痔になりやすい生活習慣とは?

LANG="ja_JP.UTF-8"設定がサーバ再起動時正しく反映されない・・・

Linux環境変数LANGをLANG="ja_JP.UTF-8"に設定したにも関わらず
Linnxサーバを再起動するとLANGが「en_US.UTF-8」になってしまいます。
これはなぜでしょうか

環境はLinux Redhat5

環境変数をファイル内で設定するには,「/etc/profile」,「~/.bash_profile」,
「~/.bashrc」の3つがあると思いますが、これらのファイルにはLANG設定がありません。

/etc/sysconfig/i18nと/etc/sysconfig/auditdに以下のLANG設定がありました。

# cat /etc/sysconfig/i18n
LANG="ja_JP.UTF-8"

# grep LANG /etc/sysconfig/*
/etc/sysconfig/auditd:# AUDITD_LANG to the empty string or the string "none".
/etc/sysconfig/auditd:AUDITD_LANG="en_US"
/etc/sysconfig/httpd:# change the locale in which the server runs, the HTTPD_LANG
/etc/sysconfig/httpd:#HTTPD_LANG=C
/etc/sysconfig/i18n:LANG="ja_JP.UTF-8"

以上

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A 回答 (2件)

>サーバ再起動時にTomcatが自動起動するので、Tomcatのstartup.shにサーバ再起動時のLANGを内容をファイルに吐き出すようにしています。



startup.shについてはよく判りませんが…
ps auxでサーバ起動時に起動したままのプロセスを探して、
/proc/PID/environ
を見ると…LANG=en_US.UTF-8ですね。

>/etc/profile.d/lang.shも確認したんですが、特に原因を確定できませんでした。

44行目でシェル変数CONSOLETYPEをシェル変数consoletypeに入れています。
続くif文で、シェル変数consoletypeの長さを調べて、0だった場合に
/sbin/consoletype stdout
の結果を入れています。
# 起動中だと、この結果は"vt"になる…のでしょう。
で、66行目からの処理でen_US.UTF-8に設定している…のかと。
# その後で、サービスの起動スクリプトが走っている…のか?

>sshでログインしてTomcatを再起動するとLANGがLANG="ja_JP.UTF-8"に変換しています。

/sbin/consoletype stdoutがptyですから…書き換えたりすることはないのでしょう。

/etc/sysconfig/i18nに
CONSOLETYPE=pty
を書き加えてからリブートしてみたらどうなりますかね?
……こんなんなりました↓(ちなみにPID=1673はsyslogdです)

[root@localhost ~]# cat /proc/1673/environ
CONSOLE=/dev/consoleSELINUX_INIT=YESTERM=linuxINIT_VERSION=sysvinit-2.86PATH=/sbin:/usr/sbin:/bin:/usr/binrunlevel=3RUNLEVEL=3PWD=/LANG=ja_JP.UTF-8previous=NPREVLEVEL=NSHLVL=3HOME=/_=/sbin/syslogd[root@localhost ~]#

ところで…en_US.UTF-8だと何か問題ありますか?
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>Linnxサーバを再起動するとLANGが「en_US.UTF-8」になってしまいます。



どこで見ています?
GNOMEの端末エミュレータですか?
sshやTELNETなどのネットワーク越しですか?
コンソールからですか?

コンソールからログインすると、/etc/sysconfig/i18n で
LANG="ja_JP.UTF-8" としていても、en_US.UTF-8になります。
# コンソールでは日本語表示できませんし。
/etc/profile.d/lang.sh
で、それらしい設定を行っている部分があります。
当方、CentOS5.5ですが、
/etc/profile.d/lang.sh の66行目からの処理で、コンソールのタイプで判定してLANGを上書き処理しています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
サーバ再起動後の確認はシェールを作って、
サーバ再起動時にTomcatが自動起動するので、Tomcatのstartup.shにサーバ再起動時のLANGを内容をファイルに吐き出すようにしています。

/etc/profile.d/lang.shも確認したんですが、特に原因を確定できませんでした。

sshでログインしてTomcatを再起動するとLANGがLANG="ja_JP.UTF-8"に変換しています。

現時点では
根本的な対策ではないですが、
サーバ再起動時にTomcatが再起動されるので、Tomcatのstartup.shにLANG="ja_JP.UTF-8"を追加して対応する予定です。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/10/07 15:00

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QNTPで同期が始まらない

こんにちは。
度々すみません、NTPの設定をしましたがどうも同期が始まりません。

「ntpdate 130.69.251.23」と手動同期は成功します。
しかしntpデーモンを起動し1時間以上放置しても同期されません。
※外部タイムサーバー参照としてます

ntp.confは下記のとおりです。
---------------------------------------------------
server 133.100.9.2 # clock.nc.fukuoka-u.ac.jp
server 130.69.251.23
driftfile /var/lib/ntp/drift
---------------------------------------------------

でntpq -pの結果は下記となります。

remote refid st t when poll reach delay offset jitter
==============================================================================
133.100.9.2 .INIT. 16 u - 64 0 0.000 0.000 4000.00
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よろしくお願いします。

