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ワゴンR(CT21)のラジエター液交換をしようと思ってます。
クーラントの液をどのくらい入れて水で薄めればよいのか…
ご存知の方いたら教えて下さい。

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A 回答 (2件)

まず、取り扱い説明書の冷却水の所で、総量が何リットル使用されているか調べます。



次に、ラジエターのドレンプラグを開いてラジエター内の冷却水を容器に受けます。

出てきた冷却水の量を計ります。

多分総量の半分程がラジエターから出てくると思います。

次に排出された量の半分の量のLLC(濃度90パーセント程度)をラジエターに入れて、残りは水を補給すれば、濃度40パーセント強の新LLCが総量の半分程補給された事になります。

では全量交換したい場合はエンジンのLLCドレンも開けて冷却水を排出する必要が生じます。

あと、排出されたLLCは下水には流せませんので、GS等に処理を依頼してください。
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取説を呼んで下さい また


クーラントの缶に 希釈%は書いてあります
お住まいの地域で 極寒冷地 寒冷地 南国などで 希釈%が違います。
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QワゴンR■エア抜きしたのに冷却水沸騰の様な症状

平成12年 MC21S ワゴンR RR4WDです。

ラジエターファンが回らなくなった為、水温があがってしまうという故障により、ラジエターファンを交換しました。

交換後、冷却水をいれ、エア抜き作業をしているのですが、一向に抜けない?
ラジエターの冷却水がボコボコ音を立てています。
おかしいですよね^^;

なんの修理が必要とかんがえられますか?

Aベストアンサー

No.8につけて戴いた補足によれば、点検途中ではここまで酷くはなかった、故障発生後、水温を上げた覚えは無い・・ なのに??、といった疑念をお持ちのようですが、点検当初、クーリングファン系の異常でオーバーヒート等の不具合をお持ちだったのですよね?

当時、クーリングファンは直接の原因かもしれませんが、それによる影響がエンジン等のどこまで波及していたかは不明なのですよね。

水温を上げてないとする根拠が『水温計の指針』であり、且つ、短距離であっても自走したのであればエンジン内に局部的なオーバーヒートが再度、起こった可能性は否めません。
付け加えますと、この局部的なオーバーヒートは熱膨張が不均一となるため、各部の歪みを増長させる方向に働きます。

点検に預けてから酷くなったのでは?という疑いは、これまでの経緯を端的にみれば、抱かれて当然とも思いますが、そこにメカニズム的な視点を加えると、果たしてそうだったのだろうかという思いも湧いてきます。

経緯はどうあれ、深刻な状態にあることには変りません。
早く解決されることをお祈りいたします。

No.8につけて戴いた補足によれば、点検途中ではここまで酷くはなかった、故障発生後、水温を上げた覚えは無い・・ なのに??、といった疑念をお持ちのようですが、点検当初、クーリングファン系の異常でオーバーヒート等の不具合をお持ちだったのですよね?

当時、クーリングファンは直接の原因かもしれませんが、それによる影響がエンジン等のどこまで波及していたかは不明なのですよね。

水温を上げてないとする根拠が『水温計の指針』であり、且つ、短距離であっても自走したのであればエンジン内に局...続きを読む

Qダッシュボ-ドの外し方

ワゴンRのダッシュボ-ドを外して、改造したいのですが、ねじがみえません。

どこからはずれますか。教えてください。

Aベストアンサー

【CTワゴンRのダッシュボードの外し方】

バッテリーのマイナス端子を外す(お約束)
 ↓
ステアリングコラムカバーを外す(ビス5本)
 ↓
ステアリングポストカバーを外す(ビス2本)
 ↓
メーターフードパネルを外す(ビス2本+クリップ)
 ↓
オーディオを外す
 ↓
空調関係のノブ+パネルを外す(裏側からビス4本)
 ↓
メーターパネルを外す(ビス2本+コネクター2箇所)
 ↓
ステアリングコラム脇のボルト2本を外す
 ↓
グローブボックスを外す(ビス数本)
 ↓
AC左噴出し口を裏側から外す(ビス2本、超タイヘン)
 ↓
ブロアユニットのボルト1本を外す
 ↓
ステアリングシャフトの上にあるボルト1本を外す(メガネレンチ使用)
 ↓
ダッシュボード固定ビスを外す(左右2本)
 ↓
ボンネットオープナーを外す
 ↓
コラムレバースイッチを外す
 ↓
ダッシュボードのFガラス寄りビス3本を外す
 ↓
Aピラーの樹脂カバーを左右とも外す
 ↓
ダッシュボードをゆすってみて引っかかるものがなければ外れる
 ↓
おしまい

MCワゴンRでもほぼ同じと思われます。

注意すべき点として、
・裏側から止めているビスが数本ある
 工具をきちんと揃えてから作業しないと途中で中断となり買いに走らされます
 買いに行くための足も必ず用意しておきましょう
・外すのは大変だが「再装着はその数倍大変」
 走行中にビビリ音が発生するおそれもあります
 ビスの締め忘れに注意 
 終わってから「なんでビス余ってんの??」ってことのないように
・MCはエアバッグがついてます(CTも一部車種に装着あり)
 取扱は十分注意しましょう 誤爆すると数万円とびます


