痔になりやすい生活習慣とは?

クリスマスパーティーで、名前ビンゴをする予定です。他の余興との時間の兼ね合いもあり、あまり長くビンゴに時間をかけたくないので、当選は一位だけにして、あとは一位の方のカードにお名前が書かれている方々にプレゼントを差し上げようと思っています。
あっさり終わらせたいのですが、参加者100人で3x3の9マスにした場合、何回目ぐらいの抽選で、当選がでますか?計算が不得意なので、教えて下さい。
宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

「名前ビンゴ」ってのは何だか分かりませんけれども、おそらく、参加者100名の名前を3x3のマス目にランダムに入れたカードを100枚配るということではないかと。

ならば、全員に番号1~100を割り当てて、名前の代わりに1~100の数を書いたカードを使っても同じことです。で、タテ・ヨコ・ナナメのどれかが揃えばビンゴ。そういうゲームだと仮定して、計算してみました。

ランダムに選んだ1枚のカードの当選確率が1/100を越えるのは12回目の抽選です。なので100枚あれば、12回目の抽選で1枚ぐらいは当たりそう、ということです。
しかし12回目の抽選をしてもまだ誰も当たらない確率が1/e≒34%ぐらいあります。
17回抽選しても誰も当たらない確率は7%、18回で2%、19回で1%。
なので、よほど運が悪くてもせいぜい20回ぐらいの抽選までには当たりが出るでしょう。


 ご参考までに、計算式は以下の通り:
 可能なカードの種類は T=100 × 99 × … × 92 、69京通りあります。そのうちから、ランダムに選んだ1枚のカードがN回目の抽選までに当選する確率p(N)は
p(N) = (1/T) ΣA[N,m] (Σはm=0~min(9,N)の総和)
A[N,m] = (NCm)((K-N)C(9-m)) B[m] 9!/ (9Cm))
ここに、aCb = a!/(b!(a-b)!), ただし a<0またはb<0 のときはaCb=0
また、B[m]はカード上のm個の数が抽選で選ばれている時に、それらm個でビンゴができる並び方のパターンの数であって、
B[9] = 1
B[8] = 9
B[7] = 36
B[6] = 82
B[5] = 98
B[4] = 48
B[3] = 8
B[2]=B[1]=B[0]=0
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございましたm(_ _)m
勉強になりました。とても助かりました。ありがとうございます。

お礼日時:2011/11/28 20:22

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Q二次会のビンゴゲーム(3X3)の所要時間は?

友人の結婚式の二次会の幹事をすることになりました。
新婦の希望で、会場にきている人の名前を数字の代わりにカードに書き込むビンゴをすることになったのですが、普通の5X5の用紙だと25人の名前をうめなくてはならず大変なので3X3のものにしようと思っています。
ただ、名前ビンゴと3x3のものをしたことがないので、どれくらい時間がかかるのか予想がつきません。
所要時間は30ー40分の予定なのですが、これで収まるか気になっています。(早く終わり過ぎたり、時間がかかり過ぎたり、回答者が重なり過ぎるようだと普通のビンゴに変更しようかとも思ってます)
どなたか同じようなビンゴをやったことがある方教えて下さい!
ちなみに会場人数は50ー60人。景品は10人分用意してあります。名前の記入は受け付け後ビンゴ開始までにやってもらうつもりなので、所要時間には含まないです。
よろしくおねがいします!

Aベストアンサー

人名ビンゴですか。楽しそう! なつかしいなぁ!(私も経験あり。)
参加者約50人、商品20本で、準備(名前書き)に10分強+読み上げに20分ぐらいに収まりましたね。

Qビンゴの当選確率

こんにちは。

最近気になっている問題があるのですが、それは「ビンゴの当選確率」です。

ご存知の通り、ビンゴと言うのは25マスの紙(Freeマスはないと考えてください)に1~70の数字のうち25個が書いてあり、1~70の数字がかかれたボールを最大50個取り出して5つ並んだらびんごー、と言うゲームです。

この当選確率を計算したいのですが、どうやったらいいのでしょうか?できればExcelなどでやりたいのですが。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

