痔になりやすい生活習慣とは?

現在、横浜線→東横線(菊名~渋谷)→山手線(新宿方面)というルートで通勤しています。

以前定期を購入した際に、窓口で「JR私鉄JRの乗り継ぎでは定期を一枚にまとめられないので、suica+磁気の発行になります」と言われ仕方なく片方だけ磁気定期を使っていましたが、suicaに慣れると磁気は面倒なので片方をpasmoにしようかと考えていた矢先、同僚がsuica定期を2枚持ちしていることを知りました。
その同僚に話を聞いてみると、どうやら経由駅で連絡改札を通らないケースではsuica二枚持ちが可能になるとのこと。
私の場合、渋谷では連絡改札を通らず一旦外に出てから再度JRの中央口から入りなおす形になるため、カード発行料の500円を払えば二枚持ちできるような気がするのですが・・・。

同じような方いらっしゃいましたら、このケースで二枚持ちが可能かどうか教えてください。

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A 回答 (2件)

別に制限はありません。

Suica定期2枚持ちでも普通に利用できます。(小児Suicaは1枚だけでないと本当にダメ)
なぜ片方を磁気定期にするのを鉄道会社が勧めるのかというと、

カードを2枚にすると→
1.同じパスケースに入れると2枚同時読みしてエラーを起こす可能性がある。
2.うっかり別ルートのSuicaをタッチして料金が引かれてしまう可能性がある。
3.紛失時に再発行ができるが、それの登録・検索時に候補となる同じ持ち主の名前のSuicaが複数出てきてしまい、特定に時間がかかる。
4.どっちのカードにいくらチャージが残っているかの管理が面倒になる。
といったデメリットがあるからです。

これらのデメリットよりも、タッチだけで通れるなどの2枚持ちのほうが便利と感じたら、大丈夫ですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。さっそく磁気をsuicaに書き換えてきました。
同僚は間にシールドが入った両面定期タイプを使用しているのですがわりと頻繁に誤反応するそうなので、色の違う新しい定期入れを買って別々に使うつもりです。
二枚もちのデメリットを何点か教えていただきましたが、やはりあの朝の渋谷駅の混雑改札での手間を考えると・・・ICカードに軍配が上がりました。

お礼日時:2012/04/07 23:55

連絡改札を通らないとのことですので、問題ないと思います。


(私の知人も二枚持ちです)
まあ、一方をPASMOにしても利便性はあまり変わらないとは思いますが。

気をつけないといけないのは、定期入れに重ねて入れておくと、自動改札機で正しく読み取ってもらえないこと。
オススメは、定期入れを2つ用意しておき、いつもA定期は右ポケットに、B定期は左ポケットに入れておくように決めておくことです。
間違えると、定期区間内のはずが思わぬ運賃引き落としになったりします。出場のときの間違いははねられるだけですが、入場のとき間違えると、窓口で取り消し処理をしてもらわないといけなくなります。(もっとも、チャージしてなければ、はねられるだけですが)

それから、オートチャージ機能は1枚のViewカードでどちらか一方のSuicaのみに設定可能。
Suicaポイントクラブは両方のSuicaをまとめてポイント加算が可能です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。本日さっそく磁気定期からsuicaに書き変えてきました。
同僚はシールドを間に隔てて両面定期として使っているようですが、suica同士柄が同じで間違えそうなので、色の違う新しい定期入れを購入して
月曜日から使おうと思います。
使っているのは純粋な定期suicaなのでオートチャージ等出来ないのでその点は大丈夫です。

お礼日時:2012/04/07 23:42

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Q定期券を2枚持つときの利用方法

(1)JR荻窪~JR新宿
(2)JR中野~東西線高田馬場
の二つの定期券を持つとします。
この場合、荻窪から(1)の定期で乗車します。そして中野で東西線に乗って(改札通過なし、ホーム移動のみ)高田馬場で降ります。この場合、自動改札を通るときはどのようにすればよいのでしょうか?やはり駅員のところへ行って処理してもらわないといけないでしょうか?

