アルミ蒸着フイルムの再資源化に困っています。
良い方法教えてください。
粉砕、切断、圧縮工程可能です。

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A 回答 (2件)

まだ、この質問は、 有効でしょうか?


実は、アルミ蒸着フィルムのリサイクルで開発した
機能水が有ります。
これを使用すれば、アルミがフィルムから分離します。
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断熱用アルミ蒸着フィルムでしたら、


社団法人パッケージデザイン協会が
エコパッケージデザインの一環として
セラミック塗料への転換を研究しています。
通産省という公的機関の支援もあるようなので、
問い合わせてみてはどうでしょうか。



参考URL:http://www1.sphere.ne.jp/jpda/eco_HP0518/case_j/ …
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Qアルミ材 熱伝導率について

A1200Pの熱伝導率(kcal/(m・h・℃))が知りたいのですが、
WEBでは見つかりませんでした。ご存知の方ご教授願います。

Aベストアンサー

A1200Pは、純度99%以上のアルミなので、純アルミの

熱伝導率 : 0.566cal/(cm・s・deg) {237W/(m・K)}

より若干(数%程度)低いと考えてよいでしょう。

ちなみにA1200Pは、強度は比較的低いが、成形性、溶接性及び耐食性がよく、一般器物、建築用材、電気器具、各種容器、印刷板などによく使用されます。

Qアルミの切断の格安な方法

室内用温室のアルミの加工をしようと思いますが
卓上電動鋸のチップは高価なので、別の方法は無いものでしょうか?
当方ディスク・グラインダーもあるのですが…。
また、日曜大工程度でうまく切断が出来るでしょうか?
良い切断方法もお教え願いたい。

Aベストアンサー

おはようございます

室内用温室であれば、あまり大量の加工ではなく、どちらかといえば、綺麗で正確な切断加工が必要だと思われますが、いかがでしょうか??。

大量でなければ、金鋸での手作業が宜しいかと。アルミは柔らかい金属ですので、金鋸で切断するのは、思ったほど力が要らず、すんなりと切れます。切断するには、0.5ミリほど大きめに切り、グラインダーでバリを削り、正確な大きさにします。スチール加工ではないので、火花は全くといいほど出ませんが、グラインダーでのバリ取り中は、削っている近くが摩擦熱で熱くなりますので、やけどに注意してください。軍手をはめればよいのですが、その場合は、ゴムイボつきの薄手のものが作業しやすいです。

グラインダー使用の加工であれば、しっかり持たないと、切り初めがずれやすいですので、まず、金鋸で切り始めに深めの切り傷をつけておき、そこから切り始めれば、綺麗に切断できます。ただ、電動工具の扱いにはある程度なれが必要なので、目立たないところで練習をしたほうが無難です。グライダーの場合も、少し大きめに切り、バリを取りながら正確な大きさにして下さい。それから、削り粉が目に入らないよう、グラインダー使用中は注意してください。それでは。

おはようございます

室内用温室であれば、あまり大量の加工ではなく、どちらかといえば、綺麗で正確な切断加工が必要だと思われますが、いかがでしょうか??。

大量でなければ、金鋸での手作業が宜しいかと。アルミは柔らかい金属ですので、金鋸で切断するのは、思ったほど力が要らず、すんなりと切れます。切断するには、0.5ミリほど大きめに切り、グラインダーでバリを削り、正確な大きさにします。スチール加工ではないので、火花は全くといいほど出ませんが、グラインダーでのバリ取り中は、削っている...続きを読む

Q熱伝導率と電気伝導率について

熱伝導率と電気伝導率について

熱伝導率の大きな物質(例えば銅、アルミニウム、鉄、・・・など)は電気伝導率も大きく、
熱伝導率の小さな物質(例えばアスベスト、ガラス、発泡スチロール・・・など)は電気伝導率も小さい。
これは常に成り立つのでしょうか。
またこの熱伝導率と電気伝導率の関係性は物理的に解明されているのでしょうか。
 

Aベストアンサー

電気伝導と、熱伝導は、物性論の教科書をひもとかれれば、理論的にだいたい説明がつくことが割と簡単にご理解頂けるとおもいます。小生は電気伝導性ない(すなわち絶縁体)、熱伝導のよい材料の開発にむかし従事していました。自分の知るかぎり実用化された材料でのチャンピオンデータはBeOでまさに圧勝でした。熱膨張経緯数もアルミナとほぼ同じことから半導体の熱拡散材料として、他に累を見ない材料でしす。ただ、毒性の問題でその使用が相当規制されており、国産されていないため(製造、加工が禁止されている)、相当量米国から輸入されているはずです(米国の一企業の独占)。次にAlNとかSiCが絶縁材料で熱伝導率が高いため注目されていますが、AlNは熱膨張係数が若干小さいこと、SiCはご存じ半導体でBeOを添加して絶縁性を得ていましたが(開発当時は、日本の世界的発明ともてはやされました)、それでもAlN以上に電気特性が良くないこと、それとやはりBeOが問題となり今はあまり使用されていないはず。最初の方がお答えになったダイヤモンドは熱伝導、絶縁性ともに極めて良好ですが、熱膨張係数があまりに小さすぎ、半導体とのミスマッチがひどく、大型チップへの対応ができないため、その用途は極めて限られてているはずです。