[1] ビンゴに使われる数字は1~K (K=70)までということにしましょう。
 そして、抽選する度に、1,2,3,.....,K の順に数字が選ばれるものと決めます。(実際にはランダムに抽選しますが、それでも以下の計算には何の影響もないんです。)こうしておけば、カードだけを調べればそのカードが何回目の抽選でビンゴになるかが分かる。ですから、話が簡単になります。
 さて、N回目の抽選、つまり1~Nまでの数字が選ばれた段階で、カードが既に当たっている確率。言い換えれば、「N回目までに当たる確率」P(N)というのを求めたい。
 数字の書き方のあらゆる組み合わせはT=(K!)/((K-25)!)通りある。そのカード全部の内で、何枚が当たりになるかを数えれば確率が出ますね。

[2] このために、カードのマス目を色分けします。
N以下の数字が書いてあるマス目を赤、N以上の数字が書いてあるマス目を白に塗ることにしましょう。
 そして、取りあえず、数字が何であるかは関係なく、この赤・白の塗り分けパターンにだけ注目します。すると、赤のマス目が縦・横・あるいは斜めに、少なくとも1本並べば、そのカードは当たりということです。

[3] 赤のマス目の数を「有効マスの個数」と呼んで、これを記号mで表すことにします。例えば、m=4の場合、赤いマス目は4つしかないから、このカードは絶対にハズレ。
 また例えば、m=5の場合、赤いマス目は5つあります。その5つがどう並んでいるかで、当たりになったりハズレになったりするわけです。25個のマス目のうち5個を赤に、残り20個を白に塗るパターンは、(25個の中から5個選ぶ選び方と同じですから、)25C5通りありますが、そのうち120通りだけが当たりになります。(ここで組み合わせの数の表し方 pCq = p!/(p-q)!/q! を使っています。)
さて、mの値ごとに、何通りの当たりパターンがあるかをB[m]と書きます。これを表にしました。
B[25] = 1
B[24] = 25
B[23] = 300
B[22] = 2300
B[21] = 12650
B[20] = 53082
B[19] = 174924
B[18] = 453612
B[17] = 919213
B[16] = 1455040
B[15] = 1812188
B[14] = 1792852
B[13] = 1419596
B[12] = 902428
B[11] = 459300
B[10] = 185292
B[9] = 58094
B[8] = 13680
B[7] = 2280
B[6] = 240
B[5] = 12
mが5~25以外の値の時にはB[m]=0です。
(この表は実はプログラムを書いて計算させちゃったのです。)ともかく、この表を使って、「N回目までに当たる確率」P(N)を計算する方法を説明します。

[4] 例えばN=5の時を考えてみます。既に5回の抽選が行われ、1,2,3,4,5の書いてあるマス目を赤に塗った訳です。しかし、カードにこれら5つの数字が全部書いてあるとは限りません。
1~5の数字がカードに0個ある場合、1個ある場合、....、5個ある場合、の6通りが生じます。言い換えれば有効マスの個数mがm=0,1,2,3,4,5の6通りある。このそれぞれに場合分けする必要があります。
 まずは練習として、あらゆるカードをmの値によって6通りに分類してみましょう。
 mを一つきめます。「赤いマス目がm個あるカード」そういうカードは何枚あるかをD(N,m)とします。すると
(a)カードに書いてあるm個の数字(赤いマス目に対応する)というのは1~Nのうちのどのm個の数字であるか、という組み合わせは
NCm
通りあります。
(b) カードの赤いマス目m個の配置の仕方は
25Cm
通りあります。
(c) そのマス目に、m個の数字を並べる順列は
m!
通りあります。
(d) さて、白いマス目にどんな数字を入れるか、その選び方は
(K-m)C(25-m)
通りあって、
(e) それを並べる順列は
(25-m)!
通りあります。
 以上から、N回目の抽選の時点で、赤いマス目がm個あるカードというのは、これらの積、すなわち
D(N,m)=(NCm)(25Cm)(m!)((K-m)C(25-m))((25-m)!)
枚ある。
D(N,m)=(N!)(25!)(K-m)!/((m!)((N-m)!)((25-m)!)((K-25)!))
と書いても同じ事です。
全部でカードは
T= ΣD(N,m)  (Σはm=0,1,....,min(N,25)についての総和)
枚あるわけですが、これは当然、全てのカードの枚数T=(K!)/((K-25)!)と丁度一致します。
ここでmin(N,25)というのはNと25の小さい方、という意味です。
以上、練習でした。

