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京阪電車を利用してます。

交野線の郡津駅から淀屋橋までの区間で通勤に使ってます。


今使ってる定期券は1ヶ月用で13130円掛かります。
最近ピタパの申し込みをしようと思ってるのですが、ピタパというのは月大体どのくらい掛かるのでしょうか?

実際今の所月に24~25日出勤しているので16320~17000円掛かります。

割引などのサービスをつけたとしてこの決められた区間内だけで使うならおいくらくらいになるのでしょうか?



ちなみに1ヵ月あたりの料金でお願いします。

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A 回答 (3件)

ご存じでしたらよけいなお世話ですが、ピタパはICOCAと違い「クレジットカード」です。


従って、クレジットカードの利用に抵抗がおありの場合は再検討されるとよろしいでしょう。
また、審査のため申し込みにはご本人確認書類が必要ですし、カード発行には2~3週間かかることをご理解下さい。
クレジットの特性上、JR西日本のICOCAと異なり、鉄道会社ごとに種々のカードがあります。
普通はご利用になる京阪のカードでよろしいかと思います。

さて、ピタパには「利用回数割引」と「区間指定割引」があります。

1.利用回数割引(登録不要)
京阪の同じ運賃区間を乗車すると、11回目以降は10%割引となります。
暦の月でひと月の計算をします。例えば、7月は何回といったことで、定期券や回数券のように開始を何日にするかは指定できません。
同じ運賃の区間(同じ運賃なら同じ区間である必要はありません)を月100回以上乗車して11枚セットの普通回数券よりおとくになる計算です。同一区間なら50往復以上と言うことですね。

2.区間指定割引(要登録)
区間を登録すると、その区間内の利用であれば1ヶ月定期代を超えることはありません。
登録区間以外を乗車する場合、別途運賃がかかります。(今お使いの定期券と同じことです。)
ただしひと月の計算で、1の利用区間割引の利用、あるいは無割引の方が安くなる場合、区間指定割引は適用しませんから、この場合、登録区間外の乗車は別途運賃といったこともなく、普通の運賃計算となります。
従って、「今月は定期買わない方がよかった・・・」と言ったことはなくなります。
ただし、1ヶ月定期の値段としての設定しかありませんので、若干割引のよい3ヶ月定期版とか6ヶ月定期版といったものはありません。
なお、登録はカード到着後となります。カード申込時に登録することはできません。

1の利用回数割引は登録がいりませんので、カード到着時から有効です。
カード到着後に、2の区間指定割引の登録を行って下さい。

といった感じですので、現在の1ヶ月定期券を利用している場合と比較すると、2の区間指定割引をカード到着後に行えば、原則1ヶ月定期と同額ですが、「今月は定期買わない方がよかったな」という月はそのような計算となりますから、「定期のもとがとれなかった!」という月にはお得になると言うことです。
登録区間を定期として使った方がいい月は定期として、定期として使うと損をする月は定期にはならないといったことを自動で計算して判断してくれるわけですね。
その他、クレジットカードとしての特典はそれなりにあるでしょうが、説明できるほどの知識を持ち合わせておりませんので、ここでは申し訳ないのですが省略します。

なお、保証金預託制PiTaPaカードという使用限度額の4倍の保証金が必要で交通としてしか使用できない、クレジットカードと異なって審査が不要なタイプもあります。

参考URL
京阪電車
http://www.keihan.co.jp/traffic/ticket/pitapa.html
http://www.keihan.co.jp/traffic/ticket/pdf/pitap …
京阪カード
http://www.e-kenet.jp/
PiTaPa(スルッとKANSAI)
http://www.pitapa.com/link/card_lineup.html
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この回答へのお礼

詳しくありがとうございます!

定期としてもカードとしてもいろいろ使えるという点では便利ですね。
ただ悪用とかされないようにしっかり自己管理もしないとダメにもなるので気を付けたいと思います。

他の情報とかも載せてもらえて嬉しいです。

お礼日時:2012/07/18 11:36

ご質問者さんの利用状況ですと、PiTaPaの区間指定割引がいいと思います。


登録した区間内の乗車であれば、1か月定期代13,130円を超えることはありません。
もし、20日未満の出勤回数の月があれば、その月は13,130円より安くてすみます(自動的に利用回数割引が適用)。

月に24~25回の利用回数とのことですので、1か月定期と同額でメリットはなさそうです。
ただ、京阪の他の区間をそこそこ乗車するなら利用回数割引がありますし、大阪市営地下鉄もちょくちょく利用されているならマイスタイルなどの割引制度が受けられますので、まあ損にはならないと思います。

