先ほど車を運転中にすれ違ったパトカーがUターンして私の車をつけてきました。どうやらライトをつけていなかったようで、Uターンが完了する前にすぐつけました。そのあと止められずにパトカーは行ってしまいました。

この場合、切符や違反などの処置はあるんでしょうか?後日自宅に切符などが郵送されてくるとか・・・。

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A 回答 (2件)

道路交通法では、「現行犯」が原則です。


ですから、オービスの写真以外はその場での検挙しかできません。
今回のは「注意」をするつもりが、ライトを点灯したので中止したのでしょう。
自宅には、切符は送られてはきません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
切符は現行犯でないと切られないのですね。
今後は気をつけます。

お礼日時:2011/04/10 21:11

たぶん、ライトが付いてなかったので、注意しようとしただけなのでは・・・。



切符を切るのでしたらその場で切ります。

後日ということは、絶対ありません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
おかげでスッキリしました^^

お礼日時:2011/04/10 21:10

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Q青色の灯火の矢印信号について

道路交通法における「青色灯火右矢印信号」について質問が有ります。
道路交通法施行令で、青色灯火の矢印の意味を調べると「車両は、黄色の灯火又は赤色の灯火の信号にかかわらず、矢印の方向に進行することができること。この場合において、交差点において右折する多通行帯道路等通行原動機付自転車及び軽車両は、直進する軽車両とみなす。」と書かれています。

右折レーンが有る交差点において、「転回禁止」の標識が無い場合、青色の灯火の右矢印信号で、右折レーンから転回することは道路交通法違反になるのでしょうか?この場合、右方向の道路にしか進行してはならないのでしょうか?
矢印の方向(右)に進行すること=右に転回することにはならないのでしょうか?
どなたかご存じの方がいらっしゃいましたら、ご回答をお願いします。

Aベストアンサー

ixxさん、こんにちは。

う~ん。つまり、
「車の進行方向の対面にある信号が赤なのに進行すると法規違反。青なら進行しても違反ではない。」とういことでしょう。

右折矢が出ている時に右折すると対面の信号は青です。ゆえに右折は可です。
次にUターンした場合、対面する信号(対向車側)は赤です。
ここがポイント!この信号が赤であるにもかかわらず進行したので「赤色の灯火の信号無視」になるということでしょう。
解説本はこの事を示していると思われます。

まとめるとこんなカナ?
ノーマルな交差点内での転回
:Uターンした場合の対面する信号(対向車側)も青なので問題は無いですね。
右折矢のある交差点での転回
:Uターンした場合の対面する信号(対向車側)は赤なのでダメ。
転回禁のある交差点での転回
:とにかくダメ。

Q高速道路のUターン

たまに料金所降り口手前の柵が開いていて、Uターン出来るようになってるところ見ませんか?
たまたま降り口を間違ってしまい、また本線に戻りたいという場合はここで(料金所を降りずに)Uターン、その先まで行く、これはOKなのでしょうか。でも逆に戻ることも出来るわけでこれもOK?
例:AインターからBインターを過ぎてCインターでUターン、Bインターまで戻って降りる
ずっと悩んでます。もしどちらもOKならばバイクで長距離ツーリングを楽しみ、上記の方法で戻って乗ったインターに限りなく近いインターで降りるという高速料金節約が出来ることになりますよね!

Aベストアンサー

umikozoですm(__)m

追記しますね

あの柵の間を通過出来る車両は
事前に許可を得ている高速バスや深夜バス
道路公団所属の車両及び緊急車両です

一般車両は通過出来ません

万が一正当な事由があり転回したい場合は
公団事務所で許可を得る必要があります

Q飛行機から見える灯火

先日、新千歳から福岡へ飛んだのですが、中央自動車道あたりで、すごく明るい灯火が地上に何箇所かあるのが見えました。
(一度に見えるのは一箇所ですが、数分ごとに見える、という意味です)

高速道路上に設置された灯火ではなく、高速道路からかなり離れたところに見えました。
また、その周囲には一切灯火は見えませんでした。

自動車のヘッドライトでいえば、200mくらい離れて見たときくらいの感じで、相当な明るさでした。

どう見ても、これは地上を照らす照明ではなく、航空機に向けて合図している(たとえば航路標識)もののような気がしたのですが、そのような標識灯が存在するのでしょうか?

Aベストアンサー

以前は"航空灯台"といって、地上から上空の飛行機に対して合図を送るための灯火が設置されていましたが、最近では航法計器の進歩により無くなりつつあるようです。
"中央高速付近"・・・・といっても、高速道路もナカナカ長くてどの辺りなのか良く判りませんが、上記の航空灯台の明かりではなく、時々上空に向けてサーチライトを照らしているレジャー施設等の明かりではないでしょうか。

参考URL:http://www.jal.co.jp/jiten/dict/p332.html

Q無灯火自転車および警察からの逃走は道路交通法の何条にあてはまるでしょう

無灯火自転車および警察からの逃走は道路交通法の何条にあてはまるでしょうか?
また、どのようにばっせらるしょうか?