[5]ではいよいよ、N回目の抽選までに当たりになるカードの枚数S(N)を数えます。
m=0,1,2,....,min(N,25)のそれぞれについて、当たりになるカードの枚数をA(N,m)とします。
(a)カードに書いてあるm個の数字(赤いマス目に対応する)というのは1~Nのうちのどのm個の数字であるか、という組み合わせは
NCm
通りあります。
(b) カードの赤いマス目の配置の仕方は、当たりになる配置でなくてはならないので、
B[m]
通りあります。(ここで、先に掲載した表が使われます。)
(c) そのマス目に、m個の数字を並べる順列は
m!
通りあります。
(d) さて、白いマス目にどんな数字を入れるか、その選び方は
(K-m)C(25-m)
通りあって、
(e) それを並べる順列は
(25-m)!
通りあります。
だから、
A(N,m) = (NCm)B[m](m!)((K-m)C(25-m))((25-m)!)
です。
ゆえに、N回目の抽選までに当たりになるカードの数は
S(N) = ΣA(N,m)  (Σはm=0,1,....,min(N,25)についての総和)
枚ある。

 N=5の場合には、B[0]~B[4]はみんな0ですから、
B[5] = 12
を使って、
S(5) =A(5,5) = (NC5)12(5!)((K-5)C(25-5))((25-5)!)
ということになります。
だから、N=5回目の抽選までに当たる確率は
P(5) = S(5)/T = 0.000000991
となります。

[6] 同様にして、N=60の場合の計算をしてみましょうか。S(60)を求めるためにA(60,m) (m=0,1,2,.....,25)をそれぞれ計算します。
A(60,m) = (60Cm)B[m](m!)((K-m)C(25-m))((25-m)!)
S(60) = ΣA(60,m)  (Σはm=0,1,....,min(60,25)についての総和)
となり、
P(60) = S(60)/T = 0.997590428
となります。

[7]
P(0),P(1),P(2),P(3),P(4)はいずれも0であり、
P(K), P(K-1),P(K-2),P(K-3), P(K-4)はいずれも1になることは自明でしょう。
 丁度N回目で当たりになる確率を知りたければ、P(N)-P(N-1)を計算すればよいのです。
 ちなみに、P(40)<0.5<P(41)です。40回ぐらいの抽選で、半数が当たりになる訳ですね。

[1] ビンゴに使われる数字は1~K (K=70)までということにしましょう。
 そして、抽選する度に、1,2,3,.....,K の順に数字が選ばれるものと決めます。(実際にはランダムに抽選しますが、それでも以下の計算には何の影響もないんです。)こうしておけば、カードだけを調べればそのカードが何回目の抽選でビンゴになるかが分かる。ですから、話が簡単になります。
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Qビンゴゲームの所要時間

4月に結婚することになりました。
分からないことが多く、困っておりますので、
どうか教えて下さい。

挙式は親族のみで行い、その後に、
新郎新婦の友人や親族も含めての食事会&お披露目会の予定です。
お披露目会と言っても、ホテルなどでの盛大なパーティではなく、
40人くらいの、ささやかなお披露目会です。
通常の披露宴ですと、2時間以上は行うと思うのですが、
私たちの場合は、1時間半と若干短めです。
形式は、着席できるビュッフェで、フリードリンク。
司会もプロに頼むのではなく、
友人に、私達のことを簡単に紹介してもらい、
あとは気軽に食事を楽しんで頂き、
景色を楽しめるパーティでもあるので、自由にくつろいで頂き。。
と考えていました。
でもせめて、全員が参加出来て楽しめるような、
ゲーム=ビンゴをやりたいと考えたのですが、
果たして、食事をするのとビンゴするのを含めて、
1時間半で出来るのでしょうか?
普通の会場ではなく、演出も兼ねて、
景色を楽しめるパーティでもあるのですが、
ビンゴで時間が掛かったら、景色を楽しむどころではないのかな。。と、
少し心配になって来ました。
他の質問で、探してみたのですが見付からなかったので、
ビンゴの所要時間が、どれくらいになるものなのか、
どなたか教えて頂けませんでしょうか?
付け加えますと、40人と言っても親族が14~15人なので、
友人は25人くらいだと思います。

