【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

グレ釣りにおいて、ウキやハリスやウキ止めの交換など仕掛けを変える事は多いと思いますが、
特にウキ止めを変える際にライントラブルが発生するケースがよくあります。
まず針をバッカンに入れ、ウキを手で握った状態でラインを手繰り寄せ、
ウキ止めを動かした後にリールを巻いてみると絡まってしまったりすることがあります。
ウキの交換の際も、ハリスをバッカンに入れるのですがたまに絡まってしまうことがあります。
手の甲にグルグルと巻きつけておくとそれ以上に絡まってしまうのですが、熟練者の方はどういう扱いをされていますでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

こんばんは。


私も同じような悩みを抱えており、omrichさんのお気持ちはよくわかります。
今のところ、私も基本的にはNo2の方と同じような方法で、試行錯誤を繰り返しております(慣れてないせいか、まだうまくできないのですが)。
あと、針ですが、バッカンに入れるのではなく、竿尻に輪ゴムを付けておいて、その輪ゴムにひっかける、という方法もあると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

同じ考えの方がおられて大変安心しました。一回の釣行でほんの数回あるか、無いか、の小さなトラブルではあるんですが、ちょっとしたイライラが無くなるだけでも意義があると思いますね。ベテランの方からすれば鼻で笑われるような悩みでも、釣りにおいては小さな工夫が大きな釣果に繋がることも往々にあると思いますので。
竿尻に付ける針掛けゴムは確かにありますね。あれだと針が落ちないという点では画期的な気がします。一番有効かもしれませんね。

お礼日時:2010/02/16 08:26

テレビなどでテスターの方やエキスパートの方が手にハリスをグルグルまいているのは


明らかにハリス交換の時に要らないハリスの処分のために巻いていますね。
私もハリス交換時はカラマン棒を直結部からウキ側にずらしてハリスを切り
(私の場合は小さく指3本)グルグルに巻いてから解けないように最後を
何度か巻いてベストのポケットに入れています。

どうしてもハリが貝や岩に絡まるのがイヤでしたらベストに小さなマグネットを
付けてそんな場面ではハリをマグネットに付けておけばいいと思いますよ。
これでしたら胸から下のハリスは真っ直ぐ浮いた状態になりますから
あとの1ヒロちょっとのハリスはまず絡むことはないでしょうし、交換後の
ハリも胸元ですからすぐに確実にハリも掴めますね。
http://www.rakuten.co.jp/kanpai/433573/433925/45 …
マグネットの種類や付け方は色々あると思いますから工夫してみて下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

実際に釣行で試して来たんですけど、やはり針さえバッカンに入れていればラインは足元においても問題ないですね。カラマン棒ってウキ交換の時に手で握っていると知らない内に落としてしまってますからね。参考になります。

お礼日時:2010/02/18 08:20

竿かけに竿を預けると作業が楽で、いままでそのようなトラブルの経験ありません。


糸は、だいたい伸ばしたままで平気です。たまに貝に噛まれますのでそれのみ要注意ですが。。

そうでなく、巻く必要があるなら、
仕掛け巻きに綺麗に巻いて、輪ゴムなどで止めてから作業をすればいいと思います。
仕掛け巻きは2個くらいのセットで円盤状の使いやすいのがあります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうなんです!たまに貝に噛まれるのが嫌なんです。糸を持つ手からウキ止めまでは糸は伸びているんですが、手より針側が貝に噛まれない工夫があればいいんですよね。出来れば巻かずにやりたいですね。巻くと針が糸の輪をくぐってしまって余計に絡まった経験がありましたので。

お礼日時:2010/02/16 08:17

要するにウキ止めの位置を変えたり仕掛けを変える時に、バッカンに長いハリスを入れてるとよく絡むって事ですよね?


それなら針をバッカンのどこかに引っ掛けて、ハリスをバッカンにぐるぐる巻きにしたらどうでしょうか?
あるいは使い切ったハリスの空ケース(糸巻き)を持参するとか。
↑は渓流等で移動する時にたまにやる方法ですよね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうですよね。両方とも考えたことはあるんですが、何かのアイテムを利用せずに効率的にやる方法があればなぁと思います。バッカンにぐるぐるよりも自分が回って体に巻きつけるのも手ですね。
相当かっこわるいですね。

お礼日時:2010/02/15 22:29

ウキ止めを交換とはウキ止め自体を交換するということでしょうか?



