原付(2st)のオイル交換について。

複数お尋ねします。
・オイルがほぼ空(又は完全に空)の場合、オイルタンクにオイルを入れてから、「エア抜き」というのをしないといけないのか。
・オイル交換(補充)後は念の為、ガソリンにオイルを少し入れ、混合液を使った方が良いのか。
・オイル交換(補充)後はしばらく暖気運転をしたほうがいいのか。
・エア抜きって?

素人なので優しく教えていただけると嬉しいです。

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A 回答 (5件)

2st用オイルは、燃料と混合されて、ピストンとシリンダの摩擦の潤滑をし、


燃料と一緒にエンジンの中で燃えて外に出ていきます。
2stエンジンのバイクが、冬の寒い日とかにエンジンがあったまってないと、
オイルがよく燃え切らなくて、マフラーから煙のようになって出てくるのは
そんなわけです。

オイルが空になっていると、オイルをエンジンに供給するラインにエア(空気)が
入ってしまってい、オイルではなく、単に空気が送られてしまう状態になります。
すると、エンジン内の潤滑に支障をきたし、最悪、ピストンが焼きつきを起こすかも
しれません。

そんなわけで、オイル供給ラインにエアが入っていそうだったら、一度、混合液を
使った方がいいでしょう。そんなにひどくなければ、暖気運転してる間にエアは
抜けるかもしれません。

ちなみに、エア抜きというのはその名のごとく、オイル供給ラインに入った空気を
抜くことです。2stオイルは空になってしまわないよう気をつけましょう。
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まず日本語をもう一度勉強したほうが・・・・・。


2ストのオイルはミッションオイルは交換しますが、エンジンオイルは通常は交換しません(オイルに異物が混入したとき等は交換)。
液体を送るパイプに空気が入ると液体が流れなくなることがあります、(人の血管に空気注射すると、殺人罪に問われかねません)エア抜きは必ず必要です。
交換と補充とでは全く異なります、補充はまだ残っている状態で継ぎ足しすることですので、残り2分の1でも4分の1でも一向に差し支えありません、結論、他に何もする必要なし。
交換は何か異常があったときに行うもので、オイルを完全に抜きとるため、復旧時にオイルがキャブの吐出口に届いていることを確認すれば、混合ガソリンの使用は不要
補充はすでに述べたとおり、交換も直接関係ありません【敢えて言うなら、交換のときにはオイルは送られるが細かい気泡が混じりオイル不足になることが考えられるので、負荷をかけずに・・・・と言う気休めです、丁寧な作業をすれば不要です】。
エア抜き すでに説明すみ、具体的にはオイルタンクからキャブまでのパイプの中に入っているエアを抜きますパイプのどこかにエア抜き用のバルブ(ネジをゆるめるだけのものもあり)があります。
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2ストオイルと4ストオイルやギヤオイルと混同しておられるようですが、2ストオイルは補給しつづけるだけです。


修理などの理由でオイルタンクを外したり、長期保存していた場合に古い2ストオイルを捨てるなどしない限り補給しつづければよいだけです。


・オイルがほぼ空(又は完全に空)の場合、オイルタンクにオイルを入れてから、「エア抜き」というのをしないといけないのか。

少しでもタンク内に残っていればエア抜きは不要。
完全に空の状態の場合はエア抜きしましょう。
ただし、通常使用していて完全に空になるということは、オイル切れを起こしたという意味であり、エンジンに多大なダメージを負っている可能性があります。


・オイル交換(補充)後は念の為、ガソリンにオイルを少し入れ、混合液を使った方が良いのか。

2ストオイルは補充すれば良いです。
タンク内に少しでも残っている状態で継ぎ足ししつづければ、混合油を作る必要は全くありません。


・オイル交換(補充)後はしばらく暖気運転をしたほうがいいのか。

全く関係ありません。しなくて良いです。


・エア抜きって?