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※外部タイムサーバー参照としてます

ntp.confは下記のとおりです。
---------------------------------------------------
server 133.100.9.2 # clock.nc.fukuoka-u.ac.jp
server 130.69.251.23
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---------------------------------------------------

でntp...続きを読む

Aベストアンサー

#4のqaaqです。

○ntp.conf 関連
server 行に "iburst" を付けておきましょう。
server ntp.nict.jp iburst <--こんな感じになります。

ntp サーバ起動時の時刻調整の収束時間が早くなります。
http://www.jp.freebsd.org/cgi/mroff.cgi?subdir=man&lc=1&cmd=&man=ntp.conf&dir=jpman-5.4.0%2Fman&sect=0

○ntpdate での時刻調整
ntpdate -b -u [サーバ名] を複数回実行して、"offset の値が0.1以下"になるまで、強制的に時刻調整して下さい。

○ハードウエアclockの修正
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% ntpq -np
remote refid st t when poll reach delay offset jitter
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○その他
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・BIOSの時計も起動時の初期時刻として使われてしまうので、ある程度合わせておいた方がいいです。

#4のqaaqです。

○ntp.conf 関連
server 行に "iburst" を付けておきましょう。
server ntp.nict.jp iburst <--こんな感じになります。

ntp サーバ起動時の時刻調整の収束時間が早くなります。
http://www.jp.freebsd.org/cgi/mroff.cgi?subdir=man&lc=1&cmd=&man=ntp.conf&dir=jpman-5.4.0%2Fman&sect=0

○ntpdate での時刻調整
ntpdate -b -u [サーバ名] を複数回実行して、"offset の値が0.1以下"になるまで、強制的に時刻調整して下さい。

○ハードウエアclockの修正
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QCentOSの言語を英語に戻したい

CentOSでインストール時に追加言語を日本語にしました。
そうすると日本語でログをとったりしてしまうのでそれを読むのにわざわざbtermを立ち上げなくてはいけません。OSの言語を英語に戻すということはできるのでしょうか。

Aベストアンサー

/etc/sysconfig/i18n の1行目 :
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Qポートの80と443

こちらのサービス(https://secure.logmein.com/)を利用すると、インターネットを見られるサーバーのポートの80と443が空いていればルータやファイアウォールに特段の設定なく外部からサーバーを操作できるそうですが、逆にサーバーのポートの80や443を空けることには何か危険性があるのでしょうか。

Aベストアンサー

ポート80は一般的なHTTP、ポート443はHTTPSです。
この2つのポートがあいていなければインターネット接続(WEBブラウジング)は出来ません。
ですから、ほとんどのファイアウォールでこのポートは開いています。(インターネット接続を制限している社内LANでは当然閉じていますが)

ちなみに、よく使うポートとしてはFTPで20、21、SMTP(送信メール)で25、受信メールPOP3で110あたりです。セキュリティポリシー上、この辺は制限される事も多いですが、HTTP 80、HTTPS(暗号化用)443は通常閉じません。


危険性?
WEBプロトコルを使ってFTP的なファイル転送(WebDAV)やVPN等も出来るようになっています。当然そこにはある種の危険はつきものですが、WEBブラウジングに伴う危険と大きく変わりません。ウィルス等に感染していればこの2つのポートだけでも相当危険でしょうね。

参考まで。

Qsqlplusで表示が変なので、出力を整形したい。

いつもお世話になっています。

サーバにアクセスしてsqlplusで、
データを調べたいのですが、
出力形式が見づらくて困っています。

よくわからいのですが、
---------------------------
カラム名1
---------------------------
カラム名2
---------------------------
カラム名3
---------------------------
1の値 2の値
3の値
---------------------------
カラム名1
---------------------------
カラム名2
---------------------------
カラム名3
---------------------------

上記のように意味不明な形式で出てきます。

例えばこんな風に

select カラム1,カラム2,カラム3 from hoge;

カラム1 1の値
---------------------------
カラム2 2の値
---------------------------
カラム3 3の値

等のように分かりやすく表示できないでしょうか?

ちなみにOracle9iR2を使用しています。
sqlに関するツールは使用できないルールでして、あくまでsqlplusのコマンド上でみやすくしなければなりません。

分かりづらくですいませんが、皆さま、ご教授お願いします。

いつもお世話になっています。

サーバにアクセスしてsqlplusで、
データを調べたいのですが、
出力形式が見づらくて困っています。

よくわからいのですが、
---------------------------
カラム名1
---------------------------
カラム名2
---------------------------
カラム名3
---------------------------
1の値 2の値
3の値
---------------------------
カラム名1
---------------------------
カラム名2
---------------------------
カラム名3
-----------------------...続きを読む

Aベストアンサー

SQLPLUSを起動して、

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でどうだ。

SQL>show linesize

で確認ができる。

Qレッドハットのバージョン確認方法

自分のサーバで使用しているREDHATのバージョン確認はどうすればいいのでしょうか?