私はウキ止めに関してはなるほどウキ止め糸(1.5号)でなるほど結びにしていますが
ウキ止め自体を交換することは1回の釣行では全くないですね。
結びが緩くなってズレだしたり、知らず知らずに劣化して取れている場合以外は
2回の釣行でも全く問題はありませんが・・・
http://www.kinanturigu.net/product.html?cgroupno …
http://www.otomiya.com/fishing/gear/09-musubi.html

ウキ止めの位置を変えるときも竿1本ぐらいまでの位置なら(ウキから1ヒロ半ぐらいまで)
ラインはフリーで足下にハリ、ハリスを緩やかに置きながらウキを持って
ウキから上のラインをたぐり寄せてずらします。
それ以上の水深の場合はウキを穂先近くまで巻けばガイド内の手前の位置ぐらいに
ウキ止めが来ますから、そこを持ってラインをフリーにしウキ止めをずらします。
これでハリスが絡むなどということは全くないんですが・・・

ハリスまで全部バッカンに入れるから絡むんじゃないですか?
ハリはバッカンに入れた方が岩などに引っかからず針先も傷みませんが
ハリスは外に緩やかに大きなカーブを描くように置いた方がトラブルはないと思いますよ。

ウキの交換も同様にハリだけはバッカンに入れてハリスは緩やかに大きく
カーブさせて足下に置き、直結部分のカラマン棒をハリス側に移動させて
結節部分を切り、ウキを交換してまた直結するだけで(ブラッドノット)
この間長くても2分以内ぐらいで全くハリスが絡むということはありませんけどねぇ。

手に巻き付けるなどは巻き癖もついて、これはもってのほかですね。
私の場合はどの場合もロッドは一切置かず右脇に挟んでリールの前の部分から
右手をくぐらせて立ったままで全ての作業を行います。
(ウキの交換時のハリスはカラマン棒を口にくわえてます)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

交換はウキやハリスなどでウキ止めはウキ下の調整という事でした。
文章が悪かったです。やはり足元にゆるく置いてるんですね。風で針が下の方に飛ばされて貝殻に引っかかったことがありましたので、バッカンの中に入れている方がトラブルが減っている気がしてそうしています。風向きを考えてハリスをおいていけばいいのかもしれませんね。手にぐるぐる巻きつけるのは、ある名人の方がやっていたので、真似をしてみただけです。ハリス交換の際に捨て易い様に巻いていたのかもしれませんが。ハリスは通常スプールから引き出してすぐ簡単に伸ばせるものなので、巻き癖がついてもってのほかとは思えません。伸ばした状態で絡まないのが一番とは思いますが。。。

お礼日時:2010/02/15 22:25

私は、道糸は 常に張った状態にしています。


餌を付ける時も ハリスを変えるときも です。
ウキ下を変えるときは、針を リールのガイドに掛けています。

そして投げる時ガイドを一旦外して道糸緩め 竿先が絡んでないか確認したうえで投げます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

基本的には私もエサ付の時も針交換の時もラインを張っています。針をベールに掛けラインを張らせた状態でロッドを置いたりはしますが、ベールに針を掛けたままラインを手繰り寄せるとハンドルが回ってしまい、ボディに絡まったことがあります。ロッドを置いた状態でやった方がいいんでしょうけど、もっと効率の良い方法がないでしょうか。

お礼日時:2010/02/15 17:10

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q浮き止めがズレるのを防ぐ方法…。

チヌを狙うのにダンゴ釣りをやります。

よく行く所は水深が10mくらいのところで、
ウキを使ったダンゴ釣りをします。
当然の事ながら浮き止め(糸)
を結ぶのですが
やり取りしてるうちに浮き止め(糸)がズレるのです。

おそらく、
チヌが釣れて糸を巻き上げる時に、
ラインとガイドとが擦れて
浮き止め(糸)がズレるのだと考えています。

浮き止め(糸)を
強く結ぶようにしてるのですが、
新しいラインだからよくすべるのか、
とてもよくズレます。

何か良い知恵ありますか。

Aベストアンサー

PEラインをお使いであれば、針(鈎じゃないですよ)と糸(木綿糸でもかまいません)で縫ってしまう、という手があります、ラインそのものに糸を通して縫って結べば決してずれることはありません。

ナイロンラインなどの場合には、ラインがある程度水を吸って膨らんだ状態でウキ止め糸を締めると、長く続くようであります。

仕掛けを落とすときなど、気をつけて落とせる場合には、竿先を下げるなどなるべくショックを与えないようにすればいいのですが、やりとりの最中にズレてしまうのは仕方が無いものとしましょう。

ウキ止め糸を10cmほど空けて2個つければ、最初の1個でズレたのがわかりますし、2個で確実に止まりますので、複数個並べて付けるのもいいですね

また、水を含むと縮む性質の糸を使ったウキ止め糸もありますからお試しください。

それから、糸の余り糸(端)を小さく切ってしまうと、結び目のテンションが抜けてしまいますから、固定する力が弱くなります、手で引っ張れる程度の長さの余り糸をつけるようにするのがいいでしょう、力も掛かりますし、だいたいはこれで解決します。