定期代を安くするなら、6か月定期70,910円(1か月換算で、11,819円)にしたほうがお得ではありますが・・・
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この回答へのお礼

6ヶ月定期ですか…。
正直紛失が怖いので1ヶ月にしてるのですがピタパよりも何よりもその割引で使うのが一番安いコトになりそうですね

お礼日時:2012/07/18 11:31

区間指定割引と言って、定期の様に使用区間を登録しておけば、何回その区間内を利用しても最大で1ヶ月の定期代、それ以下なら実際の利用した料金(確か数%の割引があったはずですが、詳細は覚えていません)の請求になります。



http://www.paramo.jp/view_pamph2.php?client_id=k …
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この回答へのお礼

参考にします。ありがとうございました。

お礼日時:2012/07/18 11:28

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Q阪急電車 pitapaでの定期と区間指定割引きどちらがお得でしょうか?

pitapaで阪急電車を利用する場合に、”定期”にするか”区間指定割引き”にするか悩んでいます。

三宮~梅田間を定期にした場合、この区間内であれば何度途中下車しても追加料金は発生しないはずです。

また、同区間を”区間指定割引き”登録した場合、単純に三宮と梅田での乗下車を繰り返した場合には、1カ月の定期との比較で安い方が上限になるかと思います。

不明なのは、”区間指定割引き”登録した区間内で途中下車した場合には、”定期”とどっちがお得かです。
途中、結構西宮北口で途中下車しますが、”定期”と”区間指定割引き”の比較ルール詳細が分からずどっちにすべきか悩んでいます。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

区間指定割引が設定された区間で途中下車や一部区間のみの利用や指定区間外にまたがる乗車があった場合、少しややこしいですが、以下の2つのうち安いほうが適用されます。

A.区間指定割引を適用する。
・指定区間内の途中下車や一部利用は区間指定に含まれていると考え、全ての(区間内に含まれる)乗車に対してを区間指定運賃を利用額とする。
・区間外にまたがる場合は分割して区間外単独運賃のみ計上する。(区間内の利用分は区間指定に含まれているとみなす。)
・上記の合計を当月の総利用額とする。

B.区間指定割引を適用せず、利用回数割引のみを適用する。
・途中下車や一部利用の場合はそれぞれを個別の乗車として扱う。
・区間外にまたがる場合も区間指定がないものとして計算する。
・上記に対して金額別に各々利用回数割引を適用した金額を利用額とする。


なお、定期券と区間指定割引の優劣ですが、阪急では8ヶ月以上連続利用した場合、割引率は1ヶ月定期の15%offとなり、これは6ヶ月をもはるかに凌駕しますので、多くの場合区間指定割引を選択すべきでしょう。何年でも同一区間で区間指定割引運賃の適用が続く限り15%offの恩恵を受けられますですので、1年以上続けて利用する場合は圧倒的な差がつきます。
特に途中下車が多い場合はB.の方法で計算した運賃が高くなりやすいため、おそらく多くの場合A.つまり区間指定割引が適用されることが見込まれます。

また、2ヶ月や5ヶ月で区間指定の適用が切れる場合も、定期券だと不利な1ヶ月定期の購入を余儀なくされることを考えれば、2ヶ月目及び5ヶ月目から割引率上昇の恩恵を受けられる区間指定割引が有利となります。

もっとも区間指定割引にも欠点があります。それは6ヶ月丁度で継続利用が切れる場合(割引率の高い6ヶ月定期に瞬間的に追いつけなくなる)や、月の途中で使い始める・使い終わるようにしたい場合(区間指定は暦月ベースのみ)です。逆にいえば、このどちらかに該当しない場合は全て区間指定割引が得ということになります。

参考URL:http://rail.hankyu.co.jp/pitapa_hanaplus/pitapa.html

区間指定割引が設定された区間で途中下車や一部区間のみの利用や指定区間外にまたがる乗車があった場合、少しややこしいですが、以下の2つのうち安いほうが適用されます。

A.区間指定割引を適用する。
・指定区間内の途中下車や一部利用は区間指定に含まれていると考え、全ての(区間内に含まれる)乗車に対してを区間指定運賃を利用額とする。
・区間外にまたがる場合は分割して区間外単独運賃のみ計上する。(区間内の利用分は区間指定に含まれているとみなす。)
・上記の合計を当月の総利用額とする...続きを読む

QIC定期と磁気定期券どちらがお得ですか?

今まで磁気定期券を使用していましたが、利便性を考えてIC定期にしようと思います。
会社から交通費を請求する時に参考にしたいのですがC定期を利用すると何円くらいになりますか?

