浦島太郎とか竹取物語とか天女の羽衣のように、宇宙人との邂逅と思わせる(こじつけられる)昔話を教えてください。

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A 回答 (5件)

No.4です。


ウサギが宇宙人です。
私の発想ではなく、高橋克彦さんの作品に出てくる解釈ですが。
例えば『えびす聖子』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4167164159.h …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

読んでみます。

お礼日時:2011/04/18 11:31

「いなばのしろうさぎ」はどうでしょう?

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

大黒様が宇宙人ですか?

ウサギが鮫に襲われるのが、宇宙旅行中の敵襲とか?

お礼日時:2011/04/16 10:25

昔話とゆう意味では、「旧約聖書」


「一寸法師」
「古事記」の一部
意外と思いつかなかった。残念!
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この回答へのお礼

なるほど、「一寸法師」ですか。

「聖書」や「古事記」はムーに出ますね。

ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/16 10:24

#1です。


連投お許しください。
今度は真面目に書きます。

「織り姫と彦星」は、いかがでしょうか。

結婚して浮かれている二人に腹を立てた天帝が、天の川で二人を隔て…とあります。
天の川=銀河ですから、これはもう完全に宇宙規模。

織り姫は天帝の娘(天女)とされていますので、宇宙人と解釈できます。
彦星が地球人か宇宙人(ベガ星人orアルタイル星人)かは解釈が分かれるところ。

天帝が織り姫を地球(若しくは彦星=アルタイル)から自星(ベガ)へ連れ戻した。
または、彦星も織り姫と同じ星(ベガ)の人間(?)で、彦星だけを別の星(地球またはアルタイル)へ追いやった。(各々逆のパターンも有り)
と、考えることができます。

一年に一度7月7日に逢うことを許した…なぜ7月7日なのか…これをSF的に考えると…。
二つの星の間には行き来が困難な要因が存在していて、一年に一度だけ行き来が容易になる日がある。
それが7月7日…と考えられます。


う~ん、あらためて考えると楽しいですね。

また何か思い出せたら書き込みます。

長文、駄文ご容赦ください。
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桃太郎



桃太郎の生まれた桃が「宇宙船の脱出カプセル」という解釈をした人がいましたね。

でも「桃から生まれた」というストーリーは後世で子ども向けにアレンジされた物。

元のお話しは…
「桃を食べて若返ったおじいさんとおばあさんの夫婦の営みによって誕生した」というストーリー。

よって、この解釈は笑い話で終わりましたとさ。

めでたしめでたし。
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