たぶん、リズム感がいい感じになるとか、ちょっぴりかっこいいとかなのかも知れませんが・・。
 私の場合、音楽はCDを友人から借りまくってMDに落として賄っているので、歌詞がよくわからなくて困ったなーということがあります。
 一生懸命聞き込むうちに、何で日本の歌(特にロック系)は英語をはさむのかなーと感じるようになりました。いきなり何言ってんだろーと思います。歌詞カードが欲しくなる瞬間です。
 逆に洋楽で日本語をはさむようなことは無いようですね。
 みんな英語がめちゃくちゃ得意だとは思えないし。
 ドイツ語をはさむケースなんてのは無いんですかね。
 
 みなさんのコメントをお待ちしておりまーす。
 
 

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A 回答 (9件)

今でこそ日本語のロックやポップスが市場に氾濫していますが、昔は日本語の歌といえば演歌や歌謡曲・フォークソングなどで、洋楽好きの人達の間では「日本語の歌は格好悪い」と思われていました。

ましてや「日本語をロックに乗せる」なんてとんでもなく恥ずかしくて聞くことができないといった感じで、ロックをやるなら英語で作詞をするのが当たり前でした。
それが、サザンやユーミンなどのニューミュージック勢や、永ちゃんなど様々な先駆者の”功労”があり、人々の間でだんだん「日本語の」音楽に対する抵抗が薄れてきて、今日のような状況になってきたのです。
ただ今でもやはり、日本の音楽シーンは洋楽の影響を強く受け続けていますし、そのようなメロディーには日本語よりも英語の方がしっくり来ますから、どうしても入れざるを得ない、といったところでしょうか。
また、世界の音楽マーケットではほとんどが英語です。(それは世界の共通語として英語が最も普及しているからですが)なのでドイツ語をはさむこともないし、逆に洋楽が日本語を挟むことも無いわけです。(たしかジャーマンメタルとかも、英語で歌ってますよね?)
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この回答へのお礼

 かなりの期間に試行錯誤が行われて、現在の歌があるのですね。

 yuki228さんが「ロックをやるなら英語で作詞をするのが当たり前」と述べていらっしゃいますが、このことについて、ずっと以前に読んだ雑誌で、日本のロック界で歌も作詞もこなしている方も、
「英語で歌詞を作ってから日本語にすることもある」
というようなことを答えていました。

 その当時の私は、一般教養の英語の課題をこなすため、脳が溶けかかっておりまして、一時的にアンチ英語の人になっておりました。
 ですので、そのコメントに対しては、
「チクショー!スカしやがって!!」
と言う気持ちでいっぱいでした。
 スカしていたのではなくて、事情があってそうしていたのですね。
 ちょっと質問から外れた話ですが、すっきりした気持ちになりました。
 
 それにしても、母国語や第二国語が英語の人々って、何か得しているようでウラヤマシイ。
 
 yuki228さんの回答は、私のつたない質問文にも係わらず、気持ちをよく汲み取り、的確に答えて下さっていると感じました。

 どうもありがとうございました。 

お礼日時:2001/04/19 15:38

>リズム感がいい感じになるとか、ちょっぴりかっこいい



と感じること自体、主観・価値観がコントロールされていることになるのでは?
なぜそう感じるようになったのでしょう。
本当に「かっこいい」の?

いいとかわるいとは、いえないですが・・・・・

私は、日本人の歴史、国民性、教育制度が関係あると見ています。
次のような点が思い当たります。

(1)元々、日本人は、外国文化を取り入れることに寛容である。
 徹底的に支配されたことがなく、結構無防備に渡来人、異邦人を受け入れてきた。
(2)太平洋戦争敗戦、以来、日本古来の文化に自信がもてなくなった。
(3)英語が国際標準語化してきている。
(4)ロックを聴き始める年齢と、英語を習い始める時期がほぼ一致している。
(5)漢字の種類が多く難しい。
(6)英語で意味があいまいになるので、差し障りが出にくい。
(7)外国語で「わかる人だけしかわかんねーんだよな-」という感覚。
  仲間意識。一部演歌には、韓国語が多用される。
  島谷ひとみのパピヨンには、中国語、マレーシア語まではいってますね。
  http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=44039