more /etc/issue
とやっても英文しか出てきませんでした。

uname -all
でもカーネルのバージョンは出るのですが、REDHATのバージョンは出ませんでした。

Aベストアンサー

> more /etc/issue
> とやっても英文しか出てきませんでした。

その英文にはRedHatのバージョンは書いてなかったのですか?
書いていなかったとしたら、管理者により編集されている可能性
がありますね。

cat /etc/redhat-release

ではいかがでしょう?
やっぱり英文ですけど。

rpm -q redhat-release

でもいいかも

Q文字列を日付に変換でParseException

文字列を日付に変換するところで、「ParseException: Unparseable date: "2013/08/06" 
 at java.text.DateFormat.parse(DateFormat.java:335) 」とエラー表示されました。

実際のコーディングは
Date sgndate = new Date();
if(!StringUtil.isNull(rs.getString("sgnymd"))){
String lstdaysgn = rs.getString("sgnymd");
lstdaysgn = lstdaysgn.substring(0,4) + "/" + lstdaysgn.substring(5,7) + "/" +
                              lstdaysgn.substring(8,10);
sgndate = DateFormat.getDateInstance().parse(lstdaysgn); ・・・・・・・・・ここでエラー発生
}

どこが悪いのか解りません。
よろしくご教授ください。

文字列を日付に変換するところで、「ParseException: Unparseable date: "2013/08/06" 
 at java.text.DateFormat.parse(DateFormat.java:335) 」とエラー表示されました。

実際のコーディングは
Date sgndate = new Date();
if(!StringUtil.isNull(rs.getString("sgnymd"))){
String lstdaysgn = rs.getString("sgnymd");
lstdaysgn = lstdaysgn.substring(0,4) + "/" + lstdaysgn.substring(5,7) + "/" +
                              lstdaysgn.substring(...続きを読む

Aベストアンサー

どこが悪いって
DateFormat.getDateInstance().parse(lstdaysgn);
が悪い。実際エラーはそこで起こってるんだし。で、そこの部分について手直しよりも一つ提案があるので聞いてみてくれたまい。

仮にrsがデータベースからSELECT文でデータを取ってきた時のレコードセットであり、かつrs.getString("sgnymd")がyyyyMMdd形式の(スラッシュが付かない)8桁の数字文字列であり、かつ単純にその日付でDate型にしたいだけなのであればこうしたらいいんじゃないか。

Date sgndate = null; // new Date()しない。もちろん後続のルーチンでnullチェックは要るようになる。
if(!StringUtil.isNull(rs.getString("sgnymd"))){
String lstdaysgn = rs.getString("sgnymd");
// ↓これもしない。
// lstdaysgn = lstdaysgn.substring(0,4) + "/" + lstdaysgn.substring(5,7) + "/" +
//                              lstdaysgn.substring(8,10);
sgndate = new SimpleDateFormat("yyyyMMdd").parse(lstdaysgn); // スラッシュつけずに8桁のyyyyMMddでそのままDateにする。
}

以上の手直しにより、このルーチンを通る際にDate 1つとString 7つ、インスタンスの生成を回避する事ができる。これがループで処理されるならなおさら。
仮に、「new SimpleDateFormat("yyyyMMdd")だとパースのたびにSimpleDateFormatのインスタンスが作られちゃうジャン!」と思うならルーチン化していいと思うけど、その場合はスレッドセーフなルーチンにしないといけないのでそこらへん注意の事。

どこが悪いって
DateFormat.getDateInstance().parse(lstdaysgn);
が悪い。実際エラーはそこで起こってるんだし。で、そこの部分について手直しよりも一つ提案があるので聞いてみてくれたまい。

仮にrsがデータベースからSELECT文でデータを取ってきた時のレコードセットであり、かつrs.getString("sgnymd")がyyyyMMdd形式の(スラッシュが付かない)8桁の数字文字列であり、かつ単純にその日付でDate型にしたいだけなのであればこうしたらいいんじゃないか。

Date sgndate = null; // new Date()しない。もちろ...続きを読む

QFTPコマンドでディレクトリごとファイル移動できるコマンドはありますか?

タイトルどおりなのですが、FTPでファイルを転送する際に、サブフォルダを含むディレクトリごとファイル転送するコマンドはありますでしょうか。
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Qデータを削除しても表領域の使用率が減りません

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前の方のおっしゃるとおり、DELETEしただけでは領域は開放されません(ハイウォーターマークが下がらない)ので、以下を試してみてください。

1.該当テーブルの全件削除で良い場合
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を実行する。
これで領域も開放されます。(最後のところをreuse storageとすると領域保持する意味となる)

2.部分的にdeleteして、領域を開放したい場合
alter table テーブル名 enable row movement;
alter table テーブル名 shrink space cascade;
alter table テーブル名 disable row movement;
を実行する。
1行目は領域開放の前準備、3行目は1行目の変更を元に戻す意味。
2行目でcascadeしておくと、関連インデックスの領域も一緒に縮小してくれます。


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