プロが教えるわが家の防犯対策術!

きょうのスポーツニュースでドラゴンズ谷繁を見たんですが、僕の知らないあいだに彼の背番号が27番になってたんでびっくりしました。
そこで疑問に思ったんですけど、今も昔も日本のプロ野球では、キャッチャーに「背番号27」が多いのは何故なんでしょうか?
「…だと思う」といった回答でもいいんで教えて下さい。

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A 回答 (4件)

誰かが成功すると、それにあやかってとか、憧れてその番号をランキーナンバーにしてしまうのです。

統計学的に意味があるかどうかはなんとも言えませんが、げんかつぎです。学生時代に付けたかった背番号があって、先輩が退いたあと、それを希望して変えたら、途端に打てるようになって打率がすごく上がりました。心理的な効果ですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2004/02/15 02:22

説の1つにあるのですが、


「おいちょかぶ」というカードの和を9にする
ゲームがあるのをご存知ですか?

高校野球ではポジション=背番号が一緒ですが、
背番号とポジションの違うプロの選手の場合、
ピッチャー=1、キャッチャー=2とポジションを数字化した数字とともに、
2つの数字を足して「9」になるように縁起をかついでいるといわれています。

ピッチャーのエースナンバーが「18」
キャッチャーが「27」といわれ、
同様に「72」「81」という数字を監督が背負っている場合が見受けられます。

ただ、「4」という数字を組み合わせて使うことは
縁起が悪いから使わないといわれています。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2004/02/14 22:32

No.2さんに賛同します。



が!
田淵は、阪神では「22」ですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2004/02/14 22:32

 V9時代に捕手をしていた読売巨人軍の森祇晶(前横浜・西武監督)から始まったと聞いたことがあります。


 当時はTV中継されるゲームは巨人戦しかありませんでしたから、捕手=森=27というイメージが全国的に定着したんでしょう。
  
 その後もヤクルト古田・西武伊東選手などといった、野球界を代表する捕手もつけていましたよね。

 他にも名捕手はいました。南海-西武で活躍した野村克也(前ヤクルト・阪神監督)背番号「19」や、阪神-西武で活躍した田淵幸一、背番号「8」。

 しかし、野村克也は不人気なパ・リーグ所属だった為。田淵は捕手というよりパワーヒッターというイメージが強かった為から捕手としての背番号のイメージは定着しなかったと思います。
 又、「19」「8」といった背番号は投手や普通の野手が付ける機会が多かったのも理由のひとつでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2004/02/23 23:38

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Q(駄)野球はどのポジションが派手?地味?

駄トピです。

皆さんは野球でどのポジションが派手(花形)だと思いますか?
また地味なポジションは?

昔ある番組で、「野球関係の雑誌では大抵、投手など目立つポジションが特集されたりしますが、地味な二塁手も特集されるんですね」なんていう会話をされていました。なんで二塁手は地味なんだ?とよく分かりませんでした。

皆さんはいかがですか?よろしければ理由も教えてください。
私は花形はやはり投手か(最近捕手もかっこいいなと思います。)遊撃手でしょうか。
地味なポジションは、、、はっきり言って分かりません。

Aベストアンサー

野球の全ポジションを守りましたので経験上から言います。

 打撃の良い選手が多いから一塁手が守備や走塁の花形も一塁手の様な意見がありますが、打撃、守備、走塁は関係はありませんし、守備の評価ポイントは内野手は二塁手、三塁手、遊撃手が花形です。走塁に関しては外野手の評価は高く、捕手は逆に全ての面で低くなります。

  <捕手>
 一番地味なポジションであり、試合に参加するプレーヤーのキャプテンでないといけないポジションでもあります。縁の下の力持ちであり、母親に例えられ、打撃と走塁は期待されていません。

  <投手>
 ここは家族に例えると父親であり、全ての責任が振り掛かるポジションでもあり、悪くも良くも言われます。良い時には褒められますが、悪い時には捕手が貶されます。打撃、走塁に関しては「私に期待しないで」が当て嵌まります。

 <一塁手>
 このポジションは守備、走塁が下手な者が多く、打撃ができない者には針の筵のポジションです。左利きのポジションの一つであり、他のポジションの選手の失策はここで決まり、外国人選手の場合は捕れるボールは取りますが、捕れないボールは無視をしますから他のポジションのエラーを増やします。

 <二塁手、遊撃手>
 このポジションは守備、走塁の面で問われるポジションであり、打撃の良し悪しは問われません。このコンビは家族に例えると息の合った兄弟姉妹でないと駄目ですし、息が合わないと最悪です。

 <三塁手>
 このポジションは守備の面で問われますが、走塁、打撃の面では良し悪しは問われません。外国人選手の場合は
守備範囲は狭く、失策が多くなりますので殆どいません。

 <外野手>
 ここは守備よりも打撃、走塁が重要視されていますので左利き、外国人選手が多く、守備の下手な内野手、投げれなくなった投手で打撃が好い選手がコンバートされています。

野球の全ポジションを守りましたので経験上から言います。

 打撃の良い選手が多いから一塁手が守備や走塁の花形も一塁手の様な意見がありますが、打撃、守備、走塁は関係はありませんし、守備の評価ポイントは内野手は二塁手、三塁手、遊撃手が花形です。走塁に関しては外野手の評価は高く、捕手は逆に全ての面で低くなります。

  <捕手>
 一番地味なポジションであり、試合に参加するプレーヤーのキャプテンでないといけないポジションでもあります。縁の下の力持ちであり、母親に例えられ、打撃と走塁は...続きを読む


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