全社共通費、本社共通費等と呼ばれるスタッフ部門の経費というのは、営業費用の何パーセントぐらいが妥当なんでしょうか?事業部からオーバヘッドコストが高いといわれるんですが、他社の状況がわからないので判断できません。
業種によっても違うと思いますが情報通信系のエンジニアリング会社の場合だとどの程度がいいんでしょうか?

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A 回答 (2件)

事業部の貢献利益を出すための本社共通費ですと金融利息等も含まれるし、財務内容によって計算するので一概にどのくらいかは言えません。


質問分の内容から見て、販売管理費の中に占める本社共通費のようですね。でしたら、10%から15%くらいでしょう。それ以上だと会社全体の適正な販売管理費率が保たれないでしょうから。
しかし、売上総利益率が40%も50%もあるなら話は別です。
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こんにちは、


共通経費ですと詳しくは算出するのは難しいとは思いますが、単純に人数割り形式になるのではないでしょうか??

本社  70人(社員数)
当社  30人(社員数)
合計 100人(社員数)
共通経費 \1,000,000
ですと・・・
1,000,000÷100人(合計)=\10,000
10,000×70人=\700,000(本社分共通経費)
10,000×30人=\300,000(当社分共通経費)
で、計算するのが良いのでしょうか??
あとは、実際に帳簿・請求書等を見ないと
なんとも言えません。
次回から請求書又は納品書に使用部門名を記載
して決算時か〆日にそれぞれの経費帳をつける
とわかりやすいかもしれませんね。
あまり役にたたないでしょうが参考にして下さい
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QExcelのパーセント表示でも、「%」が表示されないようにするには?

Excelで、パーセント表示すると、「%」が付加されますが、
パーセント表示でも、「%」が表示されない書式設定はありますか?
VBAで書式設定しているのですが…。

例えば、0.25をパーセント表示すると、「25%」になりますが、
%をとって、「25」と表示させたいのです。

Aベストアンサー

こんにちは。maruru01です。

VBAを使用しているなら、Changeイベントなどで、都度100倍した値に書き換えてしまう、という方法もありますが。
あくまで、表示形式で、ということなら、表示形式の中で改行させる方法があります。
VBAのコードなら、


With Selection
  .NumberFormatLocal = "0.0" & Chr(10) & "%"
  .WrapText = True
End With


改行させるので、折り返しの設定も必要です。
なお、セルの高さを広げると改行して2行目にある「%」が見えてしまうので、注意して下さい。
ちなみに、改行はあくまで表示上のことなので、実際の値自体には影響はありません。

Q複合費の補助部門費化

通信教育の問題です。
「複合費(例えば修繕費)は主として小規模経営において部門別原価計算の代用として利用され、企業規模が大きくなると複合費として把握されている費用は補助部門費(例えば修繕部門費)として扱われることになる。そこで、このような取り扱い(補助部門費化)が必要とされる根拠を2つ述べなさい。」
テキスト等を調べましたがよくわかりません。
何卒ご教示のほどよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

○必要性の根拠1:財務会計(決算)で把握された費用を原価計算のステップとして受益部門へ配賦するために必要です。

財務会計では発生した費用は形態分類された勘定科目で把握します。次にこれを管理責任と関連付けて部門別に分類集計します。この部門が修繕や電力・水道・ガス、家屋など生産活動に補助的な用役やサービスを提供する部門の場合、設問の「補助部門費化」したことになります。補助部門費化された費用は、その用役やサービスを受け取る部門に配賦し最終的に製品の原価を適切に計算するためのステップとなります。
具体的には、財務会計では材料費、人件費、経費等形態分類で会社あるいは事業場の発生費用が把握されます。この各費目の中から例えば修繕部門の場合、修繕部門で発生した費用を取り出して修繕部門費とします。それは修繕部門に修繕というサービスを依頼した部門に適切な基準で配賦するために使われます。

○必要性の根拠2:部門の管理者と結びつけて部門費の管理責任と効率化を図るために必要です。

修繕部門の責任者は、修繕部門で発生した費用が本当に当該部門で発生した費用であるか、数量、金額は妥当か等について管理責任を負います。さらに修繕単価を引下げるために何をすべきかを考え、実行した結果を評価するために部門費を活用します。

○必要性の根拠1:財務会計(決算)で把握された費用を原価計算のステップとして受益部門へ配賦するために必要です。

財務会計では発生した費用は形態分類された勘定科目で把握します。次にこれを管理責任と関連付けて部門別に分類集計します。この部門が修繕や電力・水道・ガス、家屋など生産活動に補助的な用役やサービスを提供する部門の場合、設問の「補助部門費化」したことになります。補助部門費化された費用は、その用役やサービスを受け取る部門に配賦し最終的に製品の原価を適切に計算するためのステ...続きを読む