良いアドバイスよろしくお願い致します。

4月に結婚することになりました。
分からないことが多く、困っておりますので、
どうか教えて下さい。

挙式は親族のみで行い、その後に、
新郎新婦の友人や親族も含めての食事会&お披露目会の予定です。
お披露目会と言っても、ホテルなどでの盛大なパーティではなく、
40人くらいの、ささやかなお披露目会です。
通常の披露宴ですと、2時間以上は行うと思うのですが、
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Aベストアンサー

ビンゴは「ビンゴ!」になる人が出るまで最低でも5回は回さなくちゃいけないでしょ?
でも、たった5回でビンゴになる事はほとんど無いので、少なくとも15回~20回くらいはまず回します。
それだけでもさっさとやっても5分~10分近くはかかります。
で、「リーチ」「ビンゴ」が出始めると、どんどん人が増えてきて、おそらくその場に立ったり前に出てきてもらったりとしますから、だんだんと会場もざわついてきて進行もスローペースになりがちです。それに「え?今の何番?」「何番って呼ばれた?」などとなかなか先に進みづらくなってきますし。
そうなると、結構場内もまとまりがなくなってきてしまいますね。

賞品はどれくらい(何人分)用意するんですか?
多ければ多いほどはけるのに時間がかかりますし、後になればなるほど一回でビンゴになる人は複数になって賞品の数と合わなくなって収拾つきづらくなります。
半分の20個を用意したとしても20~30分位はかかってしまうんじゃないでしょうか?

ビンゴゲームって最初にビンゴした人が一番いい賞品を貰ってしまいだんだん賞品のランクが下がっていくので、やっている方としてはテンションも下がってしまいますよね。
ですので、賞品もある程度グレードの高いものを10個位にして「どれを貰ってもうれしい」物にしてテンションを維持させるとか(賞品がはける時間も短いし)、いっそビンゴではなく名前のカードとかを作って抽選会にしてみるとか。
であれば、時間はある程度読めますよね。

「全員に楽しんで貰いたい」と言う気持ちがあるのなら
「名前ビンゴ」にしてみては?
参加者の下の名前を紙に書いて、数字の変わりに50音のひらがなを読み上げていく。またはアルファベットにしてみるのも良いかも。
ビンゴみたいに250個の数字を使うのではないので早めにビンゴになる人がいると思うし、自分の名前でゲームに参加出来るので参加意識が強くなります。
自分の名前のお陰でいい賞品が貰えて喜べたり、賞品がもらえなくて恨めしく思ったり一喜一憂で楽しいですよ(^^)

ビンゴは「ビンゴ!」になる人が出るまで最低でも5回は回さなくちゃいけないでしょ?
でも、たった5回でビンゴになる事はほとんど無いので、少なくとも15回~20回くらいはまず回します。
それだけでもさっさとやっても5分~10分近くはかかります。
で、「リーチ」「ビンゴ」が出始めると、どんどん人が増えてきて、おそらくその場に立ったり前に出てきてもらったりとしますから、だんだんと会場もざわついてきて進行もスローペースになりがちです。それに「え?今の何番?」「何番って呼ばれた?」な...続きを読む

Q結婚式の二次会で使う白紙のビンゴカード

結婚式の2次会で幹事をやることになりました。
余興で名前ビンゴをやる予定で、白紙のビンゴカードをさがしています。
ネットで検索したのですが、数字が書かれてあるものはあっても白紙のものは売られていません。
2次会幹事で白紙のビンゴカードを使用したことがある方、どちらで購入されたのか教えていただけますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

東急ハンズのパーティー用品コーナーで見かけた事有ります。

Qビンゴでもらって嬉しかった・最悪だった景品教えてください!

