マンガでよめる痔のこと・薬のこと

空手を始めようと思っています。

有名なのは極真かと思います。
空手には流派がたくさんあり、
有名な4大流派があると聞きました。
質問1
4大流派とは何でしょうか?

また、人によっても3大だとか、
5大だとかあると思いますが、
質問2
一般的には何大でしょうか?


質問3
それぞれで、寸止めなのか、それとも
当てるのか、教えてください。

寸止めでなく、実際に当てるのをフルコンタクトというの
ですか?

質問数が多くなりましたが、
どうぞよろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

#2です。

補足します。
#2の流派はいわゆる伝統派と呼ばれるもので,昔からある流派です。
極真などはこれからの派生です。大山館長は剛柔流と松涛館の経験者です。
極真会館からの派生で正道会館,芦原会館,大道塾,佐藤塾,US大山空手などが有り,極真会館自体も4団体くらいに分裂しています。
ちなみにフルコンタクトとは言っても,防具などを着けないもの(極真会など)や防具を着けるもの(大道塾)など様々です。
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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございました。

他にも詳しい方々の回答お待ちしております。

お礼日時:2003/11/26 22:49

アメリカで使える伝統空手と護身術教えている者です。



私なりに書かせてくださいね。

松涛館(船越義珍ーふなこし・ぎちん先生),剛柔流(宮城長順ーみやぎ・ちょうじゅん先生),糸東流(摩文仁賢和ーまぶに・けんわ先生),和道流(大塚博紀ーおおつか・ひろのり先生)が4大伝統空手と呼ばれています.

これらは全て空手が沖縄から伝わったときにはじめて流派を名乗らなくてはならない時につけられた名前です. 1920-35年のころなんですね、空手が日本本土に来たのは. それまでは、流派という名前のついたものはなかったわけです.

空手を武道スポーツとしてその頃既に成り立っていた柔道、剣道と一緒に存在するためには、「組手の試合化」が必要だったんですね.しかし、組手を競技化するには“実戦性”と“安全性”の両立させなくてはならない矛盾をクリアーしなければならなかったわけです。

柔道はルールと畳を使い、剣道は竹刀と防具を作り上げることによって、この矛盾をクリアーしたのですが、空手の場合はそう簡単にはいかなかったのですね。柔道や剣道は競技と実戦を連想しやすい武道であったが、生身で打ち合わない限り素手・素足を使って戦う空手の場合は、実戦のイメージが難しいわけですね。

と言う事で、始め研究されたのは「防具組手」だったったんです。 これは、韓武館や東京大学空手道部を中心になって研究されたのですが、やはり危険度も高く、理想的なものではなかったようです.

そのため、拓殖大学空手部などが中心になってかんがえられた「寸止めルール」が、主流を占めることとなったわけです.当たる寸前に技を止めるこのルールは性別・年齢を問わず簡単に取り入れることができたので、多くの流派でこれを使うようになったわけです.

(伝統)空手の統合組織として誕生した全日本空手道連盟(全空連と呼びますが)においても、寸止めルールは正式採用され、競技空手は完成したとされるわけです.

私としては、これが真の空手から全くはなれてしまい、使えない空手にしてしまった理由になってしまったと信じています.

同じ事を感じたのが、極真会を作り上げた大山倍達(おおやま・まさたつ、アメリカではMas Oyamaとして知られています)先生とその弟子たちなんですね.

顔面などを除いた場所であれらば打っても蹴っても良い、としたのが、この極真会であり、寸止め、の代わりにフルコンタクト空手と呼ばれるようになったわけです. つまり、ボクシングのようにノックアウトあり、ということですね.相手を倒す事が出来ない、つまり、使えない空手は空手ではない、と言う思想ですね.

この極真会から離れてフルコンタクト空手を独自の空手、スポーツとして、また、興行するようにもなったわけです. グローブを使う事で、顔面打撃ありとしたこともひつの動きでもあるわけです.

士道館、拳道会、佐藤塾、大道塾、芦原空手、無門会、やいまではエンターテインメントにもなっているK-1(正道会館)などが、このフルコンタクトを受け継いでいる流派となります.これらの中には興行は絶対しないと言うところもあります.

ちなみに私のところでは、空手が武道であったときと同じく、突き・打ち・蹴りはもちろん、投げ、関節攻め、首締めを含む締め等を含む何でもありの空手を教えています. 金的攻撃も含みます.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。
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一般に4大とは



剛柔流,松涛館,糸東流,和同会を指します。

これらは基本的に寸止めです。

この回答への補足

極真とか正道会館などを連想していましたが、
違うのでしょうか?
普通は有名どころが入っているはずですが、
何故入っていないのでしょうか?