市販のウキ止め糸、沢山あってどれが優れているとなかなか言えません、地域によって手に入らない事もありますので、身近で手に入るものを何種類か試してみるのをお勧めします。

PEラインをお使いであれば、針(鈎じゃないですよ)と糸(木綿糸でもかまいません)で縫ってしまう、という手があります、ラインそのものに糸を通して縫って結べば決してずれることはありません。

ナイロンラインなどの場合には、ラインがある程度水を吸って膨らんだ状態でウキ止め糸を締めると、長く続くようであります。

仕掛けを落とすときなど、気をつけて落とせる場合には、竿先を下げるなどなるべくショックを与えないようにすればいいのですが、やりとりの最中にズレてしまうのは仕方が無いものとし...続きを読む

Q安くつく撒き餌

できるだけ撒き餌を安くするには何を使えばよいでしょうか?
やはりアミエビやオキアミのブロックを使うのが一番安いですか?

Aベストアンサー

コマセの金額は切実な問題です。
高いの買えば釣れるというわけでもありませんし。でも釣具屋さんにいくと高いほうが釣れる気がしてくるし…。

釣具店を利用するということを前提で

まず安く買えるところを探す。オキアミブロック(3kg)の値段はピンからキリまであるので一番安い所で購入する。
当方では、650円~1000円ぐらいが相場で、大型店で安く購入できます。
集魚材も割引率の良い所で購入する。もしくは安い集魚材を使用する。
付け餌はブロックから取る。
すると、オキアミ3kgと集魚材1袋で半日分として、1000円ちょいで用意できます。

でも、クロダイ狙いの時など、集魚材にさなぎミンチにアミにオキアミやなんやかんやブレンドしたりして幾つも買って、付け餌でオキアミに練り餌にコーンetcなどなど、気づいたら餌にいくら使ってんのって感じです。

まきゃいいってモンじゃないですけどね。

自分の餌代より高いですし(笑)
重いの背負って一日かけて、で、その釣果は…(泣)
家に帰れば、魚屋さんで買ったほうが安いジャンみたいな…。

たまの釣りなので、ついついとお金かけちゃうんですよねー。

すみません。このようなところで愚痴がでてしまいました(笑)

本当に餌代安くて釣れるのが理想ですね。
回数を重ねると、餌代かけずに釣れるようになるとおもいます。

コマセの金額は切実な問題です。
高いの買えば釣れるというわけでもありませんし。でも釣具屋さんにいくと高いほうが釣れる気がしてくるし…。

釣具店を利用するということを前提で

まず安く買えるところを探す。オキアミブロック(3kg)の値段はピンからキリまであるので一番安い所で購入する。
当方では、650円~1000円ぐらいが相場で、大型店で安く購入できます。
集魚材も割引率の良い所で購入する。もしくは安い集魚材を使用する。
付け餌はブロックから取る。
すると、オキアミ3kgと...続きを読む

Q浮き止めについて教えてください。

基本的にPE0.8~1号でルアーメインなのですが、たまに、サビキなどをその道具を使ってやります。浮き止めがうまくいかず、その際はわざわざ、数メートルのリーダーを付けています。

1.浮き止めはゴムと糸で縛る方法があるようですが、浮き止め糸はウキがズレないようにきつく縛っても、タナを変えるために、動かすことはできるのでしょうか?

2.PEにゴムの浮き止めを使うと、すぐに滑ってズレてしまうのですが、PEの場合、どのようにすれば、よいのでしょうか?

Aベストアンサー

基本的にPEラインにウキ止めを付け、ウキ釣りをすることはおすすめしません。

ウキの移動によるPEラインの消耗が激しく、ラインに伸びや柔軟性がないためライントラブルも頻発します。

でも、どうしてもPEでするというなら、

>1.浮き止めはゴムと糸で縛る方法があるようですが、浮き止め糸はウキがズレないようにきつく縛っても、タナを変えるために、動かすことはできるのでしょうか?

素材にもよりますが、基本的には強く縛っても大丈夫です。
でも、出来ればウキ止めを移動させる際に、摩擦による磨耗を最小限におさえるために、ツバや水で湿らせてから動かしたほうがいいです。

>2.PEにゴムの浮き止めを使うと、すぐに滑ってズレてしまうのですが、PEの場合、どのようにすれば、よいのでしょうか?

