下り坂を走るとき、エンジンブレーキをかけると、
エンジンの回転数が上がるが、その時の燃料の消費は
どうなるのでしょう?
アクセルを踏んで回転数を上げると燃料は消費しますよね。

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A 回答 (14件中11~14件)

128yenさんと同じ意見ですが、最近の形式ではアクセル開度の無い(踏んでいない)状態で回転数が1500~2000回転あると燃料カットが働きます。


従ってブレーキばかり踏んでるより、オートマであっても積極的にエンブレを使用する事が燃費向上に繋がります。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。
AT車に乗っていますが、これからはエンジンブレーキを
使うようにします。

お礼日時:2001/03/29 08:32

エンジンによって異なるみたいです。



128yenさんの回答のように電子制御ですとアクセルを離すと燃料が消費しないものと、
シフトダウンしてエンジンブレーキをかけると燃料が消費しないものがあるようです。

アクセルを踏んで回転数を上げるということは
燃料を噴射するということですから燃料は消費しますよね。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。
私の車は電子制御かどうかわかりませんので
調べてみます。

お礼日時:2001/03/29 08:37

私の記憶では。

。。
最近の車は燃料噴射を電子制御でしているため、下り坂などでエンブレを使用しているとエンジンの回転数が2000回転以上ぐらいあるとその間は燃料噴射はしないようです。実際、どこかの機関で実験した結果、下り坂をニュートラルで下った場合とエンブレで下った場合ではエンブレで下った方が燃費がよかったみたいです。
私の車には、バキュームメーターというエンジンへの空気の流れを計測する機器がついていますが、下り坂でエンブレを使うと停止している時のアイドリングの空気の流入量よりもエンブレの方が少ない値を示します。
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この回答へのお礼

回答有難う御座います。
AT車でエンジンブレーキをかけると、
エンジンがうなるので、あまり使用していなかったのですが、
これからは、使うことにします。

お礼日時:2001/03/29 08:35

消費しています。

エンジンのパワーで加速にストップをかけているわけです。
これが電気自動車だと、運動エネルギーを電気エネルギーにかえて、充電するのに使う(発電機をまわす力に)ので、逆に燃料を供給することになります。
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この回答へのお礼

早速の回答有難う御座います。
なにか、電気自動車に早くなれば、
良い気がします。

お礼日時:2001/03/29 08:24

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QZD30(ディーゼルエンジン)の噴射ポンプは何故ドイツのBOSCH(ボッシュ)のような10万kmほど

ZD30(ディーゼルエンジン)の噴射ポンプは何故ドイツのBOSCH(ボッシュ)のような10万kmほどで潰れる腐ったメーカーを使っているのでしょうか?
タイミングチェーンより噴射ポンプのリビルトの方がはるかに高い。

Aベストアンサー

日本法人のボッシュ株式会社の中の旧ゼクセルの項をお読みになると分かりますが、この製品は歴とした国産品であることが分かります。

ドイツから輸入しているわけではありません。

当方も15万キロでリビルト交換しましたが、精密部品としては頑張った方で、やむを得ない寿命と思います。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5_(%E4%BC%81%E6%A5%AD)

Q下り坂でエンジンブレーキをかけると燃料カットされますが・・・

下り坂でエンジンブレーキをかけると燃料カットされますが・・・。

燃料が供給されないのでシリンダー内で爆発はおこらないのですね?
燃焼なしでエンジンがタイヤからの伝わる回転力で動かされている状態なんですね?

燃焼なしでエンジンが動いてるのが変な感じがするのでおしえてください。

Aベストアンサー

小型の固定翼機(いわゆるセスナ機のような飛行機)で、プロペラがエンジンに直結されたような飛行機で、


飛行中、何らかの原因でエンジンが自力で回れなくなってしまったとします。 (例えば燃料切れ)

この場合も、上空で滑空しながら、プロペラは回っているのです。(プロペラが回っていれば、当然、エンジンも回っている。)

これは、前からの空気の流れの影響で プロペラが回されているからです。

 (私は、この状態で、飛んだことがあります。)



例えば、家庭の扇風機。コンセントから外して、

それから前網を取って、手で羽を回せば、電気が来ていないのに羽が回りますよね。

羽とモーターは直結しているので、当然、モーターも回ります。


これと全く同じ話で、飛行機のエンジンも、車のエンジンも、燃料が来ていなくても、外からの力で回るのです。




---------------------------------------
そんな話とは全然違くって、、

もうちょい高度な疑問?