補足日時:2003/11/26 22:30
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極真会館の他には


剛柔流に、正道会館ではないでしょうか?
○大流派というのは、人其々かと思います。
極真会館にも、今は数派に分かれていると
聞き及びます。
他の流派も同様です。
よって、質問1、2に関しては、これが
正解というのを求めるのは困難かと思います。

質問3
>寸止めでなく、実際に当てるのをフルコンタクトという
の ですか?

そのように承知しております。

以上、参考まで。
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Q子供の空手教室、流派が多すぎて選べません

幼児の子供を空手教室に通わせたいと思い、近隣の教室を探しましたが、通える範囲にあまりにも、多くの流派があり困ってしまいます。戦い方面ではなく(K1など)伝統的で海外でも通用するようなものを希望しています。
自分でも調べてみましたが、未知の分野でよくわかりません。実際に空手をしている方に教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#4&5です。5は失礼な表現だったかな?とか思ったんですが甘い気持ちで子供を道場に通わせる親御さんが多いので正直な気持ちを書かせていただきました。

剣道をすすめたいわけではなく良い指導者につけば空手でも何の武道でもいいのです。ただ平均的に見て空手の指導者は人間的にどうか?と思える人が少なくありません(空手人としては残念なことですが)。これは空手が他の武道に比べ以上にケンカの強弱にこだわる体質があるからでしょう。例えば大会なら当然競技ですからルールがあります(反則になる部分を殴ってはいけない、とか)。ところが少なからぬ空手のセンセイは反則負けになった弟子に「真剣勝負ならお前が勝っていた」とか「こんな大会はまやかしだ」とか人格を歪めかねない励まし方をします。空手は柔道や剣道と違って統一されたルールがありません、また統一された基本もありません。
剣道が比較的子供に習わせるのが無難かな、とか思うのは
1)統一された基本、ルールがある
2)大きい声を日常的に出す(元気が出る子供になる)
3)柔道、空手のように直接的な身体のぶつかりあいを重視しないので僅かながら暴力肯定的な武道とは距離を置ける
4)平均的にみて柔道、空手よりは質の高い指導者が多い(最近は道場でだらしない態度をとることに抵抗のない空手家、柔道家が少なくない。剣道家でもいるかも知れませんが礼法(「面とれ」など)が統一されているせいかいくらかマシ)
5)モノを大切にする心が養われる(もっとも最近は剣道家でも防具をまたいだりするケースを見聞するのでこの点ではあまり期待できないかも)

といったところですね。回答#4でレスリングを推薦したのは

1)統一された基本、ルールがある
2)運動量が他の武道、格闘技に比べて激しいので体力づくりにはベスト
3)他の武道、格闘技に比べ左右の偏りがなく身体を鍛えられる
4)積極性が特に重視される
といったところです。
上述したようにどの道場でも最終的には流派や武道の種類より指導者の指導力と人格です。大流派だからすぐれているということはまったくありません。

#4&5です。5は失礼な表現だったかな?とか思ったんですが甘い気持ちで子供を道場に通わせる親御さんが多いので正直な気持ちを書かせていただきました。

剣道をすすめたいわけではなく良い指導者につけば空手でも何の武道でもいいのです。ただ平均的に見て空手の指導者は人間的にどうか?と思える人が少なくありません(空手人としては残念なことですが)。これは空手が他の武道に比べ以上にケンカの強弱にこだわる体質があるからでしょう。例えば大会なら当然競技ですからルールがあります(反則になる部...続きを読む

Q伝統派空手:四大流派の特徴

 最近真面目に武術・格闘技について考えてみて、色々調べているのですが、調べている過程で再び疑問が出てきました。
 それは伝統派空手のことなのですが、四大流派(剛柔流、松濤館流、和道流、糸東流)の違いがよく分かりません。フルコン空手に関しては、色々比較されていて特徴が掴みやすいのですが、伝統派空手の四大流派に関してはあまり比較されてなくて、それぞれの特徴が掴みづらいです。

 そこで質問なのですが、それぞれの流派の特徴を教えていただけませんか。特に他の流派との比較で教えてもらえるとありがたいです。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは!!