定期はスイカ、磁気どちらがよいのでしょうか

Aベストアンサー

定期券が2枚になる場合は「磁気定期券」以外選べません。
2枚の定期券を予めどっちかの定期券売り場等に持っていって「連続処理」して貰うと、定期券に「入場記録」か「出場記録」が無くても自動改札機がエラーせず通れるようになります。

PASMO定期券やSuica定期券での2枚所持は出来ません。.
磁気とIC定期券の2枚使用も出来ません。

当方は上記理由により磁気定期券2枚持って通勤しています。
PASMOもSuicaも持っているんですけどね。

QSUICAで2枚の定期を同時に使えますか?

現在、最寄のA駅からB駅経由で学校のあるC駅まで定期を買っています。
しかし、最近バイトに行くことが多いのでD駅までの定期も欲しいのです。

図で表すと
   C
A-B<
   D
ってな感じなんですが、A駅からD駅まで行く際にBからDまでの定期を購入し、
A~Cの定期で入ってB~Dの定期で出ることは可能なのでしょうか?
どなたか教えてください。

あと、おまけで全然関係ない質問なんですが、2枚のその駅に対して有効なSUICAが入った財布で改札機を通ったらどうなるんでしょう?

Aベストアンサー

はじめまして。

 これは、まだSuicaのシステムができる前に聞いた話です。

 今回の質問者様のケースは・・・、

>図で表すと
>   C
>A-B<
>   D
>ってな感じなんですが、

 ・・・Y字のような形の乗車経路ですね、すべて乗車区間がJR線だけなら・・・、

  「A-B-C(通学区間)
    B-D(通勤区間) 」

 ・・・のように、一枚の定期券で発行できると聞いたことがあります。
 ただし、先にも言ったとおり、これはSuicaができる前に聞いた話ですので、
 Suicaで発行できるかどうかどうかはわかりませんが、みどりの窓口で聞いてみる価値はあると思います。
 また、この話はJR線以外のSuicaが使える鉄道会社(東京モノレール・東京臨海高速鉄道)への
 連絡定期券では、できるかどうかは不明です。

 よろしければ、みどりで窓口で聞いた結果をこちらに補足されれば幸いです。

 ちなみに私は通勤定期ですが・・・、

  「    A-B
   C-D-B-E-F-D」

 ・・・というような一直線にならない経路のSuica定期券を持っております。

 ここからは雑談になってしまいますが、
 これを通勤定期に応用すると、経路を分割する駅に他のJR線が分岐していれば、
 運賃によっては分割定期券の運賃で定期券が1枚にでき、Suicaでの発行も可能ということもあります。

はじめまして。

 これは、まだSuicaのシステムができる前に聞いた話です。

 今回の質問者様のケースは・・・、

>図で表すと
>   C
>A-B<
>   D
>ってな感じなんですが、

 ・・・Y字のような形の乗車経路ですね、すべて乗車区間がJR線だけなら・・・、

  「A-B-C(通学区間)
    B-D(通勤区間) 」

 ・・・のように、一枚の定期券で発行できると聞いたことがあります。
 ただし、先にも言ったとおり、これはSuicaができる前に聞いた話ですので、
 S...続きを読む

Q電車定期券を2枚に分ける必要がある区間について

 宮崎台(東急田園都市線)から八千代緑が丘(東葉高速線)までのPASMO通勤定期券に関して質問です。
具体的な乗り換えは

宮崎台(田園都市線)
→渋谷 [経由](田園都市線→半蔵門線)
→九段下(半蔵門線→東西線)
→西船橋 [経由](東西線→東葉高速線)
→八千代緑が丘

となります。

この区間でPASMO通勤定期券を購入しようとしたところ、「定期券を2枚に分けなければ発券出来ない」と言われ、「宮崎台→西船橋」と「西船橋→八千代緑が丘」の区間に分けて定期券を購入(どちらもPASMOです)したのですが、PASMOは改札の入場と出場で同じ券をタッチしなければならないので、使用する定期券を切り替える為に西船橋でわざわざ降りて改札を出て、すぐに別な定期券で改札を通って電車に乗るという必要があります。
せっかく東葉高速線から東西線まで直通運転をしている電車もあるのに、これでは直通運転の利点が生かせませんし、わざわざ改札を出るのも正直面倒です。
そこで質問なのですが、以下について知っている方がいましたら、教えていただければ幸いです。