区間は千里中央~梅田
今までの磁気定期券ですと6ヶ月で74,750円でした。
駅員さん色々な人に聞いたら千中~江坂まではIC定期券を購入して、江坂~梅田までマイスタイルに登録するんですよね。
で、この割引適用の計算がイマイチ分からなくて困っています;;
上限額が8,200円とあったんですがそれ以上は乗ってもお金がかからないということですか?

色々計算とかしてみたんですがややこしくてよくわからなくなってしまったので、
アドバイスをいただけると嬉しいです。お願いします。

Aベストアンサー

江坂で鉄道会社が変わるので、
定期代も江坂で分けて考えます。

まず、現在の6ヶ月磁気定期の場合ですが、
 千中~江坂  25,550円
 江坂~梅田  49,200円

74,750円というのはこの合計の金額です。



これをPiTaPaに変えるとどうなるかと言うことですが、
まず、千里中央~江坂については、
今までの磁気定期券と同じ効力のものを
ICカードに書き込んだ「IC定期券」という扱いになります。
ですので金額も今まで通り(25,550円)です。

次に江坂~梅田についてですが、
こちらはPiTaPaマイスタイルというものになります。
毎月(1日~末日)で利用実績を集計して割引を適用し、
後日口座から引き落とされるというものです。

駅を2つ登録(今回の場合、江坂・梅田)しますと、
 ・江坂~梅田
 ・江坂~東三国・新大阪・西中島南方・中津
 ・梅田~東三国・新大阪・西中島南方・中津

の利用分に関しては、何度乗っても8200円までの請求です。
(集計した結果、上記区間の利用額が8200円を超えた場合は8200円しか請求しない)

江坂~梅田は270円ですが、
5日しか通わない月であれば、270×2×5=2700円の請求となり、
30日通った月であれば、270×2×30=16200円の所、
8200円の請求となると言うことです。

6ヶ月間フルに通勤した場合の支払額で見ると、
8,200×6+25,500=74,700円 となり、
今よりは誤差の範囲で安くなります。


マイスタイルに関しては、いろんな場所に出かける等で
利用駅がばらけるような場合は慎重に計算しないといけないのですが、
質問者さんの場合、ミナミへ出かけるなどの事情がなければ、
「地下鉄6ヶ月定期の6分の1を超えることはない。」とだけ
覚えておけば良いのかなと言う気がします。

大阪市交通局のサイトでシミュレーションができるので、
パソコンでアクセスして一度計算してみて下さい。
http://kensaku.kotsu.city.osaka.lg.jp/pitapa-mystyle/

江坂で鉄道会社が変わるので、
定期代も江坂で分けて考えます。

まず、現在の6ヶ月磁気定期の場合ですが、
 千中~江坂  25,550円
 江坂~梅田  49,200円

74,750円というのはこの合計の金額です。



これをPiTaPaに変えるとどうなるかと言うことですが、
まず、千里中央~江坂については、
今までの磁気定期券と同じ効力のものを
ICカードに書き込んだ「IC定期券」という扱いになります。
ですので金額も今まで通り(25,550円)です。

次に江坂~梅田についてですが、
こちらはPiTaPaマイスタイルという...続きを読む

Qピタパ→「JRで使う時はチャージしてから」って?

こんにちは~。
以前、「PITAPA」について質問させて頂き、とても助かりました。
おかげさまで、無事、購入でき(ちなみに近鉄の「KIPS PITAPA」にしました)、毎日「ピッ♪」と、軽快よく通勤させて頂いております。

さて、今回の質問は、明日、会社が休みで子供たちとUSJに行くのですが、
USJに行くにはJRに乗るわけですが、
「…そういえば、JRにはなんか規定あった気ィするなあ…」と、HP?いうんですか?
PITAPAに関するページ開いたら、
「JRで使う時はチャージしてから・・・」みたく書いてあって・・・

そもそも(無知のくせに「心の声」出していいですか??)、
「ピッ♪」って、「スルッ」と行けることが「PITAPA」のええとこやのに(お金も後払いやし)、
なんで「事前にチャージが必要です」て・・・
チャージしたら切符買うのとおんなじなんちゃうの??と・・・。

と、心の声はともかく、
・JR乗る時は(クレジット払いにもかかわらず)、その「チャージ」が必要なんですか??
(「必要や言うとるがな!」とツッコまんで下さい;;)

・「チャージ」て・・・どこでするんでしょう??

・チャージしたら切符買うのと同じなんじゃ・・・(←しつこいって?!)

・無視して「ピッ」したら・・・「ガチャン!ピーッピーッ」・・・冷ややかな注目浴びることになる??

