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現在HTMLでできているソースを、SHTMLに変換することは
できるのでしょうか?

昔、拡張子を変更したらできたように思うのですが、
それ以外にも方法はあるのでしょうか?

A 回答 (3件)

>使用しているレンタルサーバーのアクセスカウンターを表示するため、shtmlに変更する必要があるようなのです。



 ちょっと珍しいですね。

 単にHTML内にincludeないしexecコマンドを書き込んで、拡張子をshtmlにすればよいです。

>それ以外にも方法はあるのでしょうか?
 該当ファイルをSSIとして動作させればよいです。.htaccessに
Options +Includes
AddHandler server-parsed html
 すべての拡張子htmlのファイルが処理されるので各ディレクトリのindex.htmlだけなら
<Files ~ "index\.html$">
Options +Includes
AddHandler server-parsed html
</Files>
とします。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

CGIがよくわかってないもので。

お礼日時:2012/07/12 11:31

 SHTMLと大文字で書かれているということは、某ソフトベンダーが販売しているSecure HTMLのことですか?


 →HTML暗号化ソフト「SHTML」 ( http://www.shtml.jp/ )

 質問のタイトルは小文字ですが、小文字だと拡張子の違いのことでしょう。
.shtmlの拡張子をつけるのはSSI(Server Side Includes)のコードを埋め込んだファイルを示します。(一般的には)
 SSIは文字通りサーバーサイドで実行するコード(config,echo,exec,fsize,,flastmod,include)を実行することで、ユーザーからすれば通常のHTMLと見分けはつきません。
 拡張子を変更してもサーバーはSSIとして実行しようとしますが、コードがなければそのまま出力するだけで意味がありません。サーバーに負荷をかけるだけ無駄です。SSIとして実行させたいならコードを記述してください。

 なお、SSIとして実行させる(させないにしても)拡張子と直接関係ありません。標準的に拡張子がshtmlのファイルをSSIとして実行するようになっているだけで、拡張子がhtmlのままでもSSIとして動作させることも、shtmlの拡張子であってもSSIとして動作しないようにもできます。(windowsとは違います。)

・SHTMLに変換するにはソフトを購入する。
・SSIとして動作させたいなら、コードを埋め込んでサーバーの設定をするか、拡張子を.shtmlに変更してください。

この回答への補足

HP自体は単純なつくりでhtmlで十分なのですが、使用している
レンタルサーバーのアクセスカウンターを表示するため、shtml
に変更する必要があるようなのです。

補足日時:2012/07/12 09:42
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

CGIがよくわかってないもので。

お礼日時:2012/07/12 11:32

拡張子.shtmlは,SSIコマンドが含まれたHTMLソースファイルであることを明示して,Webサーバ側でSSIを実行してもらうためのものです。


SSIコマンドを含んでいないHTMLソースファイルなのだけれど,どういう理由か拡張子を.shtmlとしたいというのであれば,単に拡張子を.shtmlに変えるだけです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/Server_Side_Includes

この回答への補足

HP自体は単純なつくりでhtmlで十分なのですが、使用している
レンタルサーバーのアクセスカウンターを表示するため、shtml
に変更する必要があるようなのです。

補足日時:2012/07/12 09:42
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

CGIがよくわかってないもので。

お礼日時:2012/07/12 11:32

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Q拡張子がhtmlのファイルとshtmlのファイル

の違いがわからないのですが
具体的にどんな違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

拡張子が違うだけです。

って、違える意図が問題ですよね。すべてサーバの都合です。
基本的にはhtmlを記述するファイルの拡張子は何でも良いのです。サーバがこれを送出する際に、ブラウザに対して「これはページのソースだからそのように解釈せよ」と指示します。拡張子がhtmlであっても、サーバがテキストとして送出すれば、ブラウザはそのままの文字として画面に表示します。ところが、サーバがどのファイルが何なのか判らないとこの指示ができない。そこで、拡張子がhtmlやhtmのファイルはページのソースだということをサーバに設定します。それ以外の拡張子でも、サーバ側で設定すればページのソースとして送出できます。
サーバ側でcgiスクリプト等動かすには、.cgi .pl といった拡張子はスクリプトであると指定します。この指定が無いと、サーバはスクリプト自体を文字として送ってしまいます。
ssiはサーバ上でページのソースをそのまま送るのではなく、順次解釈してゆき、ssiが埋めこまれている場所に指定の内容を挿入します。全部のhtmlに対してこの処理をおこなうと、ssiを含んでいないファイルに対しても処理が重くなってしまいます。つまり、この「解釈が必要なファイルであること」を拡張子で判断させる必要が生じます。通例としては、ssiである事を示すためにshtmlという拡張子を与えているのです。逆に言えば、あるページが.shtmlであれば、そのページはssiを含んでいる可能性が高いことになります。これが来訪者に知られたく無いということで別の拡張子を設定したり、全部のhtmlをssi対象にしたりしている例もありますね。

注:一部のブラウザはサーバからの指定を適当に解釈しているので、テキストとして送られたhtmlをページとして表示してしまうことがあります。

サーバの設定に関する詳細は下記も参照してください。

参考URL:http://www.onlineinsider.com/manual/howto/ssi.html.ja.jis

拡張子が違うだけです。

って、違える意図が問題ですよね。すべてサーバの都合です。
基本的にはhtmlを記述するファイルの拡張子は何でも良いのです。サーバがこれを送出する際に、ブラウザに対して「これはページのソースだからそのように解釈せよ」と指示します。拡張子がhtmlであっても、サーバがテキストとして送出すれば、ブラウザはそのままの文字として画面に表示します。ところが、サーバがどのファイルが何なのか判らないとこの指示ができない。そこで、拡張子がhtmlやhtmのファイルはページのソース...続きを読む


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