2ストのオイルタンク内が完全に空っぽになった場合、タンクからエンジンまでの間のチューブ内に空気が入ってしまいます。
オイルは液体ですがドロドロしているため、チューブ内に空気が入ってしまうと気泡が閉じ込められてしまいます。
その状態だと空気が詰まってしまい、オイルが流れなくなります。
そこで、チューブ内の空気を追い出す作業をエア抜きといいます。
車種により違いはありますが、ほとんどの場合はオイルポンプ近辺にエア抜き用のネジがあり、そのネジを緩めると空気の混ざったオイルが出てきます。
気泡が混じらなくなってきたらネジを締める。
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2サイクルエンジンは2サイクルエンジン用のオイルを注ぐだけで良いのです。


市販車の場合、エア抜きなど不要です。また、わざわざ混合液なども不要です。
混合用の2ストオイルは交換などと言うと笑われますので、注ぎ足しと言う方が妥当だと思います。
ただ、1万Km程度でミッションオイルを交換する事が良いメンテとされています。
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どこのオイルですか?


MT車のミッションオイルなら、4STのエンジンオイルの交換と同じ要領でやれば良いし、エンジンオイルなら、オイルタンクに補給するだけです。
分からなければ、取説を読んでください。
それでも分からなければ、購入したバイク屋で聞いてください。
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Qオリーブオイルと茹でたお湯を乳化することに関して

ペペロンチーニをよく作るのですが、仕上げでオリーブオイルとパスタを茹でたお湯を乳化させますよね?
一般にオリーブオイルは100℃以上に温度をあげるとその風味が失われるそうですが、一定以上の温度に上げないと乳化できませんよね?

少しずつ茹でたお湯を入れてかき混ぜることで乳化しやすくなるそうですが、温度もある程度高くないとうまい具合に乳化しないと思うのですが、どうすればよいでしょうか?

後、乳化させた後、オリーブオイルを少量垂らすのは何故ですか?

Aベストアンサー

よくパスタを作ります。乳化はおいしく作るポイントではありますが、そんなに神経を使う必要はないと思います。プロでも乳化させないでパスタを混ぜる人もいるぐらいですから(料理本にも乳化に言及していないものが多々あります)。

その上で申し上げますと、温度はあまり関係ないです。うまく乳化させるコツは、適度に混ぜ(攪拌)、振る(振動)こと。乳化の目的は、茹で汁とオイルを合わせて「ソースを作る」ことですから、簡単に言えば、十分に混ざり合えばいいわけです。正確に何度とということは気にせずに、茹で汁を加えたらスプーンでよく混ぜ、パスタを加えたら中火で熱しながら、フライパンを揺する。これでうまくいくと思います。茹で汁をあまり加えすぎると、水っぽくなってとろみがでませんから気をつけてください。

オリーブオイルを垂らすのは、香りづけです。中華で言う化粧油と一緒ですね。良質なオイルほど香りがたちますので、できればエクストラバージン・オイルを使いたいところです。

Q原付2st オイルおすすめ教えて下さい!

自分はスズキの2stに乗ってますがこの前オイルを補充したのですが排気音や走りに違和感を感じました
まぁ気にせず乗っていたのですがオイルランプがついたのでまた買おうと思ってるのですが

性能的に良くなるようなオイルとかありますか?
あったら教えてください!

Aベストアンサー

スズキ純正の2ストオイルを使ってみて下さい。
メーカーでは純正オイルを使ってエンジン開発をしているなので、相性としては一番のはずです。

オイルメーカーの高性能オイルと言えど、純正と少し粘度や特性が違ったりしますと、キレイに燃えずに燃え残りが出て排気デバイスを固着させたり、不具合の原因になることがあります。
高性能オイルを探している場合は、メーカーの用品カタログ(メーカーロゴ入りのウェアやパラソルなどが掲載されてるヤツ)に推奨オイル(オイルメーカーの高性能タイプ)が載っていることがあるので、それを使ってみては?。それですとメーカーでテスト済みなので相性については問題ないはずです。

Qペペロンチーノのオイル乳化

先日、初めてペペロンチーノを作りました。
オリーブオイルにニンニクを入れ熱し、鷹の爪を入れ、オリーブオイルと同量位のパスタの茹で汁を入れました。
このやりかたで1回目、2回目はオイルがちゃんと乳化しましたが、3回目は乳化せず、4回目はオイルと茹で汁がバチバチと跳ね、フライパンにコンロの火が入る寸前でした。

作り方は全く変えていないつもりです。
何故うまく乳化しないのでしょうか?
コツがあれば教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

手際が良くなったんじゃないですか?