相変わらず無知ですみませんが、明日JRに乗るので教えて頂けると助かります;;
すみませんが、よろしくお願いします。

こんにちは~。
以前、「PITAPA」について質問させて頂き、とても助かりました。
おかげさまで、無事、購入でき(ちなみに近鉄の「KIPS PITAPA」にしました)、毎日「ピッ♪」と、軽快よく通勤させて頂いております。

さて、今回の質問は、明日、会社が休みで子供たちとUSJに行くのですが、
USJに行くにはJRに乗るわけですが、
「…そういえば、JRにはなんか規定あった気ィするなあ…」と、HP?いうんですか?
PITAPAに関するページ開いたら、
「JRで使う時はチャージしてから...続きを読む

Aベストアンサー

Pitapaは「完全後払い」のシステムです。
JRのICOCAは「前払い」のシステムです。

Pitapaで使った運賃は、まとめてあとでクレジット会社経由で
請求が来ますが、JRは先にカードに現金をためておかないと
乗せてくれないんですよね。

ですので、チャージが必要なんです。駅の券売機でチャージ
可能なので、事前にチャージしておけばオッケー、これは東京
のSUICAなども「基本的には」同じシステムです。

ただ、PitapaのICOCA用のエリアに「オートチャージ」が出来る
カードもあった筈。少なくとも、私の使ってるSUTACIA-Pitapa
では、Webから設定すればICOCA分のオートチャージが出来
るようになっていますけど・・・。
http://rail.hankyu.co.jp/stacia/mutual.html

Q学割定期券とピタパではどっちがお得ですか?

この春より息子が高校に進学しました。

電車通学なので【地下鉄谷町線:天下茶屋~阪急:上牧(高槻市の次の駅)】地下鉄の定期券売り場で3か月定期を学割で買ったところ27,860円でした。

ピタパにも定期機能があると知り、大阪市交通局のHPや阪急電鉄のHPを調べたのですが、鉄道会社をまたいだ利用の金額の割引制度が分かりませんでした。

今持っているピタパはスルット関西が発行しているベーシックカードのジュニア版です。
乗車日数は月曜日~土曜日の毎日と日曜日は月2回程度で一か月28日と予定しています。

どういった方法での通学が一番お安くなるのでしょうか?
両親共長らく公共の交通機関を利用しない生活だったので定期券等には誠に疎く困っています。

どうか素人にもわかるご回答ご説明宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ピタパの場合、阪急はピタパカードそのものに定期券情報を付加する(ピタパ定期)と区間指定割引の2つが選択できます。
ピタパ定期は、磁気式定期券と全く同じ効力・金額の物をピタパに付加するだけですので、金銭面では磁気定期と全く変わりありません。(今お求めの定期と同額です)

区間指定割引は阪急線内の2駅を登録すれば、月末時点の利用状況に応じて割引された金額(当然利用が多いほど割引率が高い)が請求されるが、その金額は当該区間の通学定期運賃を上回ることはないというものです。但し、この上限金額は1ヶ月定期の金額です。この上限運賃適用が数ヶ月以上続けば別のスキームで割引も行なわれますが、その分を加味しても、3ヶ月や6ヶ月の1ヶ月当たりの金額より高い金額が請求されるわけですから、もともと3ヶ月や6ヶ月の定期をお求めになる予定の場合は、区間指定割引のほうが損になる可能性があります。
通勤定期の場合は、休みの多い月に乗車回数が少なくて、通勤定期より安い金額が請求されることによりお得になる可能性もありますが、通学定期の場合は割引率が高いこともあって、そのようなケースは少なくなりますし、その場合定期だたら最初から定期を買わないと言う判断になるくらい少ない乗車回数になるはずです。

一方、大阪市交通局はピタパがなく、阪急の区間指定割引と同じような考えの「マイスタイル」と言う制度があります。
これも、利用実績を集計し、請求上限がありますが、その金額が阪急とは異なって、6ヶ月定期の1ヶ月当たりの運賃相当となるので、普通に利用する際はピタパにして損することはなさそうです。
但し、マイスタイルは途中下車の概念がないので、天下茶屋と天六の間で2回以上改札外に出ることが度々あるのなら、マイスタイルにすることで損するケースも生じます。

上記を参考にもう一度各社の説明を詳しく読んだ上で判断していただければと思います。
もし、ピタパで通うなら
阪急部分はピタパ定期、大阪地下鉄部分はマイスタイル(天六と天下茶屋で登録)になるかと思います。いずれも通学定期を買うときと同等の手続きが「各社ごとに」必要になりますので、ご注意下さい。