この四つの流派(つけざるを得なくつけた名前)は流祖の時代1920-30年代でははっきりと違いました。 今ではいろいろに分かれた会派というものが出来上がってしまい同じ流派でも変わってしまってきています。

流派を語る前に空手と言うものの歴史や特徴を出すには沖縄での(つまり1920年以前)での「スタイル」を知ることで特徴を見出すことが出来ます。 それが、首里手、那覇手、泊手の三つの大きく分けることが出来ます。 本土でのこの4つの流派を雑に分けると、那覇手を受け継いだ剛柔流、首里手を受け継いだ松涛館、同じ首里手を元に本土の神道揚心流柔術をより使えるものにしたものが和道流、そして首里手と那覇手の両方をミックスしないで全てを取り入れた糸東流と言う事になります。

よって、首里手を使ったほかの3流派と剛柔流の違いははっきりでてきます。 また、剛柔流と糸東流の「半分」がよく似ているのも見ることが出来ます。

和道流が時として和道流柔術拳法と自称するのはこれが理由なわけです。 

松涛館を起こした船越義珍師は糸東流を起こした摩文仁賢和師と同じ師である糸洲安恒師(50を過ぎてから弟子を取る)から多くの首里手を習い二人ともそれを基礎としています。 和道流は船越義珍師から首里手を学び免許皆伝をして4世として教えていた柔術を加えたわけです。 よって、スピードを重要視し糸東流も大切にした、先(せん)、後(ご)の先、先先の先の実力をつけるものであるわけです。

剛柔流の流祖である宮城長順師は那覇手の東恩納寛量師(ひがおんな)から那覇手を習うわけですが、摩文仁賢和師も糸洲師の後継を断りながらも許しを得て東恩納寛量師から那覇手を受け継ぐことになるわけです。 ずっしりとした立ち方や打たれても倒れない体力の強さ等がはっきりでるのが那覇手なわけです。

よって、糸東流は両師(もっと多いのですが)を受け継いでいるために当然のごとく型の数が非常に多く、オールラウンドな特徴を引き出しているわけです。 さて、気が付きましたでしょうか、糸東流と言う名前に関して。 糸洲師の糸と東恩納師の東をとって付けられた「決して二人からの教えをミックスせずにひとつのものとする」という考えが流派の名前にも出てきているわけです。

よって、首里手の松涛館・和道流に似た面も見えますし、那覇手の剛柔流に似た面もはっきり見ることが出来るわけです。

一応これらのキーワードを使ってもっと詳しく調べみてもらった方が私からの長ったらしい回答よりも調べがいがあると思います。 しかし、どこかで矛盾していることを書いているサイトがあるのも気が付くことと思います。 そうしたらまた新しい質問を立ち上げてみてください。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは!!

この四つの流派(つけざるを得なくつけた名前)は流祖の時代1920-30年代でははっきりと違いました。 今ではいろいろに分かれた会派というものが出来上がってしまい同じ流派でも変わってしまってきています。

流派を語る前に空手と言うものの歴史や特徴を出すには沖縄での(つまり1920年以前)での「スタイル」を知ることで特徴を見出すことが出来ます。 それが、首里手、那覇手、泊手の三つの大きく分けることが出来ます。 本土でのこの4つの流派を雑に分けると、那覇手を受け継い...続きを読む

Q伝統空手 と フルコン空手 

友達が伝統空手をやっています。僕も空手を習おうと思っているのですが、伝統 と フルコン 一体どちらがよいのでしょうか?

空手をやっている人にとってはある意味究極の質問だと思います。伝統空手とフルコン空手(極真等)は一体実戦においてどちらが有利なのでしょうか? 「人の技量による」というのは十分承知の上です。一体どちらが実戦において有利なのかお聞かせ下さい。
 伝統をやっているひとから見れば、フルコンのローキック等の蹴りは脅威でしょうし、一発もらったらたてないかもしれないそうです。(友達談)けれどフルコンの間合いは伝統と比べると非常に狭いので、顔面への突きは「簡単にあたりそうな気がする・・。」そうです。どんなにがんばっても顔面を鍛えることはむずかしいですよね?フルコンの方は伝統空手をどう思われますか?実際に防具なしで伝統空手の人とやるとしたら、顔面への攻撃には簡単に対処できると思われますか?また伝統空手の顔面等への突きは脅威になりますか?どちらの空手を習えばいいか迷っています。フルコンの方、伝統の方、またどちらも経験のある方、ご意見をお聞かせ下さい。 よろしくお願いします。

友達が伝統空手をやっています。僕も空手を習おうと思っているのですが、伝統 と フルコン 一体どちらがよいのでしょうか?