乳化させるには茹で汁を使います。
つまり、乳化には塩分の他に、パスタから溶け出たでんぷんが必要なんです。
手際が良くなると、パスタ投入からの時間が不十分になり、
するとでんぷんの濃度が薄く、単なる熱湯を使うのと大差なくなりますから、
乳化しにくかったり、必要以上にはねたりします。

それと、オイルの温度が高いかな・・・
焦げないことがわかってくると、火加減がほんのり強めになったり
加熱している時間が延びたりします。
これも慣れてくればこそ。
しかし、熱しすぎたオイルでは乳化のキメが粗くなるので
良い仕上がりではなくなります。
端的に言うと、乳化したとは言い難い状態です。

必要そうならフライパンの底を濡れ布巾でじゅっと冷まして、
それからちゃんと茹で汁になった茹で汁を使ってみてください。
きっとまたうまくいくと思いますよ。
そしてもっと慣れれば、茹で汁とオイルの見た目から
「あ、これ失敗しそう」って直感的にわかるようになります。
楽しんで続けてくださいね。

Q4stに2stオイル

最近友人から89年式4st50ccのジャズを譲ってもらうことになりました。友人はバイクにあまり詳しくなく、知らずに2st用のエンジンオイルを目いっぱい入れてしまったそうです。入れてからどのくらい走行してるかは不明。とりあえず4stオイルを続けて2回交換しました。微妙に白煙でてます。サービスマニュアルには、白煙の原因としてピストン、シリンダーの損傷…などとでています。
1回でもまちがえて2stオイルを入れてしまったらエンジンはお釈迦でしょうか?
ちなみに、このバイクは自分のバイクいじりの趣味(基本的なメンテはできるが、エンジンについては無知)に使うつもりでボアアップくらいはしようと思っています。
長くなってしまいましたが、なんらかのアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

バイクに詳しくないのに、オイルを入れる ってことだけは中途半端に知識があったのですね・・・

2ストオイルを入れたからといってすぐに壊れるわけでは有りませんが、長期的に使っていたのであれば少々問題が出てきます
2ストオイルはガソリンと一緒に燃えるように作られており、4ストオイルのように何度も何度もエンジンの潤滑に使われるようには作られていません
4ストのエンジンオイルとして使った場合は、酸化したり粘度不足になったり白濁したりします
走行距離にもよりますが、白煙が出ているだけ ならばまだ間に合うかもしれません
しかし、パワーが無くなってエンジンから異音が出るようになったらオーバーホールして破損した部品を交換しないかぎり元には戻らなくなります

今現在、白煙だけならばそのまま乗り続けてみてください
そのうち白煙がなくなってきたらとりあえず良しです




ボアアップについてですが、4ストは2ストと違い複雑な作りをしています。
単にシリンダを交換するだけの2ストと違い、最低でもタイミングベルト(チェーン)の脱着が必要になります
間違って取り付けるとそれこそお釈迦になります

本気でバイクのメンテナンスの知識や技術を身に着けたいのならば、サービスマニュアルとパーツリストを購入してください、バイク屋で注文できます
それと、4ストの基礎知識を身につけてください。
エンジンに関する基礎知識はインターネットでも十分理解できるサイトがいくつかありますので検索してみてください


十分知識と技術が身についてボアアップ作業も出来るようになったら、エンジンオーバーホールにも挑戦してみてください
50ccの4ストはめちゃくちゃ部品も小さくて取り扱いに十分気をつけなくてはならない部品もたくさんあります
原付4ストを分解すると「ホンダってすげぇな」と関心すると思います
少なくとも私は「こんなちいせぇ部品、良くまぁ精密に作るな」と関心しましたよ