電気伝導と、熱伝導は、物性論の教科書をひもとかれれば、理論的にだいたい説明がつくことが割と簡単にご理解頂けるとおもいます。小生は電気伝導性ない(すなわち絶縁体)、熱伝導のよい材料の開発にむかし従事していました。自分の知るかぎり実用化された材料でのチャンピオンデータはBeOでまさに圧勝でした。熱膨張経緯数もアルミナとほぼ同じことから半導体の熱拡散材料として、他に累を見ない材料でしす。ただ、毒性の問題でその使用が相当規制されており、国産されていないため(製造、加工が禁止されている...続きを読む

Q地球温暖化と資源ごみのリサイクル

恥かしながら教えてください。
今、全世界で地球温暖化が叫ばれていて二酸化炭素の排出量を出来るだけ少なくするように努力しています。日本でも同じように努力していると思います。そこでちょっと疑問が生じました。資源の節約ということでリサイクルが叫ばれていますが、リサイクルには原料から作るより大きなエネルギーが必要になると聞きました。ということは、リサイクルをするということは、地球の温暖化を進ませる原因になるのではないでしょうか。どうなのでしょうか。

Aベストアンサー

勘違いされているようですが、いま行われているのはCO2の排出量を出来るだけ少なくする事ではなく、厳密にはこれ以上排出されるCO2の量を増やさない(つまりCO2は出るが現状維持)という事です。CO2を出す化石燃料というのは地殻に数多く存在していますが、これを使わず(安定化させ)人間活動を今後も長引かせるというのが目的なのです。ですから化石燃料を使わず(つまり資源の節約)リサイクルをするというのはおかしくないと思います。

Q金属の熱伝導率

金属の熱伝導率を調べております。
黄銅より銅の方が、熱伝導率が高く熱を伝わりやすい事は分っているのでが、逆に冷めるのは熱伝導率が高いと放熱しやすい(冷めやすい)のか教えて下さい。

Aベストアンサー

熱の移動には、伝熱、対流、放射が有ります。
熱伝導率は同じ材質内を熱が伝熱する場合の係数です。
金属から空気に熱が移動する場合は次の通りで、熱伝導率は直接には関与しません。
・放射:NO.1様のご説明によります。
・伝熱:金属と空気間の<熱抵抗>という係数が関与します。
・対流:空気側の対流によって金属と接している空気の温度が下がり、伝熱も増えます。
対流には<熱伝達率>という係数を使います。

Q冷凍機用圧縮機の液圧縮について

よく圧縮機が液圧縮するのを避けなければならないくそのために冷凍機の付属機器して液分離機などがあるらしいですが圧縮機が液圧縮をするとなぜいけないのでしょうか?具体的におしえてください。

Aベストアンサー

この様な時には、まず「液体は圧縮しない」と仮定してください。
そう考えますと、圧縮機の中に液体が入り込みますと、「圧縮しない」訳ですから、「コンプレッサーの破損」と言う事態になります。一般的には、吸入弁か吐出弁のどちらかが破損します。結果として圧縮不良に陥り機器が正常に動作しません。「液分離器」とは正式には「気液分離器」と言います。読んで字のごとく、気体と液体を分離するための物です。
冷凍機は、負荷状況により、冷媒が完全に蒸発せずにコンプレッサへ戻ってくることがあります。この様な時に、コンプレッサーの直前に気液分離器を取り着けておき、気体だけをコンプレッサーに送るようにします。
アンローダーとは、上記の状況「圧縮不良」の状況を人工的に作ってやることです。
強制的に吸入弁を開き、圧縮しないようにする物です。これにより、冷媒が圧縮しないので、能力を落とすことが出来ます。負荷に見合った能力にすることにより、電動機の消費量を下げることが出来ます。→省エネ

Q熱伝導率 わかりやすく教えてください。

熱伝導率が 高いということはどういうこと、望ましい時はいつ。
熱伝導率が低いということはどういうこと、望ましい時はいつ。

手をあてて、あったかく感じる時は、
熱伝導率が低いということはなのでしょうか?