ちなみに、私が台湾で見たテレビ歌番組では、中国語の歌詞に「あいしてる~ん、あなた~ん」とか
「いかないでぇ~」といった日本語が、珍みょーな発音でおり込まれていて、
おかしくて、おかしくてしょうがなかった記憶があります。
だって、顔がマジなんだもん。「ちょっぴりかっこいいだろー」って顔で・・

たぶん、英語が母国語の人からすると、日本のロックもそんなもんだったりして・・・
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この回答へのお礼

一晩考えたのですが、なるほど、と思いました。
 日本人にとって、海外から来るものは基本的に当たりなものが多かったと思うので、外国文化の受け入れには寛容な傾向ができたのかな、と思います。

 ハズレ(現在の自分達にとって役に立たないもの)には差別的だったりしますけどね。現金だなあ。

 ところで、
>だって顔がマジなんだもん。「ちょっぴりかっこいいだろー」って感じで・・
ここの部分は私が最も気になるところです。

 もしも送り手と受け手の間に勘違いが発生してたら、しかも自分の大好きなアーティストがそこで笑い者にされてたら、ちょっと辛いです。しくしく。

 回答ありがとうございました。

 
 

お礼日時:2001/04/24 12:18

某ロックバンドの作詞をしているボーカルは「英語だと聴き手が詞の意味を限定せずに自由にとらえる事ができるから」といっていましたよ。

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この回答へのお礼

たぶん、私はwoozさんが例にあげて下さっているボーカルの方のMDを持っていると思います。
 
 その方がいろいろ考えて作詞をしているのに、私ときたら金も払わずイチャモンをつけたようで、少し申し訳なくなりました。

 回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/23 17:26

日本語で表現出来ない時とか、やはりメロディの流れ的なものもあるんじゃないでしょうか。

m-floの3人は普段の会話でも、日本語と英語が入り混じってるそうです。なんでも、英語には英語にしか表現出来ない言葉があるからだそうです。きっと歌にする時にも、そういう意味合いがあるんだと思います。
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理由はよくわかりませんが、多分メロディーとのマッチングで(大した意味なくとも)英語の方が乗るとかおしゃれに聴こえる場合があるということじゃないでしょうか?


ただ基本的に日本語の曲で間に英語が入るのを英語が母国語の人が聴いたらどう思うのかな?と思います。おそらく滑稽に聴こえると思います。というのは、ウタダヒカルのAutomaticを中国語でカバーしたのを聴いたことがあるんですが、サビはさすがに中国語ではなく英語でIt's Automaticだったんです。歌は上手かったですが、やっぱり変で、思わず笑ってしまいましたね。
曲名とかバンド名を英語にするのは、最近のアジアでの日本ブームなんかも関係してるんじゃないかと思います。日本だけじゃなくアジアを視野に入れて商業的に成功させようとした場合、internationalな言語の方が効率よく認知度を高められますから。韓国のアーティストはほとんど母国語の名前で、国内では人気があっても海外には認知度が低いのは、ネーミングにも一因があると思います。ただやはり曲の中で多言語というのは、どうか?と思います。本当にinternationalを意識するんだったら最初から最後まで英語か中国語かスペイン語で通すべきでしょう。
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この回答へのお礼

 ウタダヒカルに中国語のカバー曲があったんですか!