バイクに詳しくないのに、オイルを入れる ってことだけは中途半端に知識があったのですね・・・

2ストオイルを入れたからといってすぐに壊れるわけでは有りませんが、長期的に使っていたのであれば少々問題が出てきます
2ストオイルはガソリンと一緒に燃えるように作られており、4ストオイルのように何度も何度もエンジンの潤滑に使われるようには作られていません
4ストのエンジンオイルとして使った場合は、酸化したり粘度不足になったり白濁したりします
走行距離にもよりますが、白煙が出ているだけ な...続きを読む

Qエンジンオイルの乳化について

H42V 三菱ミニカ 平成23年式 25000kmの中古に乗り始めて1年くらいです。
以前よりエンジンオイルは自分で交換しますが、この度フィラーキャップの内側に
乳化したオイルが結構付着していました。


お尋ねしたいのは「鉱物油と部分合成油などの違いで乳化しやすい、しにくいなどの違いが
あるかどうか」です。(鉱物油10W-30)を使用したいたサンバーでは同じ走行方法で
乳化したことは皆無だったので)現在は5W-30(モービルスーパー1000)

Aベストアンサー

こんにちは。
エンジンオイルの乳化は、エンジン内部(クランクケースやロッカーカバー内)の「結露」でしょうから、オイルの組成の違いには関係無いと考えます。
それも、「1年くらい」ということは、昨年(昨シーズン)は無くて、今年(今シーズン)初めてなのですよね。
同じ走行方法でも、FF車(ボンネットタイプ3気筒)とFR車(サンバーはキャブオーバーエンジンの4気筒ですよね)の違い、ギヤ比の違い(=常用エンジン回転数の違い)、今年の外気温(湿度)と昨年の外気温(湿度)の違いなどから、エンジンの温度上昇時間の差や最終のエンジン温度の差、エンジン冷却に掛かる時間の違い(キャブオーバーよりボンネット1枚のほうが冷えやすいでしょう)などが発生し乳化に至ったと考えます。
もう少し発生状況(環境)などを見極めてから、来シーズンは試しに鉱物油の5W-30を使ってみてはいかがでしょうかね。

Qエンジンオイルが3、4ヶ月でほぼ空になる

車のエンジンオイル消費量について教えてください。 私はT社マークXジオに5年間、主に通勤1000km/月で乗っています。走行総距離は約6万Kmです。
3年くらい前に、「エンジン油圧が足りない」というメッセージがコンソールに表示され、ディーラーに持っていくと、「オイル過小」ということで、オイル交換しました。
それからというもの、3、4ヶ月おきに、同メッセージが表示され、交感しています。
今年9月にオイル交感したのに、12月に入ってからメッセージが。
本日3リットルオイル缶を購入し補給しましたが、全部入りギリギリオイルゲージに付着するような状況でした。
過去乗っていた車では、こんな短期間でオイルが不足することはなかったのですが、一般的にこのようなサイクルでオイルが不足するものなのでしょうか?

Aベストアンサー

コレでしょう。
http://bbs.kakaku.com/bbs/70100110021/SortID=9150773/
中国製のエンジンだと交換してくれる可能性も有りそう。
ディーラーがふざけた対応してくるのならトヨタのお客様相談室に電話かけてみましょう。
10万km超えると保障が切れるので早めにもっていってください。

Qスパゲティをつくるときに使うオリーブオイル

オリーブオイルについておしえてください。スパゲティをつくるのに向いているオリーブオイルってありますか?オリーブオイルならなんでも大丈夫とか、こういう種類がいいよなどあれば教えて下さい。わたしはおもに、スパゲティか、サラダに使っているのですが、詳しくないので、スーパーでみかけたものをそのまま買って使っています。アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

エクストラバージンオイルだったらどれでも大丈夫dすよ。もちろん味の好みはあるでしょうが。

オリーブオイルの種類は

バージンオリーブオイル(酸度によってエクストラ・バージン[酸度は1.0%以下]、バージン、オーディナリー・バージンに分かれます)