下記のHPにあるような、ウキ止め用のラインがおすすめです。
結び方さえ覚えればコストパフォーマンスもいいですし、PEラインでも滑りにくく、ズレにくいです。

http://www.duel.co.jp/catalogue/m_tg/tg_float_stopper/tg_float_stopper.html

結び方も記載されています。


でも、できれば別のリールを用意するか、ナイロンラインを巻いた替えスプールを用意することをオススメします。

自分はPEタックルでサビキをするときはウキを付けずに釣ります。(遠投もします。)
慣れればウキ無しでも狙いのタナを探れます。

基本的にPEラインにウキ止めを付け、ウキ釣りをすることはおすすめしません。

ウキの移動によるPEラインの消耗が激しく、ラインに伸びや柔軟性がないためライントラブルも頻発します。

でも、どうしてもPEでするというなら、

>1.浮き止めはゴムと糸で縛る方法があるようですが、浮き止め糸はウキがズレないようにきつく縛っても、タナを変えるために、動かすことはできるのでしょうか?

素材にもよりますが、基本的には強く縛っても大丈夫です。
でも、出来ればウキ止めを移動させる際に、摩...続きを読む

Qシモリ玉の役目について

海上釣り堀をやりたいと思い、どのような仕掛けが必要かを調べていたら、浮きの上下に「シモリ玉」がついていました。ずばり、何のために必要なんですか。
これがあるのと無いのとではどのような違いがあるんでしょうか。

Aベストアンサー

回答はNo.2で出ていますが補足として、
シモリにも大きさが幾つかあります。外形の大きさと穴形の異なる物
ウキ止めもガイド用の竿を使用するのであれば極力小さな物を使用します。ウキ止めの外形は2mm以下が良い
磯用としては、軽い仕掛けで早く静める為に最近の商品はウキに3mm位の穴のあいた物があります。シモリを付けないとウキ止め(自分の狙いたいタナ)で止まらずに仕掛けだけが落ちていきます。そこでこのシモリをウキ止めとウキの間に入れる事により自分の狙いたいタナで攻略できます。

Qウキとおもりの号数の関係(海釣り)を教えてください

防波堤から根魚ねらいでウキ釣りをしたいのですが、たとえば10号のウキをつけた場合、何号のおもりをつければいいのでしょうか。また、ウキにもいろいろな号数がありますが、どうセレクトすればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

#5,6です。

本論だけ先に言えば、ほとんど#5の回答の繰り返しで、
1.大型の発泡ウキの号数表示は錘負荷の表示。
2.したがって、その号数に合わせた錘が標準。
3.しかし、大概は余浮力があるので標準は軽すぎることが多い(特に大型発泡ウキはカゴ釣りで使うために錘負荷に加えてカゴとコマセ分の浮力があることが多い)。
4.見える範囲で余浮力を殺す方が感度がいい(ということになっている)。
5.そこで、標準から始めて、餌とかが付いた状態で海の状況によってウキが機能するぎりぎりの限度まで沈められる錘を選択する。
6.もっとも、抵抗の大きい大型発泡ウキでどれほど意味があるのかという問題はあり、少なくともウキフカセほど神経質になる必要はない。
ということになります。

実際に使う仕掛けでウキ下を短くして根掛りしないようにして竿下に落してみればウキの状態は分かりますからまずそこで大まかな浮力調整をしてしまう方が一々遠投して回収するよりは簡単です。と言いますか、可能なら家で何グラムまで背負えるか計っておいて大体の錘を決めてしまって(ちなみに1号は1匁=約3.75グラムです。もっとも誤差が結構ありますが)、後はそれ以外の仕掛けの重量との調整で決めてもいいです(私はウキだけでなく錘付きのカゴなども記載の錘の号数だけではメーカーによって重量が違うことがあるので実際の重量を計って書き込んでしまいます)。

ちなみに、ウキに求める機能によっては例えば「とにかく仕掛けが表層に浮けばいい」という釣法だと「錘は要らない」なんてこともあり得なくはありません。カブラ釣りとかブリッジ仕掛けなんてその典型です。あるいは「錘なしで飛ばし浮きとして使うだけ」なら「錘はなくて当然」です。
まあこれは質問の趣旨とは違うでしょうから、そういうこともある程度の話です。


