放射能について政府はただちに影響がでるわけではないと言うその[ただちに]について

内部被爆や体の中に蓄まった放射能は残るわけですよね?

北半球全てで放射能でたとかいってるから手遅れですけど…このままだと蓄積されますよね?

ただちにじゃないけどこのままいくとみんな危険なんですかね?


皆さんはどう思いますか?

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A 回答 (7件)

福島の一部を除き、全く問題なし。


アメリカの破産をごまかすため、ドルから円に金が流れるのを防ぐ
ために、日本が壊滅的状況であると演出しているだけです。
実際、放射線数値は低いです。
一般人でガイガーカウンターを所有しているので、ごまかすことは
できません。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201106/art …
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 1960年代を中心に、過去には500発以上の核実験が大気中で行われ、放射性物質が地球上を覆っていましたが、がんなども特に増えていないですし、病院などでは、甲状腺機能の診断のために、今の野菜や魚から検出されているよりはるかに大きい放射能を持つ放射性ヨウ素を投与していますが、もちろん、健康に害はないそうです。



 被害は、むしろ、放射能の恐怖におびえて心的外傷ストレス後障害(PTSD)になったりすることの影響の方が大きいようです。
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専門家の言葉をそのまま使っていたようですね。

誤解をまねく表現なので、消費者庁などはすでに対応しているようです。
"将来的には健康への影響が確実に生じるかのような誤解を生む可能性があることから、これらのメッセージから「直ちに」という文言を削除しました。"

当初このような表現を使った政府も問題ですが、その後官房長官がきちんと説明しているのにそれをほとんど報道しないマスコミも問題ですね。

http://www.asahi.com/special/10005/TKY2011031603 …
"例えば365日、24時間、屋外でこの数値の場所にいた場合に問題が出るかもしれないといったようなレベル"

http://www.asahi.com/special/10005/TKY2011032304 …
"直ちにはもとより、将来にわたっても健康への影響が出る可能性はない、そういった非常に安全性の高い水準を設定している。"

> [ただちに]について
「直ちに」は「今すぐに」という意味ではなく、専門家などがよく使う表現のようです。
身近な例では、賞味期限について「日付を過ぎて食べてもただちに健康に影響がある期限ではない」という表現をしています。
http://www.caa.go.jp/foods/pdf/syokuhin403.pdf

たしかに誤解する言い方ではありますが、多くの要素が複雑に関係していて簡単に説明することができないときに、この言葉を使うようです。
多くの要素とは、たとえば、どの放射性物質か、基準値をどれくらい超えているか、摂取したカテゴリーは1つか複数か、どれくらいの期間か、どれくらいの摂取量か、一度に多量を受けたか長期間で少しずつ受けたか、などなどです。

> このままだと蓄積されますよね?
詳しくは参考PDFに書いてありますが、いったん体内に取り込まれてもだんだん排泄されるようです。暫定規制値などの安全基準も、当然これらを考慮して設定されているはずです。

参考ページ:放射線の被害がなぜはっきりと答えられないの?
http://www.miraikan.jst.go.jp/linkage/qa/1104111 …

参考ページ:放射線の規制値と実際の健康への影響
http://www.kantei.go.jp/saigai/senmonka_g1.html
"例えば、食品の暫定基準値は、その食品を普段食べている量を食べ続けても健康に影響が出る線量には到達しないように、それも安全性を見込んだ上で設定されています。"

参考PDF:放射性物質に関する緊急とりまとめ
http://www.fsc.go.jp/sonota/emerg/emerg_torimato …
"飲食物中の放射性物質が健康に悪影響を及ぼすか否かを示す濃度基準ではなく、防護対策の一つとしての飲食物摂取制限措置を導入する際の判断の目安とする値である。"
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被曝による健康被害は、250ミリシーベルト以上(敏感な人は100ミリシーベルト以上でも)の場合と、それより大きく下回る場合で、健康への影響の仕方が変わります。



直ちに健康に被害が出る被曝量は一般的に250ミリシーベルト以上で、被曝量によってすぐに色々な影響が出始める。白血球の減少、やけどなどの皮膚障害(福島原発での作業員のニュースでご存知かも)、粘膜障害、脱毛、脊髄障害、受精卵の死亡、深刻な遺伝子損傷により細胞分裂できなくなる、死亡などの被害が発生。

100ミリシーベルトくらいから下の被曝量では、ガンで死亡する運の悪い人が何人出るかという問題になります。
例)
10ミリシーベルト被曝すると1000人中3人がガンで死亡。
100ミリシーベルトの被曝では1000人中30人がガンで死亡。
運がよければガンにならないし、ガンになるとしても数年から十数年かかってガンで志望することになるので、直ちに健康に被害が出るとはいえないということです。

直ちにじゃなくても、運が悪いと、何年もしてからガンで死ぬことになります。

放射線によって破損した遺伝子を数時間で修復する酵素もあり、ガンが発生してもリンパ球の一種のナチュラルキラー細胞ががん細胞を殺したり、人間には放射線に対する防御力があります。免疫力をつけておくといいと思います。
内部被曝を含めて年に1ミリシーベルト以下になるように観測値をみて計算したりして気をつければ問題ないと思います。基準を超えた内部被曝では、その量によりガン発生率はそれに応じて高くなります。

参考
http://g2o.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-9 …
↑の一番下の動画

http://blog.goo.ne.jp/sithux7/e/31c54f83cdbbcaa1 …
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殆どの放射線物質はうんこ等で排出されます。


ヨウ素だけは甲状腺に貯める機能があるため、チェルノブイリでは子供に悪影響が出たのです。このwebが参考になります。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20 …

今までも、米ソや中国の核実験やチェルノブイリ等で、もっと環境放射能が高かったことがあります。
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ただちに・・とはすぐさま、という状況であり、1回ぐらい雨に打たれても影響は出ないよ・・と解釈すべきです。


枝野さんは、法の専門家であり、そのような発言をされたかと思います。
でも、そのままの状態であれば、いつかは病気になることは確実です。の言葉が欠如しています。
あの方は国家で2番手に偉い方ですから、そのような発言は避けられたのだと思います。

おいこら、枝野、菅・・おまえらはアホか!
なめてんじゃねえぞ
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すみません。

医学、物理学、放射線等素人の私が回答するのも変ですが、そのままのレベルが続くか上がれば、場合によってはということだと思います。何言っているか自分でもわかりませんが原発の放射能さえ遮断出来れば実際には、半減期とかやらで少なくなっていきますからあり得ないとニュース等で理解しました。
すみません。回答になっていなくて!!
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