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参事、副参事とはどういう役職なのでしょうか

高校生です。
会社についてよく知らないのですが、会社において、
参事、副参事とはどういう役職なのでしょうか。

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A 回答 (2件)

会社の役職ではなく、資格です。


資格制(上位から)
理事・副理事・参事・副参事・参与・主事・副主事・主任・副主任

役職制(上位から)
社長・部長・課長・係長・主任

同じ課長でも資格によって上位下位を表すのに便利な制度です。

会社役職と資格の関係
主任=主任
副主事=係長
主事=課長
参与=次長
副参事=部長
に相当

なお会社によって違いがあります。

ご参考まで
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この回答へのお礼

詳しいご回答をありがとうございました。
大変参考になりました。

お礼日時:2010/08/13 21:53

会社によって異なりますので、一意にこれとは言えません。


そのような役職名のある会社と無い会社もありますし、ある会社でも、会社毎に内容は違います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/13 21:52

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Q公務員の役職について教えてください

仕事で公務員の方と名刺交換する機会があるのですが
課長、係長、部長、次長などは分かりますが
参事 参与 主幹 主査といった役職の身分度が分かりません。

 民間の役職でいうとどれくらいの役職のレベルだと
思えばいいのでしょうか?
また、偉い順にならべるとどのようになりますか?

Aベストアンサー

 #1の者です。

>スタッフ職とはなんでしょうか?

 一般に縦の指揮命令系統に属する機能をライン職,ある特定の業務を担当するのがスタッフ職です。
 例えば,ある課の業務で,その課の業務に関係の深い施設建設や計画策定など重要な業務で,その業務を専属に担当するそれ相当の役職の職員が必要な場合に,スタッフ職として主幹や主査が置かれるケースが多いです。

http://great.pobox.ne.jp/cgi-bin/dic/ziten.cgi?action=view&data=106

参考URL:http://great.pobox.ne.jp/cgi-bin/dic/ziten.cgi?action=view&data=106

Q役職の順位についてですが

主幹・主任・参事・参与
これらの役職での順位付けはどのようになるのでしょうか。
過去の質問履歴で「主任<主幹<参事<参与」ではないかとまではたどり着けたのですが
「参与<参事」ということもあるようです。
一般的にはどちらが正解なのでしょう。
また、取締役から平までの役職を一般的な順位どおりに並べて下さっているサイトさんがあれば、ご紹介してください。
お願いします。

Aベストアンサー

ダブってる役職もありますが・・・

参考URL:http://d.hatena.ne.jp/webweb/20041125

Q主任、主事、主務の上下関係、各職制の役割(職務)について教えて下さい。

主任、主事、主務の上下関係、各職制の役割(職務)について教えて下さい。

うちの会社は、課長>参事>係長>主事>主事補>係員の順で各職制の役割と職務は理解しているのですが、

他の会社では、「主任」、「主務」という肩書きをよく聞きます。
これらの肩書きはどのランクに位置するのか、わかりやすく説明頂けると助かります。
あと、何をする人なのかもご教授頂けると幸いです。

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

質問は、会社によって扱い方が違います。
本来は、明治時代に始まった資格制度が根本にあります。

資格制度
資格上位から
理事・副理事・参事・副参事・参与・主事・副主事・主任・副主任・主務
が昔からある資格制度です。

資格制度と役職の関係は、資格を有する人を役職に赴きさせるのが基本(昔の話)

今は、会社によって用い方に違いがあります。

昔の有資格と役職の関係は
主任=主任
副主事=係長
主事=課長
参与=次長
副参事=部長
が基本のようでした。
同じ課長でも副主事=課長、参与=課長もありえて、課長の上下がはっきり表せる。

資格はあれど職無しの方もいたのもありえたと言う事です。

貴方の会社の場合、職制と資格制を混雑させた制度のようですね。
会社によって制度が様々違うと言う事ですね。

ご参考まで

Qあまりいない役職について教えてください。次長、参与、嘱託、主査、顧問、主事、局長、

題名通りなのですが
あまりいない役職について教えてください。
聞き慣れない役職の方がいるとどっちが偉いのかわからなくなります。

次長、参与、嘱託、主査、顧問、主事、局長、
エグゼクティブプロデューサー、ディレクター等々
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんばんは。

 エグゼクティブプロデューサー、ディレクターはよく分からないんですが……

 まず、ライン職とスタッフ職、その他に分けられますね。一応、偉い方の順に書いてみますが、会社や役所に寄って同じ名前でも順位が違うこともありますので、一概に言えないと申し上げておきます。

・ライン職(担当部署の業務を統括する職員)
 局長>次長>主事(通常、次長と主事の間に、課長>係長が置かれることが多いです。)

・スタッフ職(特定の業務を担当する職員)
 参与>主査。ちなみに、課長と参与、主査と係長は同格の場合が多いです。

・嘱託は役職ではありません。臨時職員の名称の一つです。

・顧問は名誉職で、非常勤のことが多いです。社長などで退職された方が付くことが多いです。

Q若い方でも「参事」?

35歳の男性の方から名刺をいただきました。
役職が「参事」となっているのですが、
私の中のイメージでは参事ってもっと年配の方につけられる
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皆様の会社ではどのように「参事」という役職が使われているか
教えてもらえますか?
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

>肩書きをもっている、という可能性があるということでしょか?
>それともあんまり仕事の実力がない??

肩書きは「参事」...○○部長とかになっておられれば書かれています

仕事の実力とは関係ないでしょう

役職はどちらかと言えばライン上に位置する人
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Q「顧問」と「参与」 どう違うのでしょう?