つまり、オートマチック車で、なぜエンジンが繋ぎっぱなしになっているのか? という疑問でしょうか?

それなら、

キーがONの状態(通常の走行状態)であれば、オートマチックトランスミッション内部が電気的に指令を出されて繋ぎっぱなしの状態で維持されているからです。

よって、その惰性走行中に、エンジンキーを切ってしまうと、電気的な指令も切られてしまうため、その時点で即 エンジンは停止します。

ONに戻したところで、エンジンはかかりません。

(よって、「オートマも ある程度の速度を出せば、押しがけが出来る」などと言う人が時々いますが、それはありません。)


これがマニュアル車なら、トランスミッション内部での電気的な指令云々など無しにいつでも繋がっていますので、惰性走行中にONにすれば、いつでも再びエンジンはかかります。



こんな感じでしょうか。




尚、燃料が来ていないのにエンジンを回し続けることは、エンジンにとって非常によくないので、

例えば航空機で、エンジンが自力で回れなくなったら、エンジンを実際に止めてしまいます。

例えば上記のプロペラ直結の機体では、どうやって止めるか?

滑空中に、機首を上に向けて、機の速度を下げてやるのです。プロペラの正面から風が来ないようにしてやれば、そのうちプロペラは停止します(エンジンも停止)。

 (私は、この状態でも、飛んだことがあります。)
 (パイロットでも、ここまでの経験をする人は少ないんじゃないかな。)


実際には、エンジンが自力で回れなくなったら、先ずは、その原因を探すことと、再始動を何とか試みることを、マニュアルに従って行うのですが(その前に、不時着予定場所を考えることは言うまでもないこと。)、

それでもエンジンが自力で回りそうもない場合は、回し続けてエンジンを壊してしまわないように、エンジンの回転自体を意図的に止めます。
(航空機の場合は、可変ピッチプロペラであれば、フェザリング状態にしてやれば、また、固定ピッチプロペラでも、一旦エンジンが止められれば、プロペラは 扇風機の羽の様に幅広ではなく細いですし、相対してエンジンに多少のフリクションがあるため、扇風機の様に簡単には 回りません。)

航空機の場合、エンジン停止=即墜落 というわけではなく、どこか手近な飛行場を見付けてそこに無事に難なく安全に着陸すれば良いだけですし、

そのあと、メカニックがちょこちょこっとどこかを直してやれば、また使えるわけですし、

上空でのエンジン フェリアー程度で、そのエンジンにダメージを与える訳にはいきません。


もちろん、完全に着水するようなシチュエーションであっても、例えばキャブアイシングだったり、不時着直前にエンジンを再び生き返らせることだって可能性としては充分に残っているわけですし、それを早々にエンジンを完全にぶっ壊してしまうような行為、するわけがありません。




ということで、
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Qボッシュ式噴射ポンプについて

教科書の記述で「ボッシュ式の噴射ポンプではポンプ回転数が変化しても噴射はじめの時期は同じか?また、これはよいことか悪いことか」
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Aベストアンサー

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その通りです。しかし、これはあくまでプランジャ単体での噴射時期調整機能が無いと言う事の説明でしか無く、燃料ポンプとしてはタイマーが付いていますから、噴射時期の調整はしています。

教科書の設問と言うのは、機構や作動を理解する為に有るものです。したがって回答が矛盾する様ですが、、ディーゼルエンジンと言う枠で見れば、当然タイマーも含まれますので噴射時期は変化するが正解ですが、ガバナ付き燃料ポンプ単体での枠で見ると、噴射時期は変化しないと言う事になります。

噴射量の制御 = 遠心ガバナによりコントロールラック・プランジャを動かす事によって行う
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結局は、設問の設定次第となりますから、設問の前後や、文章の流れを読んで判断するしか無い様に思えます。これでは回答にならないかもしれませんね、すみません。

Qアクセルとブレーキの踏み違い、根本対策は?