ピタパの場合、阪急はピタパカードそのものに定期券情報を付加する(ピタパ定期)と区間指定割引の2つが選択できます。
ピタパ定期は、磁気式定期券と全く同じ効力・金額の物をピタパに付加するだけですので、金銭面では磁気定期と全く変わりありません。(今お求めの定期と同額です)

区間指定割引は阪急線内の2駅を登録すれば、月末時点の利用状況に応じて割引された金額(当然利用が多いほど割引率が高い)が請求されるが、その金額は当該区間の通学定期運賃を上回ることはないというものです。但し、この...続きを読む

Qピタパと定期どちらがお得?(南海~大阪市地下鉄)

南海難波から片道200円の駅を1ヶ月往復21回利用、大阪市地下鉄片道230円を1ヶ月往復24回利用します。(ややこしくてすいません)
この場合どういう切符の買い方がお得でしょうか?(ピタパ、定期、回数券などで)
私の計算上地下鉄は定期の方が得なような...?南海はピタパの割引率がいまいち理解できないのでよくわかりませんでした。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

南海電鉄でPiTaPaを利用して割引を受ける場合、
毎月1日~月末の間で11回目以上の利用分について10%割引の為
往復21回(合計42回)200円区間を利用するとして
1回目~10回目 200円*10回=2000円(割引無)
11回目~42回目 200円*32回*90=6400円 6400円-640円=5760円
合計7760円
以上が1ヶ月の請求額になります。
なので1ヶ月の定期代が7760円よりも高い場合はPiTaPa利用
7760円よりも安い場合は定期利用
というのが理論上の計算になります。
ついでに3ヶ月では7760*3=23280円 6ヶ月では7760*6=46560円
がPiTaPa利用の場合の請求額になります。
ただ、1番の方の回答にあるように切符では同じ200円区間でも
定期券の場合区間によって1ヶ月で最大約2000円の差が出てくるので
利用される区間がどこか分かりませんが後はご自分で判断するのがベストだと思います。
質問者さんがどの区間を利用されるか分かりませんが
なんばから切符で200円区間の定期代は下記で分かると思います。
【岸里玉出】
http://transit.yahoo.co.jp/search?val_htmb=result&from=%C6%F1%C7%C8&p=%B4%DF%CE%A4%B6%CC%BD%D0&sort=0&num=0&val_yymm=200706&val_dd=18&val_hh=7&val_m1=0&val_m2=0&valtimekb=DEP&val_search=%C3%B5%BA%F7
【粉浜】
http://transit.yahoo.co.jp/search?val_htmb=result&from=%C6%F1%C7%C8&p=%CA%B4%C9%CD&sort=0&num=0&val_yymm=200706&val_dd=18&val_hh=7&val_m1=0&val_m2=0&valtimekb=DEP&val_search=%C3%B5%BA%F7
【住吉大社】
http://transit.yahoo.co.jp/search?val_htmb=result&from=%C6%F1%C7%C8&p=%BD%BB%B5%C8%C2%E7%BC%D2&sort=0&num=0&val_yymm=200706&val_dd=18&val_hh=7&val_m1=0&val_m2=0&valtimekb=DEP&val_search=%C3%B5%BA%F7
【住ノ江】
http://transit.yahoo.co.jp/search?val_htmb=result&from=%C6%F1%C7%C8&p=%BD%BB%A5%CE%B9%BE&sort=0&num=0&val_yymm=200706&val_dd=18&val_hh=7&val_m1=0&val_m2=0&valtimekb=DEP&val_search=%C3%B5%BA%F7
【帝塚山】
http://transit.yahoo.co.jp/search?val_htmb=result&from=%C6%F1%C7%C8&p=%C4%EB%C4%CD%BB%B3&sort=0&num=0&val_yymm=200706&val_dd=18&val_hh=7&val_m1=0&val_m2=0&valtimekb=DEP&val_search=%C3%B5%BA%F7
【住吉東】
http://transit.yahoo.co.jp/search?val_htmb=result&from=%C6%F1%C7%C8&p=%BD%BB%B5%C8%C5%EC&sort=0&num=0&val_yymm=200706&val_dd=18&val_hh=7&val_m1=0&val_m2=0&valtimekb=DEP&val_search=%C3%B5%BA%F7
【沢之町】
http://transit.yahoo.co.jp/search?val_htmb=result&from=%C6%F1%C7%C8&p=%C2%F4%A5%CE%C4%AE&sort=0&num=0&val_yymm=200706&val_dd=18&val_hh=7&val_m1=0&val_m2=0&valtimekb=DEP&val_search=%C3%B5%BA%F7