以下は実質的に余談です。何なら読む必要もないかもしれません。

ハネ(関東ではフッコ)、セイゴは根魚とは普通は言いません。根についているという意味なら回遊魚以外の魚は大概根についています(回遊魚ですら根についているものもいます)。まとめてスズキと言ってしまいますが、スズキはぶっこみでも釣れますが中層表層にも上ってくるのでウキ釣りはメジャーな釣法になります。この場合、錘負荷10号は正直言って大きすぎます。別に10号は絶対駄目とまでは言いませんが、普通は3号程度重くても5号くらいまでです。
仕掛けを重くして遠投するためにあえて巨大なウキをつけるというのが方法論として全く成り立たないとは言いませんが、沖目で表層中層を狙って釣るのはスズキの場合割りのいい釣り方とも思えません。もっとも、誰もやらない釣り方が一人爆釣につながることもあるので試してみるのも悪くはないと思いますが。ただ、大概は、「誰もやらない方法は大概誰かが既にやってみたが効果がなかったからであることが多い」というのもまた事実ではあります。
ただ個人的には、「二アポイントをきちんと目利きする方がいいのでは?」「二アポイントの目利きができないのなら遠投してポイントを探るのは益々難しいのでは?」と思いますが。
もっとも、「完全に狙いが絞れていてそこが遠くて深いがタナは浅いので仕掛けを重くして飛ばし且つきちんとタナを取る必要がある」なんて場合は、十分有効な方法となるやもしれません。

代表的根魚であるガシラ(カサゴのこと)とかアイナメは基本的に底にいてしかもそんなに広範囲に泳ぎ回らないのでウキ釣りのメリットはほとんどありません。理由は#6で書いたとおりです。ウキ釣りでも釣れることはありますが、あえてウキ釣りで狙うメリットがない上に、遠投して狙うなら遠投性に優れて且つ確実に底を取れるぶっこみの方がはるかに有利です。もちろん「あえて難しい釣り方で釣ることが釣りの楽しみ」というのもまた事実なのでそういう趣向を否定するものではありません。

ともあれ、特殊な釣り方が有効な場合もあるので一般論と違うから間違いだとは言いません。やってみる価値がないとも言いません(個人的にはそういう方法論を試すのは結構好きです。大概失敗しますが)。ただ、特殊事情はその場所、その時々の海の状況によるので述べようがないのであくまで一般論としては、普通はやらないということです。

#5,6です。

本論だけ先に言えば、ほとんど#5の回答の繰り返しで、
1.大型の発泡ウキの号数表示は錘負荷の表示。
2.したがって、その号数に合わせた錘が標準。
3.しかし、大概は余浮力があるので標準は軽すぎることが多い(特に大型発泡ウキはカゴ釣りで使うために錘負荷に加えてカゴとコマセ分の浮力があることが多い)。
4.見える範囲で余浮力を殺す方が感度がいい(ということになっている)。
5.そこで、標準から始めて、餌とかが付いた状態で海の状況によってウキが機能するぎりぎりの限度...続きを読む

Q地磯の口太40クラスに1.5号竿は太過ぎですか

20年位前にグレ釣りにハマり伊豆半島の沖磯渡船で口太メインに釣りを5年程し、その後パッタリご無沙汰してましたが、最近また釣りの虫が騒ぎ始め、近くの地磯を探して、いい場所を見つけましが、水深が2ヒロ程度で、根も結構あり、口太40クラスや尾長30クラスも来る様なので、大島磯クラスの1.5号を買おうかと思いますが、1.5号を使ったことがなく、また最近の竿の性能も知らないので、御意見を頂きたいのですが、1.5号では硬すぎで面白く無いでしょうか? 沖磯釣りをしていた頃はCWPM大島T-1号やHZ波濤T-1号を使ってました。

Aベストアンサー

CWPM大島T-1号やHZ波濤T-1号・・・この頃の最高クラスの竿より現在の大島磯の方がバランスはいいですね。竿もそうですが釣具はそれほど進化しました。

1.5号でいけるかですが、十分大丈夫です。今現在の竿は非常にバランスがよく、使用範囲(細ハリス~太いハリス)が非常に広いのが特徴です。
1.25と比べると、同じ負担が掛かった場合の曲がり方で約20cm(穂先)が曲がりこむか曲がりこまないかの違いです。加えて硬い竿で止めるという感覚ではなく、強いバネで止めるという感覚ですので現在では硬いから面白くないという表現は恐らく適しません。この僅かな差がタメを作りやすいか、止めやすいかのバランスの違いとなってくるのです。
現在主流になりつつある1.25号(私のはG社の1.2号強度)という竿なのですが、グレ竿の1.25号であれば50cm口太でも大丈夫な竿で私自身60cm尾長、70cmクラスのイスズミすらも取ってはいますが、磯竿となりますと同じ1.25号でもグレ竿ほど強いバネの印象は受けないのです。

大島磯は中間バランスの「磯竿」ですので誰でも使いやすく出来た竿です。私の考えですが、地磯で40cmクラスの口太、30クラス尾長対応ですがこういう潮が入る場所では「釣れるのはグレだけではない」のでそれらを考慮すると1.5号で丁度よいかとは思います。また沖磯へ・・・などもあるかもしませんしね。
魚の引きは昔とそう変わらないですが竿も糸も近年劇的によくなったので同じ魚を釣るのに従来の号数は必要なくなったという見方も出来ますが、あくまで細ハリスを使ったグレのトーナメント式での釣りであり一般釣行用とは少し違うとは思っています。