QExcelでパーセント表示がなぜか思うようにできず

やりたいこと:
Excelでパーセント表示を小数点以下2桁にしたく、
例えば、80.23%のようにしたいだけです。


A1=850
A2=998

A3=A1/A2 とすれば、通常、85%となりますが、、、
それが、「1」だけとなる場合、何が問題あるのでしょうか。

先日まで正しく表示されていたのですが・・・
今日みたら、すべて1とか2とか(計算によりますが)
一桁表示になってしまっています・・・・・・・・。

右クリックをして、書式設定で見ると、設定通り85.17%のように
表示されている訳ですが、実際のセルにはそうはなっていません。

無理矢理、A1/A2&"%"とすれば、%表示にはなりますが、
無限小数で、桁指定しても、意味なくて長くなってしまいます。


実際の数式は、
IF文のなかにあり、あるセルに数値が入ってなければ
空白、入ってれば、計算という風にしてあります。

Aベストアンサー

No2回答への補足において、[A5]式と説明文が不一致です。
IF(A4="","",A1/A2)が正しければ[A5]の結果は
A4セルが空欄の場合は、「正しく85.17%表示される」ではなく「空欄」となる。
A4セルに何かいれると、(たちまち一桁)=(A1/A2) になります。
以上指摘します。
ここからは私の空想で書きます。
添付図はA5式をB5とC5にコピー後に「A5書式だけを」少数2桁%に設定しました。
A5は85.17%で正解です。
B5もB4が空欄なので結果空欄正解。
C5はC4に何か入れたので疑問の 1 が表示されていますがこれも正解です。

この理由は、A5は少数2桁%書式にしましたが、C5は少数0ケタ数値書式のままでした。
つづいて、B5,C5も少数2桁%書式に設定すれば100点満点になります。
これがヒントで解決されれば良いですが、
もしだめなら、Officeの修復もしくは再インストールする必要がありそうです。

Q生産部門と非生産部門をヨコモジでいうと?

営業のような「生産部門」と人事・経理のような「非生産部門」を
それぞれ英語でなんというでしょう?

直訳の単語というよりも、一般的なビジネスシーンで、
双方を対比させながら使うカタカナ言葉(和製英語?)
みたいなものだったと思うのですが思い出せません。。

企画書などにイメージ的に使いたいのです。
どなたかご教授をお願いします!

Aベストアンサー

以下のような言い方がありますね。
・フロントオフィス/バックオフィス
・プロフィットセンター/コストセンター

QExcel24時間以上表示しているセル対象のパーセント計算方法

セルの書式設定で時間表示を[hh]:mm設定で24時間以上の表示を可能にしています。
そのセルに対して現在「44:00」と表示しているのですが、その44時間が35時間に対して何パーセントであるのか数式入力しようとしています。

通常「44時間が35時間に対して何パーセントであるのか」という計算の求め方は
44÷35×100=
で答えは出せると思います。
そこで同じように数式に
=(範囲セル/35)*100
と入力し、セルの書式設定を「パーセント」(小数第二位まで表示)に設定にしたのですが計算結果が正しくありません。
本来なら125.71%という計算結果になるはずですが、セルに表示されているのは523.81%と表示されてしまいます。

なぜこのような計算結果になるのかサッパリ分かりません。
計算式はあってると思うのですが・・・
もし数式が間違っているのならば・・・と考えましたが上記で入力した計算式以外にパーセントを求める計算式を知りません。
ここ1ヶ月ほどネット検索で調べまくったのですが望むページは見つかりませんでした。

・上記の数式入力で計算結果が間違っているのはなぜか?
・どんな内容の数式を入力したらただしい結果が表示されるのか?
この2点を教えてください。

セルの書式設定で時間表示を[hh]:mm設定で24時間以上の表示を可能にしています。
そのセルに対して現在「44:00」と表示しているのですが、その44時間が35時間に対して何パーセントであるのか数式入力しようとしています。

通常「44時間が35時間に対して何パーセントであるのか」という計算の求め方は
44÷35×100=
で答えは出せると思います。
そこで同じように数式に
=(範囲セル/35)*100
と入力し、セルの書式設定を「パーセント」(小数第二位まで表示)に設定にしたのですが計算結果が正しくありません...続きを読む

Aベストアンサー

見かけ上44:00と入っていてもそれは44という「数値」ではなく
44:00という「シリアル値」です。
シリアル値は1日(24時間)を1と見なしますので
35で割ったら840:00で割ったのと同じことになります。
セルの書式が「パーセンテージ」になっているので
見かけ上の結果は523.81%となっているようですが、
実際の結果は5.23%です。