大阪市営地下鉄については質問の内容からみると
既に交通局のサイトでシュミレーションされていると思いますのでここでは省略しますが、
質問に書かれてる通り1ヶ月でも定期の方がお得だと思います。
http://osakakotsu.ekiworld.net/pitapa-riyougaku/exp.cgi?val_htmb=ptp_pass_result&division=AR&tkind=1024&sfare=230&steiki=9110
下段の再計算で48回の乗車回数として検索した場合

南海電鉄でPiTaPaを利用して割引を受ける場合、
毎月1日~月末の間で11回目以上の利用分について10%割引の為
往復21回(合計42回)200円区間を利用するとして
1回目~10回目 200円*10回=2000円(割引無)
11回目~42回目 200円*32回*90=6400円 6400円-640円=5760円
合計7760円
以上が1ヶ月の請求額になります。
なので1ヶ月の定期代が7760円よりも高い場合はPiTaPa利用
7760円よりも安い場合は定期利用
というのが理論上の計算になります。
ついでに3ヶ月では7760*3=23280円 6ヶ月では7760*6...続きを読む

QICOCAよりPiTaPa の「便利な点」ってなんですか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/PiTaPa

関西地方の鉄道のICカードには、JRは「ICOCA」、私鉄・地下鉄・
バスは「PiTaPa」があり、どちらも相互利用が可能です。

しかし、PiTaPaの支払い方法は極めて特殊で、全国的にも大変珍しい
ポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされるそうです。

ここで疑問に思うのですが、PiTaPaよりもICOCAの方が圧倒的に便利で
お手軽な物じゃないかなという気がするんです。
ICOCAは券売機で簡単に変えますが、PiTaPaは手続きがすごく面倒です。
また、ICOCAは東京等の他都市のJRでも使えますが、PiTaPaは関西地方で
しか使えません。

私は関西人ではないので、詳しい事情はよく分かりませんが、PiTaPaを
買うという必要性があまり感じられないのです。
ICOCAを1枚買ってしまえば、PiTaPaエリアも乗れますから。

PiTaPaの有用性ってなんでしょうか?

Aベストアンサー

ピタパの有用性は「割引が期待できる」に尽きます。
質問者様も仰るように、「全国的にも大変珍しいポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされる」訳ですから、その「引き落とす」際に利用状況に応じて「割引」ができるわけです。

もともと関西私鉄では、首都圏のパスネットと同様の磁気式乗車カード「スルッとKANSAI」が存在していました。こちらは、他の磁気カードと同様、一定金額を先払いして購入するもので、割引はなく支払い金額=利用可能金額で、私鉄・バスでのみ利用可能でした。
いちいち切符を買わないのは便利ですが、割引がないことには多数の不満がありました。(その不満は「JRで使えない」ことよりも多かったようです)
しかし、各社共通で予め割引をしてしまうことについては、色々と解決すべき問題があったようで、次世代のICカード利用開始時に割引を行うと説明していました。
そして、説明どおりピタパで割引を開始したのです。
確かに、関西圏以外の方には敷居が高い方式ですが、パスネットと異なり、磁気式カードは廃止する予定がありませんし、短期滞在者用には各種企画カード(フリー切符などをカード化したもの)も発売しています。

関西圏で私鉄を中心に利用する人はピタパを利用し、JRもピタパで乗車可能となります。
一方、JRのイコカは一切割引等がありません。(これはスイカやパスモと同様です)従って、イコカを購入する人は、私鉄をあまり使わない人や、他地域でもJRを使う人です。

ちなみにイコカ、ピタパともパスモ陣営との共通化を希望していますが、パスモ側は「一地方に過ぎない関西圏」だけと共通化する意向はないようです。

ピタパの有用性は「割引が期待できる」に尽きます。
質問者様も仰るように、「全国的にも大変珍しいポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされる」訳ですから、その「引き落とす」際に利用状況に応じて「割引」ができるわけです。

もともと関西私鉄では、首都圏のパスネットと同様の磁気式乗車カード「スルッとKANSAI」が存在していました。こちらは、他の磁気カードと同様、一定金額を先払いして購入するもので、割引はなく支払い金額=利用可能金額で、私鉄・バスでのみ利用可能でした。
いちいち切符を...続きを読む

Q阪急をICOCA定期で利用する

阪急でICOCA定期で利用することはできますか。
利用するのは阪急の区間だけです。

Aベストアンサー

ICOCAを阪急電車で利用することは出来ますが、ICOCA定期の場合で阪急電車の区間だけで完結してしまうのは出来ないようですね。
ICOCA定期の利用方法に、
 ・2区間ともJR西日本のICOCAエリアで完結する区間であること

と明記されています。参考までにリンクを貼っておきますので確認してみてください。

<ICOCA定期について>
https://www.jr-odekake.net/icoca/purchase/icoca_teiki.html

<阪急電車のICOCAカードの相互利用について>
http://rail.hankyu.co.jp/stacia/mutual.html

Q近鉄 定期・回数券・ピタパどれが安い?