・前述の区間を定期券1枚で発券する方法はありますか?(駅員には不可能と言われましたが)
・前述の区間を定期券2枚で発券した場合、途中で改札を通って定期券を切り替えなくても済む方法はありますか?

なお、「定期券を分割する駅を実際に乗り換える必要のある九段下に変える」という方法は定期代が跳ね上がるので避けたいです。

 宮崎台(東急田園都市線)から八千代緑が丘(東葉高速線)までのPASMO通勤定期券に関して質問です。
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となります。

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Aベストアンサー

磁気券で、西船橋で切って2枚に分けるのが一番でしょうね。
磁気券で定期券を購入した後、改札で2枚の定期を見せて「併用処理をしてください」と言えば、これで途中下車をする必要はなくなります。
PASMOで1枚と言うのは、どうやっても不可能です。

QSuica定期は2枚持てない?

Suica定期を利用しているのですが、一人1枚しか持つことができない
そうですが、数日でもダメでしょうか?
というのは、今の定期が4月10日まであり、4月1日から職場が変わるため
定期を買い直します。区間はかぶっていません。
今の定期を解約して作ればいいのでしょうけど、プライベートで
使う機会のある区間なので勿体ないと感じます。
新しい定期を磁気定期にすればいいのでしょうけど、慣れてしまうと
Suicaじゃなきゃイヤで(^^;
わずか10日ほど2枚Suica定期を持ちたいのですが、新規で作る際に
「お客様、2枚目ですね?」とわかってしまうものでしょうか?
わからなければ、作りたいのですが・・・

実際作ったかた、いらっしゃいますか?
もし可能である場合、期限の切れたSuica定期を解約できますか?
デポジットなどを返還してもらいたいので・・・

くだらない質問ですが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 Suica定期券は『1枚でのご利用』とありますが、これは同時にSuicaを複数枚併用できないということを指すのであって、物理的に2枚持つことまで禁止されているわけではありません。区間も被っていないということですので、同時併用することもないでしょうから、問題ありません。
 また期限切れのSuica定期券については、返却するのもSuicaイオカードとして使うのもkobaltさんの自由です。返却を選んだ場合には、デポジットも返ってきます。

参考URL:http://www.jreast.co.jp/suica/purchase/regular/index.html

Q磁気式定期券を2枚持っている場合について

磁気式定期券を2枚持っている場合について質問を致します。
例として、
A~B区間の定期は1/1~1/31有効
B~C区間の定期は1/15~2/14有効
この場合1/15~1/31の間にA~C区間に移動する場合、2枚の磁気式定期券を使用することになってしまうのですが、改札は有人改札を通るしかないのでしょうか?
(ちなみにどうしてもsuicaやpasmoが使えない状況で2枚の磁気式定期券になってしまいます。)

Aベストアンサー

利用する駅に2枚処理の可能な自動改札機がある場合は、入る時は1枚だけ改札機を通し、出る時は2枚を重ねて改札を通ることになります。

利用する駅に2枚処理が可能な改札機がない場合は、その2枚の定期券を持って駅の定期券売り場に行ってください。
駅員さんが2枚の定期券の区間が連続していることを確認し、出場時に入場記録をチェックする機能を外す設定をして貰えますので、以降は1枚で通過出来るようになります。