例をあげて、わかりやすく教えて。

Aベストアンサー

> ウールなど 触って暖かく感じるということは ウールは熱伝導率が低い 
> ということでいいのでしょうか、

地味に答えにくい質問です。歯切れが悪くて申し訳ありませんが「そういうケースもある」ぐらいでどうでしょうか。

まず「触って暖かく感じるのは、単純にその物の温度が高いから」という事もあるでしょう。同じ熱伝導率の物でも100℃の物と0℃の物なら100℃の物の方が触って暖かく感じます。当り前ですが。

次に、これは質問内容に対するかなりの深読みなのですが「ウールのセーターを着ると暖かいのは、ウールの熱伝導率が低いからだ」と考えているのならこれは中々に微妙です。

もちろん『セーター』の熱伝導率が低いため、人の体温が外気に奪われにくくなるので暖かいという事になります。また『ウール』自体の熱伝導率もそれなりに低いと思います。
ところが、実は『ウール』そのものよりもウールの間に捕らえられた『空気』の熱伝導率が低い事の方がセーターの暖かさの秘密だったりします。
例えば北国でガラス窓を二重にしたりするのは、間に(熱伝導率の低い)空気の層を作る事によって、室内の熱が外へ逃げないようにする工夫だったりします。

そういった事に注意しさえすれば、触ってみた感じから熱伝導率を大雑把に比べる事も出来るだろうと思います。

> ウールなど 触って暖かく感じるということは ウールは熱伝導率が低い 
> ということでいいのでしょうか、

地味に答えにくい質問です。歯切れが悪くて申し訳ありませんが「そういうケースもある」ぐらいでどうでしょうか。

まず「触って暖かく感じるのは、単純にその物の温度が高いから」という事もあるでしょう。同じ熱伝導率の物でも100℃の物と0℃の物なら100℃の物の方が触って暖かく感じます。当り前ですが。

次に、これは質問内容に対するかなりの深読みなのですが「ウールのセーターを着ると暖かいのは...続きを読む

Q砂漠化は温暖化の影響でしょうか?だとすると極地は緑地化して行くのでは

記憶が確かではないのですが、現在年々緑が失われて砂漠が広がっていくとのことらしいのですけれども、それが温暖化のためと説明されていたような気がしました。もしそれが正しければ、温暖化によって、極地のツンドラ地帯が緑化して行っている筈です。
だとしたら、結局フィフティーフィフティーということで、地球上の緑は一定なのではないでしょうか?

Aベストアンサー

私の答え・・・50:50にはならない

 前の回答者様がとても簡潔で分かりやすいご回答をなさっていますので余談のようになってしまいますが、少し違う観点から説明させて頂きます。

 最近話題の「温暖化」では、過去100年間で1~2℃前後気温が上昇しました。それによって沙漠化が進んでいるのも事実です。
 
 ですが、はるかなる地球史を考えた場合、この気温上昇は別におかしくありません。かつて恐竜の時代には今よりも平均気温が7℃ほど高かったと考えられていますし、サハラが昔は緑豊かな土地でその後緑が北上したように、このくらいの気温の変化はいつでもどこでも起こり得ます。ある地域で環境が変化したら、その地域に生息していた生物たちはより住みやすい土地へと移動していき、別の土地からその地域に適応できる生物がやってくるのです。
 
 では、今の温暖化~沙漠化は何が問題なのでしょうか。それは、『100年間で』というところなのです。前述のサハラの変化は、数千~数万年の移行期を経ており、移動能力の低い植物でも十分沙漠の侵食から逃れることができました。ですが現代の温暖化のスピードはあまりに速すぎ、問題の地域の植物が極地方まで逃げ切ることはできません。もともと極地方で適応していた植物も、温暖化で逆に住みにくくなるわけですから、増えることはありません。

 従って、温暖化→沙漠化→緑地減少→温暖化の悪循環が加速してしまうわけです。もちろん沙漠化から逃げ延びて極地方で新たに適応する植物もいるでしょうが、悪循環の方が強いのではないでしょうか。

 更に余談ですが、今から二千年弱ほど未来では、日本では南からの暖かい海流が弱まるため、逆に寒冷化するかもしれないという説もあります。温暖化とその寒冷化がうまく組み合わさっていけば、日本あたりでは微妙にいい感じに落ち着くんではないかと楽天家の友人は言っていましたが、どうでしょうね。(^_^;)

