体が固いのですが、
開脚180度出来るようになりたいです。
また前後に180度も、
そしてかかと落としが出来る位柔らかくなりたいです。

ちなみに37歳男。
体は固いので毎日ストレッチやっているのです。
腰痛やってから、2年くらいほぼ毎日やっています。
開脚は毎日10分ぐらい暇見てはやっているのですが、
頭は前につくようになりましたが、それ以上はなかなか柔らかくなりませんし、
思ったような成果が出ていません。

本屋でストレッチの本がたくさん出ていますが、
僕が望むようなことが書いてある本は見つけられませんでした。

アドバイスいただけたらお願いいたし案す。

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A 回答 (2件)

昔、中学の部活で新体操をやっていたので、そのときの経験を書きます。


お風呂でのストレッチを試してみたら、どうでしょう。
ちょっと狭いですが、お風呂での入浴中が、一番体か柔らかくなっていると聞きました。

開脚、前屈はお風呂に上がってすぐに毎日、行ってください。なるべく、おふろ上がってすぐがいいです。毎日行っていると、次第に足が広がっていきますよ。

私は、開脚は股間の骨が硬すぎて、180度には広がりませんでしたが、前屈はぴったりと足につきました。

180度開脚は、横に開くことなので、難しいと思いますが、足を前に上げることは可能なので、
かかと落としは、努力しだいでできるようになると思います。

無理しない程度に、がんばってやってみてください。
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こんにちは



骨盤が立っていないのかな?
開脚したら手を片方腰の後ろにもって行って骨盤から背骨がまっすぐ立っているか確認
これが後ろに引けているといつまでたっても開脚はできないです
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この回答へのお礼

ほうほう!
意識していなかったかも知れません!
ありがとうございます!

お礼日時:2011/03/06 05:33

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Q180度開脚はどのくらいでできるようになりますか。どんなトレーニングが

180度開脚はどのくらいでできるようになりますか。どんなトレーニングが効果的ですか。今は100度ぐらいしか開きません。

Aベストアンサー

新体操歴8年の者です。(←アマですが...)

若い方が効果が出やすいです。

http://www.itf-shonan.com/stretch.html

(テコンドーのサイトですが、新体操の練習内容とはほとんど変わりません。)
上記サイトを参考に練習すればいいと思います。まだ100度くらいなら、早く達成できる人とものすごく時間がかかる人と分かれると思います。でも、どっちにしろ根気強く練習することが大切です。

参考URL:http://www.itf-shonan.com/stretch.html

Q開脚すると内腿が痛い

体が固く、柔らかくしたいので、運動後、入浴後に、柔軟体操をしています。
前屈や、足を”く”の字に曲げ膝を床に付ける動作はだいぶ柔らかくなってきたのですが、
開脚だけはさっぱりです。
とにかく内腿が痛いんです。
筋が切れそうな痛みです。
本当に切れたら怖いし、伸ばそうとすると反動で縮もうとする力が働くと聞いたことがあるので
できる範囲でしかやっていないのですが、これは生まれつきのもので、
私は柔軟しても開脚はできるようにならないのでしょうか?

Aベストアンサー

内腿の筋肉はしっかりついてますか?
内腿に細くてしっかりした筋肉(内転筋)が付いていないと
開脚ストレッチはつらいですよ。

試しに開脚ストレッチを中止して、
ピラティスのレッグアダクターなどで
内転筋の筋トレをして、筋肉が付いたなーと
感じたら開脚ストレッチをしてみてください。
内腿が強くなって痛くなくなる可能性があります。

柔軟性と筋肉の強さとは同じ意味を持つことがあります。
筋トレをした結果、ストレッチに耐えられる筋力が付きます。


以上です。

追伸:もし、質問者さんが女性なら、追加でご報告です。
内転筋はインナーマッスルですので肥大しません。
女性がここを鍛えてもマッチョにはなりませんので
ご安心ください。

Q180°開脚したいけど・・骨盤が開く?

お風呂上りのストレッチが気持ちよく、半年ほど続けています
時間にして10~15分程度しかしてませんが
座って足を開いて前屈と、足の裏を合わせて足を<>こういう形で前屈
開脚はもう少しで180°行きそうな位できる様になり
<>の形の足は外側にペタンと開くようになりました

体育座りから足を両外側に倒していく<>の形のストレッチを普段でも暇な時にやっているのですが 抵抗無く外側にペタンと倒れる様になってきて ふと・・
これって骨盤が開く体操なんでしょうか?

骨盤が開くと、腰周りに肉が付きやすくなり良くないと聞きました
だったらやめたいんですが・・
2つの体操とも、最初は全然だったものがすごく柔らかくなってきて
開脚も、いつか股割り出来るのかな・・と楽しみにもなってきていて・・

よろしくお願いします・・。

Aベストアンサー

 #2です。

 「骨盤が開く」「恥骨結合部が緩む(弛める)」などが色々ごっちゃになっている様にこのごろ感じます。雑誌やTVも色々言っている様に感じます。

 投稿者様は「骨盤が開く」とはどういう事を意識されますでしょうか?