 ところで言われてみれば、韓国のアーティストってほとんど知りません。
 韓国の人は、世界に通用しやすいと言うことより、自国の言葉を使うことの方に価値を感じるのでしょうか。

 最初から最後まで外国語で通すと、私くらいの英語力の人がCD買ってくれなくなると考えられるので、あえてやらないのでは。

 やっぱり、販売量の大半は国内で賄うことが前提でしょうから。ロック系の人は本当は英語でガンガン歌っていきたいのかも知れないけど。活動資金のためにも、ある程度売れてなんぼでしょうから。

 回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/23 12:54

これはkaisyounasiさんの言われるように、リズム感の事もあるでしょうが、


カッコよく見せる(聞かせる)ため、というのが大きな理由でしょうね。

曲によっては歌詞全体の1/3から1/2くらい英語を使っているものもあって、
一体どこの国の歌番組なんだと思ってしまいます。10年くらい前からこの傾向
が目立ってきました。

歌詞ももちろんですが、グループ名の横文字使用の多さには閉口する事さえ
ありますね。新しく出て来るグループが次から次へと横文字の名前を付けて
デビューしてきますよね。何か二番煎じというか、浅薄な手法を使っている
みたいで、あまりいい印象は持てません。日本人なら日本語の名前(少なく
ともカタカナ表記)で堂々と出て来てもらいたいものです。

日本人の歌手や、若者が英語に慣れ親しむのは大いに歓迎すべき事だと思い
ますし、海外の歌を原曲で歌うのもいいでしょう。しかし美しい日本語も、
もっと大切にして欲しいのです。
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この回答へのお礼

英語で書くとカッコよく感じることってありますね。

 横文字の使用が、マーケットの戦略のために意識的に使われているとすれば、「あ、そう。」という感じで納得もします。(ちょっとだけ。)

 美しい日本語も、本当に大事にしたいものですね。私自身は、日本語を正確に使えている自信はあまり無いのですが、相手が理解してくれる言葉使いを心がけたいと思います。

 回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/23 12:37

日本では戦前から英語に限らずシャンソンやタンゴなどでも、外国語を入れるとハイカラに聞こえるので意外に昔から2ヶ国語で・・・



つまり、仏蘭西語とかコンチネンタルタンゴでは、ドイツ語でも唄われるケースは多かったのです。

例えば灰田勝彦の歌などはハワイアンが多かったので、英語だけ、または日本語と交互に歌うという調子でしたが、戦争が始まって

敵性外国語として[英語]は使えなくなりました。

戦後進駐軍と共にもたらされた‘JAZZ'は抑圧された日本の若い世代に受け入れられ、日本の先駆者[服部良一]による和製ジャズ

「ブギ・ウギー」などでは片言交じりの歌詞などが現れ、一方アメリカ映画の主題歌などから[映画音楽]のジャンルが成長しました。

[映画音楽]といえば、一番を日本語なら二番を英語、またはその逆で唄い、ペギー葉山、江里ちえみ、雪村いずみ、旗照夫、笈田俊夫

辺りが先駆者で、同時に大流行したラテン系の「東京キュウバンボーイズ」、アルゼンチンタンゴの「オルケスタ・ティピカ東京」

などではスペイン語の歌詞を流行らせていました。

昭和30年前半にエルビス・プレスリーの出現に呼応して日本でも「ロカビリーブーム」が起こり、次第に現代のロックに近い

音楽が出てきたのですが・・・これ以後は皆様詳しいと思います。

その頃の方と言えば「平尾昌明」氏が頑張っていますが、この頃の方までは取って付けたような英語だったような気がします。

・・・英語の歌詞が違和感なく聞けるようになったのは、サザンの桑田さん辺りからではないかと思います。

駆け足で見てきた訳ですが、戦前はフランス語、ドイツ語、スペイン語、英語・・・戦後は英語、スペイン語などを織り交ぜた

曲と変遷し、今日に至っているわけです。

最近では若い方が皆さん語学力も付き、作詞の上でも歌唱の際も違和感のない外国語としてこなしておられる様なので、日本製

ロックやバラードが国際的になっていくかも知れないと思います。
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この回答へのお礼

 なんだか、知的なTV番組のシナリオに転用できそうな、格調高い回答をありがとうございます。すばらしい。

 おっしゃるとおり、作詞中の英文のレベルが高いものがたくさんあり、たまたま自分の手元に歌詞カードがある時は、辞書を引いて調べる時もあるんです。

 その中には本当に一人で作詞したのー?と言いたくなるものもあって、それと同時に私って相当バカなのかもしれないと思い、シュンとすることがあります。
 
 歴史の勉強にもなりました。どうもありがとうございました。

  

お礼日時:2001/04/20 12:49

単純に考えれば言葉の問題なのでは?