地下鉄はピタパを使用しています。
六ヶ月でなく、一ヶ月単位では、どれが、一番安いのでしょうか。
(参考)
月の乗車 21日 往復

定期(購入するなら一ヶ月)・回数券・ピタパどれが安いのでしょうか?

Aベストアンサー

何処から何処まで近鉄線を使うか書いて頂かないと何も始まりませんが
近鉄のHPを見ますと、近鉄線では今年の6月からピタパカードによる
区間指定割引 http://www.kintetsu.co.jp/gyoumu/ic/kukan/index.html
が始まったようです。参考までに地下鉄中央線と直通運転を行っている、けいはんな線の生駒⇔長田では以下のようになります。

普通運賃 380円 1ヶ月通勤定期及びIC区間指定割引 13,290円 
回数券(1ヶ月あたり21日間、普通回数券で往復し、足りない分は
普通運賃で精算)14,820円 $この場合は定期券の方が安いです。

Q大阪ピタパと京阪ピタパの併用

お世話になります。

通勤で京阪と市営地下鉄御堂筋線を利用しています。
京阪は、ピタパ(クレジットなし)で区間指定をして
います。
淀屋橋~新大阪まで地下鉄利用をするのですが、
この場合・・・

1、京阪ピタパで大阪市営地下鉄を利用した場合
割引は自動的に行われるのか?

2、別にクレジット付の大阪ピタパを持たないといけないのか?

大まかですが、月に20ほど通勤で往復しています。
今までは、地下鉄のみ回数券利用でしたが、ちょっと損かな。。。と思い、定期か大阪ピタパを
検討中です。
クレジット機能はなるべくなら付けたくないのですが、私の場合だと定期券を購入した方が良いのでしょうか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

> 1、京阪ピタパで大阪市営地下鉄を利用した場合割引は自動的に行われるのか?
 自動的に割引が行われます。
 鉄道各社でPiTaPaカードを発行していますが、運賃割引サービスは共通して適用されます。
ですから、京阪のPiTaPaでも大阪市営地下鉄や阪急などの鉄道会社が行っている割引サービスを
受ける事が出来ます。

> 2、別にクレジット付の大阪ピタパを持たないといけないのか?
 1.への回答でも書いたとおり別に持つ必要性はありませんが、大阪PiTaPa独自の特典・割引サービスに
魅力を感じるなら、持っても良いと思いますが・・・。

> 大まかですが、月に20ほど通勤で往復しています。
> 今までは、地下鉄のみ回数券利用でしたが、ちょっと損かな。。。と思い
 参考URLをご覧頂くと良いのですが、大阪市営地下鉄の場合PiTaPaによる運賃割引サービスは
利用額割引のみです。淀屋橋-新大阪間230円区間を月に20往復(40回)乗車する場合、
PiTaPa利用額割引では月8320円になります。この区間の1ヶ月通勤定期券を購入すると9110円、
6ヶ月定期(49200円)を購入すると1ヶ月あたり8200円になります。
少しややこしい計算ですが
1区特別回数券を使って降りる駅で乗り越した精算した場合、1区特別回数券の1回あたりの値段は
約167円で乗り越し精算で支払う額は30円合計約197円が1回あたりの運賃になり、これを40倍(回分)は
7880円になります。
 まとめると
 ・PiTaPa利引用額割 8320円
 ・通勤定期      9110円(1ヶ月定期を購入)
           8200円(6ヶ月定期の1ヶ月あたりの金額)
 ・1区特別回数券  7880円(1区特別回数券を使い降車時に精算)
となり、金額的には1区特別回数券で毎回乗り越し精算するのが一番得と思われます。
 ただ、この場合毎回乗り越し精算の必要があるので、これが面倒と言う場合は通勤6ヶ月
定期券を購入するか、PiTaPaの利用額割引を使うので得だと思われます。

参考URL:http://www.pitapa.com/area/discount.html

> 1、京阪ピタパで大阪市営地下鉄を利用した場合割引は自動的に行われるのか?
 自動的に割引が行われます。
 鉄道各社でPiTaPaカードを発行していますが、運賃割引サービスは共通して適用されます。
ですから、京阪のPiTaPaでも大阪市営地下鉄や阪急などの鉄道会社が行っている割引サービスを
受ける事が出来ます。

> 2、別にクレジット付の大阪ピタパを持たないといけないのか?
 1.への回答でも書いたとおり別に持つ必要性はありませんが、大阪PiTaPa独自の特典・割引サービスに
魅力を感じるな...続きを読む

QピタパPiTaPaの入会を断られました。何故でしょう!!

