特例許可老人病院について教えて下さい。
療養型の病院や普通の病院とはどこが違うのでしょうか?
教えて下さい。

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A 回答 (2件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「介護給付(施設)」

さらに
http://www.linkclub.or.jp/~ssc/archive/words/car …
(老人病院)
http://www.linkclub.or.jp/~ssc/archive/words/car …
(療養型病床群)

ご参考まで。

参考URL:http://www.pci-area.tonami.toyama.jp/kyuufusiset …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/05/19 10:28

1.「老人病院」、「特例許可老人病院」という名称は現在ありません。


2.1993年度までは、65歳以上の入院患者が許可病床数の60%以上入院していた 病院を「老人病院」と言っていました。
3.1994年度に法改正があり、「老人病棟」が制度上の名称になりました。
4.「老人病棟」は、「特例許可病棟」と老人収容比率(許可病床に対する)60%
 以上の病棟があります。
5.特例許可病棟は、医療法の規定によるもので、特例として医師、看護婦(正看  護婦及び准看護婦)の配置基準を緩和し、介護職員(無資格者)を患者数に対し て必要数、配置することにより都道府県知事が許可した病棟です。
6.介護保険制度の導入により「特例許可病棟」は、平成15年3月で廃止されま  す。
 以後は医療保険適用療養型病床群と介護保険適用療養型病床群になります。
 なお、医療法上の病室面積は、現在の1床当たり4.3m2以上(内法)から6.4m2以上
 となります。従って、現在のような狭隘な老人病棟はなくなります。
7.また、病室の面積については一般病院でも既設の病院は4.3m2から5.0m2に、 新設の病院は6.4m2に、との改正案があり議論されています。
 →第四次医療法改正の参考図書「第4次医療法改正と介護保険 50問&50答」   工藤 高著、メディカル・コア発行。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます
oripasoさんには前回もお答え頂き感謝してます。

お礼日時:2001/05/19 10:27

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追加 ERUと呼ばれる緊急対応ユニットを国内4か所に配置
東京 名古屋第二
和歌山 熊本
総重量13トン
機材搬送用大型トラック テント ユニック付トラック
四輪駆動の緊急車両 連絡用原付オフロードバイク
小型パワーショベル フォークリフト 各種通信機器
アマチュア無線 日赤専用波 携帯電話 衛星携帯電話搭載
発電機 浄水機 特殊救護車 各種医療器材を配置しています
熊本日赤では常時9班の災害救護班を編成できる準備がされています
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現在、母が療養型病棟に入院中です。
2年前の夏にくも膜下出血で救急搬送され、回復は難しいと診断されましたが、1次救急→2次救急→リハビリ病院と約2ヶ月ごとの転院でかなり回復したのですが、リハビリ病院から退院予定の前日、再発してまた別の1次救急病院に運ばれました。

その後、病状が安定し転院の話が出るたびに体調に異変が起き、1年近く経った頃次の病院へ転院、さらに約2ヶ月後転院。その転院先の療養病棟に空きができたとのことで一般病棟から療養病棟へ移動させていただきました。

現状は、目は開いてしっかり見ているような時もありますが、気管切開をしているので意思の疎通はできていません。
顔を触るととても嫌な表情をしたり、微笑むような穏やかな顔をしたりします。
くも膜下出血は突然目覚めたりすることがあると聞いたので、できるだけ話しかけたり、触ったりしています。

昨年の夏頃からアロマを取り入れ、マッサージオイルとルームスプレーを作って使用しています。
目覚めた時に動かなくなっていないよう、手足のマッサージをできるだけしています。

ところが、最近になって看護士からアロマを禁止されてしまいました。
転院した時に確認し、「これくらいの匂いならいいし、患者さんもリラックスできていいんじゃない」と言ってもらえたので使用していましたが、半年近く経った今になって特定の看護士が「臭い!」と騒ぎ出し、とうとう師長から禁止されてしまいました。

療養型の病院に受け入れてもらえているのは とてもありがたく、追い出されてしまっては困るので、アロマを使うのはやめようと思いますが、嗅覚に訴えるのはかなり効果的な方法だと聞いています。
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あまり、そのままさするのも肌を傷めそうですし困っています。

嗅覚に限らず、なにか脳の覚醒に効果のありそうなことをご存知の方、ぜひお知恵をお貸しください。

長文になりすみません。
最後まで読んでいただき ありがとうございます。

現在、母が療養型病棟に入院中です。
2年前の夏にくも膜下出血で救急搬送され、回復は難しいと診断されましたが、1次救急→2次救急→リハビリ病院と約2ヶ月ごとの転院でかなり回復したのですが、リハビリ病院から退院予定の前日、再発してまた別の1次救急病院に運ばれました。

その後、病状が安定し転院の話が出るたびに体調に異変が起き、1年近く経った頃次の病院へ転院、さらに約2ヶ月後転院。その転院先の療養病棟に空きができたとのことで一般病棟から療養病棟へ移動させていただきました。

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Aベストアンサー

う~ん・・・医療的なアロマの効果についてはまだまだ不明瞭な部分もありますので、看護師達が忌諱するのは分からなくもない話ですが・・・

失礼な話ですが、脳機能の回復については医師との仔細の話があると思うの推測の領域ですが、回復の見込みは厳しいものだと思います
確かに覚醒状況になることはあるでしょうが、日に日に覚醒状態の時間や質の低下(落ちている)が見られていると思いますので、貴方の努力について批判的に捉えられる余地はあるかもしれません