Aベストアンサー

無灯火は第五十二条
罰則規定は第百二十条の5
罰金は5万円

逃亡の恐れがある場合は出頭の告知が必要無いという規定があるので、
後日自宅や会社で急に逮捕される可能性もあります。

Q青色の灯火直進矢印時の右折車両停止位置

「青色の灯火の直進矢印」が出ている時における右折車両の停止すべき位置

道路交通法施行令(昭和三十五年十月十一日政令第二百七十号)第一章第二条によれば、
(http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S35/S35SE270.html#1000000000001000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000)

1:
「赤色の灯火」の意義として、この「赤色の灯火」の項の第二号に次のように定められています。
車両等は、停止位置を越えて進行してはならないこと。

2:
「青色の灯火の矢印」の意義として、この「青色の灯火の矢印」の項の第一号に次のように定められています。
車両は、黄色の灯火又は赤色の灯火の信号にかかわらず、矢印の方向に進行することができること。
この場合において、交差点において右折する多通行帯道路等通行原動機付自転車及び軽車両は、直進する多通行帯道路等通行原動機付自転車及び軽車両とみなす。

上記引用の2項を合わせて考察しますと、「青色の灯火の直進矢印」が出ている時における右折車両の停止すべき位置は、交差点内の交差点中央の直近(投稿写真のA位置)で、かつ当該右折車両が右折動作開始に至らない位置であれば良いことになります。

ところが一般的には「青色の灯火の直進矢印」が出ている時における右折車両の停止すべき位置は、交差点直前の停止線位置(投稿写真のB位置)とみなされているようです。

この停止位置について、法的に許容される停止位置はA~Bいずれにあるのかを知りたいのですが、判例で示されたもの等、判断の根拠となるものをご存じの専門の方がおられましたら、ご教示お願いいたします。

「青色の灯火の直進矢印」が出ている時における右折車両の停止すべき位置

道路交通法施行令(昭和三十五年十月十一日政令第二百七十号)第一章第二条によれば、
(http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S35/S35SE270.html#1000000000001000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000)

1:
「赤色の灯火」の意義として、この「赤色の灯火」の項の第二号に次のように定められています。
車両等は、停止位置を越えて進行してはならないこと。

2:
「青色の灯火の矢印」の意義として、この「...続きを読む

Aベストアンサー

>上記引用の2項を合わせて考察しますと、「青色の灯火の直進矢印」が出ている時における右折車両の停止すべき位置は、交差点内の交差点中央の直近(投稿写真のA位置)

道交法施行令第2条第1項の信号灯火の表で備考欄に停止位置の説明が書いてあり、写真のケースでは道路標示による停止線がありますから、停止位置は停止線の手前であるBとなります。

「赤色の灯火」では、この停止位置を越えて進行してはならないというのが大原則で、例外として「青色灯火の矢印」が表示されている場合には、その矢印方向に進行する車両等は停止位置を越えて進行することができるというのが、信号灯火の意味です。

右折の場合、たしかに交差点中央直近までは「直進」するのですから、Aの位置までは進んでよいとお考えになったのかもしれませんが、「矢印の方向へ進行する」とは、矢印の向きが指す直進、左折、右折等(「等」というのは五差路以上の場合もあるため)の方向へ進行する場合ですから、「青色の灯火の直進矢印」が出ているときには右折車両は停止線を越えて交差点内に進入してはならないのです。

ちなみに、直進矢印信号は、交差点中央付近で右折待ちをしている車が死角になり、反対方向の車線で右折×直進車の事故が多く発生した交差点に設置されるケースが多いのです。
このタイプの信号機を設置すれば、右折車は右折青矢印が転倒するまで、交差点手前の停止線で停止していますから、信号の変わり目で強引に直進してきた対向車が合っても、相手車を発見しやすく事故が起こりにくくなります。ただし、信号サイクルが長くなりますから、交差点が渋滞しやすいというデメリットもあります。

>上記引用の2項を合わせて考察しますと、「青色の灯火の直進矢印」が出ている時における右折車両の停止すべき位置は、交差点内の交差点中央の直近(投稿写真のA位置)

道交法施行令第2条第1項の信号灯火の表で備考欄に停止位置の説明が書いてあり、写真のケースでは道路標示による停止線がありますから、停止位置は停止線の手前であるBとなります。

「赤色の灯火」では、この停止位置を越えて進行してはならないというのが大原則で、例外として「青色灯火の矢印」が表示されている場合には、その矢印方向に...続きを読む

Q道路交通法について素朴な質問先日、高速道路にて前方にサイレンを鳴らしながら救急車が走ってました。

道路交通法について素朴な質問
先日、高速道路にて
前方にサイレンを鳴らしながら救急車が走ってました。
制限速度100キロ
救急車は70から80キロで走ってました。
追い越ししたら罰則になるのでしょうか?

