新生活!引っ越してから困らないように注意すべきことは?>>

読書が好きです。
恋愛ものよりはこの頃
孤独や絶望を題材にした小説が読んでみたいと思っています。

孤独や絶望によりダメになってしまったり
克服し立ち向かったなど

これらをテーマにした話があればぜひ教えて下さい。

gooドクター

A 回答 (5件)

私個人のお気に入りではありますが、


ミヒャエル・エンデ作「鏡の中の鏡」「はてしない物語」がおすすめです。

哲学的な風はありますが、
彼の作品はそこはかとなく絶望かつ孤独を感じさせます。
前者は短編集のようなもので、後者は長編のファンタジー小説です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考にします。

お礼日時:2011/11/07 14:07

レアード・ハント 『インディアナ、インディアナ』


マーガレット・アトウッド
『オリクスとクレイク』 『昏き目の殺人者』
コニー・ウィリス 『航路』 『ドゥームズ デイ・ブック』
チャーリー・フレッチャー
『ストーン ハート』 『アイアン ハンド』 『シルバー タン』
イスマイル・カダレ
『誰がドルンチナを連れ戻したか』 『夢宮殿』
パスカル・キニャール
『舌の先まで出かかった名前』 『めぐり逢う朝』
クリストファー・プリースト
『双生児』 『奇術師』 『魔法』
ジェフリー・フォード
『白い果実』 『記憶の書』 『緑のヴェール』
スティーヴ・エリクソン 『ルビコン・ビーチ』
スティーヴン・ミルハウザー 『マーティン・ドレスラーの夢』
マイケル・カニンガム 『星々の生まれるところ』
ル・クレジオ 『調書』 『砂漠』
ポール・オースター 『幽霊たち』 『偶然の音楽』
『最後の物たちの国で』
アレックス・ガーランド 『コーマ 昏睡』
ドン・デリーロ 『ボディ・アーティスト』
ジョナサン・キャロル 『犬博物館の外で』
マイケル・マーシャル・スミス 『みんな 行ってしまう』
ジェラルディン・マコックラン 『ティムール国の象使い』
アレックス・シアラー 『スノードーム』
エリザベス・ムーン 『くらやみの速さは どれくらい』
アリス・シーボルト 『ラブリー・ボーン』
スーザン・パルウィック 『いつもの空を 飛びまわり』
ジャン・エシュノーズ 『ぼくは行くよ』 『ピアノ・ソロ』
パトリック・ドゥヴィル 『花火』
オーガスト・ダーレス 『淋しい場所』
ジョン・バンヴィル 『海に帰る日』
W・G・ゼーバルト 『目眩まし』 『土星の環』
梶井 基次郎 『檸檬』
水森 サトリ 『でかい月だな』
などは、いかがでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考にします。

お礼日時:2011/11/07 14:07

絶望的な状況に立ち向かって奇跡的な生還というハッピーエンドの物語



○アポロ13 関係
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83 …
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83 …
宇宙空間で致命的な事故に遭遇した宇宙船の乗組員が生還する話です。

○シャクルトン 関係
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83 …
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83 …
南極海で遭難、救援も得られないまま1年半も彷徨って全員が生還

両方とも実話です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考にします。

お礼日時:2011/11/07 14:07

絶版なので手に入れるのは難しいですが...



ジュゼッペ・M・スコテーゼ/上条由紀「奇跡の詩」集英社コバルト文庫・集英社ノベルス
ジャングルに墜落した飛行機の生存者の少女がひとりで生還する実話(同名映画のノベライズ)

若桜木虔「白球を叩け!」集英社コバルト文庫
心臓病の患者が卓球大会に出場し優勝する話。実話モデル(崔正淑)がいます。
※映画「きらめきの季節」の原作

若桜木虔「白球よ輝け!」集英社コバルト文庫
難聴の患者が卓球大会に出場し優勝する話。実話モデル(竹島春美)がいます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考にします。

お礼日時:2011/11/07 14:07

アラン・シリトー『長距離ランナーの孤独』。


吉村昭『漂流』。
トランボー『ジョニーは戦場に行った』。
三浦綾子『泥流地帯』。
大岡昇平『野火』。
高野和明『幽霊人命救助隊』。
奥田英朗『最悪』。
小松左京『日本沈没』。
遠藤周作『沈黙』。
車谷長吉『赤目四十八滝心中未遂』。
デュマ『巌窟王』。
ガラード『世界最悪の旅』。
新田次郎『八甲田山 死の彷徨』『強力伝』『怒る富士』。
佐木隆三『慟哭』。
ドストエフスキー『罪と罰』。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考にします。

お礼日時:2011/11/07 14:07

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