QIC定期2枚を同じ定期入れに

JR西のICOCAと南海のIC定期(pitapa)を持っています。定期入れに2枚を重ねて入れると改札を通れないので、右と左に1枚ずつ入れて、定期入れを開いて改札を通っています。開いて通るのが面倒。タッチで通りたい。毎日毎回のことなので困っています。
IC定期を2枚重ねてタッチで通れるように出来るグッズがあれば教えてください。例えば定期の間に入れるシートとか。

Aベストアンサー

スキムブラック ユニットICケース     1280円
http://www.office-pro.jp/SKIM_BLACK1_3.htm

フラックスパス        1680円
http://flux.bz/howto.html#a

これらが便利だと思います。

Qsuicaと磁気定期券の違いが解りません

いつもお世話になっております。

この度初めて定期券を購入する事になったのですが、
普通の定期券にするかsuicaにするか、双方の違いがよくわからず迷っています。

suicaのホームページも見て自分で調べたのですが、チャージやらデポジットやら聞いた事がない単語だらけで困ってます。残高がなくなったらまたお金を入れるみたいですが、suicaというのは駅専用の貯金箱の様なカードなのでしょうか?

suicaのメリットは 改札でパスケースから出さずにピッとかざすだけで通れる事以外になにがあるのでしょうか?


同じ駅の区間でしたらsuicaと普通の定期のお値段は同じなのでしょうか?
クレジットカードも使った事もなく、買い物はしないので、普通に駅を通れる機能があれば私は満足なのですが、、。


質問が多くまとまらずすみません。
suicaと普通の定期のメリット等、双方の違いをお教え頂きたいです。
宜しくお願いいたします

Aベストアンサー

基本的な違いは改札に通すか通さないかだけです。
これがSuicaの最大の利点です。これになれてしまうと普通の磁気切符は使えなくなりますよ。
デポジットとは保証金の事です。Suicaを使わなくなって返却したら返ってきます。500円です。

チャージについてです。Suicaにお金を入れておくと切符を買わないでもピッっと改札が通れます。切符の先払い的な事です。(お金を入れる事をチャージ)定期の区間外で使う時はこの機能です。この機能だけのSuicaもあります。

他の利点としては無くしたら再発行が出来ることです。(またデポジットとられますけど)悪いところは私鉄との連絡定期に対応してない事ぐらいです。でもこれもパスネットのSuica対応が近いので特に問題ありませんね。

クレジット機能は普通のSuicaにはついていません。ただ駅の店などはSuicaにチャージしてある電子マネーで買い物ができます。(これも便利ですよ)

値段は当然同じです。ですのでSuicaを使わない理由はありませんよね?

QPASMOの定期券(3社)はできますか?

PASMOの定期券購入について教えてください。

現在、磁気定期券を2枚使用して通勤しています。
【草加~(東武伊勢崎線)~北千住】と【北千住~(日比谷線)~仲御徒町・上野御徒町(都営大江戸線)~牛込柳町】
草加から仲御徒町の区間は、北千住で電車を降りずに磁気定期券2枚同時に入れて改札を通過していました。

今回、PASMO定期券の購入を考えているのですが、PASMO定期券1枚にまとめることはできるのでしょうか?
また、できない場合は以下のような形でPASMO定期券と磁気定期券を併用することはできますか?
PASMO定期券【草加~(東武伊勢崎線)~北千住~(日比谷線)~仲御徒町】と磁気定期券【上野御徒町~(都営大江戸線)~牛込柳町】

すみませんが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 都営とメトロ双方が絡むと、3社連絡定期券(PASMO含む)の発券はまず不可能ですね。
 
 PASMO定期券と磁気定期券の併用は禁止されておりませんが、デメリットとして
(1)都営-メトロの連絡定期券の割引が受けられない
 都営地下鉄と東京メトロの連絡定期券は、双方の定期券の合計額から割引した価格で販売されております。
 仲御徒町(上野御徒町)で切ってしまうと、都営-メトロの連絡定期券になりませんので、高くなってしまいます。
 割引を考えれば、北千住で切るべきです。
(2)PASMOのチャージを引かれてしまう可能性がある
 仮に草加⇔仲御徒町をPASMO定期券で、上野御徒町⇔牛込柳町を磁気定期券で購入した場合を考えます。
 牛込柳町で誤ってPASMO定期券をタッチしてしまいますと、初乗り170円が引き落とされてしまいます。またタッチはしなくても、自動改札機のリーダーに近づけたことで引き落とされてしまうことがあります。駅員に申告すれば定期券の処理をしてくれますが、厄介です。
 このため、鉄道各社は2枚の定期券を併用する際には、磁気定期券2枚とするようアナウンスしております。