精製オリーブオイル 癖などを取り除いた物です。

オリーブオイル  バージンオイルと精製オリーブオイルをブレンドした物です。

があります。

さっぱりと作りたかったら精製オリーブオイルがいいですね。

サラダなどでオリーブの風味を感じさせるのにはエクストラバージンオイルなんかがいいです。

どちらにせよ味には好みがあるのこ雨氷な物を見つけるまでいろいろ試すしかないです。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/YMTI/kindofoliveoil.htm

Qオイル交換&オイルエレメント交換の料金

車種はワゴンR+ですが、
オイル交換とオイルエレメント交換の料金(工賃込)は
いくらぐらいでしょうか?
また、オートバックスとかガソリンスタンドなどでの
交換でどこが一番安いですか?

Aベストアンサー

値段的には、ディラーで 点検または、車検整備時に同時にお願いすれば 安い(サービスや無料にしてくれるもの)です。
最近 大型量販店に客を取られ 点検?車検まで奪われ ディーラーは客減少で OIL交換を安くして 集客努力しているディーラーが多いです。
マツダ 排気量1cc 1円OIL交換
ホンダ 月1回 1000円OIL交換
スバル 客様感謝Day 特価交換 など

ディーラー以外で 安くオイル交換してくれる所って OILが純正OILより 粗悪だと考えます。
とりあえずいかなるOILでも即壊れる・動かなくなるエンジンは有りませんが メカニカルノイズ増加 徐々潤滑不足→キズ→圧縮漏れ・不純物体積・バルブシートリーク→パワーダウン エンジンが傷みます

最低限 純正OILレベルを交換し続けることをお薦めします。

オイルの種類を見極められれば 安くて良いOILも有ります。

大型量販店店頭で 店員さんが 客にオイルを薦めてる場面を良く見ますが 過剰グレードで高いオイルを薦めてるケースが多い 要は適当アドバイスです。 何入れても壊れす 走りますから 素人にはわからない 
車エンジンにOILって相性があります いくら高性能OILでも 相性が悪ければ お金の無駄 100%化学合成OILでも品質は良いも良くない鉱物油のほうがマシなものもあります。
実際に ご自身の車同じエンジンで使用し よいと噂されているOILを選ぶのが手堅いですねー SUZUKIのショップや SUZUKI専門のチューニングショップなどに聞くと 正しいOIL選択が出来るでしょう

値段差(数百円)でなく 適合・相性で エンジン快調で燃費も向上です。

会社の若僧が 
1.GSでOIL交換 ATFを誤って抜かれ えんじんOILを補充され そのまま走行し帰る途中エンジンストップ 壊しました。
2.オートバックスで OIL交換 オイル量少なく メカノイズで気付き 店と賠償云々でもめてました 車は後に直らず買い替えてました

たかがOIL交換作業ですが 間違うと 重大な被害が出ます。
その車に慣れた ディーラーが ベテラン民間整備工場で!

値段的には、ディラーで 点検または、車検整備時に同時にお願いすれば 安い(サービスや無料にしてくれるもの)です。
最近 大型量販店に客を取られ 点検?車検まで奪われ ディーラーは客減少で OIL交換を安くして 集客努力しているディーラーが多いです。
マツダ 排気量1cc 1円OIL交換
ホンダ 月1回 1000円OIL交換
スバル 客様感謝Day 特価交換 など

ディーラー以外で 安くオイル交換してくれる所って OILが純正OILより 粗悪だと考えます。
とりあえずいか...続きを読む

Qエンジンオイルの乳化について

H42V 三菱ミニカ でエンジンオイルの乳化についてですが
4ヶ月4000kmで交換した際には給油キャップの裏に乳化したものが結構付着していました。
以前に乗っていたH32Vでは一度も起きたことがありませんでした。

取扱説明書には白いものが付着しますが心配ありませんと記述があります。
念のために自分でエンジンオイルを交換しましたが、3日目にまた少量付着しています。
ディーラーなどで専用のオイルを使用してのフラッシングがあるようですが、それをしないで
このまま乗り続けてもいいものでしょうか?