空手をやっている人にとってはある意味究極の質問だと思います。伝統空手とフルコン空手(極真等)は一体実戦においてどちらが有利なのでしょうか? 「人の技量による」というのは十分承知の上です。一体どちらが実戦において有利なのかお聞かせ下さい。
 伝統をやっているひとから見れば、フルコンのローキック等の蹴りは脅威でしょうし、一発もらったらたてないかもしれないそ...続きを読む

Aベストアンサー

伝統派松涛館11年(3段)、フルコン極真4年(弐段)です。
はっきり言います。
本当の実戦(生死を賭ける)をすれば伝統派が圧倒的に怖いです。
ル-ル無用の試合をするとおそらくフルコン側は伝統派に当てる事すら
難しいでしょう。何故なら、伝統派は間合いを最も重視し、一瞬の油断が
命取りになるからです。極真の接近戦の殴り合いは逆に墓穴を掘ります。
ロ-キックなどかすりもしないですよ。
逆に伝統派の追突きや飛び込み突きの驚異的なスピ-ドは
接近戦に慣れている極真側は絶対にかわす事は不可能です。
一撃に渾身の力を込めますから体を鍛え込んでいるフルコンと言えども
まともに食らったら一瞬で勝負が決まります。
それと、伝統派は体で受ける事はしません。
伝統派は直接的な攻撃が多いという人がいましたがそれはただのレベルの低い試合を観ているに過ぎません。
伝統派にはすべて相手の力を無効化する技が沢山あります。
体重100キロの相手を簡単に転ばす技もありますから。

ま、大道塾の北斗旗やK1のようにパワ-を重視したようなグロ-ブル-ルになりますと、本来のスピ-ドが出せませんので極真が有利でしょうけどね。
歴史の背景から本来の空手(唐手)というのは
琉球(沖縄)から始まり、それが本土へと伝わって色んな流派が生まれたんです。

では何故極真が最強と言われるようになったのか。
それはまず極真空手創始者大山倍達氏の伝説が凄まじかったのが一つ、そして
寸止めは実戦的でないと、直接打撃制とかケンカ空手という謳い文句が雑誌や素人にうけたに過ぎません。

でも柔道に置き換えれば、伝統派が柔術で、フルコンが近代柔道と言えます。
昔の武道ほど恐ろしいものはないんです。

私は伝統派に勝てるかも知れないフルコン空手をあえて言うなら
大道塾だと思います。
スピ-ドまでは行かずとも伝統派に似たスタイルで極真のパワ-があり、
なおかつ寝技や関節技まであるという流派らしいですから。
どこまで本当か分かりませんが・・。
私個人の意見として総合的な怖さでは大道塾、驚異的破壊力の怖さで言えば
中村日出夫総帥(10段)率いる拳道会でしょうね。

本来、空手は4代流派に分かれていました。糸東流・和道流・剛柔流・松涛館です。故大山倍達館長は剛柔流の5段でした。そこから独立して極真会館を創始したんです。つまり4代流派は極真のル-ツといっても過言ではないのです。

それでも寸止めだから実戦に弱いとか、直接打撃だから強いとかいう
馬鹿げた妄想を抱いている輩が沢山いるから困ったものです。
パンチ力がいくらあってもそれをさばかれたら役立たずです。

本来の伝統派というのは恐ろしかったんです。
伝統派は昔から「一撃必殺」というように一撃に渾身の力を込めて
相手の急所に叩き込むという技を極めてきたんです。その修練も半端じゃありませんでした。だからこそそれを直接打撃にするとあまりにも危険過ぎるので寸止めにする必要があったんです。実戦では寸止めしなければいい事ですしね。
でも、伝統派もやはり時代の流れに沿って昔のようにル-ルが無かった血だらけの試合をしていた頃が失われつつあります。
そしてこれまでの血を流す空手ではなくこれからは汗を流し老若男女誰でもやれるスポ-ツ空手として、オリンピックを目指そうという事になったのです。昔の空手はもはや時代が必要としないのです。
ですから、今の伝統派は素人目から見れば府抜けていると思うかも知れません。
しかし、本来の武道というのは空手道・柔道・剣道というように「道」という
言葉の本質が分からねば強い・弱いと判断する資格はありません。
そういう人間は武道の本質を何も分かってないんですから。

現在の空手は喧嘩に勝つためにあるのではありません。テレビで芸能人化している空手家や今の極真のような見せ物の為にある訳でもありません。
人格完成・誠の道(社会的貢献)・努力の精神・礼儀・血気の勇を戒める心を養う為にあるのです。だからこそ社団法人や日本空手協会に所属しているのです。
これからの空手はどちらか強いかではないのです。以上。

長くなってすいませんでした。
空手を習うなら社会的貢献を目指し、驚異的なスピ-ドを得たいなら伝統派。
格闘技として単純に強くなり、観客を興奮させたいならフルコンをお薦めします。

伝統派松涛館11年(3段)、フルコン極真4年(弐段)です。
はっきり言います。
本当の実戦(生死を賭ける)をすれば伝統派が圧倒的に怖いです。
ル-ル無用の試合をするとおそらくフルコン側は伝統派に当てる事すら
難しいでしょう。何故なら、伝統派は間合いを最も重視し、一瞬の油断が
命取りになるからです。極真の接近戦の殴り合いは逆に墓穴を掘ります。
ロ-キックなどかすりもしないですよ。
逆に伝統派の追突きや飛び込み突きの驚異的なスピ-ドは
接近戦に慣れている極真側は絶対にかわす事は...続きを読む