日本人ってカッコつけてるわけでもなく
当たり前に横文字を使うじゃないですか。
ありがとうっていうよりもサンキューって
いうほうが自然に言えたり。

別の見方をすれば日本語では恥ずかしくて
言えないことを別の言語で代用するとか。
(場合によっては放送禁止だったりするような?)

アメリカやイギリスの歌手の中にも日本語を
歌詞に取り入れる人って探せば以外といますよ。
(テクノ系のミュージシャンなんか結構いる。)

言葉だけじゃなくて日本の民謡のスタイルを
取り入れていたり。
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この回答へのお礼

 日本語扱いされている英語ってたくさんありますよね。
 自然な会話の中でも使われていますしね。
 
 テクノは、今までほとんど聞く機会が無かったので、どういう日本語の使われ方がされているのか聞いてみたくなりました。
 
 回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/20 12:34

英語の方がニュアンスが伝わりやすいこともありますよね。


これだけ和製英語とか氾濫している今は、
響きを大事に、耳あたり(?)の良さを優先するのかも。
 イタリア語の歌で、一部分だけ英語を使ってる曲も聴きましたよ。
 
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この回答へのお礼

言語がミックスされた歌って、探せば結構あるんですね。
 私は日本だけかと考えていたんです。
 回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/20 12:29

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q「やがて世界の豊かさそのものとなるために」とかいう歌詞の歌

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 みずかーらをなげかける~
 やがてせかいのーゆたかーさ~ 
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合唱か何かだと思うのですが・・・

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◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
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◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
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翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q子供の歌で(赤いクレヨン一番先に・・・・)の歌詞をおしえてー!

おかあさんといっしょで流れてたんですが・・・結構前だったとおもいます。4番位まであったと?全部の歌詞をご存知の方教えてください!
{赤いクレヨンいちばん先に箱の中で目をさました
 おはよ・おはよ・おはよ・ぼくは誰かなー
 赤い・赤い・そうトマトかもしれない!}
  これが1番だったと思うんですが・・・

Aベストアンサー

ここに歌詞をのせると著作権がどーのこーので削除されるのでこちらをみてください。

http://www.mahoroba.ne.jp/~gonbe007/hog/shouka/ohayoukureyon.html

参考URL:http://www.mahoroba.ne.jp/~gonbe007/hog/shouka/ohayoukureyon.html

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Qゲームとかドラマで、物語の終盤で流れるこれが最後の戦いだ!頑張ろう!って感じのBGMありますか?

ゲームとかドラマで、物語の終盤で流れるこれが最後の戦いだ!頑張ろう!って感じのBGMありますか?

虚しさ、かつ、激しさ(?)もあって、聴くととにかく武者震いする感じですかね。^_^;
僕のイメージではオーケストラっぽい音とか使われてる気がします。

Aベストアンサー

ラスボス的な曲
クラシックだと「オルフ カルミナ・ブラーナ おお、運命の女神よ」
がいいなぁと思います
https://www.youtube.com/watch?v=3dCa6QDa2JY

マーラーの「怒りの日」
https://www.youtube.com/watch?v=F_RYJg8-dSo

映画だとハンスジマーがいいのかな
「バックドラフト」
https://www.youtube.com/watch?v=SmQTZgqpEwU

「グラディエイターのテーマ」
https://www.youtube.com/watch?v=AlY42MmkEiM

「彼こそが海賊」
https://www.youtube.com/watch?v=2Cav7s82LlM

個人的に好きなのは オーケストラ!のサントラで
「コンサートの前に」

踊る大走査線の「危機一髪」

ちょっとこの二つはちょうどいい動画が見つからなかったので
試聴など探してみてください


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