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これから家庭賠償保険に入りたいのですが、
安くて補償範囲が広いのはどこの商品でしょうか?

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A 回答 (3件)

こんにちは。


補償範囲の差は日本国内のみ、国内外補償くらいの差しかありません。
個人賠償保険は単体の保険としても、傷害保険や火災保険、自動車保険の特約に付ける事もできます。
単体の保険は1億の補償で年間2000円程です。特約の物は年間920円辺りです。補償額を無制限とできる会社では1100円ほど、示談代行付は1300円程です。
安心なのはやはり示談代行付きの個人賠償保険です。
単体の保険で示談代行付きは聞いたことがありません。恐らくペイできないので販売している会社は無いとも思います。
示談付きは主に特約で付加する形が多いです。火災保険に付加するようなものだと5000円位で作れるのではとも思います。
特に人様に怪我などさせてしまうと、労力は半端ではない事も多いです。代わりに交渉してもらえるものとお金だけ払うものとでは品質に相当な違いが出てきます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
年間2000円のT海上の物に入ろうと思います

お礼日時:2003/09/10 17:20

家は賃貸ですか?


賃貸なら借りる時に不動産屋さんで一緒に火災保険に加入している事が多いです。それに個人賠責が付いていれば安心です。
もしくは傷害保険にも付けられます。
傷害保険なら捻挫による通院のみでも一日目から保険金が受け取れます。
なお、個人賠責は

1.お子さんがよその家のガラスを割ってしまった
2.他人を怪我させてしまった
3.飼い犬が他人に怪我をさせてしまった
などにも適用になりますので安心です。
補償範囲はどこも変わらないと思いますが、
当然、補償額を高くすれば補償額も高くなります。
保険料は火災保険で鉄筋コンクリのマンションの場合で年間一括払・8千円前後、傷害保険でも同じくらいで
最低の保障が付けられます。営業成績のために一万円以上のものを勧められることもありますが、値切って見てください。
また、二つの保険に賠責が付いていても、
その補償額の合計を上回るほどの支払い額にならない
限り重複して支払われる事はありませんので
損のない掛け方をして下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございました
勉強になりました

お礼日時:2003/09/10 15:16

補償範囲が広いといったのはどういった意味なのでしょうか?


家庭賠償保険(個人賠償責任保険 )といったものは、被保険者が日常生活において法律上の賠償責任を負った時にその金銭部分について保険から支払うといったものです。そういった観点からはどこの会社の商品も同じはずです。保険料にしても比較したわけではないですが、各社とも同水準だと思われます。

これらの保険はほとんどの商品が「示談代行サービス」がありません。自動車保険はこのサービスがあるため交渉から支払いまで保険会社の方でやってもらえますが、原則的には自分で交渉する必要があります。その上で妥当と思われる賠償金を保険会社が負担するといった仕組みです。
さいきんは「示談代行サービス付」といった商品も出ています。
もうひとつ、これは個人で加入してもその家族も日補賢者に含まれることが普通です。また単独で契約するより他の保険(自動車や火災等)に特約としてついている場合も多いです。他にも契約があるようでしたら、もう一度確認された方がいいかもしれませんね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
他にも契約も一度確認してみます。

お礼日時:2003/09/10 15:13

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