アクセルとブレーキの踏み違いの事故が後を絶ちません。たいていの報道では運転者のミスという形で片づけられていますが、同様の事故が続発するのに対して「気を付ける」だけでは対策になっていないのでは? そもそも、目に見えない足元でアクセルとブレーキのペダルを踏みかえるという方式自体が欠陥なのではないかと思うのですが。「気を付ける」といっても右足がどっちのペダルに載っているか視認してから踏むなんてできませんよね。
 http://www.naruse-m.co.jp/ こんなペダルも考案されているようですが、どうして自動車メーカーは根本対策に動かないのでしょうか?何か現行方式に固執する理由があるのでしょうか?

Aベストアンサー

>「ペダル」から思いがけず「運転免許」へと話が発展してしまいました。

そうです。
全ては、熟練度の不足から来ているミスなんです。
経験値は、運転時間に応じて自動的に向上します。
しかし、一定レベルになると、より詳しい知識や解析能力が必要になります。
つまり、自分で自分をジャッジできなければ、いけません。
そこで言葉に置き換えると『漫然運転』という言葉になります。
もっと崩すと「慣れ」と「惰性」で、車なんてこんなもの・・と甘く捉えていると事故を起こします。

何故、公安委員会が「だろう運転は、止めましょう。かもしれない運転に努めてください。」と講習を続けるのか?
事故の根本原因に「大丈夫だろう」という甘さが、認識力や警戒心などを無くさせてしまうのです。
ましてや、運転歴50年とかになってくると、自分が絶対正しいと考えてしまうので、自分のミスを認められない、認めたくない、あり得ないという心理状況が人間を支配します。
これらが、事故要因の1つです。

ま、まずはIC免許証で、運転時間の記録だな。
人生は長いRPGだからね。

Q噴射ポンプの油漏れについて

平成2年購入クラウン形式Q-LS131(ディゼルターボエンジン)で今回17年目の車検を取りました。その整備のおり噴射ポンプより少し油漏れが有ると初めて診断されました。聞くところによるとこの修理には相当額な修理費が掛かる様で今回は修理せず車検を取得致しました。そこで知りたいのは噴射ポンプの油漏れで以後発生する故障はどの様な事が出るのでしょうか?よろしくご教示お願い致します。現走行キロ数145,000出来れば後3~4年乗りたいのですが。

Aベストアンサー

ANo.2です
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Qどうして自動車のアクセルとブレーキを踏み間違えるのですか。

機械のONスイッチとOFFスイッチを同じ場所に設置してはならないのは安全の基本です。人は間違いをするものなのでこのような安全の基本があります。
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Aベストアンサー

タ―レーは、安全上というより
【立った状態で運転する】から
アクセルとブレーキを独立させる必要があるに過ぎないのかと。

クルマの場合は、着座して運転するから手と足に分けることは非現実的。

強いて言うならば、
1ペダルで「引き上げるとアクセル」、「踏みこむとブレーキ」なら良い。

【踏み間違え】は、
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アクセルを踏んでいる。
従って「ペダルを踏み直す」という発想、動作変更が出来ない状態にある。

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噴射ポンプから燃料もれしているので
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硬くなるまで押せばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

通常は噴射ポンプの中は燃料で一杯なので、エア抜きは必要になります、どこかにエア抜きのプラグがついてませんか?そいつを空けてプライミングポンプを押してやり、燃料が出てきたら締め、硬くなったら終了です
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Qアクセルペダルの踏み量と燃料消費量の関係

質問を見てくださってありがとうございます.

アクセルペダルを踏む量というのは,何を調節しているのでしょうか.
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Aベストアンサー

_______
→空気 / →エンジン
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
※図中の「/」がスロットル

スロットル(アクセル)機構をすごく簡略に表すと上の図になります
つまりアクセルとは吸気管内に弁を設けて吸入空気量を調節する役目をしている機構の事です
上の図で言うとスロットル弁が"―"の状態になればエンジンは多くの空気を吸う事ができ回転数が上がってきます
逆に"│"の状態になればそれが抵抗となりエンジンは空気を吸う事ができず回転は下がります
ただし完全に閉じてしまうと空気ゼロでエンジンが止まってしまうので全閉と言っても僅かに隙間が開いています(コレが一般的に言うアクセル開度ゼロのアイドリング状態