役職に「顧問」と「参与」がありますが、辞書を引くとどちらも「相談を受けて意見を述べる人」のように解釈できます。

この2つの職務の違いはどこにあるのでしょうか?
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ご存じの方いらっしゃいましたらよろしくお願いいたします。m(__)m

Aベストアンサー

#2さんの回答の通り、特に決まりは無く好き勝手に名称をつけているので、それぞれですが、
私がお付き合いしている会社で、最も多いのは

顧問・・・会社とは直接雇用関係がなかった専門家(例えば大学教授)を相談相手として契約した場合に付ける。
イメージとしては、役員待遇。

参与・・・上級の管理職で、部下を持たずに専門職として働く人につける名称。部長待遇。

といった感じです。

Q大体の年収等の目安を教えてください

質問1 大企業で、課長というのは、必ずなれるわけではないんですか?なれる確率というのは、何人に一人なんでしょうか?
また、40歳の大企業などの優秀な学生が入社したがるような企業の課長さんはどのくらいの給料をもらっているのでしょうか?50歳ではどうでしょうか?

質問2 大卒で大企業に入社しても必ず使えないなあという人は出てくると思います。いわゆる競争に負けた人、そうはいっても頸にするほどでもないという社員でも保証されている給料っていくら位なんでしょうか?

質問3 大企業の福利厚生やは公務員とも目劣りしないといわれていますが、どうなんでしょうか?また、大企業に入ると同僚との厳しい出世競争が待っているのでしょうか?また、公務員は出世競争は激しくないんでしょうか?

ちょっと面倒くさい質問なのかもしれませんけど宜しくお願いします。

Aベストアンサー

他の会社は判りませんが、私の会社の例で回答させていただきます。
会社は一部上場の建設会社(いわゆるスーパーゼネコン)です。
建築業界はバブル崩壊後、極端に賃金レベルが下がりましたので、あまり参考にはならないかもしれません。

質問1
課長役職には限りがあり就けない人も多いのですが、対策として同待遇の「主査」職というのがあります。課長では無く仕事においては課長の部下になるが、給与面は課長と同等といった職階です。
大卒で総合職であれば通常入社後15~25年程度でなれます。高卒や現業職での入社の場合、社内総合職試験に合格すれば、経験年数に応じて同様になれます。
課長や主査の年収については年齢で相当違うのですが、40歳で概ね900~1000万円程度です。50歳ではその役職で相当違うのですが、参考までに部長や同等の「参事」で概ね1500~1800万円程度となります。

質問2
使えない社員は当然に存在します。当社はリストラしない方針なので、その手の者はごろごろしております。例えば総合職で役職の全く無い40歳位の者の年収は、当社の場合概ね800万円程度です。(現業職で600~700万円位)

質問3
福利厚生や給与については、大企業の方が公務員より遙かに上を行きます。私もそれが理由で公務員を辞めました。官民の人事交流制度で当社からも国土交通省へ出向や転籍した者が何人もおりますが、転籍の場合いつも給与が問題になります。40歳以上になってくると国の基準では払いきれない金額になってしまいます。よって年配者で希望する者は皆無となっております。
以上は低いと言われている建築業界の水準なので、電機・機械・自動車メーカーや金融などはもっと高額と思います。
出世競争については、一部の者は公務員だろうが民間だろうがあります。どちらも課長までは普通に仕事をしていればなれるでしょうが、課長以上になると、個人の能力よりも人脈が大きくものを言うのは同じでしょう。
私の会社で感じることは、若い者でもそこそこ給与がもらえるせいか、個人生活を犠牲にしてまで出世しようとするような上昇志向を持った者はいなくなったように思います。

他の会社は判りませんが、私の会社の例で回答させていただきます。
会社は一部上場の建設会社(いわゆるスーパーゼネコン)です。
建築業界はバブル崩壊後、極端に賃金レベルが下がりましたので、あまり参考にはならないかもしれません。

質問1
課長役職には限りがあり就けない人も多いのですが、対策として同待遇の「主査」職というのがあります。課長では無く仕事においては課長の部下になるが、給与面は課長と同等といった職階です。
大卒で総合職であれば通常入社後15~25年程度でなれます。高卒や現...続きを読む

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q何か良い役職名を教えて下さい。

10~20人程度の会社を経営しております40代です。

現在、現場のトップ(工場長や本部長)が定年を迎えます。
先代(私の父で故人)を長年支えて下さった功労者ですが、
年齢とともにモチベーションも行動や言動も低下してきています。
その後も会社には残るのですが、新たに工場長や本部長には、
昇格する次世代の人がいます。

そこで、定年後の人に何か新しい役職を考えているのですが、
良い役職名をアドバイス願います。
ちなみにその方は、バリバリの第一線は無理ですが、
経験も知識も法ですので、実務とアドバイザー的な役割も含めて、
今後も重要な役割をしていただきます。
あくまでも功労者ですので、なるべく閑職でないイメージが希望です。

経験が浅いので、皆様どうか宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>「相談役」って役員しか知らないんですが、役員以外の人の肩書きでもいいでしょうか?
相談役は、社長や会長が引退後になる例が多いかもしれませんが、役員ではありません。従って誰を相談役にするかは会社の考え方一つです。
いずれにしても取締役にしない限りは役員ではありませんから、顧問でも相談役でも問題はありません。
要は本人の体面を維持しながら、後輩を指導させるにはどういう処遇が良いかという判断ですね。
肩書きよりも経営者としてその人にどういう働きを期待するかを良く話し合った方が良いと思いますが。

参事とか理事と言うのは会社によっては現役の社員にもつく呼称です。
また組織によっては役員を理事と言う場合もあります。農協などはそうですね。
従ってこの例では適当ではないと思います。

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。


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