不安が少しでもあればプロに任せたほうがいいと思いますが・・・
まぁ失敗も経験のうちということで。

【CTワゴンRのダッシュボードの外し方】

バッテリーのマイナス端子を外す(お約束)
 ↓
ステアリングコラムカバーを外す(ビス5本)
 ↓
ステアリングポストカバーを外す(ビス2本)
 ↓
メーターフードパネルを外す(ビス2本+クリップ)
 ↓
オーディオを外す
 ↓
空調関係のノブ+パネルを外す(裏側からビス4本)
 ↓
メーターパネルを外す(ビス2本+コネクター2箇所)
 ↓
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 ↓
グローブボックスを外す(ビス数本)
 ↓
AC左噴出し...続きを読む

Q平成8年式のワゴンRで原因不明の白煙で困っています

オートガレージREN

原因不明で困っています。
考えられる対策を教えて頂けたら嬉しいです。

入庫時の症状
アイドリング不調
アイドリングで白煙排出
暖気後、再始動しても白煙排出

初期の処置
圧縮3番シリンダーのみ低下
ヘッド分解後、バルブ点検結果3番のインテーク側のコツタ脱落によるステムシールの損傷
ステムシールの交換、バルブ磨り合わせ
格ガスケット交換

処置後の症状
3番に大量のATFが入って白煙排出

処置 インテーク3番からATミッションに入っているダイヤフラム交換

症状 アイドリング安定ATF混入なし数時間放置しても白煙排出なし 停車時には7500rpm以上レーシングしても白煙の排出は無いが走行すると白煙が出だす。
白煙が出だして一旦走行をやめアイドリングにしてしばらくすると白煙は止まる。

この車両はディラーにてタービンを2回交換、中古にて交換との事なので念の為手持ちのタービンに交換しても症状はかわらず。
インタークーラーを外しても、ブリザーバルブを外しても同じ。スパークプラグの焼けもプラグホールからピストンのヘッドをみてもオイルの後は見られません。
エンジンオイルを10w-40 WAKO,Sフォアオイル添加しても同じです。
原因が分からず大変困っています。
可能性がありそうな所は全て対処したいと思っていますので
よろしくご教授ください。

オートガレージREN

原因不明で困っています。
考えられる対策を教えて頂けたら嬉しいです。

入庫時の症状
アイドリング不調
アイドリングで白煙排出
暖気後、再始動しても白煙排出

初期の処置
圧縮3番シリンダーのみ低下
ヘッド分解後、バルブ点検結果3番のインテーク側のコツタ脱落によるステムシールの損傷
ステムシールの交換、バルブ磨り合わせ
格ガスケット交換

処置後の症状
3番に大量のATFが入って白煙排出

処置 インテーク3番からATミッションに入っているダイ...続きを読む

Aベストアンサー

原因になるのか可能性なのか、参考になるのか分かりませんが、私が経験した例

エブリー・ターボ
過去2回ターボが壊れスズキディーラーで交換、3回目のターボ破損で我が社に入庫。
1回目のターボ破損はズボラなオイル管理のための、ターボへのオイル通路詰まりでターボ軸が焼き付き破損との事。
その1年後、約5000kmごとにオイル交換をしてきたにも係わらず、1回目と同じ状態でターボ破損との事。

走行距離は5万キロ程なのに今回で3回目のターボ交換、しかも前回のターボ交換からまだ1年という事で慎重に原因を追究。
作業前にディーラーから
『ターボへのオイル通路にオイル管理がズボラだった頃に堆積したスラッジが、また詰まったのが原因かも知れないので各パイプ類の洗浄をよく行なうように』
との連絡があり、エンジン内部のスラッジ除去を兼ねてタペットカバーとオイルパンを外し内部洗浄を行い、同時にオイルストレーナーからオイルポンプを経てオイルエレメントへ繋がる油路、及びオイルクーラーとリリーフバルブ油路を洗浄。

ここで3回もターボが壊れた原因(らしき)ものが判明。
オイルパンの底とオイルクーラーとオイルエレメントとターボへの油路にあるユニオンボルト(ストレーナー内蔵式)とリリーフバルブ油路から、クランクケース製造時の鋳型(砂型)に使われたと思われる砂が出てきました。
その事をディーラーに伝えると、ターボとオイルクーラーとユニオンボルトと各パッキン類を無償で供給してくれました。
あれから3年経過、今は何事も無かったかの様にエブリーは快調そのものです。

例えエンジン内部に砂が混入してもオイルエレメントがあるから砂は除去される。と思うでしょうが、オイルエレメントが砂で詰まればリリーフバルブが開き、オイルは砂と共にオイルエレメントを通らずにエンジン各部に潤滑されます。
結果、オイルと共に運ばれた砂がターボの油路(ストレーナー内蔵のユニオンボルト)を詰まらせ、ターボ軸が油切れして破損。


という事で、私の推測
ターボからオイルパンへのオイルリターンパイプは詰まっていませんか?

原因になるのか可能性なのか、参考になるのか分かりませんが、私が経験した例

エブリー・ターボ
過去2回ターボが壊れスズキディーラーで交換、3回目のターボ破損で我が社に入庫。
1回目のターボ破損はズボラなオイル管理のための、ターボへのオイル通路詰まりでターボ軸が焼き付き破損との事。
その1年後、約5000kmごとにオイル交換をしてきたにも係わらず、1回目と同じ状態でターボ破損との事。

走行距離は5万キロ程なのに今回で3回目のターボ交換、しかも前回のターボ交換からまだ1年という事...続きを読む


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