Q空手の審査料について

親子で空手を習っている者です。
その道場は極真におられた方が独立して教えて下さっています。
少人数で先生から直接指導を受け、習い始めて3年近くなり確実に強くなっている実感はあります。

但し、以下の疑問点が起こり困っています。

審査料について、
10級~5級まで10,000円
4級13,000円 3級19,000円
2級40,000円 1級70,000円
段取得100,000以上

という金額なのです。
私が決して裕福ではない事もあり、正直「高い!」と思ってしまい、
2級からの金額は工面も厳しいです…。

稽古自体は親身に厳しく教えて頂き、先生の人間性も信頼出来ない方ではありません。
せめて親子とも黒帯は取得したいと思っており、今まで続けていた事を無駄にしたくはありません。
ただただ審査料だけが引っ掛かり稽古中も考えてしまいます…。

道場によって金額に差があるのは知っていますが、このような空手道場の審査料は
それぐらい掛かるものなのでしょうか?

空手を習われている方、指導しておられる方のご意見をお願い致します。
(因みに月謝は5,000円で入会金や年会費はありません。)

親子で空手を習っている者です。
その道場は極真におられた方が独立して教えて下さっています。
少人数で先生から直接指導を受け、習い始めて3年近くなり確実に強くなっている実感はあります。

但し、以下の疑問点が起こり困っています。

審査料について、
10級~5級まで10,000円
4級13,000円 3級19,000円
2級40,000円 1級70,000円
段取得100,000以上

という金額なのです。
私が決して裕福ではない事もあり、正直「高い!」と思ってしまい、
2級からの金額は工面も厳しいです…。

稽古自体は親身に厳しく教...続きを読む

Aベストアンサー

ポケモン博士です。

他の回答者も既に書いてある通り異常な高さですね。

得てして個人道場とはそういうものです。
道場経営が先生の所得になるので。

全国組織された流派で、それだけの価格を取られれば
誰もやらないですからね。
柔道や剣道等の国技で言えば
数千円、

極真、空道でも1万前後です。

1級で7万円と聞いた時点で
卒倒しそうです。
もし審査に落ちた場合、
もう一度7万円を支払えというのでしょうか?

質問者様が何のために空手をやっているのかは分かりませんが、
できれば全国組織の空手に切り替えることをオススメします。

月5千円というのは親子割りで一人5千円なのではないですか?
いずれにせよ月単位でみれば普通ですね。

剣道(道場によって差があり)3,000
体育館の剣道は無料
合気道(道場によって差があり)3,000
極真空手系(道場によって差があり)10,000
伝統空手系(道場によって差があり)6,000
柔道(講道館系)500(保険料)
空道(道場によって差はないかも)6,000
少林寺拳法(道場によって差はないかも)3,000

極真系だけが異常に高いのが分かると思います。
ちなみに審査料で2万を超える流派は初めて知りました。

目的がセルフディフェンスなら
辞めることをオススメします。

色々やっていて思ったのですが、
その道に一途にはまっている先生は
喧嘩という実践を軽視しすぎ、
スポーツ化された空手に慣れすぎ、
自分最強という先生が少なからずいます。

プロレスの藤原組長は
「俺は素人と喧嘩したら負けるかもしれない」
こういっている通り、
強さではなく色々な意味で怖さを学ぶべきだと思います。

ポケモン博士です。

他の回答者も既に書いてある通り異常な高さですね。

得てして個人道場とはそういうものです。
道場経営が先生の所得になるので。

全国組織された流派で、それだけの価格を取られれば
誰もやらないですからね。
柔道や剣道等の国技で言えば
数千円、

極真、空道でも1万前後です。

1級で7万円と聞いた時点で
卒倒しそうです。
もし審査に落ちた場合、
もう一度7万円を支払えというのでしょうか?