その上で、臭覚以外の要素というお話ですが、本質的には主治医との相談が大前提のものとして理解してください

「タクティールケア」という介護現場でも実践されている手法があります
http://jsci.jp/taktil/

具体的な方法は
http://www.carepia.jp/page.jsp?id=1855&mn=N12&pg=1

このケアの効果については科学的な検証が不十分ですので、そのつもりで

他に「ユマニチュード」があります
http://matome.naver.jp/odai/2139919124233147901


ただ、脳機能の部分に関する効果については期待しない方が良いと思います
どちらかという精神ケアの領分のケアです


なお、話からすると「さする」ことによる表皮剥離の危険が想定されうるようであれば、クリームなどの使用を控える事のほうが望ましいと考えてください


根本的には、療養型病棟ですから、相応の治療しか出来ない段階です。
あくまでも、抜本的回復ではなく、機能低下速度を抑えることを主眼にして、QOL(生活の質)をよく検討されるのが必要ですので、そこらも精査してください
おそらく医師もケアに関しては積極性のあるものを勧めませんが、”貴方自身のために”出来ることを探すことは諦める必要性はないと思います
ただ、家族含めて今ある生活との兼ね合いも含めて関わることも失念しないようにすることも考慮してください

目の動きなどの情報があれば、また意識レベルを含めてアドバイスは不可能ではありませんが、仔細は、医師との相談が大前提ですので、仔細案内は控えさせていただきます


追伸
 手を触る際には、必ず、下から支える状態から始めてください。上から「さする」のではなく、下から段階を経て上に移動しながら「さする」ことが重要です。同時に、末梢神経から徐々に、体の体幹部に近づけるように「さする」ことも心がけてください
あと、「さする」際には、必ず自分が落ち着いてる精神状態であることを前提にしてください。
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同時に、「さする」動作の前に、声かけなどのシグナルは 「必ず」 行ってください。

あと、これは持論で科学的には荒唐無稽な話ですが、「さする」場合には、可能な限りに日光を浴びた状態が良いです。出来れば定時が良いですが、これは理想論です
まだまだ検証段階ですが、体内時計と脳機能の関係性は高いレベルにありそうです。

これも科学的には荒唐無稽ですが、アロマという固定性のある香りではなく、時々の香りの方が刺激になると思います。要は季節感のある香りなのですが、持ち帰ること大前提に、その時々の旬の香りだけでも良い刺激になるように思います、食べられないにしても好物の食べ物の匂い・香りを月に一度嗅がせることもアリだと思います

出来れば思い出にあるような香りが望ましいです

ちなみに、これも非科学的ですが、経験では、同じ人が「さする」よりは、たまに別な人が「さする」方が良いともいます。同じ人であれば、慣れもあって刺激としての受容性が低下していると効果が望めませんので

長くなりましたが、参考までに・・・

う~ん・・・医療的なアロマの効果についてはまだまだ不明瞭な部分もありますので、看護師達が忌諱するのは分からなくもない話ですが・・・

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確かに覚醒状況になることはあるでしょうが、日に日に覚醒状態の時間や質の低下(落ちている)が見られていると思いますので、貴方の努力について批判的に捉えられる余地はあるかもしれません

その上で、臭覚以外の要素というお話ですが、...続きを読む

Qマスコミがご老人方の病院の井戸端会議を触れない理由

最近医療費の高騰が問題になっているのに何で「お年寄りの病院の
井戸端会議や必要以上に薬を投与する(内科で目薬や湿布等を投薬)」をマスコミは報道しないのでしょうか?

学校や会社勤めで早く行かないといけない患者の方が、お年寄りが
朝から緊急度が低いのに早々と予約して散々順番待ちや医療費が安い
から井戸端会議の様に病院に毎日の様に行くこと。(点滴も唯一のベットを2時間毎日拘束して結果重病患者の方がベットでなく座って点滴をされる始末)

極めつけは散々混雑しているのに処方薬局で散々と長話をするご高齢の方など。

結果得をするのは元気なのに薬をたらふく貰って帰る、ご高齢の方と病院、そして製薬会社。一番大損は無駄つかいの補填をする会社や一般市民です。

本当に用もないのに朝から来るなと言いたいですよ。病院も病院も
「トリアージ」を採用して本当に気分が悪い患者や急ぎの患者を
優先させる、で井戸端会議で単に血圧だけ測りに来たり、無駄話を
する元気なご高齢の患者を後にする。そうしないと問題は解決しま
せんよ。

Aベストアンサー

以前、病院の問題をテーマに「朝ズバッ!」でも、この問題が取り上げていました。

その番組では「サロン化」と言っていたような気がしますが、それを防ぐためにご老人が気軽に集まれるような集会所を設けてサロン化防止の対策をしている地域があることも紹介していました。

そして、そこで日本国民を代表した意見として素晴らしい人格者の「みのさん」が「どんどんサロン化してもいいんだ」と(自分の意見ではなく)私たち国民の気持ちを代弁してくれていました。
ありがたいことです。

(ちなみに、私はそう思わなかったので、その件で「投稿」はしましたが)


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