CWPM大島T-1号やHZ波濤T-1号・・・この頃の最高クラスの竿より現在の大島磯の方がバランスはいいですね。竿もそうですが釣具はそれほど進化しました。

1.5号でいけるかですが、十分大丈夫です。今現在の竿は非常にバランスがよく、使用範囲(細ハリス~太いハリス)が非常に広いのが特徴です。
1.25と比べると、同じ負担が掛かった場合の曲がり方で約20cm(穂先)が曲がりこむか曲がりこまないかの違いです。加えて硬い竿で止めるという感覚ではなく、強いバネで止めるという感覚ですので現在では硬...続きを読む

Qルアーの飛距離、どれ位が一般的?

一般的な腕の人が投げた場合のルアーの飛距離はどれくらいでしょうか?もちろんたとえ同じ重さでもルアー形状によってかなり差はでそうですが、皆さんの感覚としてどれくらいのフィートの竿でどれ位のウェイトを何メートル程度飛ばせるのが一般的か教えていただけると幸いです。
加えて、よくルアーのパッケージに「実測○m、無風」とかいったように、そのルアーの飛距離を公言しているルアーがありますが、あれは一般人が投げてのモノなのか、いわゆるテスターが投げた(つまり上級者がマックスで出せる)飛距離なのか、どちらととるのがよいのでしょうか?

Aベストアンサー

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがかかりますのでいわゆる「力糸」を補っておかないと思い切り振り込んだら バチーン! と破裂するようにラインブレイクします。しかし飛んでしまえばライン抵抗はできるだけ細くしたい、というわけで1号が理想ですがナイロンやフロロだとヒットと同時にラインブレイクしてしまう細さなのでPEを使います。投げ釣り用のラインだと「飛ばす」ための専用コーティングがされているうえ20mごとに色が変わるので何m飛ばしたか一目瞭然です。

さらにキャスト方法を少し変えてみましょう。垂らしを長めにして、ロッドを頭の上で「の」の字を書くように大きく振ってスリークォーター気味に振り込みます。これはバスの村田基さんが得意げにやっていた「スパイラル・キャスト」の応用でやはりバスの田辺哲夫さんがよくやる「オーバーヘッド・ロールキャスト」と呼ばれるキャスト方法です。余談ですが、これをロッドを横にして同じ動作をすればやはりバスの並木敏成さんの「ロール・キャスト」と呼ばれます。
さらにルアーの弾道を水面から見て45度の角度に飛ばすと飛距離は確実に伸びます。これはサーフキャスト(投げ釣り)では基本の角度でこれができれば6色(20m×6=120m)出せると言われています。

話によると80m付近まで飛ばせるようなので、このラインシステムとキャスト方法を試してください。確実に100m飛ばせるようになります。ルアー・コントロールはキャストの際穂先をナブラに向ければ嫌でもナブラを直撃します。

なおUVグルーは力糸とランニングラインの結び目を補強するだけでなく段差をなくして飛距離を妨げることを防ぎます。下記URLは私の通いのフライフィッシング・ショップです(UVグルーは元々フライフィッシング用品として開発された)が、通販で扱っているので紹介しておきます。

参考URL:http://www.bluedun.net/Accessories-UVKnotSense.htm

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがか...続きを読む

Q初心者用のお薦めの釣り具を教えて下さい【全くの初心者です】

初めまして、gurico_001と申します。

先日、千葉の市原海釣り施設に行き、初めて釣りをしました。
全くの初心者なのですが、釣りの魅力にどっぷりとはまってしまい、今後の趣味にしたいと考えています。

来週末に又釣りに行きたいと考えている為、釣り具を購入しようと思い、ある釣り具販売店に行きました。初心者で1回しか行っていない事、ルアーの意味すら分からない事等をお話したところ、かなり高いものをすすめられた為、そちらの名前をメモし、その日は帰りました。帰宅後、その釣り具を調べたところ、上級者用とかかれていて・・。

初心者で、釣りや釣り具の事は全く無知の為、何を購入していいか分かりません。(ルアーの意味すら分かりません)
※海釣り(船ではなく、岩場などで座って行う)をしようと思っています。

そこで、
(1)どの様なものを購入すべきか(釣り具他、ルアー(?)など購入すべき全てのものを教えて頂けますと幸いです)
(2)初心者向けで、お薦めの釣り具(長年続けようと思っています)
(3)上記、(2)の釣り具のおよその価格、もしくはおよその価格相場
(4)恵比寿、渋谷、新宿あたりのお薦めの釣り具屋さん