質問者様が何のために空手をやっているのかは分かりませんが、
できれば全国組織の空手に切...続きを読む

Q空手の道着のお洗濯について

おはようございます。最近子供が空手を始めたのですが、道着は毎回洗濯するものでしょうか?
空手の先生から「何度か洗うと柔らかくなりますよ」と教えていただいたので毎回洗濯していますが、3ヶ月経ってもなかなかいい具合に柔らかくなりません。
空手を習っている方はどのくらいの頻度でお洗濯をしていらっしゃるのでしょうか?
洗濯後に硬い道着をうまく伸ばせなくて、しわくちゃになるのでアイロンをかけたところ更に硬い感じになってしまいました(~_~;)。
もしかして夏用の柔らかめの道着というものもあるのでしょうか?
どなたか道着のいいお洗濯方法のアドバイスを頂ければ嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。
40代前半♂です。
空手を始めて10年近くなりますが、稽古後、道着は必ず洗濯します。
それと、道着を柔らかくするには、通常の洗濯をする前に(袖を通す前に)お湯につけることです。
私はどのようにしたかというと、まず、お風呂で熱いお湯に漬けてそのまま冷めるまで放置し、冷めてからもう一度熱いお湯に漬けて放置したら最初からかなり柔らかくなりました。
何回か洗濯しても柔らかくはなりますが、水で洗うと糊が固まってしまうようですよ。
今からでも熱いお湯に漬けて試してみてください。
柔らかい生地の道着も売っていますが、少々お高いです。

Q日本空手協会・松濤館系の空手について

空手に詳しい方にお聞きしたいのですが。
最近、松濤館流の空手について以下のような批判を耳にしました。

・松濤館の型はダンスと同じ、船越先生が武術的な理解をしていなかったから、ダンスに改変してしまった。
・猫足立ちという実戦的な立ち方を捨てて後屈立ちという格好が良いだけの役に立たない立ち方を教えている。

などなど。
一方「協会空手はとても武術らしくて良い。型にしても使える型として伝えている」などと、褒め称えるような意見も耳にするので一体どちらが本当なのか?と疑問に思いました。

この事について意見を頂戴したいです。
※ちなみに私個人は型は身体にインプットする流派のマニュアル/技カタログだと考えて練習しています。

Aベストアンサー

 個人的には現在松濤館系で行われている型はかなり組み手の用法と地階印象を受けます。というのも横への動きよりもやや遠目の間合いから飛び込むということがメインの用法であればあのような型もありかなと思います。

 剛柔流などはもっと近めの間合いを想定した型で、糸州系の空手はそれよりは遠目の間合いを想定しており、現在の松濤館系ではもっと遠い間合いを想定しているように思えます。松濤館系の間合いは以前のものより遠いのは剣道の影響を受けているのではと考えます。

 「協会空手はとても武術らしくて良い。型にしても使える型として伝えている」という意見はあたっているように思えます。「武術的な理解をしていなかったから、ダンスに改変してしまった」というのは「従前の空手をまったく別のものに作り変えてしまった」とも感じます。

 船越義珍先生が空手を本当に理解していたかどうかはわかりませんが、沖縄の伝統型の保存については息子の義濠先生にまかせ多くの型を収集したようです。しかしながら研究が終わらないうちに義濠先生がお亡くなりになってしまったためにうまくいかなかったという話も聞いたことがあります。

 個人的には現在松濤館系で行われている型はかなり組み手の用法と地階印象を受けます。というのも横への動きよりもやや遠目の間合いから飛び込むということがメインの用法であればあのような型もありかなと思います。

 剛柔流などはもっと近めの間合いを想定した型で、糸州系の空手はそれよりは遠目の間合いを想定しており、現在の松濤館系ではもっと遠い間合いを想定しているように思えます。松濤館系の間合いは以前のものより遠いのは剣道の影響を受けているのではと考えます。

 「協会空手はとても武...続きを読む

Q道着を詰めるのは手縫いですか?ミシンですか?

道着を詰めるのは手縫いですか?ミシンですか?

サイズが小さくなったので、子供の道着を新しく買い替えました。
現在5年生なので、中学生の間も着られるように
Lサイズとかなり大き目のものを購入したため
裾や袖を詰める必要があります。

道着を詰める場合は、手縫いでするのでしょうか?
生地が厚いので、とても大変ですよね??
しかし、ミシンだと生地が傷んでしまう気もして
どちらがよいのか迷っています。

アドバイス、よろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

こんにちは

ミシンだとたぶん専用の針が必要かとおもいますので
手縫いでしっかりした針を使ったほうがいいとおもいます

14号針みたいです
http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa2508339.html

Q幼児に極真空手を習わせている親御さんに質問です

幼稚園児に極真空手を習わせようと考えています。

普段、友達とおもちゃの取り合いになると、すぐに諦めてめそめそしてみたり、
叩かれてやられっぱなしになることが多く、最初から気持ちの上で負けているのがみえてきました。

弟のほうは、放っておいても負けん気が強いのですが、
兄のほうを何とかしなければ、小学校中学校以降の荒波で辛い思いをする気がします。

このため極真空手を習わせることを考えています。
空手の技そのものよりも、痛くても立ち向かう気持ちの強さが身につくのでは、
と思いました。寸止めルールの空手だとそうはいかない気がします。