片道6~8kmの走行が多くて購入直後の昨年の夏前後には見られなかった症状です。
冬場に結露したものがオイルに混ざるという現象だということは分かるのですが、他の軽自動車でもよくあるものなのでしょうか?
冷却水のリザーバータンクにはオイル混入などは無く、フィラーキャップもしっかりと締まっています。(レベルゲージには付着しない)
このような状態で十分な潤滑がされるものかどうか・・・

Aベストアンサー

こんにちは、現役引退の元整備士です。
片道6~8kmの走行ですと、特に冬場には軽に限らず普通車でも乳化発生が懸念される距離ではありますね。
私も現役時代に普通車(1800cc)ではありますが、片道5~6kmの距離の通勤でオイルフィラーキャップ裏側が乳化、息子は現在1600cc車で片道4~5km通勤で乳化発生しています。
ただし、寒冷地在住ですので外気温はかなり低いですが・・・今頃の通勤時間帯は氷点下5℃程度です。

以前のH32Vでは発生がなく、H42Vになってから発生とのことですが、エンジン形式が異なりますので単純には比較出来ないとは考えます。
*H32Vは4気筒のたしかキャブレター車、H42Vは3気筒のインジェクション車、新車当時の排気ガス規制基準も異なっていると思われます。

現在は、フィラーキャップ裏側だけでレベルゲージに付着したオイルには乳化が見られないのでしたら、乳化の初期段階でオイル全体は白濁した訳ではないでしょうから、オイル交換やフラッシングまでは必要ないと考えます。
また、フラッシングやオイル交換をしても、同じ条件下(外気温や湿度によりますが・・)では、また発生してしまう可能性も大でしょう。

私の車のときの乳化、息子の車の乳化も、フィラーキャップに付着した程度でしたのでオイル交換などはせず、そのかわりに一週間に一度程度は乳化が見られなくなるまで、ちょっと長めの走行(仕事帰りに回り道やちょっとしたドライブ:15~20km程度)をして完全暖機(エンジン全体の温度を十分に上げて結露で発生した水分やオイル内の水分を完全に飛ばしてしまう)をしていました。
私はこれが一番効果的ではないかと考えています。(短距離走行繰り返し時のバッテリー消耗の充電にも効果的ですよね)

そういう具合で7~8年は使っていましたが、エンジンには何ら問題はなかったですね。
今も息子には、週一はちょっと長めに走行するように勧めています。
ちなみにオイル交換は約1万キロまたは年1度程度の間隔で実施していました。

こんな具合で良いと思うのですが・・・・ご参考になれば幸いです。

こんにちは、現役引退の元整備士です。
片道6~8kmの走行ですと、特に冬場には軽に限らず普通車でも乳化発生が懸念される距離ではありますね。
私も現役時代に普通車(1800cc)ではありますが、片道5~6kmの距離の通勤でオイルフィラーキャップ裏側が乳化、息子は現在1600cc車で片道4~5km通勤で乳化発生しています。
ただし、寒冷地在住ですので外気温はかなり低いですが・・・今頃の通勤時間帯は氷点下5℃程度です。

以前のH32Vでは発生がなく、H42Vになってから発生とのことですが...続きを読む

Q2stのギアオイルとエンジンオイルを間違えて入れてしまった。

TZR50Rに乗っているのですが、ギアオイルを入れる所にヤマハの赤缶(2stエンジンオイル)を入れてしまったのですが大丈夫ですか?

Aベストアンサー

全て捨てて、新しいギヤオイルを入れて、エンジンを10分程度回した後、ギヤオイルを抜いて、新しいギヤオイルを入れてください。

ギヤオイルは粘度が低く設計されています。
そこへ粘度の高い2stオイルが入っていますので、クラッチなど動作が変わります。
(湿式多板クラッチは、ギヤオイルで湿潤されていますので。)

また、オイルの特性が違いますので、どんな不具合が出てくるかは判りません。
元々クランクなどの大きな圧力を耐えるように2stオイルは設計されていませんから、ビックエンドのメタルやベアリングが焼きつく可能性もあります。

あとは、人柱となって、壊れる事も考えに入れながら、貴方が実験台になるということなんですけどね。


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