しょうのうの性質を教えてください。

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A 回答 (3件)

英名 ;camphor


製法 ;楠の根、幹、枝、葉を水蒸気蒸留してつくる。
性質;無色柱状の結晶で、特有の芳香があり、昇華しやすい。
融点 170℃(測定には、ちょっとこつがいりますが・・・・)
沸点 204℃
溶解性 25℃で1gは水約800mlに溶け、
エタノール1ml、ヂエチルエーテル1ml、
クロロホルム0.5ml、酢酸0.5mlに溶ける。
用途;薬用、香料、防虫剤、防臭剤など
こんなところでよろしいでしょうか。
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以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「樟脳の回転運動」
このような研究をされている方のいるのですね!

さらに
http://www3.justnet.ne.jp/~konan/waku/d-1511.htm
(昇華と樟脳船)

ご参考まで。

参考URL:http://www.nara-edu.ac.jp/~nakatas/kenose.htm
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とりあえずは、参考URLの説明でいかがですか?



あと、おまけで ↓ こんなとこも。
http://www3.justnet.ne.jp/~konan/waku/c-1457.htm

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/cgi-bin/dict_search. …
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Q安息香酸と安息香酸メチルの性質の違いを教えてください。

安息香酸と安息香酸メチルの性質の違いを教えてください。
お願いします。

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安息香酸は細菌に対してその動きを抑制する働きは強力ではあるが、
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その為、殺菌効果を得る為にパラベン等他の成分と一緒に用いる
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Q水の物理的性質の中に、水が水素や酸素の化合物であることを暗示する性質はありますか?

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Aベストアンサー

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Q蛋白質の性質とアミノ酸の性質について

 リンの検出 
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モリブデンブルー法によるリンの定量については
東海大学のページ(pdfだし重い、p6を参照):
http://www.scc.u-tokai.ac.jp/ocean/ot/PARTS/ExB_text03.pdf
兵庫大学のページ(こちらをいつもは薦めてます):
http://www.shse.u-hyogo.ac.jp/kumagai/eac/4_9.htm
どちらも黄色のリンモリブデン酸が出来、これを還元するとモリブデンブルー(時により見た目が違う)となる、の筈です。
リンモリブデン酸については日本新金属株式会社様のページ:
http://www.jnm.co.jp/pw12.htm
の右下の図を見て下さい。この十二個のモリブデン酸化物の中央にリンがはまっています。正四面体対称性で十二個のモリブデンが等価なため、電子軌道の縮重が起こって非常に還元され易くなるため、頭書の反応が起きます。
なお最近の検出法については同仁化学研究所様のページが参考になります:
http://www.dojindo.co.jp/catalog/protocol/p01.pdf

モリブデンブルー法によるリンの定量については
東海大学のページ(pdfだし重い、p6を参照):
http://www.scc.u-tokai.ac.jp/ocean/ot/PARTS/ExB_text03.pdf
兵庫大学のページ(こちらをいつもは薦めてます):
http://www.shse.u-hyogo.ac.jp/kumagai/eac/4_9.htm
どちらも黄色のリンモリブデン酸が出来、これを還元するとモリブデンブルー(時により見た目が違う)となる、の筈です。
リンモリブデン酸については日本新金属株式会社様のページ:
http://www.jnm.co.jp/pw12.htm
の右下の図を見て下さい。この...続きを読む

Qこれらの試薬の役割、性質を教えて下さい(>_<)

すみません
これらの役割、性質を教えて下さい(;_;)
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サリチル酸
メタノール
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Aベストアンサー

No2の回答者さんのおっしゃるとおりです。
これらの試薬が、実験と関係ないと思っていること自体が間違いでしょう。

ご質問の文だけだと、なんの実験をしたか分かりませんが、
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それに、たった6種類の試薬について調べることくらい、レポート書くなら当たり前のことだと思うのですが、それを、あまりにも量が多いとはどういうことでしょう?

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アルミフォイルの様な性質をもった紙・樹脂を探しています。

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http://www.monotaro.com/g/00139515/?displayId=45&dspTargetPage=1
http://www.ko-gu.jp/store/shopping.php?code=EA920DC-1

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(1)塑性変形させる。
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(2)分子の流動性を変える。
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 ⇒紹介のスプレーはこのタイプ
2)熱可塑性樹脂あるいは熱硬化樹脂
 ⇒熱とある程度の応力が必要
3)UV硬化樹脂
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