正しくは、35:00のシリアル値で割ります。
つまり
=参照セル/"35:00"*100
となります。
但しこれはセルの書式が「標準」か「数値」の場合で
セルの書式が「パーセンテージ」の場合は
=参照セル/"35:00"
のみでいいです。

Q工業簿記 製造部門費配賦差異の仕訳

工業簿記を勉強しているものです
部門別個別原価計算で実際発生額と予定配賦額の差異を仕訳するとき
有利差異の場合
(借)製造部門費×××/(貸)製造部門費配賦差異×××
不利差異の場合
(借)製造部門費配賦差異×××/(貸)製造部門費×××

となると思うのですが、自分の記憶だと費用は増えた時は借方、減った時は貸方になるはずだったのですが逆になってしまいます。
これは考え方が間違っているのでしょうか
試験が近いのでなるべく早く教えて欲しいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>自分の記憶だと費用は増えた時は借方、減った時は貸方になるはずだったのですが逆になってしまいます。

商業簿記での話しとゴッチャになっているのではないですか。

>不利差異の場合
>(借)製造部門費配賦差異×××/(貸)製造部門費×××

工業簿記での仕訳の特徴は、振替、振替の連続であるということです(勿論、商業簿記にも「振替仕訳」はありますが)。
例えば、上記仕訳(不利)は、余分に発生した費用を「製造部門費配賦差異」という名称の器に"衣替え"したと理解すべきです。「製造部門費」という費用が減った、ということでなく、増えた製造間接費を、「製造部門費配賦差異」という名称に変更した、と理解すべきです。ちなみに、この「製造部門費配賦差異」という名称も、最終的には「売上原価」などという名称になり、結局、この工場では、それだけ出費が増えたことになるわけです。
テキストを読み返し、「製造部門費」が貸方にきている仕訳にどのようなものが他にあるか、及び「製造部門費配賦差異」の行く末がどうなっているのかチェックしてみましょう。

QVBから起動したEXCELの表示設定

いつもお世話になります。VB2005、EXCEL2003です。
表題のようにVBからExcelを起動して、VB上のデータを送りつけて表示します。この時、Excelの列の幅、行の高さ、セルの表示形式を通貨、パーセントスタイルなど、VB上で指定しておくことができないものなのでしょうか?
あるいは、あらかじめ項目など要求する表示形式を決めたExcelに、VBよりデータのみ送りつけることができててもよいのですが。
以上、可能であればご教授願います。

Aベストアンサー

こんばんは。

>列の幅、行の高さについてはいかがでしょうか?

マクロ記録をとるとか、ヘルプを見れば簡単に分かると思いますが。

Rows("5:5").RowHeight = 57.75
Columns("C:C").ColumnWidth = 17.38

VBに詳しい方のようですので、つい失礼な文言、お許しあれ。。。(^^;;;

以上です。

Q階梯式配賦法、補助部門費の大きいものから順位付けする論拠とは

 原価計算で、いつまでたっても分からないことがあります。

 部門別計算において階梯式配賦法を適用する場合、その順位付けは、
 (1)自己を除いた、提供する補助部門の数の多いほうが順位が上
 (2)(1)が同じである場合、第1次集計費の大きいほうが順位が上
と、だいたい教わってきました。

 もちろん、第1次集計費の大きいものは金額的に重要ですから、通常の感覚では順位が上でしょう。
 しかし、こと階梯式配賦法となると私の感覚では、第1次集計費の小さいほうを先にやっつけて、大きいものを後でドカッと配賦するほうが理にかなっているように感じます。
 第1次集計費の大きいほうを先に配賦しては、もともと第1次集計額の小さかった補助部門費が徐々に大きくなりますから、原価計算を狂わせるような気がするのです。

 どうして、だいたい教わることと私の感覚とが異なるのか、私の感覚のどのあたりが理にかなっていないのか、どなたかからご教示いただきたいと思います。

Aベストアンサー

私は質問者様の感覚が理解できます。「階梯式配賦法」という具体的事項にではなく、
(1)間接部門費を直接部門に配賦する。あるいは、
(2)間接費用を製品に配賦する、
という、全部原価計算方式に根本的矛盾があるのです。

原価計算を全部原価計算方式で行う現在の原価計算制度は根本的に間違っていると考えます。

(2)の場合、製品の原価として直接認識できる直接費を計算(集計)するのは合理的ですが、製品の原価として直接認識できない間接費を製品の原価に組み込もうという考えは不合理です。不合理であるがゆえに、「配賦」という矛盾に満ちた手段を用いて強引に製品の原価に組み込むことになってしまいます。

どのように配賦しても、完全な部門費や完全な製品原価が算出できるわけではありません。いや、むしろ、完全な部門費や完全な製品原価は存在しないもの、と考えるのが正しいです。会計とは、実際の姿を表現する技術ではなく、一定の条件やルールの下に繰り広げられる理論の世界なのです。