Aベストアンサー

患者の状態を見てスピードを出さないようにしているんですよ。

法定速度内であれば追い越しは可能ですが 日本人の心遣いより
無理な追い越しはせず 優先させる気持ちで車は乗りましょう。

Q夜間走行の自転車の灯火について

法的には自転車でも夜間に走行する場合は、その走行中は灯火を義務付けられていますよね。
最近は発電機を使用しなくても良い、流行りの電池式LEDライト(常時点灯・点滅できるマーカー)もあります。「正式には「灯火」とは認められません(あくまでも補助ライトです)」と注意書きに記載されているものも一部あるようですが、完全な無灯火ではないので、今回はこれも「灯火」とご理解下さい。
ようするに、夜間に走行中に対向する相手にしっかりと自分の存在を知らせる為の「灯火」についてです。

皆様は、何等かの手段において、夜間に自転車を走行中に「灯火」(灯火と認められないマーカー含む)をしてますか?
また、あなたが歩行者、自転車、バイク、自動車を運転中で、対向自転車と危険な目に遭った事があれば参考の為にお教え下さい。

Aベストアンサー

>皆様は、何等かの手段において、夜間に自転車を走行中に「灯火」(灯火と認められないマーカー含む)をしてますか?

してます。
前にこれ。
http://www.cb-asahi.co.jp/image/cateye/hl-el120.html
後ろにこれ。
http://www.cb-asahi.co.jp/image/cateye/tlld270r.html
あとペダルに反射板を付けてます。ペダルの動作に合わせてギラリギラリと反射するので、ドライバーに対し目立ちます。


>また、あなたが歩行者、自転車、バイク、自動車を運転中で、対向自転車と危険な目に遭った事があれば参考の為にお教え下さい。

定番の逆走無灯火傘差しイヤフォン片手に携帯の他に、
赤いライトを前に付けて逆走する馬鹿。危険極まりないです。なんのテロだと思いました。そろそろ追いつくなと思っていたら向こうから突っ込んでくるわけですからね。

QUターンしようとした車に突っ込んでの事ですが

もう昔の事なのですが、また最近単車に乗ってるので
思い起こされます。
Uターンしようとした車に右側から突っ込んで
それ程怪我はしなかったのですが、(単車損傷で7万円ぐらい)警察の言い分だと
五分五分ぐらいなので、相手に人身を付けると
自分も付くよと脅され泣き寝入りをさせられた事です。 今でも腑に落ちないのではっきり聞いておこうと思った次第です。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#4です。

一方のみ怪我している場合では、その被害者は処罰されません。
(過失がある以上安全運転義務違反になりますが、それで処罰されることはないようです)

そこで「自分も付くよ」という警察官の台詞ですが、質問者様が診断書を出せば、相手も出すので相手を怪我させたことにより処罰されるという意味だと思います。

警察官の脅しとも取れますが、医者はむちうちの診断が難しいため簡単に診断書を書きますので、質問者様が怪我がないと思われていたのかもしれませんが、相手も診断書を出す可能性もあったと思います。

Q無灯火とハイビーム、どっちが困りますか?

最近街中を走っていて、無灯火やハイビームで走り続けるアホをよく見かけます。
メーターを見た時点ですぐわかる(無灯火=見えない、ハイビーム=警告灯)と思うんですが…。

例えば…

・後ろの車が延々とハイビーム
・自分の近くにいる車が無灯火(前後左右問わず)

皆様だったら、どっちが迷惑に感じますか?

Aベストアンサー

ハイビームが迷惑。
特に後続車。
対向車なら、パッシングするなどして知らせることができるが、後続車はそうもいかない。
無灯火は危険ではありますが、迷惑ではないと思います。

QUターンしてきた車を、避けようとした前車に追突

先日、妻が事故にあいました。

道は片側二車線で
中央分離帯があります。
前方交差点(Uターン禁止ではない)で
Uターンしてくる車がいて
その車はUターンしきれずに
二車線ともふさぐようにして
完全に停車してしまったそうです。

右車線を走っていた
妻の前車は
その停止してしまった
車に気付き急ブレーキを
かけて衝突をぎりぎり回避することができました。

ところが前車の後ろを走っていた
妻は急ブレーキをかけたにも
関わらず前車の真後ろに衝突してしまいました。

交通の妨げになるので
近くのお店に車をとめさせてもらい
警察を呼んだところ、
警察は事故現場に足も運ばず、
見もせず、
おまけに妻の言い分は全く聞かず
こちらがぶつかったのだから
さも100%こちらが加害者かの
口ぶりだったようです。