タイトルの通りです。
先日、ピタパを申し込んだにもかかわらず、入会を断られました。
何故でしょう?!!
勿論、今まで、クレジットで滞納や所謂ブラックリストに載るようなことはしていません。
わたし自身で考えられる理由は、関西二府四県外に住んでいるということです。
関西外なので、冷やかしと捉えられたのでしょうか?
でも、わたしは、関西出身で、今は東海地方に住んでいるのですが、ちょくちょく関西に行きます。
ですので、ピタパの利用価値があると思い申し込んだのに、断られて憤慨しています。
詳細は、ピタパ事務局に問い合わせればいいのですが、みなさんならどういった理由で断りやがったんやと思いますか?
御意見下さい。

因みに、以下のような文面で断られました。

---
拝啓 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、今般あなた様から下記カード会員の入会お申し込みをいただきましたが、
誠に恐縮ながら今回はお見送りさせていただくことになりました。
せっかくのお申し込みではございますが、何卒よろしくご容赦のほどお願い申し上げます。
敬具

 

タイトルの通りです。
先日、ピタパを申し込んだにもかかわらず、入会を断られました。
何故でしょう?!!
勿論、今まで、クレジットで滞納や所謂ブラックリストに載るようなことはしていません。
わたし自身で考えられる理由は、関西二府四県外に住んでいるということです。
関西外なので、冷やかしと捉えられたのでしょうか?
でも、わたしは、関西出身で、今は東海地方に住んでいるのですが、ちょくちょく関西に行きます。
ですので、ピタパの利用価値があると思い申し込んだのに、断られて憤慨してい...続きを読む

Aベストアンサー

申し込まれたカードはPiTaPaのどのカードですか?
PiTaPaはOSAKA PiTaPaやHANAPLUSのようなVISA、JCBなどの国際ブランドが付いた提携クレジットカードタイプと、ベーシックカード、ココネットカードのようなPiTaPa機能のみのカードの2種類が大きく分けてあります。前者は海外でも買い物できますし、後者は交通利用と関西圏を中心のPiTaPa機能で買い物できる店のみで利用できます。そのため、前者よりは後者の方が審査基準は緩いようです。

しかしながら、前者であれ後者であれ、PiTaPaカードは交通費を後払いするという趣旨のカードのため、クレジットカードと同様の審査が必ずあります。審査に当たっては、次の要素が重要です。
・信用情報機関(CIC、CCB、全銀協)への照会
・申込書に書かれた情報
・勤務先への在籍確認
これらの要素を点数化し(スコアリングといいます)、審査するカード会社の社内規定の点数を超えているか否かでカードを発行するか否かを決めます。

この社内規定の点数というのは社外秘であり、そのためカードを落とされた理由と言うのは電話して聞いても落ちた理由を教えてくれることはありません。

一般消費者が知り得る情報というのは信用情報機関の情報です。この信用情報機関の情報は個人で開示して知ることが可能です。そこにネガティブな情報が掲載されているといわゆるブラックリストに載っていると言うことになります。あなたの場合はクレジットカードで延滞とかされてはいないとは仰ってますが、何らかの手違いに信用情報機関にネガティブな情報が載っている可能性も否定できません。
一度、信用情報機関の情報を開示されることをお勧めいたします。

PiTaPa機能の審査には三井住友カードが審査しています。三井住友カードはCIC、CCB、全銀協に加盟していますので、これら3機関の開示をすればOKです。

参考URL:http://www.cic.co.jp/

申し込まれたカードはPiTaPaのどのカードですか?
PiTaPaはOSAKA PiTaPaやHANAPLUSのようなVISA、JCBなどの国際ブランドが付いた提携クレジットカードタイプと、ベーシックカード、ココネットカードのようなPiTaPa機能のみのカードの2種類が大きく分けてあります。前者は海外でも買い物できますし、後者は交通利用と関西圏を中心のPiTaPa機能で買い物できる店のみで利用できます。そのため、前者よりは後者の方が審査基準は緩いようです。

しかしながら、前者であれ後者であれ、PiTaPaカードは交通費を後払い...続きを読む


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