ガソリンに添加してエンジン内の汚れを除去する添加剤ってありますが、除去された汚れはどこに行くのでしょうか??

「エンジン内の汚れを一掃!」みたいなうたい文句の商品をよく見かけるのですが、その一掃された汚れはどこに行くのだろう??と、ずっと不思議でした。

たとえば、エンジンオイルに溶け込むとかなのでしょうか?

とてもくだらない質問ですいませんが、よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

ガソリンに添加する洗浄剤はシリンダー内のカーボン除去が目的なので、オイルに溶け込むと言う事は非常に少ないと思います。

(ピストンリングの隙間からオイルに混ざったり、シリンダー壁の潤滑オイルに溶け込む場合もあります)

シリンダー内のカーボンは排気されてマフラーから黒いシズクとして出てくるでしょう。
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この回答へのお礼

なるほど。

排気から出るのですね。

「添加後、○○○○キロ程度走行したらオイル交換をしてください」とか書いてあった製品もあったので、オイルに溶け込むのかな?とも想像していたのですが、主にマフラーから排出されるのですね。

こんな疑問に答えて頂き、ありがとうございました。
感謝です。

お礼日時:2011/04/14 02:12

ほとんどが 燃焼排気されます。

 少量エンジンオイルに混ざるようですので

添加後 2回以上の給油後 エンジンオイル交換を行う様なタイミングで 添加する事が 良いかと思います。

ワコーズ フューエル1か バーダル製クリーナーが 効果が出やすです
シュアラスターから出ている添加剤は バーダル社製です。(割高ですが)
 無論汚れが少ない場合は、効果の体感は無いです。
普通に買うと 1700円位ですが ヤフオク等なら 1200円程度で買えます まとめて購入し 送料負担を軽減が良いです 半年に 1回添加しています
ワコーズOEM品で ピットワークから出ているもの 中身は、フューエル1で ヤフオク900円です。これが お勧め
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この回答へのお礼

ありがとうございました。とても参考になりました^^

お礼日時:2011/04/23 19:59

汚れの殆どはシリンダーで燃料され排ガスと一緒に排出されますが、一部はブロバイガスとなりエンジンオイルに溶け込むことになるので、エンジンオイルの交換が求められるのでしょう。



私のもこの手の洗浄剤を使用したことがありますが、効果の程はほなはだ疑問です。それなら元から洗浄剤が入っているハイオクガソリンを短期間使用し、エンジンを元気良く回してあげる方が良いきがしますけど。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
感謝です。

お礼日時:2011/04/23 19:58

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ペペロンチーニをよく作るのですが、仕上げでオリーブオイルとパスタを茹でたお湯を乳化させますよね?
一般にオリーブオイルは100℃以上に温度をあげるとその風味が失われるそうですが、一定以上の温度に上げないと乳化できませんよね?

少しずつ茹でたお湯を入れてかき混ぜることで乳化しやすくなるそうですが、温度もある程度高くないとうまい具合に乳化しないと思うのですが、どうすればよいでしょうか?

後、乳化させた後、オリーブオイルを少量垂らすのは何故ですか?

Aベストアンサー

よくパスタを作ります。乳化はおいしく作るポイントではありますが、そんなに神経を使う必要はないと思います。プロでも乳化させないでパスタを混ぜる人もいるぐらいですから(料理本にも乳化に言及していないものが多々あります)。

その上で申し上げますと、温度はあまり関係ないです。うまく乳化させるコツは、適度に混ぜ(攪拌)、振る(振動)こと。乳化の目的は、茹で汁とオイルを合わせて「ソースを作る」ことですから、簡単に言えば、十分に混ざり合えばいいわけです。正確に何度とということは気にせずに、茹で汁を加えたらスプーンでよく混ぜ、パスタを加えたら中火で熱しながら、フライパンを揺する。これでうまくいくと思います。茹で汁をあまり加えすぎると、水っぽくなってとろみがでませんから気をつけてください。

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 今日は。愛車のメンテで添加剤を使用したいと考えております。
もらい物で洗浄系のオイル添加剤と洗浄系のガソリン添加剤(ワコー フューエル1)を持っているのですが、これらは同時に使用して問題ありますでしょうか?また、洗浄系のオイル添加剤を使用したり、ガソリン添加剤を使用したりと併用したりする事は一般的なんでしょうか?