私の答え・・・50:50にはならない

 前の回答者様がとても簡潔で分かりやすいご回答をなさっていますので余談のようになってしまいますが、少し違う観点から説明させて頂きます。

 最近話題の「温暖化」では、過去100年間で1~2℃前後気温が上昇しました。それによって沙漠化が進んでいるのも事実です。
 
 ですが、はるかなる地球史を考えた場合、この気温上昇は別におかしくありません。かつて恐竜の時代には今よりも平均気温が7℃ほど高かったと考えられていますし、サハラが昔は緑豊かな...続きを読む

Q熱伝導率について

現在、熱伝導率について勉強しているのですが、薄膜について考えていたら詰まってしまたため、お教えください。

例えばφ10mm, 長さ10mmの円柱があるとして、その熱伝導率が100W/mKとします。
この円柱側面に熱伝導率が500W/mKの材料を1μmコーティングしたとします。
この時、コーティングされたAの熱伝導率を求めるための理論式に確証が持てません。

私は単純に、熱抵抗R = l /λA(lは長さ、λは熱伝導率、Aは断面積)とおいて、円柱と膜(厚さ1μmの筒)の合成抵抗、1/R合=1/R1+1/R2として考え求めたのですが、この合成した熱抵抗と未処理の円柱の熱抵抗との比をとると限りなく1に近い値となりました。つまり、1μm程度では熱伝導率への影響はないという結果となってしまいました。

しかし実際は薄膜により熱伝導率が向上したというような話をよく聞きます。
おそらく私の考え方(計算方法)が間違っていると思います。

ご指摘いただけると幸いです。以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご提示された熱抵抗による計算がただしいか、コメントできません。というのは熱抵抗云々という概念が、小生の認識する限りでは、ある特定のアプリケーション分野(小生の知るのはは半導体の実装技術分野)の簡易的な手法で、3次元の熱伝導を計算するものと結果が異なるはずです。 たぶん熱抵抗云々は一次元の熱伝導しか考慮していないと思うのですが)。
ただ、10mmΦ×10mmというボリュームに1μの薄膜をコーティングしただけでは、熱伝導率は変わらないという事は間違いありません。実際に薄膜を被覆した場合の3次元の熱伝導率を計算したことがあります。通常の数値解析では薄膜部分にメッシュを切るのが極めて困難(ほしい情報は薄膜内部と直下の基材部の温度分布)なため(薄膜が基材に比べあまりにも小さいため)相当工夫をしないと計算できませんでした。ただ、少なくとも定常熱伝導の場合は薄膜による温度分布は考慮する必要がないことを確かめています。
ただし、実際にこのような基材を加熱して表面温度を測定すると、被覆の有無でその温度は有意な差がでるということは、わりとよく知られて事実で、よく被覆したことによる熱伝導率変化と間違えられる方が多数いらっしゃいます。
小生は、この現象は、被覆したことによって、表面の輻射率がかわり、周囲との輻射による熱の授受に大きな差が出てくるためと考えております。

熱伝導という現象はマスが重要なため10mmΦにたいし1μというマスではまず影響がでないというご質問者の回答は正しいと思います。

ご提示された熱抵抗による計算がただしいか、コメントできません。というのは熱抵抗云々という概念が、小生の認識する限りでは、ある特定のアプリケーション分野(小生の知るのはは半導体の実装技術分野)の簡易的な手法で、3次元の熱伝導を計算するものと結果が異なるはずです。 たぶん熱抵抗云々は一次元の熱伝導しか考慮していないと思うのですが)。
ただ、10mmΦ×10mmというボリュームに1μの薄膜をコーティングしただけでは、熱伝導率は変わらないという事は間違いありません。実際に薄膜を被覆した場合の3...続きを読む

Q紙の資源ごみ

些細なことなのですが…

マンションのゴミ捨て場に新聞や雑誌(資源ごみ)を捨てる場所があります。
そこへ雑誌だけでなくお菓子のパッケージやちらし、その他「紙」とリサイクルマークの付いた紙箱なども一緒に大きな紙袋に入れておいていたのですが、燃えるゴミの方に移動されていたみたいです。
それ以来、「紙」と書いてあってもリサイクルできないの? もしくはあまり役に立たないの…? と疑問です。
なぜ捨てられてしまったのかな…、と気になっています。
おしえてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
ゴミの分別は自治体によって違うんですよね。
お住まいの自治体では「資源ごみ」についてどう決めていらっしゃいますか?
ゴミカレンダーみたいなものは配布されていませんか。
たとえ資源でも、自治体が「これは資源ごみ」と定めていなければ「ゴミ」として扱われると思います。
細かな事はお住まいの自治体のHPや広報誌で確認できると思いますよ。

ちなみに私の地域では「雑紙」としてお菓子の箱やトイレットペーパーの芯などを紙袋に入れて「雑誌」と同じ日に、資源ごみとして回収します(新聞は別の日)。


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