさせたい場合つけることもよくあります。

We can't be too careful, choosing our friends.ですとちょっと関係が見えにくいですね。

We can't be too careful when choosing our friends.だと

(b) We can't be too careful when we choose our friends.

の意味だとはっきりします。

なお、in ~ing も「~する時には」という意味ですので、

(c) We can't be too careful in choosing our friends.とも言えます。

「友だちを選ぶときには、どんなに注意しても注意しすぎるということはない」に相当する英文として、(a) (b) (c) の形を覚えて下さいね!

こんばんは!

(a) We can't be too careful when choosing our friends.

はおっしゃる通り分詞構文です。分詞構文は接続詞をつけないものが多いのですが、主節との関係をはっきりさせたい場合つけることもよくあります。

We can't be too careful, choosing our friends.ですとちょっと関係が見えにくいですね。

We can't be too careful when choosing our friends.だと

(b) We can't be too careful when we choose our friends.

の意味だとはっきりします。

なお、in ~ing も「~する時...続きを読む


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