Aベストアンサー

フューエル1とループなら 名の通ったものなので
併用も問題ないでしょう。
しかし 心配なら 併用しない事です 併用する理由はないと思います。
個々に 試した方が 個々の効果が体感出来 次に使うか・止めるか
また人にもアドバイス出来る経験になるのでは?

フューエル1は 評判良い燃料系添加剤です。

ループは、可もなく・不可もなく OIL性能を低下させる成分もないと思います。(大きな期待はしないで下さい) 洗浄効果もそれ程強く有りません (バーダルの方が洗浄効果大) 
OIL添加剤は 基本OILとエレメント新品です(目詰まり防止のため)添加効率も 汚れたOILより新しいOILのほうが期待大です

デメリットといえば 添加後次のOIL交換時 エレメントを交換すること 必修 目詰まり防止のためです。

人によって 添加剤は 無駄 効果なし と言われますが
超高性能でないOIL(純正程度)を充填しているなら ループ程度のOIL添加剤は入れて デメリットはないと思います。(大きなメリットもない)

Qペペロンチーノのオイル乳化

先日、初めてペペロンチーノを作りました。
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このやりかたで1回目、2回目はオイルがちゃんと乳化しましたが、3回目は乳化せず、4回目はオイルと茹で汁がバチバチと跳ね、フライパンにコンロの火が入る寸前でした。

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Aベストアンサー

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乳化しにくかったり、必要以上にはねたりします。

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良い仕上がりではなくなります。
端的に言うと、乳化したとは言い難い状態です。

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Qガソリン添加剤でエンジンが一回で瞬時でかかるフューエルワンがいいとネットにありましたが本当に効きめが

ガソリン添加剤でエンジンが一回で瞬時でかかるフューエルワンがいいとネットにありましたが本当に効きめがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

>一回で瞬時でかかるフューエルワンがいいとネットにありました
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一回で瞬時でかかる、についてはなんの保証もしていません。
燃料系のそんな詰まりがあるなら、それなりの改善は期待できるかも・・・程度のものです。

Qエンジンオイルの乳化について

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以前よりエンジンオイルは自分で交換しますが、この度フィラーキャップの内側に
乳化したオイルが結構付着していました。


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Aベストアンサー

こんにちは。
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それも、「1年くらい」ということは、昨年(昨シーズン)は無くて、今年(今シーズン)初めてなのですよね。
同じ走行方法でも、FF車(ボンネットタイプ3気筒)とFR車(サンバーはキャブオーバーエンジンの4気筒ですよね)の違い、ギヤ比の違い(=常用エンジン回転数の違い)、今年の外気温(湿度)と昨年の外気温(湿度)の違いなどから、エンジンの温度上昇時間の差や最終のエンジン温度の差、エンジン冷却に掛かる時間の違い(キャブオーバーよりボンネット1枚のほうが冷えやすいでしょう)などが発生し乳化に至ったと考えます。
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Qガソリン添加剤GA-01について

ガソリン添加剤GA-01を使用されたかた、感想をお聞かせください。

Aベストアンサー

#2です。

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Qスパゲティをつくるときに使うオリーブオイル

オリーブオイルについておしえてください。スパゲティをつくるのに向いているオリーブオイルってありますか?オリーブオイルならなんでも大丈夫とか、こういう種類がいいよなどあれば教えて下さい。わたしはおもに、スパゲティか、サラダに使っているのですが、詳しくないので、スーパーでみかけたものをそのまま買って使っています。アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

エクストラバージンオイルだったらどれでも大丈夫dすよ。もちろん味の好みはあるでしょうが。

オリーブオイルの種類は

バージンオリーブオイル(酸度によってエクストラ・バージン[酸度は1.0%以下]、バージン、オーディナリー・バージンに分かれます)

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さっぱりと作りたかったら精製オリーブオイルがいいですね。

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どちらにせよ味には好みがあるのこ雨氷な物を見つけるまでいろいろ試すしかないです。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/YMTI/kindofoliveoil.htm

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Aベストアンサー

以前はそのようなことに気を使っていました、最近のガソリンには清浄剤が含まれているのであまり必要ないと思いますけど。
もしやるとしたら確かにナプロは効果があるから高速を走るときに濃い目に入れてギヤを落として回転を上げて燃焼室の温度を高く保てばカーボンが焼き切れてしまいます。
そのあと市街地を走行しても加速が良くなったことに気づくでしょう。
山道を走行してやっても良いと思います。
私は会社の車で添加剤を入れずに高速道路を高回転で走っただけで非常に調子が良くなりました。
最後にメーカー純正のインジェクタークリーナーもいいかもしれません。