 都営とメトロ双方が絡むと、3社連絡定期券(PASMO含む)の発券はまず不可能ですね。
 
 PASMO定期券と磁気定期券の併用は禁止されておりませんが、デメリットとして
(1)都営-メトロの連絡定期券の割引が受けられない
 都営地下鉄と東京メトロの連絡定期券は、双方の定期券の合計額から割引した価格で販売されております。
 仲御徒町(上野御徒町)で切ってしまうと、都営-メトロの連絡定期券になりませんので、高くなってしまいます。
 割引を考えれば、北千住で切るべきです。
(2)PASMOのチャージを...続きを読む

QPASMOとSUICAのどちらのカードが、便利で使い勝手がいいですか?

PASMOとSUICAのどちらのカードが、便利で使い勝手がいいですか?
東京近辺に住んでいます。今まで不便も感じなかったためどちらのカードも作っていませんでしたが、今回どちらか1つのカードを作ろうと考えています。
事前に申込書などで情報収集しましたが、今ひとつ2つのカードの違いが分からず・・(PASMOでJRだけの定期は作れない、SUICAでメトロだけの定期は作れないようですが、どちらもどちらの路線にキャッシュレスで乗れるようなので、その他の違い(メリットやデメリットなど)があまりよく分かりません。
年会費がかかることとあまりカードは増やしたくないので、この2つのカードの特徴や使い勝手など、またどこかお勧めのカードなどがあれば、どなたか、何かアドバイスがいただけると嬉しいです!!

Aベストアンサー

SUICAとPASMOは、現在の所全くコンパチブルです。ただし定期券だけは多分違うかも知れません。
最初に登場したのがJRのSUICAで、後追いで私鉄等のPASMOが登場したのですが、仕様を全く同じに作って表面の体裁だけを変えたもの(もちろんSUICAかPASMOかの情報はありますが)なので、電子マネーとして使う上では、利用者から見れば全く同じです。

ただし、JR系の液ではPASMOは買えませんし、私鉄系でSUICAは買えません。買う場所(駅)によってどちらが入手できるかが決まります。
またどちらも記名式と無記名式があります。カード内部に所有者情報があるかどうかの違いです。定期券として購入したものは、当然の事ながら記名式になります。単なる乗車券変わりのカードとしてカッタ場合には、無記名式も選べるようです。ただし紛失した時の扱いが違うでしょう。

費用はどちらも購入時に500円かかります。この費用は、カードが不要になって駅に返却する場合には、返金してくれます。要するにカードの借用料のようなもので、それ以外に年会費などは一切かかりません。

利用の上で言えば、かつてはSUICAではバスに乗れませんでした。現在のSUICAは乗れますから、全く差はありません。古いSUICAは無料で取り替えてくれます。そしてJRのSUICAで私鉄線だけを乗車券として利用することも、逆にPASMOでJR線のみを利用することもできます。
JRには電子グリーン券の機能があります。主にJR管内なので普通列車の指定席ですが、駅の乗車券の自販機でグリーン券を購入すると、その情報がSUICAに書き込まれます。グリーン券は出ませんが、車掌にSUICAを見せれば、読み取り機に通してそれでOKです。

コンビニなどでの買い物に関しても、SUICAとPASMOは同一扱いです。JR系の売店にはSUICA、私鉄系の売店にはPASMOと表示されていますが、他方でも全く同じ扱いです。
チャージも全く同じで、JRの駅でMASMOにチャージ、その反対も全く同じにできます。コンビニでも同じです。
最近の話ですが、JR東海管内の駅でもJR東日本のSUICAで買い物ができる様になりました。