 文面からすると、恥骨結合部を弛める様に感じますが、その状態ですと、骨盤の上部は閉じるので、腸陽部(骨盤上部、ウエストのすぐ下)は閉じるため、ウエストは細くなり、想像されているのとは反対となります。

 「腰回りに脂が乗る」となると、ウエスト(骨盤上部)が開いて寸胴となり、骨盤は後傾しておしりが垂れて、骨盤下部は狭まります。これは前記とは逆です。


 力学的には、四股やあぐらなどは、大腿骨関節を外側から内へと締めるので、骨盤下部は閉じるので、恥骨接合部などは閉まる方向へと力が働きます。また、骨盤の前傾後傾が正しい位置となる為に、ウエスト回りがすっきりしてくるようです。

 また、四股やあぐらなどの効用は、産婦人科のお医者様が言われるにも何通りか有るようで、「骨盤が緩むから妊娠時にはしない方が良い」「切迫流産を防ぐ為にした方が良い」などいろいろ聞きます。

 妊娠30週を過ぎると、各関節の接合部が緩くなるので、刺激を与えれば緩みやすいので、どのような刺激の方法や方向でも緩むと考えられます。そのため上記のようなそれぞれのお医者様のご意見が異なる様に感じます。


 それと今回の大腿骨関節の可動範囲や、併せて骨盤の後傾前傾、腹筋背筋も絡んできますので、「開脚ができると骨盤が緩んで脂がのる」、「股割は意味が薄い」などは関連しにくいしょう。

 股割のメリットは、「人に自慢できる」「一発芸」というのも有りますが、下半身が安定していないと可動範囲が正しくならないので、健全な姿勢の為に役立ちます。重くて安定と言う意味ではないですよ、「しっかりと地を踏める」という安定です。
 実際にやられてみると分かるのですが、四股で相撲取りの方の様に足を挙げるのは素人では出来ません。あなたの場合は、相当上がると思います。知人の方を誘って試してみてください。


 私の「骨盤が開く」点での見解は、運動や身体力学から見ているので、医学的や整体的には間違っているかもしれません。私としては整形外科や産婦人科、整体、カイロプラクティスの先生方のご意見をお聞きしたいです。
 

 #2です。

 「骨盤が開く」「恥骨結合部が緩む(弛める)」などが色々ごっちゃになっている様にこのごろ感じます。雑誌やTVも色々言っている様に感じます。

 投稿者様は「骨盤が開く」とはどういう事を意識されますでしょうか?

 文面からすると、恥骨結合部を弛める様に感じますが、その状態ですと、骨盤の上部は閉じるので、腸陽部(骨盤上部、ウエストのすぐ下)は閉じるため、ウエストは細くなり、想像されているのとは反対となります。

 「腰回りに脂が乗る」となると、ウエスト(骨盤上部...続きを読む

Q開脚の柔軟性について

小4の娘です。元々体が固い方です。
それほど熱心でありませんが、昨年、家でもストレッチを積み重ね
ようやく180度程度開くようになりました。
その後、少しサボり気味でしたが、最近また熱心にやり始めたところ
感覚が以前と違うそうです。

以前は「伸ばす」「伸びる」という感覚で、それを意識しているうちに
柔らかくなったそうですが、今は、足を開いても痛いだけで「伸びる」
という感覚がないそうです。

そこで、いくら頑張っても固くなる一方だ、自分の体が壊れた、
と言って、昨日は泣いていました。

私も素人なので、「とにかく続けていけば柔らかくなるよ」
くらいしか言えないのですが、実際のところ

・「伸びる」でなく「痛い」という感覚は本当にあるのですか?
それを常に感じることは問題ですか?

・この年齢的に、柔軟性の抱える問題などはありますか?

・「伸びる」ことがある程度達成できると、次は「痛い」になるのでしょうか?
 例えば、筋を伸ばす段階が終わり、骨とか間接をも柔らかくするとか??

・270度も開く人は、本当に筋を伸ばすだけで柔らかくなっているのでしょうか?

・効果的な開脚柔軟の方法は?

小4の娘です。元々体が固い方です。
それほど熱心でありませんが、昨年、家でもストレッチを積み重ね
ようやく180度程度開くようになりました。
その後、少しサボり気味でしたが、最近また熱心にやり始めたところ
感覚が以前と違うそうです。

以前は「伸ばす」「伸びる」という感覚で、それを意識しているうちに
柔らかくなったそうですが、今は、足を開いても痛いだけで「伸びる」
という感覚がないそうです。

そこで、いくら頑張っても固くなる一方だ、自分の体が壊れた、
と言って、昨日は泣いていました。
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Aベストアンサー

qzaccess様。

僭越ではありますが,ご息女と同年代の体操選手を指導者の一人として,回答させて頂きます。
携わっている競技の性質の違いから,他の回答者の方と異なる意見があることをご了解下さい。