Qエンジンオイルの乳化について

H42V 三菱ミニカ でエンジンオイルの乳化についてですが
4ヶ月4000kmで交換した際には給油キャップの裏に乳化したものが結構付着していました。
以前に乗っていたH32Vでは一度も起きたことがありませんでした。

取扱説明書には白いものが付着しますが心配ありませんと記述があります。
念のために自分でエンジンオイルを交換しましたが、3日目にまた少量付着しています。
ディーラーなどで専用のオイルを使用してのフラッシングがあるようですが、それをしないで
このまま乗り続けてもいいものでしょうか?

片道6~8kmの走行が多くて購入直後の昨年の夏前後には見られなかった症状です。
冬場に結露したものがオイルに混ざるという現象だということは分かるのですが、他の軽自動車でもよくあるものなのでしょうか?
冷却水のリザーバータンクにはオイル混入などは無く、フィラーキャップもしっかりと締まっています。(レベルゲージには付着しない)
このような状態で十分な潤滑がされるものかどうか・・・

Aベストアンサー

こんにちは、現役引退の元整備士です。
片道6~8kmの走行ですと、特に冬場には軽に限らず普通車でも乳化発生が懸念される距離ではありますね。
私も現役時代に普通車(1800cc)ではありますが、片道5~6kmの距離の通勤でオイルフィラーキャップ裏側が乳化、息子は現在1600cc車で片道4~5km通勤で乳化発生しています。
ただし、寒冷地在住ですので外気温はかなり低いですが・・・今頃の通勤時間帯は氷点下5℃程度です。

以前のH32Vでは発生がなく、H42Vになってから発生とのことですが、エンジン形式が異なりますので単純には比較出来ないとは考えます。
*H32Vは4気筒のたしかキャブレター車、H42Vは3気筒のインジェクション車、新車当時の排気ガス規制基準も異なっていると思われます。

現在は、フィラーキャップ裏側だけでレベルゲージに付着したオイルには乳化が見られないのでしたら、乳化の初期段階でオイル全体は白濁した訳ではないでしょうから、オイル交換やフラッシングまでは必要ないと考えます。
また、フラッシングやオイル交換をしても、同じ条件下(外気温や湿度によりますが・・)では、また発生してしまう可能性も大でしょう。

私の車のときの乳化、息子の車の乳化も、フィラーキャップに付着した程度でしたのでオイル交換などはせず、そのかわりに一週間に一度程度は乳化が見られなくなるまで、ちょっと長めの走行(仕事帰りに回り道やちょっとしたドライブ:15~20km程度)をして完全暖機(エンジン全体の温度を十分に上げて結露で発生した水分やオイル内の水分を完全に飛ばしてしまう)をしていました。
私はこれが一番効果的ではないかと考えています。(短距離走行繰り返し時のバッテリー消耗の充電にも効果的ですよね)

そういう具合で7~8年は使っていましたが、エンジンには何ら問題はなかったですね。
今も息子には、週一はちょっと長めに走行するように勧めています。
ちなみにオイル交換は約1万キロまたは年1度程度の間隔で実施していました。

こんな具合で良いと思うのですが・・・・ご参考になれば幸いです。

こんにちは、現役引退の元整備士です。
片道6~8kmの走行ですと、特に冬場には軽に限らず普通車でも乳化発生が懸念される距離ではありますね。
私も現役時代に普通車(1800cc)ではありますが、片道5~6kmの距離の通勤でオイルフィラーキャップ裏側が乳化、息子は現在1600cc車で片道4~5km通勤で乳化発生しています。
ただし、寒冷地在住ですので外気温はかなり低いですが・・・今頃の通勤時間帯は氷点下5℃程度です。

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Qガソリンスタンドの添加剤

ガソリンスタンドで、水抜き剤、オイル交換などを勧められますが、トイレに行っている隙に勝手に交換された場合、お金は払わなければなりませんか?
警察に訴えられたときに、ドライバーのほうが悪くなってしまいますか?

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同意が無ければ払う必要はありません。
知人ですが、トイレに行ってる間に勝手にハイオクガソリンを入れられ、ポンプで出してレギュラーに入れ替えさせた者がいます。
警察云々と言ったら「押し売りされた」と逆に訴えてやればよろしいです。


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