ですから、現在は利用者にとっては、どれを持っていても実質的な差が全くないと言えるでしょう。逆に言えば、定期を買うのでなければ、録れか1枚だけを買えば良いということになります。

SUICAとPASMOは、現在の所全くコンパチブルです。ただし定期券だけは多分違うかも知れません。
最初に登場したのがJRのSUICAで、後追いで私鉄等のPASMOが登場したのですが、仕様を全く同じに作って表面の体裁だけを変えたもの(もちろんSUICAかPASMOかの情報はありますが)なので、電子マネーとして使う上では、利用者から見れば全く同じです。

ただし、JR系の液ではPASMOは買えませんし、私鉄系でSUICAは買えません。買う場所(駅)によってどちらが入手できるかが決まります。
またどちらも記名式と無記名式があり...続きを読む

Qいまだに磁気定期を使っている人

東西のJRや首都圏の私鉄を利用していると、いまだに磁気定期を使っている人を結構見掛けます。

入出場が不便、乗越しも不便、紛失時の補償無しなど、普通に考えたらSuica、ICOCA、PASMOに切替えた方がいいと思うのですが、現時点で磁気定期を使う理由は何なのでしょうか?

私が思いついたのを以下に挙げます。他に何かありますか?
・IC定期券で対応できない連絡定期
・利用エリア外への直通
・パスネットとの併用で2枚投入(首都圏私鉄)
・Jスルーカードとの併用で2枚投入(関西JR)
・回数券との併用で2枚投入(首都圏私鉄、関西JR)
・既に同様のICカードを持っていて定期入れに同居不可
・東海道山陽新幹線と並行する定期券で新幹線を頻繁に利用する

Aベストアンサー

PiTaPa、ICOCAで考えてみると、
旧来の磁気券を使っている人がそんなに多いとは思いません。
しかし、目立っている事は確かだと思っています。

未だに磁気券を使っている理由としては、
(1)価格差がない。
(2)便利さの認識が不足している。
(3)便利さの宣伝が不足している。
(4)まだまだ便利だとはいえない状態。
この4点だと認識しています。

ICカードの進化は
「駅ナカから街ナカへ、そして家ナカへ」
なのです。

(1)旧来の磁気券は自動改札機の中を通ります。
ICカードは上空通過です。
機器への影響、メンテナンスコストの差は歴然ですが、
販売価格には今のところ反映されていない。
ここのところが改善されると爆発的に利用が増えます。
まもなく価格の差別化が導入されます。
磁気券のメンテナンスコストを
ICカード利用者に支払わせるべきではありません。
(2)機器に弱い高齢者にとってこんなに便利で
使い勝手の良いものはないのに単純に保守的に
なっている方が多いだけです。
転換された方から不便だという声を聞いた事がありません。
(3)自身の例では、クレジットカードと違い店での支払いの利用ごとに
カードを取り出さなくてもよくクレジットカード利用回数が
極端に減りました。
クレジットカードの利用シーンはICカードへのチャージくらいになっています。
(4)駅ナカ、街ナカで、どの店でもICカードが使える訳ではありません。
使える店はどんどん増えています。なるべく使えない店では買わない
ようにしています。また使える店を探してでも利用しています。
小銭は持たないようにしています。

PiTaPa、ICOCAで考えてみると、
旧来の磁気券を使っている人がそんなに多いとは思いません。
しかし、目立っている事は確かだと思っています。

未だに磁気券を使っている理由としては、
(1)価格差がない。
(2)便利さの認識が不足している。
(3)便利さの宣伝が不足している。
(4)まだまだ便利だとはいえない状態。
この4点だと認識しています。

ICカードの進化は
「駅ナカから街ナカへ、そして家ナカへ」
なのです。

(1)旧来の磁気券は自動改札機の中を通ります。
ICカードは上...続きを読む


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