「伸ばす」「伸びる」という感覚で、それを意識しているうちに柔らかくなったとのことですが,小学生の低学年の頃は普段何もしなくても非常に筋の柔軟性が維持されています。
私は小学校での勤務経験もありますが,低学年の頃は柔らかかったのに,高学年になり前屈で手が床につかない・股関節の内側にピリピリした痛みが走り,開脚で床に座れないという子供達をよく見てきました。

筋の短縮(硬化)はもうその年齢で始まります。ですから,感覚が以前と違うのは当然です。「大人になると硬くなる」,つまりはそういうことです。

以下,ご質問について。

>「伸びる」でなく「痛い」という感覚は…

どの程度の角度に開脚した時に,どのあたりの関節が,どのレベルで痛いのか,によりますが…

基本的に,筋肉の短縮がはじまると,筋を伸ばす際に痛みを感じるために身体が防衛反応で縮もうとするので,「痛い」のです。ブランクがあれば尚更でしょう。

ただし,日常生活で歩く,階段を上る,体育で走る,これらの際に股関節に痛みがあり,それが数日たっても持続する場合は良くない場合が多いです。スポーツ整形へ行きましょう。

>この年齢的に…

他の方の回答にあるように,柔軟時は脱力の為に息を吐くことが大切です。ただ,小学生に効果的な息の吐き方を持続させるのは難しいので,【ゆっくりと】九九を数える,国語の本を音読する,百人一首を暗謡する等,自然な呼吸のできる方法を工夫するとよいでしょう。
また,女子は腰を後屈させる場面が多いので,障害防止の為にも,腰の柔軟と筋トレをすると良いでしょう。

>「伸びる」ことがある程度達成できると…

上記で述べました。筋肉の短縮が始まっていること,競技レベルの柔軟をしていること,この2点で痛いのです。痛みはなくならないかもしれませんが、限界は確実に広がります。

>270度も開く人は…

なります。ただし,幼少時から継続し,かつそれを維持し続ける不断の努力の賜物です。
無論,生来的な筋の柔軟性による部分も当然あります。しかし,努力に勝る天賦の才はありません。

>効果的な開脚柔軟の方法は?

2つ述べます。

1)立った姿勢から開脚、そのまま限界まで下げます。可能なら胸、厳しいなら両肘を床につけ、その姿勢を20分~30分続けます。自重で自然にお尻が下がり,股関節の筋が伸びます。
180度まで開き,お尻が床についたら片足首,もしくは両足首の下に重ねたタオル等を敷き,段差を作りさらに角度を開いていきます。

2)ご息女に壁にお尻をつけた姿勢で座ってもらい,限界まで開脚したご息女の足をqzaccess様も開脚して閉じないよう,押さえて下さい。
その状態で,ご息女に全力で足を閉じるように指示し,qzaccess様はそれをさせじと堪えて下さい。最初の目安は10~15秒の3~5セットぐらいでしょう。

効果的ではありますが,正直,どちらも相当きついです。本人に競技的な向上心,目的意識のない中で強いるのはお勧めしません。「上手になりたい」は立派な向上心です。


確かに、人間の関節可動域は、どれだけトレーニングを積んでも一定のライン以上に可動域が広がる事はありません。
しかし、そのラインは我々が考えているより遥かに広いのです。中国雑技団など、信じがたいほど体が曲げられる方々でさえも,それは関節構造の範囲内です。

人体の関節は、防衛反応として本来の関節の可動範囲の半分にも満たない範囲の可動に達した時点で制限が働くものです。この限界に近付ける=可動域を広げるのが柔軟です。その為には、qzaccess様がご息女にご助言された通り,「とにかく続けていけば柔らかくなるよ」が、たった一つの近道(道程は長いですが・・・)です。

付け足すとすれば【毎日】という言葉だけです。まさに、他の回答者の方の言葉にもある通り,「継続こそ力なり」です。

最後になりますが,目標はまだ先にあるとしても,元々身体の固いほう,そのご息女がこつこつと努力し,180度までの開脚を成し遂げた。この経過は素晴らしいの一言です。

この経過を誰より理解してあげられるのはqzaccess様だけです。この不断の努力へのご褒美に、終わった後に気持ち良いマッサージをしてあげる、ギュッと抱きしめてあげるなど、「よくがんばったね」といっぱい褒めてあげて下さいね。


それでは,いつかご息女の努力が報われ,最高の笑顔をqzaccess様に見せてくれることを祈って。

ガンバ!

qzaccess様。

僭越ではありますが,ご息女と同年代の体操選手を指導者の一人として,回答させて頂きます。
携わっている競技の性質の違いから,他の回答者の方と異なる意見があることをご了解下さい。

「伸ばす」「伸びる」という感覚で、それを意識しているうちに柔らかくなったとのことですが,小学生の低学年の頃は普段何もしなくても非常に筋の柔軟性が維持されています。
私は小学校での勤務経験もありますが,低学年の頃は柔らかかったのに,高学年になり前屈で手が床につかない・股関節の内側にピリピリ...続きを読む


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