来月披露宴を行います。二次会でビンゴゲームをしようと思うのですが、景品が思いつきません。予定の参加者は女性15名、男性15名ほどで年齢は30歳です。最後まであがらなかった人には、高額なものを上げようと思っているのと、景品で購入予定・購入済みのものは、宝くじ、ドライヤー(クルクルドライヤータイプではありません)、おつまみ詰め合わせぐらいです。ドライヤーは2000円のマイナスイオンを発生させるものを購入しました。
景品にも困っているのですが、二次会費というものはお店に払う分以外に上乗せしていただくものなのですか?たとえば、景品を購入するお金とかを。
私は新婦であり主催する側なので、飲食代にプラスしていただくのは普通なのかおかしいのか・・・・?よくわかりません。
30人で行うビンゴゲームの予算っていくらぐらいが楽しめるでしょうか?あまりに安いものばかりを景品にするのは、避けたいです。
自分がもらって嬉しいもの、、、今いろんなこと考えなきゃならなくて思いつきません。
皆さんが過去にもらって嬉しかった景品、教えてください。ユニークなものでも結構です。景品が高額だとチープな景品よりかは盛り上がると聴いたことがあります。(私も同感です)ですが実際にそのような二次会に出たことがありません。絶対に場をしらけさせたくないのです!来月中旬の披露宴ですからあまり時間がありません!!よろしくお願いします

来月披露宴を行います。二次会でビンゴゲームをしようと思うのですが、景品が思いつきません。予定の参加者は女性15名、男性15名ほどで年齢は30歳です。最後まであがらなかった人には、高額なものを上げようと思っているのと、景品で購入予定・購入済みのものは、宝くじ、ドライヤー(クルクルドライヤータイプではありません)、おつまみ詰め合わせぐらいです。ドライヤーは2000円のマイナスイオンを発生させるものを購入しました。
景品にも困っているのですが、二次会費というものはお店に払う分以外に上乗せし...続きを読む

Aベストアンサー

御結婚おめでとうございます!!
楽しい披露宴&二次会になるといいですね。

さて、私がビンゴの景品でよかったと思ったものは
・ディズニーリゾートなどテーマパークのペアチケット
・ブランド品
 →キーケースやアクセサリー、小物など
・カタログギフト(グルメ専門)
・旅行券
などが良かったです。
ちなみに私の友人はいろいろな金券を景品にしてました。
(グルメカード・音楽ギフト券・旅行券・図書券・お米券・ビール券・クオカード などなど)
しかもビンゴに当ったあと、それぞれの金券に関連した
絵や写真がでてきて、その中から、景品を予想して
自分で選ぶという方法で、かなり盛り上がり楽しかったです!
参考になれば幸いです。

逆にもらって困ったものは家電品です。
私の場合ホットプレートが当りましたが、
持っていたのでうれしさ半減でした。
しかももって帰るのが大変でした・・・
重いものや大きいものは持ち帰りに不便なので
避けたほうが良いと思います。

あと、会費ですが、少し上乗せするのは構わないと思いますが、
あまり高い金額にしてしまうと、披露宴から引き続き二次会に出席する場合は、
正直きついのです。(二次会のみ出席なら別ですが・・・)
私のときは、みんなに喜んでもらうため、景品代は
ある程度自分たちで負担しました。

いろいろと準備が大変だと思いますが、
楽しい式になるようがんばって下さい!!

御結婚おめでとうございます!!
楽しい披露宴&二次会になるといいですね。

さて、私がビンゴの景品でよかったと思ったものは
・ディズニーリゾートなどテーマパークのペアチケット
・ブランド品
 →キーケースやアクセサリー、小物など
・カタログギフト(グルメ専門)
・旅行券
などが良かったです。
ちなみに私の友人はいろいろな金券を景品にしてました。
(グルメカード・音楽ギフト券・旅行券・図書券・お米券・ビール券・クオカード などなど)
しかもビンゴに当ったあと、それぞれの金券に関...続きを読む