そこで、お子さん(幼児)に極真空手を習わせている親御さんにご質問です。
極真空手を習うことで、気持ちの強さを養うことは実際できるのでしょうか。
実際の体験談などあれば、教えていただけると嬉しく思います。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は違う流派の空手に所属していますが近所のお子さん(新1年)が極真に入会しています。
その子は入園当時気の弱い子供でしたが今は、どちらかといえば乱暴に育っています。

極真の教えで乱暴になったとは思えませんが、ある程度の痛みを知り攻撃の方法も知った今は
同年代で喧嘩に負けることはほとんどないかと思います。
 そういった意味での気持ちの強さは養えましたが空手や他の武術の理想である弱いものに優しく理不尽な事柄に対して立ち向かうといった方向性とは違うのかなと感じています。

単純にイジメに対しては強くなると思いますが、それ以上のことは本人次第だと思います。

Q子供の空手上達法について

伝統空手を1年習っている8才の息子のことでお尋ねします。
今まで審査には2回合格していますが、
同じ道場の子供達の中で上達が
目立って遅れています。

試合でも最近、組み手でやっと1つ有効がとれたくらいで、形も見ていて重心が安定してません。

教えてくださる先生も、上達の早い子にどうしても
目が行きがちで、ちょっと肩身が狭いです。
伝統のある道場らしいのですが、
最近は思うように結果がでないということで、
先生も焦り気味で、試合前は練習もかなり増えるのですが、ついていけずに止めてしまう子もいます。

空手は嫌いではないようですが、練習が多いことで
息子もちょっと嫌気がさしているようです。

言われたことがすぐには身につかないというか
見て覚えるのは得意ではないようです。
センスがないのかな?

このまま続けていいのか、また続けるのであれば
親はどのように接すればいいのか困っています。

よい上達法、考え方、書籍などなんでもかまいませんので
ぜひアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

tikaさん、こんにちは! mikemike77さん、tikaさん、いい事いっていますよ.

>他の子と比べるのは、可愛そうですよ。空手は、一生できる武道。長い目で見てあげてください。

武道は他の人と比べる物じゃないんですね. 自分だけを磨く、と言う事なんですね. 自分の弱点を直し、自分を向上する事が武道なんですね. 自分を磨けば、必然と、強くなる. それだけなんです. 自分より強い人は必ず出てきます. 他の人と自分を比べていては、訓練する暇がなくなります. 指導員は、それを弟子のレベルによって、教え方を変えなくては、量産工場と同じ事になります. 

貴方のお子さんはただ単に、昨日のお子さんよりよくなればいいだけのことです. そして、明日は必ず今日よりよくなると自信を植え付けなくてはならないわけです. わざとか型とか言うんじゃありません. 自分、すべてです. だからこそ、武道は一生できるというのです.

でも、多くの日本の武道家は今ではそれを分かってくれていないように思われます. アメフトは若い時だけ、でもゴルフとかテニスは一生できる、言うレベルなんですね. (これ、tikaさんのことじゃないですよ)

自分を向上させるのが武道であるから、自分を向上させると言う事になるんですね. だから、一生、自分を向上しつづけられると言う事なのです.

tikaさんのように子供の時にはじめて、また始めたとの事. 2級ではあるけど、子供の時の経験を生かして、一生、自分を向上させようとなさっておられる. 帯をただつけるもの. 茶帯もつけるもの. 体が、頭なが風呂帯なら、つける帯は関係ないです. 残念ながら、空手には昇級テスト、昇段テストと言う物があり、それに受かるには、動き(わざと型)と知らないといけないと言う、矛盾があるんですね. tikaさんもいつか初段のテストを受けるわけですが、この回答から見て、テストとは、黒帯をつける「許可」をもらうための物に過ぎないと言う事は、充分、おわかりのようなので、安心しています.

mikemike77さんのお子さんも、テストに受かるための練習はなく、誰でも自分を向上することができ、自分を一生向上させるものだと言う事を、教えてやってください.

頑張る事によって、結果を産む事が出来、それに満足でき、又、駆動力として、工場を続ける精神を作る事なんですね.

武道とは、生まれてきた以上、最大限の生き方(人それぞれです)、つまり私たちがmeaningful life意味のある人生を置くための訓練方法に過ぎないわけです.

苦しくても頑張る、意味のある頑張りをする. また、意味のある人生を置く時に、たまには暴漢に襲われる事も無きにしも非ずです、意味のある人生を脅かす物はすべて取り除かなくてはなりません. だから、「名前のついた技や型から」受けを習い、突きを習い、蹴りを習うんですね. 人生の中で、いつこのような「技」が必要となることでしょう. でも、「精神的な暴漢」には毎日遭っています. 宿題が大変だ、テストがある、先生が嫌い、友達と喧嘩した、そして大人になって、上司とうまく出来ない、恋人と問題がある、などなどなど、数えたら、無限にこの「専制的暴漢」が私たちを襲ってきます.