以上4点に関しまして、
お忙しい中、大変申し訳ございませんが、
どなたか、教えて頂けますと幸いです。

※本当に無知でごめんなさい。。

初めまして、gurico_001と申します。

先日、千葉の市原海釣り施設に行き、初めて釣りをしました。
全くの初心者なのですが、釣りの魅力にどっぷりとはまってしまい、今後の趣味にしたいと考えています。

来週末に又釣りに行きたいと考えている為、釣り具を購入しようと思い、ある釣り具販売店に行きました。初心者で1回しか行っていない事、ルアーの意味すら分からない事等をお話したところ、かなり高いものをすすめられた為、そちらの名前をメモし、その日は帰りました。帰宅後、その釣り具を調べたとこ...続きを読む

Aベストアンサー

私も釣りを始めて、ちょうど1年くらいにの初級者(??)です。三浦半島の金沢八景という船釣りではそこそこ有名なところに住んでいますが、今のところ陸(堤防(波止)、港がメイン)から釣っています。
(最近、船も友人に誘われて行きました。)

1年前までは、釣りにまったく興味がなかったのですが、ひょんなことから1800円のパックロッドを買って子供と釣りに行ってからは、ほぼ毎週末、大雨が降らない限り子供が寝た後に夜な夜な釣りに行っています。

本題ですが、経験豊かな方々からの回答ばかりのようで気が引けますが、同じ初心者の観点でアドバイスというよりも、経験談をします。

ルアーロッド(1万円弱くらい): パックロッドの後に、ちょっと奮発して手を出したのが、9ftのシーバスロッドでした。なんと、購入日にキャスティングの練習に行ったその日に60cmのシーバスが釣れたのですが、その後は音沙汰なく意外と高価なルアー(1個1000円前後)を根掛りなどで多数、ロストさせ(自分の腕が悪いのですが)、「自分にはまだ早い」と最近は日曜大工で作ったロット棚(??)に飾っています。

5.3m 2号磯竿(5000円)+2500番のリール(ライン付で4000円くらい):これが、一番活躍しています。場所柄、メバルなどがよく釣れるので浮き釣りで使っているというのもありますが、何となく一番使い易いような気がします。最初は仕掛けも、どうやって作ればいいのかも良くわからないことと思います。5.3mあるとウキもゴム管で固定するだけの固定浮きも使えるので、楽でした。(固定ウキは竿の長さ以上には、タナ(水深)を取れませんので(無理すれば取れるけど釣りにくい)、ある程度長いほうがいい)
ちょっと釣りのことが分かって、遊動式にしたりと工夫してみたくなると思いますが、、幅広く使えると思います。
ただ、竿が長く弱いので先折れ(竿の一番先っぽが2-3cmくらい”ポキッ”と折れること)もよくさせてしまいますが、直しても200-300円です。この竿も私の釣り歴と一緒に年を取っています。確か、5000円くらいだったと思いますが、ウキ釣りの限り、竿は安くてもアタリはウキが出してくれるので、今も特に不満なく使っています。
あと、ちょうどシーズンかと思いますがアジサビキなどでも使えます。
あと、根掛りとは無縁な釣りになるので、仕掛けのロストも少なく出費も抑えられます。

4.2m投げ竿(1万円弱)+投げ専用リール(1.3万円くらい):これも、自分にとっては奮発したのですが、、、まず投げるのが難しい!最初はどこへ飛んでいくか分かりません。右、左、上と後ろ以外どこにでも飛んでいく可能性があります。野球やゴルフなどをやっていて振る動作には自身があったのですが、釣りは違いました。あと、基本的に海の底に、仕掛けを着底させて釣ることになるので場所をちゃんと選ばないと根掛りして、釣りになりません。場所を選ぶと、今度は人が多くて「迷惑をかけるのでは」というプレッシャーから、余計に手などが縮こまって変な所へ飛んでいくという、負のスパイラルに陥ります。

結局ですが、今、一番使っている竿は磯5.3m 2号で、次にパックロッドです。パックロッドは1.8m前後だと思いますが、使いやすくてトラブルも少ないので重宝しています。なお、投げ竿は、遠投カゴ釣り用の竿として代用しています。普通に使えます。(笑)

大抵の釣りでは、
1.磯竿をメインロッドにして手に持って
2.パックロットは置き竿にして、
3.釣れない時間帯などに暇つぶしに、投げ竿で遠投サビキ
しています。最初は、安いパックロットで周りの人を観察したり釣り雑誌などを読みながら、釣りを少しづつ覚えて、道具を揃えていけばいいと思います。