事故のきっかけを
作ったドライバーにも
名前も記録することなく
帰らせてしまったそうです。

あとで保険店にその状況を
説明すると10:0で割合でこちらが悪いとのことでした。

私が質問させていただきたいのは
1. 物損事故の場合(妻も前車ドライバーも怪我をしなかった)、警察は
現場検証する必要はないのですか?
でも、あとあと首が痛くなるとかどこかが痛くなる
ってことよく聞きます。
もしかしたら人身事故になるかもしれない可能性がある際に
現場検証する必要はないのでしょうか?
「現場検証をしてください」とはっきり言ったわけではないですが
「こんな適当な事情聴取だけでいいんですか」
ということは警察に伝えました。

2. そのUターンしてきた車が事故のきっかけだったわけですが、
そのドライバーに今回の事故の責任はまったくないのでしょうか?
警察曰く、そのドライバーは誰とも衝突していないから無罪、
らしいのですが納得できません。
交通量が多い帰宅ラッシュの18時過ぎぐらいに無茶なUターンを
してきてそんなバカのせいでこちらが10:0で
納得しなくてはいけないのでしょうか?
『進路妨害』とか『転回危険場所』での転回、
ということになりませんか?

3. 妻が見たところ無茶なUターンだったとのことですが、
そのドライバーがたとえば飲酒運転だったり、
クスリをやっている等の可能性を疑う義務が警察にはあるのではないでしょうか?
名前も聞かずに帰っていい、という判断が解せません。
(ちなみに妻が警察が来る前に連絡先と免許証の写真を撮りました。)
警察が言うように、あくまでも
ぶつかった車同士の話で、そのUターンした車にまったく責任が法的には
ないとしても何かの形で責任を負わせることはできませんか。

以上、よろしくお願い致します。

先日、妻が事故にあいました。

道は片側二車線で
中央分離帯があります。
前方交差点(Uターン禁止ではない)で
Uターンしてくる車がいて
その車はUターンしきれずに
二車線ともふさぐようにして
完全に停車してしまったそうです。

右車線を走っていた
妻の前車は
その停止してしまった
車に気付き急ブレーキを
かけて衝突をぎりぎり回避することができました。

ところが前車の後ろを走っていた
妻は急ブレーキをかけたにも
関わらず前車の真後ろに衝突してしまいました。

交通の妨げになるので
近くのお店...続きを読む

Aベストアンサー

まず、今回の事故の原因は、Uターンをした車と前走車と奥様の3台の車の全てのドライバーにあります。

前走車も止まれずにUターン車両に衝突してくれれば、Uターン車6、前走車1、奥さん3くらいにまで持って行かれたのですがね。

過失の割合はUターン車両1、前走車1、奥さん8くらいの割合です。

ただし、警察の事故処理班がUターン車両を無関係として処理してしまっているようですので、今回の事故に関しては10対0で奥さんの一方的な加害事故となってしまいます。

3. 妻が見たところ無茶なUターンだったとのことですが、
そのドライバーがたとえば飲酒運転だったり、
クスリをやっている等の可能性を疑う義務が警察にはあるのではないでしょうか?

そのような状況であれば、当然警察はUターン車両のドライバーの免許証の確認と呼気がアルコール臭くないかなどの確認はするべきであったと思います。

しかし、先にも述べたように、警察は既にUターン車両は無関係として事故処理を完了していますので、今からではどうする事もできません。

>(ちなみに妻が警察が来る前に連絡先と免許証の写真を撮りました。)
従って、事故と無関係とされたUターン車両のドライバーの免許証の写しと連絡先はただの紙切れ同然です。

今回の事故で前の車がUターン車を避けるためにハンドルを切って中央分離帯に衝突したり乗り上げたりした場合には、前走車がUターン車に接触していなくても「誘因事故」という扱いになり、Uターン車の側の責任が重い加害事故となります。

>『進路妨害』とか『転回危険場所』での転回、
ということになりませんか?

今回、Uターンした車は優先車妨害と交差点の通過方法に関する違反があり、その違反が原因で発生した誘因事故である事は確かなようですが、前の車が止まれてしまっていて、奥さんが止まれなかったというのが致命的ですね。

なので、今回は諦めるしかないと思います。

まず、今回の事故の原因は、Uターンをした車と前走車と奥様の3台の車の全てのドライバーにあります。

前走車も止まれずにUターン車両に衝突してくれれば、Uターン車6、前走車1、奥さん3くらいにまで持って行かれたのですがね。

過失の割合はUターン車両1、前走車1、奥さん8くらいの割合です。

ただし、警察の事故処理班がUターン車両を無関係として処理してしまっているようですので、今回の事故に関しては10対0で奥さんの一方的な加害事故となってしまいます。

3. 妻が見たところ無茶なUターン...続きを読む


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