このスロットルは普段はバネの力で閉じていますがアクセルペダルとワイヤーで繋がっていますのでアクセルを踏むとワイヤーが引っ張られてスロットルが開きます…実はアクセルは弁を開けたり閉めたりしているだけの超シンプルなシステムです(笑

最近はバネとワイヤーの代わりにバルブの開閉をモーターで電気的に行っているものもありますがやっている事は基本的に同じです

で、燃料は基本的には吸気管内に取り付けられた吸気量センサーでエンジンに取り込まれている空気の量をリアルタイムに測りその時々に見合っただけの最適な燃料量をインジェクターから噴射させています
なので細かい事を抜きにして大雑把で言うとアクセルを開けるとエンジンに吸いこまれる空気量が増える訳なのでアクセルを開けるとそれに対応して燃料消費量も増えると思ってもらっても良いと思う

ただし、実際の燃料噴射量の決定はそんな単純なものではなくて吸気量以外にもアクセル開度や速度、その他諸々の条件を総合的に勘案して(CPUプログラムで決定されます)その時々に応じた最適な燃料噴射量となります

つまりアクセル開度が同じでも平坦な道を定速で走っているような時は車輌の速度を維持できる最低限のパワーがあればよく負荷も少ないので燃料の噴射量は減らされます
逆に急加速の時などは必要なパワーも大きく負荷も大きいので十分なパワーを発揮できるように通常よりも燃料を増量して噴射するような制御がされています

_______
→空気 / →エンジン
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※図中の「/」がスロットル

スロットル(アクセル)機構をすごく簡略に表すと上の図になります
つまりアクセルとは吸気管内に弁を設けて吸入空気量を調節する役目をしている機構の事です
上の図で言うとスロットル弁が"―"の状態になればエンジンは多くの空気を吸う事ができ回転数が上がってきます
逆に"│"の状態になればそれが抵抗となりエンジンは空気を吸う事ができず回転は下がります
ただし完全に閉じてしまうと空気ゼロでエンジンが止まってしま...続きを読む

Qデリカの噴射ポンプについて

私はデリカスペースギアの前期型に乗ってる者です。平成7年登録のモノなのですが、最近エンストを繰り返して点検を依頼したところ噴射ポンプに問題ありとの診断を受けました。ネットやSG仲間の話などから出てきたのですが、噴射ノズルのパッキンが劣化してそれが原因だったという人がいました。またノズル自体が詰まって汚れて上手く噴射出来てない状態の可能性もあると聞きました。
車に関して私は素人なのでお聞きしたいのですが、自分としては噴射ポンプのリビルト品で交換というのを考えているのですが、、、噴射ポンプリビルト品自体にノズル・パッキンも付いてるのでしょうか?それともノズル・パッキンはノズル・パッキンで別で交換しなくてはいけないのでしょうか?
二度手間三度手間で工賃を膨らますよりも、一回の修理で治したいと思っています。
あまりお金もないので、効率的で低価格の方法がありましたらばどなたか教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

原因はNo.3さんの回答でほぼ間違いないでしょう。噴射ポンプのフロント側のオイルシールからエンジンオイルとエアーを吸い込んでエンストに至るようです。三菱のディーラーでしたら常識みたいな症状ですね。
エンストの症状は、オイルシールの交換だけでも直ります。部品の値段自体はは安いのですが、作業時間6時間程度?のポンプ脱着工賃が掛かります ノズル作業との関係は、インジェクションパイプの脱着意外は別作業になります。

Qエンジンの「トルク」、「馬力」、「回転数」の違いを教えてください! 回答お待ちしております。

エンジンの「トルク」、「馬力」、「回転数」の違いを教えてください!
回答お待ちしております。

Aベストアンサー

単位系が異なりますが簡単にかけば
「トルク」×「回転数」=「馬力」です。
馬力はトルクや回転数に比例するってことです。
最大出力の馬力が同じだとすれば、
大排気量はピストンスピードの関係で回転数が上げられませんので
低回転でのトルクが太いってことになります。
小排気量は回転数で稼ぎます。
市販でも20000回転なんてものもあります。
トルクはどうしても小さくなりますね。
スペックには最大トルクとその回転数
最大出力とその回転数は書いてありますね。
この2つで、エンジンの性格は概ねつかむことができます。
いろいろ比較してみてください。
最終的にはギア比と車重、搭乗人数が大きく影響します。


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