原価計算が全部原価計算方式から直接原価計算方式に変更するだけで、同じ製品の原価が一個あたり10万円から、一個あたり7万円へと、ガラッと変わってしまいます。期末に1万個の製品在庫があれば、利益の減少額は3億円です。

この時、企業会計原則の「真実性の原則」に、「企業会計は、企業の財政状態及び経営成績に関して、真実の報告を提供するものでなければならない。」とあるのが空虚なものに見えます。ルールを変えるだけで「真実」が変るとは・・

原価計算は直接原価計算方式で行うべきです。直接原価計算の場合は、「配賦」という、理屈に合わない、矛盾した計算は排除され、すっきりしたものになります。

という訳で、会計の世界は全部原価計算方式全盛時代ですから、長いものに巻かれろ、質問者様は、階梯式配賦法に従わざるを得ないと思います。

私は質問者様の感覚が理解できます。「階梯式配賦法」という具体的事項にではなく、
(1)間接部門費を直接部門に配賦する。あるいは、
(2)間接費用を製品に配賦する、
という、全部原価計算方式に根本的矛盾があるのです。

原価計算を全部原価計算方式で行う現在の原価計算制度は根本的に間違っていると考えます。

(2)の場合、製品の原価として直接認識できる直接費を計算(集計)するのは合理的ですが、製品の原価として直接認識できない間接費を製品の原価に組み込もうという考えは不合理です。不合理で...続きを読む

Qexcelのグラフについて質問です。

excelのグラフについて教えてください。
当方、EXCELは2000、OSはXPです。

商品名と件数のグラフがあるとします。
(A列に商品名、B列に件数)
X軸に商品名、Y軸に件数を配して、棒線グラフにします。件数のY軸はグラフの左側です。
その上で、右側Y軸にパーセントの項目を作り、先程作った棒の隣に、全体の件数に対する割合を、違う色の棒で表示させたいのです。

これなら、件数の隣にパーセント計算の行を作って、その範囲を取り込み、複合グラフで作れるのですが…。

見せてもらった資料では、パーセントのセル無しで、そのグラフを完成させているようなのです。(わかりますでしょうか? こう、グラフ上で計算させているような…)

そんな事は可能なのでしょうか? わかりにくい質問ですみません。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

No.産の言われる通りか。列番号がつながっている場合は、フォントの色を「白」に設定しているかも分かりませんね。C列を選択してフォントの色を替えてみて下さい。

Q異業種交流会やビジネス交流会 参加費の勘定科目

異業種交流会やビジネス交流会に参加したときに発生する参加費は、会計上どのような勘定科目にするのがよいのでしょうか?
交流会の中身は、名刺交換や事業発表、時にはセミナーなどもあります。

会議費でしょうか?
採用教育費でしょうか?
広告宣伝費でしょうか?
販売促進費でしょうか?
それとも、それ以外の科目でしょうか?

他の方がどのように処理をしているのかが知りたいと思っています。
絶対的な正解はないのかもしれませんが、いろいろなご意見も聞ければと思っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>絶対的な正解はないのかもしれませんが、

記載された内容から、税法上の損金であろうと思われますので、会計上の基準
だけの問題ですから、御社にとって(質問者さんにとって)管理の都合の良い
勘定で計上してください。
しかし、これでは参考になりませんので下記を参考にしてください。

 会費
  何らかの”会”が主催する場合は、会費を支払って出席する事になります。
  (当社であれば、この勘定を使用します。業界団体や親睦会もこの勘定で
   処理しています)
 広告宣伝費
  御社を宣伝するために出席されるのが主たる目的であればこの勘定が妥当
  だと思われます。
 販売促進費
  御社の特定商品の販売の為に出席されるのであれば、この勘定が妥当だと
  思われます。
 会議費
  会議の体裁をとっているのであれば問題ないと思います。しかし社内の会
  議費用と一緒になってしまいますので、注意が必要です。
 交際費
  税法上損金とならないものは、内容に関わらずこの勘定を使用すると、
  申告時に便利です。
 雑費
  この費用の金額的重要性が低く、頻度も極めて低いのであれば、あえて管
  理する必要はありません。管理する必然性のない勘定は雑費で処理します。

>絶対的な正解はないのかもしれませんが、

記載された内容から、税法上の損金であろうと思われますので、会計上の基準
だけの問題ですから、御社にとって(質問者さんにとって)管理の都合の良い
勘定で計上してください。
しかし、これでは参考になりませんので下記を参考にしてください。

 会費
  何らかの”会”が主催する場合は、会費を支払って出席する事になります。
  (当社であれば、この勘定を使用します。業界団体や親睦会もこの勘定で
   処理しています)
 広告宣伝費
  御社...続きを読む


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