それを受け、自分に勝てる自分を作る事が武道なんですね.

何か、取り留めのないことを書いてしまったようですが、空手をやるなら、空手で自分を壊さないようにお子さんを育ててください. 空手は心身ともに強くする物です. 意味のある頑張りをして下さい. そして、お子さんを大事に思う貴方の気持ちを尊敬しています.

tikaさん、こんにちは! mikemike77さん、tikaさん、いい事いっていますよ.

>他の子と比べるのは、可愛そうですよ。空手は、一生できる武道。長い目で見てあげてください。

武道は他の人と比べる物じゃないんですね. 自分だけを磨く、と言う事なんですね. 自分の弱点を直し、自分を向上する事が武道なんですね. 自分を磨けば、必然と、強くなる. それだけなんです. 自分より強い人は必ず出てきます. 他の人と自分を比べていては、訓練する暇がなくなります. 指導員は、それを弟子のレベルによって...続きを読む

Q子供の習い事で空手をさせていますが、最近色々な意味で壁にぶち当たっています。

なかなか上達せず、大会でも結果が出ません。才能の有無もあるのでしょうが、ある子より無い子により教えていくのが指導者なのでは?と指導力に疑問も感じています。確かにうまい子は素人が見ていてもどんどん上達します。そういう子は指導者もやりがいがあるでしょうし、つい、教えたくなるのでしょう。人間ですから多少の相性やひいき?などもあるかと思いますが、見てもらえないからには才能の無いものはますます変わらず、先生に声も掛けてもらえなければ、だんだん自身もなくなります。そんなときこそがんばり時なのでしょうか?どこの道場もそんなものなのですか?とりあえず子供はがんばってますが、親から見ると情けなく才能無いのに見切りをつけるべきか、と悩んでいます。お金も掛かることですし。先生といえば、この間の大会の結果なども表彰された子をちやほやしていましたが、負けた子にはなぐさめや励ましはおろか、敗因や悪かったところへのアドバイスもなかったです。羨ましかったら頑張れという見せつけなのでしょうか?

Aベストアンサー

空手道経験者です。
私はなかなか良い結果が出ず、人並みになるのに長い年月が掛りました。
今は、継続こそ力なり。続けてよかったと思っています。

以下、少し辛口の意見になりますがご容赦下さい。

私とpajtさんは武道や道場と云うもののとらえ方が違うように感じます。
なぜ月謝と言うのか?道場は、学校教育や自動車教習所など資格を得るために対価を払い、通うものとは別でしょう。

本来武道はおのれの心身を強くするために努力するもので、とかく人格形成とか精神修養とか言われがちですが、これは副次的な効能と思います。

師弟と言うように、道場は師範も弟子もお互いが刺激を与えあいながら共通の目的のために稽古する「自己鍛錬の場」で、画一的な集団指導に馴染まないものです。

ですから、指導者は才能の有無だけでなく、自発的なやる気の有無を重要視しているはずです。

負けたら「どこが何が足りなかったですか?」と聞きに来るやる気
足りない部分を自主練習する向上心
教えを受けて、すぐその場で直そうとする態度
礼式を疎かにしない感謝の心

不信があれば辞めるのも、道場を転籍するのも選択肢の一つだと思います。
ただ子供さんが好きで続けたがっているのなら
より積極的になれるように諭してあげて、楽しんで稽古できる術を与えてあげたらどうでしょうか。

武道に限らず体で行う技術は、与えられるものでなく、受けた教えを自分の体に再現する努力が欠かせません。

私の知る道場は、怠慢な稽古をする者に厳しい注意を与えず、ノルマも課しません。
年齢や性別によって教える技術に差別を加えません。
平等なものを要求し、やる気を見せる者は、表面上厳しく扱われますが、見捨てられることもありません。

これは入門する者にとって厳しい指導法だと思いますが
だからこそ、多くの人は自分で考え、自分から稽古することを怠りません。

pajtさんの通う道場の指導者も、もしかしたら、こういった気持で待っているのかも知れませんよ。

空手道経験者です。
私はなかなか良い結果が出ず、人並みになるのに長い年月が掛りました。
今は、継続こそ力なり。続けてよかったと思っています。

以下、少し辛口の意見になりますがご容赦下さい。

私とpajtさんは武道や道場と云うもののとらえ方が違うように感じます。
なぜ月謝と言うのか?道場は、学校教育や自動車教習所など資格を得るために対価を払い、通うものとは別でしょう。

本来武道はおのれの心身を強くするために努力するもので、とかく人格形成とか精神修養とか言われがちですが、こ...続きを読む


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