Qマス目が25しかないビンゴカードを探しています

結婚式2次会ゲームでビンゴをするのですが、
時間がないので75ではなく25のマス目で
ビンゴをしようと思っています。

ただネットで探しても25のマス目のビンゴカードがなく
困っています。市販されていないのでしょうか。
もしご存知の方がいれば教えて下さい。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ダイソーで、マス目が空白のビンゴカードが売っていたと思います。それに手書きか、Excelなどを使って印刷すればいいのではないでしょうか。関数やマクロを使えば、1から25までの数字を、ランダムに配置できるかも知れません。

Qビンゴの確率計算

はじめまして。

ビンゴする確率を教えてください。
ネットで調べたのですが、計算式が大変複雑で挫折しました・・・。
1枚のビンゴカードで、n回目でビンゴする確率が知りたいです。

【ルール】
(1)ビンゴカードは1枚のみ。
(2)真ん中はフリーで最初から空いている。
(3)ランダムに箱の中から1枚取り出し、1度引いた数字は戻さない。
(4)引いた数字と一致した場合は穴を空ける。
(5) (3)・(4)を繰り返す。


【パターンA】数字は35個、6×6のカードで真ん中はフリーの場合。

【パターンB】数字は109個 5×5のカードで真ん中はフリーの場合。


この2パターンでn回目の確率を求めたいのですが、
計算式はどのようになりますでしょうか。


どなたかお知恵をお貸しください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

パターンAも5×5なら、パターンAとパターンBは数字の数が違うだけで、考え方は同じですから、パターンAの計算の仕方だけ説明します。

n回目までにビンゴしている確率をP(n)とすると、
n回目でビンゴする確率は、P(n)-P(n-1)となるので、P(n)を求めることにする。

P(1)=P(2)=P(3)=0 は明らか

n=4の場合は、ビンゴになるのは中央のフリーを含む縦横斜めの4通りあるので、
P(4)=4/(35C4)

n=5,6,7の場合は、ビンゴになるのは中央を含む4通りと、それ以外の8通りがあるので、
P(5)={4*(31C1)+8}/(35C5)
P(6)={4*(31C2)+8*(30C1)}/(35C6)
P(7)={4*(31C3)+8*(30C2)}/(35C7)

n=8の場合は、{4*(31C4)+8*(30C3)}/(35C8) とすると、ビンゴが2列できている場合を重複して数えているので、それを引いて、
P(8)={4*(31C4)+8*(30C3)-30}/(35C8)

n=9,10の場合も同様に考えて
P(9)={4*(31C5)+8*(30C4)-30*(27C1)-24}/(35C9)
P(10)={4*(31C6)+8*(30C5)-30*(27C2)-24*(26C1)-12}/(35C10)

上記の式にある30,24,12という数は、
ビンゴになる12列から2列選ぶ選びかたは12C2=66通りあり、その内訳は、
8個の穴が空くのは30通り、
9個の穴が空くのは24通り、
10個の穴が空くのは12通り。

n=11の場合は、ビンゴが3列できる場合があるので、これを加減して、
P(11)={4*(31C7)+8*(30C6)-30*(27C3)-24*(26C2)-12*(25C1)+8}/(35C11)

n=12はさらに複雑になって、3列のビンゴで穴が12個になるのは何通りあるかを調べなければならず、これはそう簡単にはできないのでやめておきます。

「k列のビンゴで穴がm個できるのは何通りあるか」が全てのk,mに対して分かればP(n)は計算できますが、これは手作業で数えるのはちょっと無理で、パソコンの力を借りなければならないでしょう。

パターンAも5×5なら、パターンAとパターンBは数字の数が違うだけで、考え方は同じですから、パターンAの計算の仕方だけ説明します。

n回目までにビンゴしている確率をP(n)とすると、
n回目でビンゴする確率は、P(n)-P(n-1)となるので、P(n)を求めることにする。

P(1)=P(2)=P(3)=0 は明らか

n=4の場合は、ビンゴになるのは中央のフリーを含む縦横斜めの4通りあるので、
P(4)=4/(35C4)

n=5,6,7の場合は、ビンゴになるのは中央を含む4通りと、それ以外の8通りがあるので、
P(5)={4*(31C1)+8}/(35C5)
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