私も釣りを始めて、ちょうど1年くらいにの初級者(??)です。三浦半島の金沢八景という船釣りではそこそこ有名なところに住んでいますが、今のところ陸(堤防(波止)、港がメイン)から釣っています。
(最近、船も友人に誘われて行きました。)

1年前までは、釣りにまったく興味がなかったのですが、ひょんなことから1800円のパックロッドを買って子供と釣りに行ってからは、ほぼ毎週末、大雨が降らない限り子供が寝た後に夜な夜な釣りに行っています。

本題ですが、経験豊かな方々からの回答ばかりの...続きを読む

Qフカセ釣りで仕掛けの投入を上達させる方法

グレをフカセ釣りで狙う際、先打ちマキエに向かって仕掛けを投げますが、
ツケエがマキエに入るように仕掛けを置ける確率がとても低いです。
これは練習するしかないかもしれませんが、経験豊富な方からのアドバイス・コツ
または練習の仕方や見本となる動画など、どんなに細かいことでもいいので上達する方法を教えてください。タックルは1.2号のグレ竿に道糸1.5号をメインに使っています。

Aベストアンサー

仕掛けの投入は一般的にやや斜め気味のぎみのサイドスローとオーバースローだと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=2Pjn5PZa6Sg&feature=relmfu

例えば右利きの場合だとロッドは左斜め45度ぐらいから軽く振り込み竿2,3本程度の
近距離の投入に適しています。

それ以上の遠投になるとオーバースローになりますが(竿の角度は私は60度ぐらいかな)
この時に注意しないといけないのがツケエがきれいにカーブを描きながら振りかぶりから
フォロースルーまで絶対に角が付かないことです。

良くあるのが振りかぶって、前にキャスティングに移る際にきれいにロッドが曲がって
仕掛けのウエイトが十分に乗ってないままで前に振るとハリスがピシッとはじかれて
ツケエが取れてしまうことがあります。

私はルアー歴が長いのでキャスティングが得意ですから、パン粉のツケエでも20mは取れずに飛ばせますが
マキエとの一致と言う方向性は練習以外にありません。
9日の日曜日も磯がまだまだ小さいのでパン粉釣法でグレ釣りに行き県南の波止で40cmまで釣りました。

この際も手前は真っ黒になるほどエサ取りがいるので20mほど分離させて、先打ちマキエに
仕掛けを同調させますが、必ずマキエより遠くまでキャスティングします。
これは近距離でも必ず同じで、投入後サミング、その後必ず仕掛けの引き戻しでマキエとうまく
同調する位置まで引いてきて、仕掛けを真っ直ぐにしてから流し始めます。
http://www.youtube.com/watch?v=BMAunVgaRoI

マキエより遠くまで投げることによって多少ずれていてもロッドを左右に倒して引き戻せば
ある程度は修正が効きますから、まずはマキエより先に仕掛けを投入するのが必須項目です。

キャスティングのスムーズさ、方向の正確さはもうこれは練習以外にありません。
フォームとしてはルアーのキャスティングと同じで、ロッドが長い分もっと緩やかに
振り抜く感じですが全体のフォームとしてはシーバスキャスティングなどと基本は同じですね。
http://tv.shimano.co.jp/movie/original/tsurikibun_42/

仕掛けの投入は一般的にやや斜め気味のぎみのサイドスローとオーバースローだと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=2Pjn5PZa6Sg&feature=relmfu

例えば右利きの場合だとロッドは左斜め45度ぐらいから軽く振り込み竿2,3本程度の
近距離の投入に適しています。

それ以上の遠投になるとオーバースローになりますが(竿の角度は私は60度ぐらいかな)
この時に注意しないといけないのがツケエがきれいにカーブを描きながら振りかぶりから
フォロースルーまで絶対に角が付かないことです。

良くあるの...続きを読む

Qウキ止め糸がずれる・・・

飛ばしサビキをするんですが浮力の大きいウキを使用するせいか徐々にウキ止め糸がずれてタナが狂ってしまいます。あまり強く結ぶとタナを変更したい時に困りますよね?ダブルで止めた方がいいのでしょうか?いい方法があれば教えてください。また、皆さんの経験から愛用の製品があれば教えてください。

Aベストアンサー

ずれにくいという点では、ナイロン系の
ミチ糸を代用するのがいいですが、逆にずらしにくくて
困るという欠点もあります。
やはり完璧という商品は見当たらないので
ダブルがいいと思います。
ダブルの場合、たとえば一ヒロ離して結び
リール側の方を強く結んで時々その間隔を
チェックすると良くわかります。


人気Q&Aランキング